それはもう、ごっそりと……ひゃあああああっ!


えー、何が抜けたかと言いますと、アメリカ時間の昨夜11時半過ぎに更新したアメリカ暮らしエッセイ『行く末は空もひとつの』の最新エピソードの内容が、です。既にお読み頂いた皆さまには大変申し訳ないことをしてしまいました。(愛猫と愛犬ともども、床におでこをつけて、深々と頭を下げている由海をご想像下さい)

抜けた内容はですね、「1715年スペイン財宝船団」についてです。既に最新エピソードをお読み頂きながら、この言葉は知らないなあ……と思われた方は、お手数ですが今一度、「キャノンビーチで何かを発見して興奮しまくる私」の場面からお読み直し頂ければ、より濃い内容になっているはずです。

メモっていた内容をすぽーんと抜かして更新してしまったアホな私をお許し下さい。

2件のコメント

  • 由海さん
    明けましておめでとうございます🌅🎍

    旧年中は大変お世話になりましたm(__)m
    いつも交流していただき、楽しかったです🌻
    また、素敵な作品をありがとうございます♪

    そちらのお正月って、どのようなかんじなのでしょう。
    うちは、
    「年越しそば→紅白→おせち→初詣→あ、この人に年賀状書いていない( ̄□ ̄;)!!」
    の王道コースでした。

    本年もどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 眞実さん、

    新年、明けちゃいましたね(笑) 


    カクヨムを始めた頃は、まさか、こんな風に交流を続けて頂ける「お仲間」が出来るとは思いもせず、本当にうれしい限りです。今後もどうぞ宜しくお願い致します。


    アメリカは未だにクリスマスカラーが街を飾っています。
    日本の「正月」「松の内」って、「新しい年が明けたよー! めでたいんだよー!」と感じさせてくれますが、こちらでは全くそんな気分になりません。通常、6日にクリスマスデコレーションを外すんですが、中には「面倒臭いからバレンタインデーまでそのまま」なんて人もいます。


    大晦日の早朝、職場からの電話で呼び出された相方。そのまま、他州に出張に行っちゃいました。帰宅予定は今週末ですが、予定は未定のパターンが多いんですよね(汗)

    「大晦日は前日の残り物をチンして食べる→新年が明ける数時間前から、外で爆竹や花火やガンショット(=「銃声」ですな)の音が鳴り響き始め、サスケが怖がってそばを離れない→真夜中過ぎまで音が続く→サスケをなでなでし続け、テレビを見ながら年越し→寝正月→日本の家族や友人からのLINEメッセージで起こされる」

    ……と言う、なんとも味気ないお正月でした。ちなみに、アメリカでは、会社も学校も2日から通常運転に戻ります。


    それでは、また~。

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