大変大変お久しぶりでございます。空宮海苔と申すものです。
いやぁ、なかなか前回の活動から期間が空いてしまい申し訳ない。
さてさて、ご存知の方もいらっしゃると思うのですが、今回私は新たな短編の公開とともに私は戻ってきております。「ある冬の夜、魔導列車で」という作品ですので、まだ読んでいないよという方はぜひぜひ読んでいってくださると嬉しいです。
あ、そういえばあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
……え? もう二月も中盤だぞって? はは、そうですね。なんかおかしいですよね。こう、時の流れが早すぎるというか。
具体的になんでこんな更新が遅くなったのかと問われると答えるのは難しいんですが……強いて言うならエンドフィールドの工場建設にとらわれていたからでしょうか。ついでに最近マイクラのグレッグ工業がアツくて、結構ハマってしまったことも要因でしょう。
あ、ついでにEnshroudedというゲームにもハマっていたのでそれも原因ですね。
ん? なんか心当たりがありすぎるな。どうしたもんかコレ。
……冗談はさておき、今後の予定について少しばかりお話したいと思います。
というのも、今後はいくつか長編を投稿して生き延びるつもりです。
まず、公募に応募したのですが落ちた作品をウェブにあげて供養するのがひとつ。そして、ウェブ用に新たに作っている長編をぼちぼち公開し始めるのがふたつ。
一旦はこの二作を公開したら、今度は新しい長編の執筆にとりかかり、それを公募に応募してダメだったらまたウェブに……という見通しで考えております。
……私、本当はクリスマスや年末、年明けなんかも色々投稿する予定だったんですが、全くやる気が起きなくて結局何もしなかったんですよね。これは執筆に空きてしまったというより、この時期色々ありすぎて疲れていたというのが原因かなと思うのですが。
それで、今回改めて思ったのは、やはり私は執筆活動を辞めるということはなかなかないのだろうということですね。こういったことは、Xでも過去に何度か言っていますが……
どれだけゲームにどハマリしても、結局終わったあとには「なんか書きたいなー」という衝動にかられていることがほとんとですので。
ということで、まだ全然私の作品を読んでいないよという方も、実はたくさん呼んでくれているよという方も、これからも私の活動にお付き合いいただければ大変嬉しく思います。
それではまた〜