第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
こんにちは。
まさに、充日!ですね。一つ一つのルーティンの積み重ねが充実した一日になる、理想の生き方だと思いました。
そんな日々が、軽妙なエッセイにつながっているんですね!
作者からの返信
今回のお題を見た時、ルーティンなど自分にはないからパスかな、と思いました。
でも朝起きてから寝るまでの行動をじっくり考えてみると、平凡な暮らしの中でも何気なくやっている行動に、ああこれがルーティンなんだなと思えるものがあって、それで一日が成り立っていることに気づかされました。
こうしてエッセイに書いてみると、私の一日なんてただつまらないものだと思っていたけど、けっこう面白おかしくやってるじゃん、と嬉しくなりました。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
感謝に始まり感謝に終わる毎日、素敵です。
そういえば私、人に対しては感謝の言葉をよく述べますが、いわゆる「神様・仏様・ご先祖様・世間様・日本や世界中の皆様」的に大きな対象に感謝をする習慣がなかったことに気づきました。初詣の時くらいでしたね(笑)
これからは積極的に実践していこうと思います。ご飯を炊いた時に唱えます!
数々のルーティンも楽しそうです。娘さまを起こすのは大変そうですが(前歯には気をつけてくださいね)。
仲良し家族で充実した日々を過ごされている様子がとても微笑ましく、温かな気持ちで読み終えました。秀逸な造語がいくつも飛び出すのも好き。素晴らしい才能です!
作者からの返信
霧野さんはお若いでしょうから、それ程でもないと思いますが、老婆のようにこんな80年近くまで生きていますとね、色んなことがありがたくって、何にでも感謝申し上げます、って感覚になるんですよ。
私も若い頃から色んなことにありがとうって、素直に言える人だったと思いますが、義叔母と話していると、まだまだ感謝が足りないな、心からしていないんだな、と反省させられてアノ「神様・仏様・ご先祖・・・・・・」になったのです。
よくよく考えてみれば、何か一つのことにでも、世界中の人々が何かしら関わっているんだなぁと思えば、「神様:仏様・ご先祖様」に始まって「・・・世界中の皆様」までいってしまうのです。
睡魔に襲われた娘を起こすのは大変で、たまに「もう50過ぎてるのに、そんなに怒らなくっても~・・」と嘆かれるほど、気合を入れなきゃならない時もあるんですよ。
冬場は何処でも寝込んじゃぁ風邪ひきますからね。
酔っ払いが玄関先で寝ちゃって風邪ひいた・・あるある、ですから。
飲まない(いけるくちですけど)私は、酔っ払いには厳しいんです。
ああだこうだ、って賑やかな我が家です。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
なかなか良いルーティンですね!
しかも、スマホゲームで徹夜とは凄い。あ、これはやめたんですね。
でも、和菓子は食物繊維が豊富で身体にいいらしいですよ。
ぼくもネトフリをCMなしで一月入会しまして、でも、あまり見なかったんです。古いドラマはTVerで見れるし。でも、鈴木亮平さんの「シティーハンター」は良かったし、「新幹線大爆破」も面白かったです。
ぼくは音楽は普段は聴かないんですが、さすがに米津氏は知ってます。ドラマの「アンナチュラル」とか「ノーサイド・ゲーム」とか「MIU404」とか米津氏ですよね。他にもいっぱいある。「シン・ウルトラマン」とか「ガンダムジークアクス」とか、全部名曲ですね。米津氏の歌を聞いていると、自分も作曲とかできるんじゃね?とか勘違いしちゃいます。これ、浅田真央選手のスケート見ていて自分も滑れるような気がするのと一緒ですね。ちなみにスケート靴履くと、ぼくは物につかまらないと立てません。
いやしかし、朝の10時起床は、逆の意味で凄い。ぼくなんか朝の四時二十分に起きてますよ。そこまで寝られるのは凄いです。永眠のギャグはツボでした。
作者からの返信
スマホの脳トレゲーム。老いぼれ脳を鍛えなきゃ、と思い始めたんです。
1日30分で良き睡眠も得られる・・・ところがどっこい、もう1回あと1回とカラオケルームの延長のように、名残惜しいじゃありませんか。
どんなことがあっても絶対にあと1回で止めるから、と天にまで誓っているのにですよ、歯止めが利かないんですからね。
夫なんか(去年亡くなりましたが)脳トレになるからって、私や娘に勧められてやりだしたんですけどね、何回クリアしてやったと思いますか、僅か数か月でですよ、何と3万回近いんですからねぇ酷いもんですよ、することない暇人だからとはいえね。
ガンで闘病中だったんですけど、それで死期が早まった?と娘と反省したくらいです。
ねっ、こんな具合ですからね、夢中になって徹夜になっちゃうんです。
それで孫に「残り少ない命の日を、無駄に使っていいのか」って笑われちゃうんですよ。
和菓子は確かに良い食材の食べ物ですよね。でもこれもつい食べ過ぎに・・ゲームといい、和菓子といい、全く節操のないお婆さんですよね。
さて、米津さんの曲ですがネトフリで「アン・ナチュラル」を観て「Lemon」を聴いたら、ドラマの終わりの凄くいいシーンの頃に流れてくるので、もう涙涙でした。
「感電」は既に知っていましたけど「MIU404」のドラマで流れるとまた良さが引き立ちますしね。
「M八七」ウルトラマン♬痛みを知る ただ一人であれ が心に沁みる歌詞 「Plazma」もガンダムファンにはいいでしょう・
今度、2026サッカーワールドカップで、NHKで「烏」が採用されます、楽しみです。
雲江さんは4時20分に起床されるそうですが、その頃は寝入った私の耳元では、事件現場の状況を語る朗読の声が・・・
永眠の文字は、雲江さんにはギャグでも私にはギグッです(無理に洒落ようと努めてみました、無駄でしたね😅)
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
いつものテンポの良い軽快な喋りで読んでいてこちらまで楽しくなります。
感謝で始まり感謝で終わる、ほんと素晴らしいです。
私もこの歳になったら、毎朝、神棚と仏壇に感謝の挨拶、奥の間にはご先祖様の写真も何枚か掲げてあるので挨拶をするところから始まります。
夕も同じく。
それはそうと、ローバちゃん、充実した毎日ですね。
娘様達とも一緒に住んでおられることも羨ましい限りです。
なんせ私は一人暮らしなので、話すのは独り言……笑
私も、ルーテインが決まっていますが、その中のカクヨムの時間が以前に比べたらずっと減って来てます。
だけど、暇かというとそうでもなく、家の中の整理をしたり、周りの草取り、畑の管理などもあって毎日忙しくしてます。
定年したら、暇だろうと思っていましたがそんなことhが全くなくって超忙しいです。
そうそう、カクセイストとは何ぞや?っと思っていたら、覚醒ストでしたか……笑
ローバちゃんの作った造語はお見事!!
