第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
一般人と思っているやつが、まさか宰相様の身分書を持っている、そりゃフリーズしますよね。
処理能力なさそうな、脳筋だもの。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
主人公が何を目指しているのかさっぱりです。行き当たりばったりにしてもなんというか すいません、否定したいわけではないんですが 穏当に生きたいなら別のやり方がと
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
執事を呼べばいいんじゃないかな
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
お坊ちゃんが身分証を偽物扱いして敵対行動してくる。主人公が警告する。無視してお坊ちゃんが攻撃してくる。主人公が半殺しあるいは竜巻で打ち上げて殺す。そしたら親の伯爵が出てきて、以下略。までが今までのお決まりパターンだな。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
二国の王様が対応に苦慮する魔法使いぞ
まあ実力を知らしめようとしないレオンにも落ち度はあるが
人間は眼に見える危険でないと信じないからね
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
>アークライト伯爵
最大の不安材料
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
お坊ちゃんの廃嫡待った無しのRTA始まったかな?
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
もう街の治安の為にも早く処分してもらおうよ
ちゃんと手を打たないと馬鹿がつけ上がり怒ったレオンに領主屋敷を穴だられにされそうだな
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
なんとかは◯ぬまで治らないらしいし、もう無理なんじゃね?レオンさん、やっちゃって下さい(笑)
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
まーた懲りずにやってたのか。王家の手紙盗み見たことチクるぞ?おおん?w
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
オーバーヒートと言うよりも、オーバーフローの上、氷結してる?
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
地雷原でブレイクダンスするおバカ貴族🤣
> お名前を読んで良い
呼んで
編集済
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
バカボン再び。
伯爵相当の身分のレオンに、役職の無い貴族子弟が
横柄な口を利くのは不敬罪だよね。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
伯爵家も大変だな
編集済
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
とっとと父親であるアークライト伯爵にチクっちゃえ~( ´艸`)
執事さんは報告してないのかな?
残りは三男と四男と五男の3人に真面なのがいればいいけど・・・
編集済
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
更新、ありがとうございます。
この次はいつものヤツですね、ワクワクです。
第120話 協力要請への応援コメント
だんだんそれらしく振る舞い始めましたな
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
バカは死んでも治らないという言葉がありまして…w
やっちゃえー
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
馬鹿にはそれを出しても逆効果にしかならんやろ
んでもって身を滅ぼす事になるw
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
国の身分書が、複数国家になっていっている。
もうすでに、1人で、貴族家2~5家ぐらい簡単に簡単につぶせるだけの能力ありそうだしね。
それを国王や宰相は、実感して宰相の同格の身分書を一介の冒険者に与えている。
既に、王城は、破壊され痛い目にあっている。
こいつとは、争いたくない。まだ、冒険者として依頼ができる分ありがたい。と考えてますよね。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
また別の阿呆が現れたw
この馬鹿息子はすでにやらかしてるからもうどうしようもないよなぁ
思い上がってるとか、未だ認識修正されてないのね。執事無能すぎん?
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
だから言わんこきゃ無い
地元領主(の息子)との確執が解決していないのに
敵対しない関係を築けとは無謀すぎる
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
水戸黄門の印籠の如く
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
なんでこんなに馬鹿しか居ないんだ?
過去にまともな貴族を引き連れて戦争でもあって多くが帰らなくてごたついてるとかの理由がないと可笑しいぞ
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
身分証だらけ。
編集済
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
既に次男坊のやらかしは陛下と宰相と公爵にまで伝わってるから伯爵が戻って来たら、おしまいなんだよ…
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
暇野ワールドの貴族にしては珍しく身分証が理解できる知能がありそうなの草。
でもそんなの偽物だ!ふじこふじこ!するのがデフォだから次の話でどうなるかなぁ。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
伯爵に身分剥奪して街から放り出してもらったらいいんぢゃね?
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
身分証を理解できるバカだ、珍しい
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
ただこいつをプチっとすると実家が住みにくいのよね……
伯爵家ごとプチっとやって王様にマトモそうなの入封して貰うほうがマシなのか?
……でも親族にアホが一人二人紛れる毎に揉めてたら
王国から貴族家がどんどん居なくなってしまう(恐怖)
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
バカが多いの何とかならんかね…
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
複数の国の身分証明持たせておけば、主人公を中心に牽制し合う形でどこも戦争仕掛けないだろって魂胆かな。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
いやそれ、祖国に帰ったら寝返った売国奴呼ばわりの危険性がある品物だぞ!
