この作者の収納バッグはとてもユニークで、どこにでもある無尽蔵なものでもなく、一律なものでもありません。ランク別また期限を伸ばせるレベルも決まっています。ありそうでなかった設定ですし、私はとてもお気に入りの収納バッグです。そんなマジックポーチはいろいろな場面で活躍します。ドラゴンがすっぽり入るわけもなく、ちゃんと大きさ通りのものしか入りません。主人公がマジックポーチを使い分けながら、活躍するお話しが物語に深みを与えてくれています。ぜひ楽しんで読んでいかれてください。
読みやすい部類ではあるのだけれど、所々喋り言葉として不自然な「ので」が読んでいて気になってしまう。
非常に楽しく読ませていただきましたが難読漢字が多いのが気になりました。
久々にストレス無く、楽しんで読了。ありがとうございます。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(93文字)
舐められやすい容姿、年齢、属性の三拍子で騒動に愛される主人公がやられっぱなしでは終わらない展開が良いですね。
敵対した場合の徹底した対応がスッキリ感満載
物語の滑り出しはいいと思います。編集と校閲が入ればかなり変わると思う、そんな作品な印象
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