とても楽しいエッセイでした。
ローバちゃん、又ね(^_-)-☆ チャオ!!
作者からの返信
のこちゃん、ご丁寧なコメントありがとうございます。
目の方は少しは良くなられましたか。
私も去年、目が「駄目」になって酷い頭痛にまで発展し、大きな病院で検査するまでになりました。
何のことはない、PCやスマホのスイッチを暫くの間OFFにし、目を休めれば一発完治となれたのに・・・カクヨムがねぇぇ
のこちゃんも休会と言ってもやはり、ちょっと良くなると恋しくなってしまうんでしょうね。
今回ルーティンのお題をもらった時、のこちゃんだったら「玄関のお掃除」が入るな、とすぐ思いました。
いつぞやのエッセイで書かれてありましたものね。私も真似てやってみたんですよ、でも長続きはしませんでした。
色々なルーティンを書きましたが、掃除については手抜きですから特筆できませんでした。
掃除、しなきゃダメ?っていう位の感覚の私、困ったお婆さんです。
のこちゃんのルーティンの「カクヨムタイム」はまだまだ減らされたままでしょうけれど、もう少しの辛抱ですね。
すっかり良くなったら、またカクヨムキャンディーズやミュージシャンで活躍して下さいね。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
@88chama様
宵っ張りの朝寝坊と仰っていますが、お子さんたちの愚痴を聞き、覚醒スト(敢えて漢字にしてみました😊)になっていたら、当然そのお時間になるのだろうなと思いました。素敵なお母様✨
そして、周りが元気をいただける方だなと✨
それもこれも、日頃の感謝の心が大きいのですね。感謝の心って、自分も周りも幸せにしてくれる言葉ですよね。私も見習いたいと思いました(*^^*)
作者からの返信
そうなんですよ、娘の帰宅時間はだいたい1時~1時半。
それから今日の仕事がどうだったとか、こんなことでイラついたけどグッと我慢した、とか何度言っても分からなくて今日もそのせいでこんなに遅くなってしまった、とか。
手前味噌でお聞き苦しいでしょうが、娘の我慢強さに半分呆れながら、半分自慢でもある老婆なんです。
なので止めろという前にグチを聞いて、少しでもストレス軽減に力添えしてやりたいと思うんですねぇ。
そうこうしているうち、娘は酔いが回って寝ちゃうって、コレお約束のコースと相成ります。
お茶目なところあり、男前!と拍手されるところあり、思いやる気持ちから自分の気持ちをグッとのんで苦しくなる・・・それが分かるものですから、宵っ張りの老人にならざるを得ないんです。
ですから当然のように、朝は早く起きられません。
洗濯ものを干さなければという使命がなければ、午後まで寝ていたい位です。
でも、ドジャースの大谷さんがぁ・・で、元気に起きます。
こんな毎日に、感謝無くしていられないと思っている老婆です。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
おもしろすぎます!
というか、今更ながら語り口が軽妙で、本当にエッセイストになれるのではと、お世辞抜きで思ってしまいました! もしくは漫談家?
そして、何ともエネルギッシュで若々しく感じます!
老婆の充日というのもセンスを感じます!
最初から最後までおもしろいのですが、いちばん好きなのは『麗しき親子愛のハグの姿は、がっぷり四つに組んだ力士と間違えられそうだ』のくだりで、めちゃめちゃ笑ってしまいました!!
作者からの返信
銀杏さん、じゃなかった銀鏡さん、頂いたコメントに老婆はマンモスウレピー!!
と喜んじゃいましたが、果たしてこのカタカナ語、もうだいぶ古くなっていますから、お若い銀杏さんには「ちょっと何言ってんだかわからない」って言われそうですね。
あ、しっつれい致しました、銀杏ではなかったですね、イチョウ、否、いちおう頭に銀鏡をインプットしたつもりが、スカスカの頭ですからね、留まるところがなさ過ぎて銀鏡が定着できてませんでした。しっかりせよ、ザル頭!です。
「麗しき親子愛の・・・」コレ、気に入って頂けました?マンモス嬉ぴー!です・・・っとっと稚内、じゃない、わかんない、ですよね。ちょーうれしーってことなんですよ~
でもね、親子愛に溢れていながらね、溢れた分に真実有り!でしてね。
babibuさんにも書いたんですけど・・
息子にお金かしてる強い立場の母の心中は、「私の好物を買うお金があったら返済にまわしてくれぇ」
ですからね、がっぷり四つに組んだ二人の心の戦いは・・
ひが~しぃ~「似非親思いの息子」にせの部屋所属・二世の山
にぃ~しぃ~「息子惚れの老いぼれ」養老部屋所属・恩きせ川
ハッ・ハッハックション ハッはっけよい・のこった・のこった・・毎夜の手に汗握る大一番 イヤァ イイショウブ デシタネェ!!??