和平交渉での序に必要となった事と冒険者として個人依頼があって受けたは、きちんと報告しないといけない。
祖国も上層部は理解しているけど、中間から下の奴らはどんな嫌がらせで排除を試みるか分かったもんじゃないしね(笑)
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
各国の権力者から狙われる未来が確定したね
もうただの冒険者なんて誤魔化しは通用しない
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
何処を目指してるんだ?
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
≫つむじ風を使って地ならしをして、楯は破片にしたが無数に転がる石は放置するしかない。
…(; ・`д・´)石は無理か。
ばら撒いたあと、つむじ風で掻き集めてからビビった観客の前で『ワン・モアタ〜イム♪』ってのも趣味悪で良さげな。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
なろう系によく登場する、過去に国を滅ぼしかけて恐れられているS級冒険者になっちゃいましたね
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
対岸の火事とは言ったもので実害受けない限りは理解できないのが人間
そして理解できたときにはもう…
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
家族で国外逃亡のフラグ既に乱立してそう
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
ブククク( ´艸`)・・・サザーランド王国というか王家どうする?
念の為にサザーランド王国の練兵場でもデモンストレーションしといた方が効果的かもね( ´艸`)
編集済
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
身分証コレクションw
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
専守防衛の近隣国なら出張ってもいいのかな。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
世界に轟くつむじ風
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
国内の貴族の引き締めにも使われとるやんけ。
第7話 実戦への応援コメント
始末する気が無かったのに、仲間に見なかったことにしてほしいは意味ないんじゃないかな。
生かして返すならそこから漏れるじゃん。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
冒険者というより傭兵っぽくなってきてるw
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
今度は他国の便利屋か…
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
ほぼ最上位の身分証をもらったら、初見じゃ信じられんて。
これ未満の身分証でもさんざん難癖つけられて時間かかってんのに。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
石だからまだいいんだよ…って考えるのは誰かいないのかねぇ
高高度から石落とされれば危険ってのは当然だけど当たらなければ意味がない
それこそ高高度から毒の入った瓶みたいなのをばら撒かれたらそれだけで死ねるし…
空を飛べるって言うのがどれだけの脅威かを正しく理解して主人公にちょっかいかけるような馬鹿がへりゃいいんだがねー
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
どっかで見たラノベでは情報伝達と教育がクソすぎて毎度毎度誰何わからせ無双の三文芝居ばっかりだったから有能な為政者の部下は有能であって欲しいな
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
2国分の身分証があるとか、もう半分くらい大使というか外交官的なムーブできそうなんだよなあ。
というか、本来の大使が冗談抜きで役立たずに成り下がってるんだが。国境付近の諍いから自身の身の危険に思い至らず簡単に捕縛されるわ、開放されてすぐに情報収集すらせずデモンストレーション直前でようやく状況を知るわ、ちょっと言い訳できないレベルで何もしてない。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
次回も楽しみです
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
更新、ありがとうございます。
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
金色の熊ちゃんのパスを手に入れた・・・、百エーカーの森のアイツかな?
第121話 デモンストレーションへの応援コメント
なんかどんどん都合のいい便利屋になっていってますね…
家族がいるから仕方ないんだけど…
第106話 公爵家の執事への応援コメント
ここも身分証が意味を持たない低脳世界だから、家族に渡したところで無駄じゃない?
また身分証を信じて行動したら当てが外れて、結果またまたレオンくんが暴れ回って人が死ぬ展開にしかならない気がする……。
第120話 協力要請への応援コメント
大使がこれだもん。中央もアレなのは当然なのよ。
第120話 協力要請への応援コメント
阿呆しかおらんのか?
第120話 協力要請への応援コメント
大使は相手国にとってはその国の全権代表であって一応トップ扱いされるのね
ゆえに閣下と呼ばれる
派遣国から見たら左遷されたゴミ役人であるのも事実
こういうのは本人は理解してるはずなんだけどちょっと残念な大使閣下
第120話 協力要請への応援コメント
面目を潰す奴らが一定数いるの草
第120話 協力要請への応援コメント
同規模の隣国で仮想敵国で実際に侵略もされたことがある国への派遣大使なのに、こんな無能で大丈夫なのかね?
