皆さん、こんにちは!
3月は別れの季節。今まであった物を捨てたり、新しくしたりしますよね。
私も例に漏れず部屋の中をすっきりとさせるため、今までため込んでいた本などを一気に片していました。
皆さんも経験したことがあると思いますが、本棚から溢れた本が床に直置き。肝心の本棚は本の重みで中心へと曲がっていってます。
そんなこんなで500冊ほどの本を片付け、ようやく直置きしていた本が消えましたが、自分の部屋の冷たさを最近はよく実感してしまいます。
本、あったかいんですね。
さて、【Cの探索者】はお楽しみ頂けていますか?
今回のお話は生徒会長キャラが登場です! それもダブル、昔で言うならハーフでしょうか?
昨今では「ハーフ」というのは差別用語だと言われ、マスメディアなどでは控えるようになったらしく、今後は「ダブル」という言葉が主要になるそうですね。
しかし! 正直に言えばそれだけキャラ立ちしやすいとも言えるでしょう!
現代は海外から遊びに来る人。移住する人も増えたため事実としてダブルという子どもも増えたかと思います。
平成の初期頃までは考えもしませんでしたが、それでも事実は事実。現実は現実です。
いつかはこんな妖しげな生徒会長もどこかで誕生するかもしれませんね?