と、まぁこんなところで、お恥ずかしい。
**ゴメンナサイ、いつもコメント欄で遊んじゃっているんです。
(おバカな婆さんにおつきあい、これにも感謝です🙇)
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
すごい! うらやましい!
情報や作品に触れる時間があることに。
家族との充実した関係に。
ネトフリや朗読を楽しめるのが本当に充日していて恵まれています。
もしかしてそれは日々の感謝の賜物なのかも。
僕も見習って感謝の日々を送りたいものです。
作者からの返信
情報や作品に触れる時間?た~んとありますね。
だって無職のおばあさんですから、毎日が日曜日ですものね。
ネトフリも1600円位だし、Spotifyは娘と折半だし、朗読にいたってはオーディブルに入らなくてもYouTubeで無料で聞けるし、で年金暮らしでも十分に安い娯楽費ですむんですよ。
年をとっても、年金収入だけしかなくても、楽しく暮らす方法を見つけられればそれでヨシ。ですから自分次第ということですね。
まんまるさん(こんな呼び名は嫌かしら)感謝の心でぇ・・とやってたら、念力がお菓子を呼んでくれたってことになるかも知れません。それってあなたの作品からのパクリかな?
お菓子だけにパクリと・・なんちゃって、ね(^_-)-☆
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
🐼babibuです。
宵っ張りの朝寝坊、ドラマの観賞、カク・ヨムタイム、散歩にながらぽい活。
一日のルーティンが、ほぼ決まっているんですね☆
>お土産にくれる豆大福は止められない
息子さん、優しい!
読んでて、ほっこりしました(●´ω`●)
>岡本綺堂などの面白さに目覚めた
岡本綺堂作品、ちょっと怖いですよねー。
でも、だからこそ印象に残ってます。影を踏まれた女とか好きです!
作者からの返信
息子からのお土産はとても嬉しいです。
が、私に借金があるので、おやつ買うお金があるなら返済に回してよ、の心の声があるのも事実なんです😋
なので、太目の二人の「アリガトウの感謝のハグ」が、何故か相撲の取り組み「似非・親思いの息子」対「取り立て婆ぁ」の一番勝負!のようになるのです うふふ・あはは、ですね。
岡本綺堂「影を踏まれた女」は不気味でしたね。
恐いけど、話の先が知りたくさせる力があるんですね、読み切ってしまいます。
お陰で食わず嫌いだった恐いジャンルの物語も読めるようになりました。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
今回も心地の良い軽妙な語りで楽しいです。ありがとうございます。
それにしても、知らないことばかりで(ラグビーのポーズとか、ながらぽい活とか)なんだか浦島太郎の気分です。ネットフリックスも加入していないし。自分のアナログ加減を思い知らされます。色んな事に興味を持つっていちばんの健康のもとかもしれませんね。そしてはじまりとおわりは感謝で。これも素敵なルーティンです。
作者からの返信
ラグビーの時の五郎丸選手は、両手の人差し指と中指を合わせる、いわゆる忍者が術をかけてドロンと消える時のポーズです。
「ぽい活」はポイント集めの活動を短縮した言葉。
ここ数年、言葉を短くするようになりまして、それがまた妙にはまるんです。
「凄く怒った」などは「激おこ」 「ありがとうございます」が「あざす」になったり・・
何でも活動に「活」をつけ、ポイントを集める活動は「ぽい活」 就職活動は「就活」で、「終活」は人生の終わりの身の回りの整理をする活動。紛らわしいですね。
若者の造語は、私のような洒落好きの人には、うまいこと言うもんだな!と感心するものが多いです。
「ぽい活」はスマホでCMを見ることでポイントが貰えるのです。僅かですけどね、すずめの涙ほど。
それを「土佐日記」の冒頭「男もすなる日記といふものを・・・」と真似て洒落てみました。
ネトフリ(Netflixですが、ほらね、短くするんですよ)は1600円くらいでCMなく、過去のドラマや映画などが見放題です。
Spotifyも娘とシェアしてますし、朗読はYouTubeで無料聴き放題です(ド素人さんの読み方が変な場合はスルーします)
フランスでも聴けたら、お好きな小説を聴いてみるのもいいですね。(私は目が疲れるので、もう読むのはやめて聴いています)
日本の若者の様子とか街並みとか、特に東京などは変化が早く、本当に圭介さんも浦島太郎状態になっても仕方ないですね。
でも、太郎さん、フランスの水に馴染んで粋なパリジャンになれて良かったですね。
因みに私がパリに住んだら、パリジェンヌという言葉、お婆さんでもあてはまるのでしょうか?
まさか、パリババンヌなどでは・・・
そんな間抜けな質問は受付拒否!ですよね。失礼🙇🙇
では、Bonne nuit ! (今日ひろった知識です)
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
ローバ様。充実した毎日を過ごされているんですね。
感謝の言葉で始まり、終わる毎日。素敵です。
ローバ様にしか書けないエッセイは、いつか私のバイブルになりそうです🫶
作者からの返信
ハナスさんの「バイブル」に?
oh!ブルブルそんな恐れ多い、滅相も節操もないこと言わんでちょ!