普通、こういう国への大使ってそれなりに有能な人を派遣すると思うんだが
まあサザーランド王国も宰相や公爵はともかく国王は有能では無さそうだったしな
第120話 協力要請への応援コメント
まあ………どの国もそうだけど、無能な奴ほど権威を振りかざすからなぁ………
この大使も爵位だけの男で、外交能力はないのかもしれないw
第120話 協力要請への応援コメント
尽きないバカの登場は、この小説の醍醐味の一つ
これからも、とてつもないバカやアホウの登場を楽しみにしてます
第120話 協力要請への応援コメント
大使が宰相よりも偉いのか、身分証は役に立たないか、どっちだろうね。
第120話 協力要請への応援コメント
こんな愚物が、よく地下牢で大人しくしてたなぁ。ひと騒ぎ起こしてても不思議ないのに。
第120話 協力要請への応援コメント
大使って外交官よな?
無能臭しかしないけどこんな奴に任せてて大丈夫なのか
第120話 協力要請への応援コメント
わりと話が分かりそうな国王や宰相だったが、派閥だなんだや敵対国家へ派遣する命の危険が大いに伴う大使でもあるから、大したやつを送れなかったんだろうな。こんな愚かな小物を送る事で権益が生まれたわけで、派遣できた派閥はそれなりに美味しい思いが出来たんではないか?
編集済
第120話 協力要請への応援コメント
一応はサザーランド王国に今回は石を落下させた空爆で対処した事を大使に報告させる事でベルナのフレミング伯爵邸の竜巻被害を誤魔化すのが目的でもあるんだろうな。
第120話 協力要請への応援コメント
これはあの時地下牢で監禁されてて良かったかもな。しかし大使とかなら伯爵かそれ以下の爵位だと思うけど、効果の薄い身分証だなぁ。
第120話 協力要請への応援コメント
どの世界でも 外交大使って その国の顔として見られるなのに 派遣した国も終わってんな(笑)
第120話 協力要請への応援コメント
身分証明の意味
編集済
第120話 協力要請への応援コメント
根は善良だし政治的な駆け引きとかは経験が乏しいから国が荒れるのを盾に取られるとこうなるのはしょうがない。
そして戦力がこの世界の常識をぶっちぎってるから直接体感しないとやべーやつって実感もわかない。
自国でも似たようなデモンストレーションしたら大体アホは黙らせられるだろうけど逆に一定規模以上の災害は全任せしようって話になるのをどう避けていくか……とかになるのかなぁ
後外交官の態度が悪いのは自分の職責の範囲の事をぽっと出のどこの馬の骨とも知れない冒険者に頭越しされてる事への苛立ちとかもあるのでは。
自分が監禁されてる間に単身武力制圧なんて埒外の手段でこれまで積み重ねてきたものが全部なかった事になるとかなかなか想像できないし簡単に受け入れられないのも無理はない……
編集済
第120話 協力要請への応援コメント
隣国に賢王が立つのも問題ではあるのよ
愚王より幾分かはマシではあるのだろうけれどもww
そして自国の外交官がコレかよ……外交官ってどんなことがあっても表情に出さないくらいの鉄面皮と必要に応じて大げさな恫喝を使い分ける程度にはクレバーな奴じゃないと務まらん重責を担ってるんじゃなかったのかなぁ?
ぶっちゃけ振られた役回りが端からダメコンにおける『被害(偽装)担当』ならコレでもいいのかもしれないけれども……それだって『あまりにもダメすぎる』と生きて帰って来られたら最後『こいつの舌禍が開戦原因かよ』って国内で認識されたり……なんか『外交策が全部こいつのせいでぶち壊しになりそう』な感じさえ受けるんよ(汗)鉄砲玉だってもう少し頭の回る立ち回りができる奴使うと思うのはヤクザに対する過大評価だろうか?www
ちなみに上使は『書状を出した本人の代理』だからたとえ使者が下位の者であっても使者に上座を譲るってことさえ理解してないのだろうか……こんなん切腹認められずに斬首だぜ斬首www
第120話 協力要請への応援コメント
なんでそこまでしてやる必要があるのかな?馬鹿すぎて貴族の言いなりの便利な駒になり果てちゃったな
第120話 協力要請への応援コメント
バカはどこにでもいるね〜
第120話 協力要請への応援コメント
…(; ・`д・´)嗚呼、すっかり自他ともに認める関係者に…。
第120話 協力要請への応援コメント
その方が王国からの連絡係は
→その方が王国からの連絡係〔か?〕
or
→その方〔か、〕王国からの連絡係は
第120話 協力要請への応援コメント
大使とかいて左遷と読む人材w
第120話 協力要請への応援コメント
状況把握はもとより、1から10まで説明しないとダメなん?
