深緋の恵投(ふかきあけのけいとう)

作者 銀鏡 怜尚

寝る間も惜しんで読みました

  • ★★★ Excellent!!!

文字通り、寝る間も惜しんで拝読致しました。
こんなに夢中になってパソコンの画面を見るのは生まれて初めてです。人生でこんな作品に会えることは、そうそうないと思います。
19万という文字数にも関わらず、苦もなくスラスラ読めました。
特に、謎解きに入ってからは止まりませんでした。

次回作も絶対に読みます。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

その他のおすすめレビュー