などと言いながら、喜んでいる老婆です。
が、のせてはいけません、チッやっかいな婆さんめ、となりますよ。
と言いながら、ありがたいことで~ハナス様と拝んでおります。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
「ローチンワーク(低賃仕事)」
うまい!!
私の母も、感謝から一日は始まり、感謝で終わります。
学生の頃は、そんなに何にでも感謝しなくてもと思っていましたが(笑)、今は生かされている毎日は感謝ばかりだなと思うようになりました。ありがとうと思うと自分の心も安らぐ気がします、不思議ですね。
あ、そんな母も、同居の息子(私の兄)が仕事帰りに買って帰る和菓子を等分にして少しずつ食べていました(笑)。
作者からの返信
「ローチンワーク」、これ「賃仕事」と言う言葉を知らない人にはうけませんね。娘はわりと言葉を知っている人だと思っていましたが、知らないって言います、予想外でした。
幸まるさんはご存じで良かった、嬉しいです。感謝です。
カクヨムでは皆さんが色んなことで「感謝」の文字を書かれていますが、これもいいことですね、嬉しい言葉です。
お母さまもお土産のお菓子を、分割して召し上がってらしたとか。
これも嬉しい情報?です。同じ!と喜んでいるワタシです。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
かなりのルーティンを毎日こなしてますね!
いろんなものに感謝するってことは大事、自分の生活をちゃんとするのも大事ですね。
ご家庭の賑やかさが伝わるエッセイ、今回も面白かったです
作者からの返信
今回のお題、私にルーティンってあったっけ?
平凡な暮らしの私に? 今回はパスかな? などと思いながら、自分の一日を振り返ってみると、あぁ、アレもコレもルーティンって言えるんじゃない、って気が付いて一気に書くことが出来ました。
バカ笑いしている我が家は、平凡なようで非凡な家庭なのかも知れませんね。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
感謝に始まり、感謝に終わる
いいですね♪
そうありたいものです
けっこう忙しい一日を毎日送っていらっしゃる♪
それも良きです!
宵っ張りの話はうちのなくなった祖母を思い出しました
祖母もテレビにかじりつきの人でした(もちろん、まだインターネットなんて言葉もない時代、ケータイが出始めたころに亡くなったのですが)
テレビつけっぱなしでずっと
夜中にザーッと砂嵐の音が聞こえてきてそっとテレビを消すのもしばしばでした(笑)
作者からの返信
お祖母様、宵っ張りだったそうで?
同じなんですね、嬉しい~乾杯!
テレビの砂嵐と、寝入った私の耳元の「殺人現場のシーン」の朗読も一緒です。
いやぁ奇遇ですねぇ、これまた乾杯~ぃ!
これらはみな、長生きの秘訣なのかも知れませんよねぇ~ 乾杯しまひょ!
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
🐈⬛母猫です。
思うんですが、造語で名前つけるのがお上手ですよね。カクセイストとかローチンワークとか。才能を感じる。
乱歩は私も好きです。最近はYoutubeで朗読がたくさんあって嬉しいです。中でも「毒薬」っていう話が好きです。岡本綺堂といえば、我が家では、コメントに困る話を聞いたら「そういうことも、あるんですねえ」という捕物帳の同心のモノマネをする習慣があります。
作者からの返信
造語作りは洒落からですが、きっと落研時代が影響しているのかな、と思っています。
何でももじってみたり、洒落で笑わせてみたり、に役立っているといかにも落語の推し活してるみたいですね。
乱歩の「毒草」とても面白かったです。岡本綺堂の小説ははこんなにおもしろいのか、とYouTubeの朗読ではだいぶ聞きました。
半七捕物帳、銭形平治捕物帳、顎十郎捕物帳など色んな人の捕物を聴きました。「そういう話も、あるんですねえ」とさっそくワタシ、母猫さんチの会話を取り込んでみました。
編集済
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
なんか、すごい。この溢れるエネルギーの元は、何なのでしょうか。感謝、好奇心、娘さんへの愛情でしょうか。
ところで、Netflixに加入されたそうですね。私は最近、超人気という「翡翠の君」を見ました。中国映画は以前「陳情令」を見て以来です。人気の理由を探りたかったのです。歴史ものですが、ファンタジーアイドルドラマです。まずは出演者のビジュアルがすばらしい。髪型と衣装がよい。でも、筋はややこしいし、つじつまが合わないし、その上、イケメンが十人くらい出てくるので、誰が誰だかわからなくなります。演技については、敵役のほうが各段にうまい。もし時間があってそのドラマをご覧になることがあったら、「すぐにストーリーがおわかりになりましたか」と訊きたいです。私には、無理でした。でも、イケメンが出ているので、すべてOKです(笑)
作者からの返信
老婆のエネルギーの元はきっとまだ死ねない、と言う思いからでしょうか。
何不自由なく暮らしていた私でしたが、バブルが弾けて数年後に夫が経営する会社が倒産しました。
それ以来ずっと窮乏生活をする我が家ですから、忙しい子供達の少しでも手助けに成れればと、家事(手抜きですが)をし、帰宅した子供達の愚痴を聞き、健康を気遣う・・なんていうことをしています。
子供達の足をひっぱらないように、をしっかり心がけながらです。
大して役に立っているとは思いませんけど、娘は「助かってるよ、役に立たなくなったら速やかにお逝きくださいねぇ」と、ふざけて感謝(自分ではそう思っているけど)らしきことを言ってくれるし、同居の次男は「母さんがいなくなったらどうしよう、凄く悲しい」と言って、例の「がっぷり四つに組んだ力士まがい」のハグをします。
貧しい中にも笑いだけはある、の日々。子供達の安寧が保証されれば、いつでもこの世とおさらばできますが、窮乏生活に笑いがなくなったら、子供達はどうなるだろう、今の不景気な世の中でどうするだろうか・・などと、いかにも老母の力でこの家がもっているような錯覚にとらわれて、変なエネルギーを燃やしているようです。
折角のネトフリですから、アカデミー賞などの受賞作を観たいと思ったりしていますが、字幕を見なければならないのでもっぱら邦画です。
「エッセイ横丁」で紹介された「侍タイムトリッパー」を観ましたが面白かったです。
昨日「HoKuSaI」を観ました。「翡翠の君」は中国映画。
「陳情令」は観てみたいけど字幕つきでしょうか。
すじがややこしい、つじつまがあわない・・なんということでしょう!
