人であることは、実は不自由であると受け入れた先にあるのかもしれない。そう理解していても、そう簡単にはいかないのが、人の業だ。性別に足掻き、社会に足掻き、状況に足掻く。そうやって足掻いている人が、私は好きだ。正解じゃないかもしれない。無駄なことかもしれない。でも私は、好きなんだ。最後に男性は女性の胸元を見ているとありましたが、はい、見ています。ごめんなさい。
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