【企画を利用して、地の文を練習しませんかー!】
地の文に苦手意識がある方大歓迎!
途中参加・離脱も◎
※お題の設定あり
9月ももう半ばですね。
まだまだ暑いと思っていたら、朝晩は意外と涼しかったりして、少しずつ秋らしくなってきました。
季節の変わり目でもありますので、皆さんもどうぞお身体にはお気をつけください。
第2弾のお題は
「ふと、秋を感じた」
です。
企画の目的
一番の目的は、地の文を練習する習慣を作ることです。
ここを、練習した文章を置いておく本棚のようにご使用ください
「上手な地の文を書かなきゃ!」と身構えるのではなく、
・短くてもいい。
・拙くてもいい。
まずは書いてみる。
それを繰り返しながら、少しずつ地の文を書くことに慣れていけたらと思っています。
※この企画では、参加作品への添削・順位付けを目的としていません。
「この表現好き!」などの感想や交流は大歓迎です。
ただし、作者さんから求められていない添削・批評はご遠慮ください。
■この企画について
こちらから毎回ひとつお題を設定します
参加者の皆さんには、そのお題に沿って自由に地の文を投稿していただきます
■今回のお題
「ふと、秋を感じた」
文字数100~800文字程度
(が書きやすいかなと思い設定してみましたが、書いているうちに意外と簡単に超えてしまいます💦)
短くても長くてもOK!
100文字に届かなくても、800文字を超えても、書きたいものが書けていれば大丈夫です。
■地の文について
一人称・三人称など、形式は問いません
■投稿方法 (第2弾から参加の方へ)
お手数ですが、企画用に新規での小説を作成してください
題名は自由です
そのうえで、エピソード名を
『第2話 ふと、秋を感じた』
という形にして投稿をお願いします
また、企画用の作品であること、もしくは練習作品であることが分かる旨の明記も合わせてお願いします。
■短編化・長編化について
本企画で生まれたご自身の作品を新規の小説として短編化・長編化させることは自由です。しかしこの企画で作成した小説内での連載はご遠慮ください。
お題について、主催者から独占的な権利を主張することはありません。
ご参加お待ちしています!
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「【第2弾】地の文を一緒に練習してくださる方!」を選択してください。
公園のベンチで仰向けに寝転がってみたら空はいつの間にか秋空だった。 公園でひっくり返った蝉は秋空を感じているのだろうか?
★0 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 773文字 2026年9月17日 19:16 更新
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
お読みいただき、ありがとうございます。 もっと見る
#1
お読みいただき、ありがとうございます。
#2
本を読むのは前から好きでした。 でも、自分が書くとは思わなかった。 そんな日が…
#3
自分が純文学向きなのかエンタメ向きなのかわからなくて右往左往している。
#4
短編小説の投稿が多めです。
#5
学生です。 恋愛、歴史、心理、人間観察を題材にした作品を書いています。 小説、…
#6
音楽活動メイン、普段は歌詞や詩作をしながら、ブラついています。 筒井康隆を読…
#7
★小説とイラストをのんびり創作しています★ 【人気・完結済み】 ●『シーク…
#8
夏目ゆうみと申します。 Natsumeとかナツメとか名乗っていることもありまし…
#9
小説を書いています。趣味は着物。
#10
2021年3月よりカクヨムに投稿させていただいてます。 家族には黙って書いて…