TikTokのミニドラマのようじゃありませんか。
でも楽しいんでしょうね、中国映画の好きな人には👌 更にイケメンぞろいとは!! お互いに楽しみましょうね。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
おー!知らなかったです。
88は、米の88日かかるところからきているとは!
米津さん、久しぶりに『さようなら、また、いつか』でも聴こうかな
作者からの返信
88は米の収穫までに、88の手間がかかるといいます。
米の字も88と書きますよね、だから88歳は米の年でめでたい、米寿なんですよね。
風さん、米津さんの「さよーならまたいつか」でとったポーズ知ってます?
歌詞の「さよーならまたいつか」のところで、チョキの手を右目の横にあてるんです。
風さん、またね、でローバはチョキを目元にやってるよ。
コメントありがとう、でチョキの指を目元に・・挨拶のつもりですエヘヘ
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
うふふ。
ローバさんの一日は、コミカルで若々しくて、可愛らしいです。
だけど感謝の気持ちは決して忘れない。
そこが素晴らしいと思います。
毎日楽しみを見つけて過ごしていらっしゃるのは、私の母(82)と同じですよ。
今年喫茶店をオープンして、店長さんをしてるんです。
楽しめる人は、溌剌として、元気でいいですね♡
作者からの返信
いやぁ~感動です!すばらしいじゃありませんか。
憧れます、喫茶店をオープンして、店長さんに?!
きっと看板娘となり、お店は魅力ある店長さんのファンで大繁盛間違いないですね。
確かに楽しみを見つけられた人は人生を得していますね。
私はカクヨムに入る前は、闘病中の夫と大した会話もなく、刺激的なこともない毎日でしたけど、カク・ヨムの行動が元気の源、生きる喜びになりました。
緋雪さんのお母様に私もあやかりたい!!です。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
朝起きたら感謝。健康のために散歩。娘さんと息子さんの話を聞く。
小説の朗読を聞いて、寝る前にも一日の無事を感謝。
とても素敵なルーティンだと思います。
今回、エッセイ企画で色々な人のルーティンを見てきましたが、一番心穏やかになるルーティンなのかもしれません。
でも恐怖小説の朗読は心臓に悪いかも。私は朗読は聞きませんが江戸川乱歩の「白髪鬼」を読んで怖くなったことがありました。
作者からの返信
江戸川乱歩「白髪鬼」、これは恐い、非常に怖くて飛び起きてバクバクの心臓をなだめるのに苦労しました。
恐いのは超苦手ですから、家族で旅行した時に「お化け屋敷」に入ったのですが、恐いという気持ちが先に立ち、入り口からずっと目をつぶり、小学生の息子に手をひかれたまま出口まで、一度も目を開けないで歩いたという私です。
ならば入らなきゃいいのに、なんですが、そこはやはり恐いもの見たさなんですね。
この江戸川乱歩の小説もそうなんです、恐いもの見たさに始まったんですが、やはり筆の力といいますか、ゾクゾクしながらも読み進めたいと思わせるんですね。
乏しい想像力でも、場面が手に取るようにわかり恐怖に引き込まれてしまう・・
ジェットコースターをギャァギャァ叫びながら乗っている感じ?
恐かったけどまた・・となるんですねぇ。
と、話が長引きました、すみません。
平凡な日常のルーティンに、ステキと言って頂きとても嬉しいです。
ありがとうございました。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
毎日、お元気に過ごされていらっしゃるお姿が目に浮かぶようです。
江戸川乱歩や岡本綺堂などの朗読を聴きながらお休みになるのは、怖い夢を見たりしませんか?
今回も楽しいお話を読ませて頂き、ありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
子供の頃、ラジオから朗読が流れてきているのを、何気なく聞いてた記憶があります。
でも子供でしたから内容はさっぱりで、全くスルーでしたが、岡本綺堂作というところだけは妙に記憶に残ってありました。
色んな作者の朗読を聴いてる中で、岡本綺堂の作品に気づきました。
恐がりなくせに何となく懐かしい名前にひかれて聞いてみると、これが奇怪で恐くて・・恐ろしさに耐えながら聴いていました。
そんな怖い思いまでして、弱い心臓を虐めてまで、と思いながらも面白いんですよね。
慣れる前は、ウツラウツラしだした時に殺人!で、目が覚め、それから寝られなくなったりしました。
寝る前に聴くには相応しくないだろう、他にもたくさんあるのに・・
でも、すっかり虜になってしまいましたが、訓練のお陰か今は恐い話もOKとなりました。
進んでホラーに挑戦とまではいきませんがね。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
ルーティンというと決まりきったことを淡々とするようなイメージがありますが、ローバさま(と呼ばせていただきます)の日常のルーティンはどれもこれも楽しいことばかりですね(*⁰▿⁰*)
カクセイスト!!すごい重要な役割を担ったスペシャリストなわけですね😂
今回もウィットに富んだ楽しいエピソードをありがとうございます!
