概要
関川さま企画のエッセイ横丁 リレーでお題を出します
関川さまの企画された「エッセイ横丁製作委員会」
第7回目のお題は「読み手としてのわたし」です。
これは、柊圭介さまのご提案によるものです。
私達は日々沢山の文字を目にしています。テレビ、新聞、メール、手紙、チラシ等々、数えられない程あるものの中で、小説やメール、手紙などを読む「読み手」となった私がどんなことを感じるか、そしてそれらにどんな思い出があるか、を書いてみたいと思います。
第7回目のお題は「読み手としてのわたし」です。
これは、柊圭介さまのご提案によるものです。
私達は日々沢山の文字を目にしています。テレビ、新聞、メール、手紙、チラシ等々、数えられない程あるものの中で、小説やメール、手紙などを読む「読み手」となった私がどんなことを感じるか、そしてそれらにどんな思い出があるか、を書いてみたいと思います。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!お米の話は盛り上がる!
▼第1話
だって、日本人だから!
お米の消費量が減ったとはいえ、日本人の主食は何といってもお米!
米農家さんが丹精込めて作られた日本のご飯はおいしいのです!
なんたって、「ごはん」という言葉は「食」そのものを指しますが、日本人が「ごはん」といえば炊き立てのお米を連想することでしょう?!
その一点をとっても、日本人とお米は切っても切り離せないものなのです
作者さまのお米にまつわるお話も多種多彩で興味深いものですが、コメント欄にも読者の「お米(ごはん)語り」があふれています
まだまだ日本人にとってお米は大切なものだからこそでしょう
良きエッセイでした
▼第2話
お米つながりだけとは…続きを読む