皆さん、こんばんは!
本日で九月が終わりますね。
実は私も今月が誕生日のため、また一歳年を取りました!
実感は何もなく、物珍しさも誕生日だからといって何処かへ旅行に行ったということもありませんが、せっかくなら自分へのプレゼントとして何か買おうかと思いましてアマゾンでタイムセールをしていた手帳を購入しました!
小さなサイズの物ですが【ダ・ヴィンチ手帳】のため革製品で丈夫。さらに替え紙を新しく差し替えればまた書くことが可能なんです!
基本的に一年ごとにびっしりと書くことがある方には不向きかもしれませんが、思い付いたことや基本的に一年ではノートの部分が白紙の私みたいな方には向いているかもしれませんよ?
さて、【Cの探索者】はお楽しみ頂けていますか?
今回のお話は主人公の怒りが限界に来たし暴走。その曰く形容し難い奇妙な力が発動してしまうお話です。
色々とありつつも怪物の力を何とか借りられることになりますが…………長かったですねぇ、力を借りるまで。
内容が思いつかずに四苦八苦。脳が沸騰しそうな感覚ではありますが、きっとセンスのある方ならば1話程度で纏まる話もここまで伸びてしまいましたね……。
出来ることなら今年中に今回の章は終わりにしたいところです。
明らかにこの物語を完結させるにはまだまだ時間がかかりますので、まったりとお付き合いして頂ければ嬉しいです (*´ω`)
それでは皆様、これからもよろしくお願いします!