軽妙なタッチながらよく組み立てられたストーリー。ぜひ通読されたい。
FF 9やん!けど感動する流れ!ん?まさかの最強はー
なぜか、FF9のラストのガーネットとジダンみたいな感じがとても良きです!
ハチをみていると自分の評価ってものは自分では正確に出さないもので、みんなから愛されるそんな男に魅了される日々です。作者様何時まででも待ちます。マイペースで是非完結までよろしくお願い致します。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(254文字)
I was supposed to study like an idiot, but cause of ur novel, I ended up reading this for more than 10 hours without a pause. The good news is, I am not regretting anything
ブレないハチ君、大ファンです!
設定の細やかさが増えると面白さも倍増し!
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(330文字)
昨日読み始めた新参者ですが、書籍化おめでとうございます。序盤は誤字が気になりましたが、内容一気に読み切ってしまいました。続きも楽しみにしてます。
私は作品に対して感想を述べるときいくつかの表現を決めて使っています。下から、つまらん、面白くない、平凡、面白い、もっと先を読みたいの順です。「小物貴族」は間違いなくもっと先を読みたいです。
とても読みごたえがあって、続きが気になる作品です。本当に応援してるので引き続き頑張ってください...!
どうなることやら?いったいこったいどこに進むんだ?と思い読み進めてきたが、めっちゃ面白い数日かけて一気読みしてしまった。
色んな魅力的なキャラが出てきますがヒロインはあくまで二人です。そのうちの一人は絡みがあまりないので実質一人みたいな感じです。タグにハーレムがないためわかるかとは思いますが複数のヒロインが出る作品が好きな方は少し物足りないと思います。また途中からキャラ同士のカップリングっぽいものが多くなってくるためそういうものが苦手な方は向いてないと思います。逆に主人公以外のキャラ同士が絡み合っていくのが好きな人には良いと思います。主人公や他キャラクターがとにかく魅力的でストーリーの展開もめちゃくちゃ面白いので恋愛要素の展開がが引っ掛からなければおすすめです。
前世の影響でとにかく自分は小物であろうとする主人公。自分は決して有能ではなく優秀なのは姉や周りの人達だと勘違い。でも周りの人達はちゃんと主人公の能力は評価しつつ主人公の人格は勘違いしている。そんな勘違い×勘違い=無限大といった物語展開。今後主人公はちゃんと自分を小物扱いせず自分を評価していくのか。このまま最後まで小物ムーブを貫き通すのかに期待。