まさかとは思うが、この無能大使は、自分が幽閉されたから祖国が報復戦争してくれるとでも勘違いしてたりしない?
もとから無能だから捨て駒気味に仮想敵国の大使として回されたのか、派遣された先で横暴な王侯貴族に影響されて堕落したのか、少なくとも友好寄りになりそうな2国間の大使としては……
第120話 協力要請への応援コメント
明日も楽しみです
第120話 協力要請への応援コメント
高圧的に出て立場を上にしようとした圧迫交渉なのか??
ただの間抜けなのか? 後者だろうな
編集済
第120話 協力要請への応援コメント
更新、ありがとうございます。
※誤字脱字衍字報告
>直ぐに迎えの者が来たが「その方が王国からの連絡係は」とのお言葉。
「その方が王国からの連絡係は」 ⇒ 「その方が王国からの連絡係[か?]」
外交官ならもっと臨機応変に対応できないとなあ。
編集済
第119話 増える身分証への応援コメント
フレミング伯爵邸の消滅は自業自得なんだよな~
元々豪商と組んで違法行為に手を染めていたのがバレて降格処分で済ませたのが問題なんだよな~
貴族殺しが罪になるなら復讐の為にフレミング伯爵家として権力を使った方も罰さないとね。
ひいては王家にも責任問題が浮上してくる案件なんだよな~
第119話 増える身分証への応援コメント
家族の事を言えば仕事を引き受けてくれる男と思われたら、逆に家族が狙われる事もありそう。
第119話 増える身分証への応援コメント
何も知らされずに怒鳴る役をさせられたのか、知ってて叫んだのか、交渉のために恥をかける忠臣なのか
第119話 増える身分証への応援コメント
英雄は武力で人を殺すが、政治家は政治で人を殺す(´ω`)
第119話 増える身分証への応援コメント
最新の注意を払え ではなく 細心の では
編集済
第119話 増える身分証への応援コメント
⭐︎18220、新記録達成おめでとう御座います♪
大人気だった"能力1のテイマー、加護を三つも授かっていました"の記録⭐︎18190を遂に抜きましたねー、凄いです
それまでの作品とは、家族との関わり方や仲間の冒険者達との関係、王族・貴族等の扱い方が一新されていて、これで毎日更新は本当に大変だと思います。
まだエルフや精霊の動き方も謎に満ちていますし、ますます魅力的にストーリーが織りなされる事が楽しみです
作者からの返信
有り難う御座います。
フォロワー数が31,301人
☆の数も18,253
9,000,000PVオーバー
一人静かに祝っておりました。
嬉しいぞー (*_ _)ノ彡☆バンバン! 🎉
第119話 増える身分証への応援コメント
更新、ありがとうございます。
第119話 増える身分証への応援コメント
普通に平民なら貴族になんぞ近寄りたくない関わりたくないと思うが、当事者達にはそんなの頭の片隅にもないんだろうな〜
第119話 増える身分証への応援コメント
地元領主との確執が解決していない点が抜けている
国王の懸念は現実に有り得る
第119話 増える身分証への応援コメント
毎日の更新ありがとう。
この作者は、誤字修正一切しないし無駄。
でも、作品の完成度と内容はタイミングよくあきないよ。
第119話 増える身分証への応援コメント
更新お疲れ様です。
第119話 増える身分証への応援コメント
誤字報告です
「フェリックス・ホルトランド国王に確実【の】届くのかな」 → に
「その身分証が無いと、打ち合わせの為の手続きが煩雑【な】なりすぎるのです」 → に
第119話 増える身分証への応援コメント
次回も楽しみです
第119話 増える身分証への応援コメント
誤字(誤用)報告です
最新の注意を払え → 細心
第116話 フェリックス殿下への応援コメント
> 「はい、メレディンス殿下の強固な主張が通り出兵となりましたが、
強固→強硬 でしょうか。
第122話 面倒なお坊ちゃまへの応援コメント
一番良いのは顔書きと通り名で警告を
国王が出して手を出させないように命令出せば良いのにね(バカな貴族は出しそうですが(笑)