概要
おでのはじめて書いた小説です。たしか夏休みで小説なんか書いたこともないのに第八回本物川小説大賞に参加しました。自主企画に参加するようなひとを見るような目つきはやめてください。結果めちゃくちゃ怒られて泣きながら立ちこぎでツイキャスに帰ることになりましたが…。ちがった。当時はキャスじゃなくてふわっちの方でしたね。当時は一人称わたしで刀と名乗っていましたね。なつい。中学二年の時に友達とコックリさんをやってたら、「か」 「た」 「な」みたいなことになったのでしょうがなく、というのが由来です。そんな刀さんですが一年後自身の最高到達点でもある代表作「あかず」をひっさげてまた本物川に参加しちゃうんですがまためちゃくちゃ怒られることになるのはまた別の話。決して万人受けする小説ではないけども、それでいいんです。あなただけに届けば幸いです。
おすすめレビュー
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- ★★★ Excellent!!!後、一人いた、「自覚せざる変態的天才」。ここに出現。
私は、「カクヨム」に潜む、「変態ジジイ」を自称していますが、
これは、世を偽った仮の姿です。
既に、「小説家になろう」(「note」でも投稿」済み)の、【七宝(しっぽ)】先生と同じく、
この「カクヨム」にも、「自覚せざる変態的天才」がいました。
私の「押し」の「真白透夜」先生からも、良く、話を聞かされていた、【田中】と言う投稿者先生です。
正直な話、この小説の話、ぶっ飛び過ぎです。
しかし、これが、計算で無くて、感性で書かれたものであるならば、やはり、「自覚せざる変態的天才」かも知れません。
これ以上の、語彙をこの私は持っていませんので、レビューは、ここまでですが……。
貴方…続きを読む - ★★★ Excellent!!!たなかなかたなか
土曜の昼下がり、いかがお過ごしでしょうか。昼といえばみのもんた派かタモリ派に分かれると思いますけれども、田中さんはどちら派ですか? 僕は実家の信仰上の理由でもんた派でした。笑っていいともを見られるようになったのは大人になってからでした。何をもって大人になったかの定義は難しい令和8年ですけれども、後悔はありません。知ってますか? 2026年の2と6を足すと令和8年になることを。2030年だけは令和12年と覚えなくてはいけませんが、2031年からは令和13年で3と1をひっくり返せばいいのです。西暦で生きるべきか、和暦で生きるべきか。いいえ、元号三島で生きる私にとって今は昭和101年なのです。