作者からの返信
本日のメインイベント、赤コーナー睡魔大王。
対する青コーナー山姥ローバ。
しょうもない対戦が、毎日のように繰り広げられております我が家です。
スタバはなくとも砂場がある、と鳥取県知事が仰いましたが、私もエッセイストにはなれずとも、カクセイストとして腕には自信があります、とでも言いましょうか。
なんてのは、いちおうカクヨムの会員として、如何なものでしょうか。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
江戸川乱歩や岡本綺堂! いったい何故また……。あれらの小説は怖いものが好きな年頃にビビッとヒットして読みふけったものです。
春陽堂から出ている全集が好きでした。雰囲気ある表紙がいいです。
朝寝坊さんというのも、なんだか可愛い♡
作者からの返信
朗読を聴き始めてから暫くは、恐ろしいジャンルのものはスルーしていましたが、何となく聞いた江戸川乱歩の話にひかれてしまいました。
面白いし内容の良さ、何だか文章が凄くいい、ってど素人ながら思えたんです。
山本周五郎や藤沢周平の人情にあつい物語や、感動で涙がジワッという話に、そろそろ飽きてきていたんでしょうね。
恐いものは一切ダメ、怪談・事故物件もの・怪奇現象などなどはスルーなのに、江戸川乱歩や岡本綺堂には魅かれるって、はてな?ですよね。
読みふけったと仰る朝吹さんには、きっとはてなの答えはおわかりでしょうね。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
こんばんみ。
かごのぼっちの毎日にルーティンと言う文字はない。ひとつ、習慣的に、盲目的に、行っている嗜好があります。それがモーニング。私の仕事は不規則で朝に終わることもしばしば。そんな朝は皆はこれから仕事や学校に行くのにうんざり眠そうな顔しているのに、一人晴れやかに開放感に満ちた顔でびっくりドンキーへ闊歩する(マイカーで)決まってチーズトーストセットのホットのシングルコーヒーを注文。スマホを開いて、カクヨムのお知らせをチェック。あそうそう、ここでのルーティンもあった。オカンたまの今日のレシピとつむぎたまの近況ノートから始まるのです。このチェックだけは欠かせない。そして珈琲飲み放題タイム11時までしっかりと粘って、カクヨムしたり、音楽や、動画など観まくる、聴きまくる、そして珈琲駆けつけ三杯は必ず飲むルーティン。そうして見つけた面白そうなレシピを参考に、ロピアで具材を買って家で料理して食べるまでがワンクール。そんなわけで、私の朝は通勤してるかモーニングしてるかの二択なのです。
あそうそう。関係ありませんが?セブンイレブンの豆いっぱい塩豆大福が大好きでよく買います。ローバたまにも買ってあげたいですね。公園でお茶でもすすりながら食べたいものです。
作者からの返信
塩豆大福、息子におねだりしているのはファミマのです。
これも豆がい~っぱい入っていて嬉しい~んです。
毎日食べてその上甘めのものが好きなので、今までは大丈夫だったのに、この頃では皮膚にちょっと異常なサインが見られるようになって、おやつは豆大福だけにしぼっています。
あ、ルーティンの話でしたね。
ぼっちっちちゃまのルーティンはとてもステキじゃありませんか。
なんだか「喫茶こはくの観察記」を書くのによさそうですね。
お客層は全く違うでしょうけど、喫茶店の雰囲気なんかに活かせているんじゃありませんか。
私も本当は駅前の喫茶店でコーヒーの香る中で、書いたり読んだりしてみたい、と憧れていたんですが、いざ行ってみると暗くてよく文字が見えない、目が疲れるで諦めました。
お洒落な雰囲気でお洒落なストーリーが書けそう、なんて心づもりしてたのが間違いでした。
コーヒー三杯のルーティン、素晴らしい!
コーヒー片手に執筆してる姿を想像しています。ぅわ~カッコイイ!!キュン! それだけは止してくれ、でしたね🙇🙇🙇
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
うわー。
為になるお話でした。
さっすがローバ姉さま。
ルーティンワーク👏👏。
私もそうありたいですわ。
私もハチが好きで、よく聴いてますよ。
ちょいと前は、ちゃんみなでした。
うふふ。
作者からの返信
菜の花さん、為になるなんて嬉しいこと仰って下さるじゃありませんか。
そうありたい?って、どうありたいの?
おバカなローバのよう? それともセコイぽい活すること?
ハチが好きって嬉しいな、乾杯!
でも、ちゃんみなって? と思ってスマホで見たら・・・
見た目だけで言うと・・婿太郎さんと気が合いそうなイメージ。
違う? ピッタシ・カンカン?
想像力なさ過ぎかな?
ところで朝ドラ観てらっしゃいますか、モチのロンよね。
最初はあんなもん(どんなもんかって?)だったんですね。
何でも最初は大変だったでしょうねぇ。
看護師さんを尊敬する私としては、毎日ごくろうさまです、と思いながら観ています。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
毎回毎回どうしてこうも面白いのですか。笑い過ぎて涙まで出ちゃいます。自称弟子のわたしにはひっくり返っても書けませんよ。
自称ローバの師匠の一日は子ども達の愚痴を聴いて終わるのかと思いきや、江戸川乱歩の恐怖小説を聴いてお休みになるという意外や意外な一席。新しい若々しさしか感じませんでした。お年寄りなんてご冗談でしょう。
作者からの返信
邦子さん、普通みなさんは名前は勿論ですが、年齢も秘密になさってますでしょう?
