概要

私という存在の正体を炙り出そうとする試みなのかもしれません
  • 完結済1
  • 280文字
  • 更新
短歌/螺旋なる蒼い光と螺旋なる紅い光が重なってゆく

言葉という青い炎の香りを追う毎日です。彼方へ

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