でも、私は正真正銘昭和22年10月生まれの78歳の老人!!
ご冗談でしょうだなんて、邦子さん、それこそご冗談でしょうよ。
しっかり老人、してますからね。
最初は小説もどきと童話数編を投稿してそれで終わり、でちょっとしたら退会と思っていたので、敢えて年齢は出しませんでした。
でも、読んでもらえると嬉しくなって、その喜びからエッセイを書こうと思いました。
特筆するようなこともないし・・と思ったけど、そうだ高齢者をウリ?にして書こうとなったのです。
でも考えてみると、コメント貰った人も相手が80近いバーさんじゃ、ちょっと・・と張り合いをなくしかねないわよね。
でも超高齢者に優しく手を差し伸べてくれるのが、カクヨムのよさなんですよねぇ。
毎回笑われちゃってるようですが、自称弟子と仰る邦子さん、私だって自称邦子さんの親友と思っていますからね。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
ローバちゃん、こんにちは😊
お久しぶりです!
もう、久しぶりにローバちゃんの内容は深くともユーモアたっぷりの軽快な噺っぷりが聞けて嬉しくなった私です。
ペンネームの88cyamaは米津さんの米から来てるんですね。
知らなかったぁ。
米ラブは、食べる米もですが米津さんの米ラブ♡でもあるんですね。
とっても楽しく拝読させて頂きました(^^♪
私もお米大好き人間で最近のコメの値上がりに嘆いています。
更に今は何でも値上がりですよね。
庶民に厳しい世の中になりました。が、ローバちゃんのようにどんな時でも笑いに変えて明るく楽しく生きていきたいと思っています。
積もる話はいっぱいあるのですがこの辺で……。
また、ふらりとお邪魔しますね。
作者からの返信
久しぶりにのこちゃんに逢えて本当に嬉しい、天にも昇る嬉しさですが、昇天になっては困りますから・・押さえて押さえてドウドウ! エヘヘ馬じゃないのにね、ってホラ舞い上がっているワタシです。
のこちゃんの目の治り具合はどんなかな、まだまだ完璧な状態にはなれてないでしょうから、お大事になさってくださいね。
のこちゃんのいないカクヨムなんて、ホント寂しすぎますからね、早く良くなってまたアイドルのこちゃんや、ミュージシャンのこちゃんで活躍して下さい。
みんな本当に待っているんですからね。
お大事に、なんて言っておきながら長文になってはいけないね、このへんで失礼しますね。
💛も★もありがとうございます。嬉しかったです、とっても!
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
落研の皆様の芸名、おもしろすぎました! どのお名前も素敵ですが、私が一番好きなのは「押し売り亭王栄」さんです(笑)
皆さんの名付けの話だけで、落語が作れちゃいそうです。ちなみに私、小学校の図書室にあった落語の本を全巻読破しましたw
88chamaさまの由来は米ちゃまでしたか! 推しからもらったお名前、いいですね。縁起がいいし、何より愛を感じます♡
>これからも元気で名乗っていけますようにの願いを米(こめ)た名前
うまいこと言ったー!米だけにw
いやぁ、色々な「名前」のお話が聞けました。大変楽しく読ませていただきました。(お母様やお嬢様の名前についてはお気の毒でしたが)
ありがとうございます!!
作者からの返信
そうです。「押し売り亭王栄」さんはその名の通り!でした。
町工場やってる人とかの所へ行って営業するんですけどね、当時はバブルの時代でしたから、自営業の人は気前よく買ってくれるんですね。
それが分かっていましたから、なかば押し売りに近いような強引さで勧められてもつい買っちゃうんですわ。
後で「いやぁ、あいつに又騙されちゃってよぉ~」「ひどい目にあったなぁ~わっはっは・・」
で、これで成績上げてたと、もっぱらの評判で。
お陰で私にはいいネタになり「噺家ごっこ」が書けました。
いい時代だったなぁ~と、時々なつかしんでいる私です。
それにしても「落語の本」全巻読破とは恐れ入りました。
霧野師匠!と呼ばせてくださいませ m(__)m
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
様々な名前にまつわるエトセトラ、興味深いです!
米津さんから88なのですね! 納得です☆
ひょっとして米津さんのファンの間では、人気の数字なのでしょうか?(例えばB'zのファンだと、ボーカルの稲葉さんにちなんで、車のナンバーとかに178を希望する人もいるようです)
落語のご活動、すごいなと思いました!
上がり性で話し下手な私には、到底演者は務まりそうにないです(^_^;)
そして名前の付け方がどれも秀逸☆
中でも押し売り亭王栄さんが、名前からすでに面白くて、噺を聴いてみたいです☆
作者からの返信
不思議なもので、話下手でぇ~、とか、上がっちゃって何にも話せないんですぅ~、とか言って、なかなか高座に上がろうとしなかった人も、まず手始めに座布団に座って芸名だけ言ってみるのはどうかな、ってところから始まったんですけどね、それが少しずつほんの小話、例えば「隣に囲いが出来たってな? へぇ~・・」ってだけ言ってみるでしょ、
そんな誰でも知っていることだけど、照れながらやってるのが面白くて笑われると、なんだか妙に受けたような気になって自信が持てるようになるんですねぇ・・
そこから又すこしずつドンドンと・・
そのうち自分から高座に上がりたくなってくる・・とまぁ、あんよは上手、ってな具合で進歩するんです。
あ~、つい懐かしくなって・・
町内で噺家ごっこやってた頃に銀鏡さんもいらしたら、上がり症で話下手になんかさせておきませんでしたよ、残念!!
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
芸名をつけて落語をやっておられる。とても楽しそうですね。
カクヨムをやっていると色んな出会いがあって、ご近所さんと会合をされていたり色んな方がいらっしゃるのだなあと楽しみに拝見しております。
そうそう、以前フォロワーさんに落語おすすめだよといわれて春風亭小朝さんを聴いておりました。せっかくだから久しぶりに聞いてみようかなと。
あの毒舌がたまらん笑!
作者からの返信
落語を勧められたそうですが、落語好きのわ私しては、とても嬉しいです。
私と夫は落研にいて、夫は志ん朝さんを今風に言うと「神!」と崇めておりました。私も師匠のファンでした。
私達の頃には、円生・文楽・小さんなど沢山の、名人と言われる人がいましたが、リアルタイムで見られて幸せな時代でした。
その後の名人と言われる人に、志ん朝・談志などがいて、次くらいの年代かな、小朝師匠が続きます。
その世代の中でも、小朝師匠はピカいちだと思います。
話術はホント天才!という言葉がぴったりです。
是非、彼の噺を聴いて楽しんで下さい。
落語家の話術はとてもいい勉強になると思います。
お客様と接するお仕事でしたら、ユーモアの勉強に、洒落が利く人は人を楽しませてくれます。
つい偉そうなこと言ってしまい申し訳ありません。
能書きはいいから、もっとエッセイの勉強しろや、とどこからか聞こえてきそうです。
奥森さん、落語の文字を書いてしまったばかりに、なんとお気の毒なことか・・・長々とご迷惑なことでしたね、すみませんm(__)m
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
レベル1って絶妙ですよね。面白いお題だなあと思いながらも書くのは難しかったです。
接客業で働いておりますが、お店にもたくさん年配の方がいらっしゃいます。溌溂とした方を拝見しますとわたしも将来こんな風になれたらなあと思います。
88chamaさんも素敵な方だと✨
作者からの返信
ありがとうございます、嬉しいこと言っていただきました。感謝!!です。
足腰はいまいち、正真正銘の老人ですが、気分はちょっぴり年よりも、ホントちょっぴりですが若いかな、って思っています。
(というか、思いあがっていると言った方がいいのかな)
みんな平等に年を取っていくんですから、少しでも活きのいいところを見せられたら、自分も周りも楽しいんじゃないかな、と思っているお婆さんです。
ウチの場合を例にとってみても、私が若い人の言葉を真似てみたり、TVなんかで面白いこと仕入れて言ったりやってみたりすると、家族は何だか安心してるような感じがして、私も嬉しいんです。
ウチの娘も息子も、お客様と毎日接していて、年配の方の様子をよく見ています。
話を聞いて、自分もこうありたいと思ってもらえるような、老害何て言われない老人でいたい、と心掛けているところです。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
落語の皆様のお名前がそれぞれに素晴らしいですね!この芸名ならば羽織も作りたくなりますよね✨皆様が落語を披露する楽しい時間が目に浮かぶようです。
@88chamaさまのお名前の88は、米津さん由来だったのですね!推しから名前の一部をもらうって、気持ちが上がりますよね(*´∇`*)パワーを分けてもらえるような気がします。推しはやはり尊い!💕💕
作者からの返信
aoiaoiさん 今晩は
今日、姪から「aoiaoiさんから頂いたコメントに返信忘れているよ」と教えてもらいました。
それは大変、礼を欠いてしまいました。
遅くなってしまいましたが、申し訳ありません。
あと1日経つとまた新しいお題のエッセイが始まります。
その前に何とか間に合ってよかったぁ、と思いました。
つい書き忘れてしまって、教えてもらわなければスルーする(洒落?)ところでした。
今回のお題をきっかけに、私の名前は米津さんからと覚えてもらえそう、でもちょっと気恥ずかしいような気がしないでもなく・・・
aoiaoiさんは今回書いてらっしゃらないようですが、aoiaoiの由来には興味があります。
aoiには色の青を思い清々しさがイメージされますから、ヒントになっているでしょうか。
aoi aoi(青い青い)空や海だけの想像では、まだまだ平凡って言われちゃいそうかな。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
笑えます。楽しい方ですね~
うちのディサービスに来て下さい、というのは冗談だけど。
作者からの返信
嬉しいなぁ~
そんな嬉しいこと言っていただけると、嬉しがり屋のお婆さんは舞い上がっちゃいます。
でも要注意!なんです。昇天の恐れがありますから、ね。
テキトーな位であしらってくださいませ。
・・とかなんとか言いながら、うれぴー!と叫びたい気持ちです。
ありがとうございます。
デイサービス、行っちゃおうかな・・
オイオイまだ終わらないんかい、メッ
調子に乗ると・・😅 メンボクナイ
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
88の由来が米津さんだったなんて やっぱ若いっ!!
♬8823謎の人~(海底人ハヤブサ) を連想した私 古っ!!
「お米は88回手をかけて~」は私も祖母に言われました
そのせいか 単にコメ好きなのか茶碗に米粒残せません
どっかのアホチューバーが「○○が茶碗の米をチマチマ
全部食べてて 貧乏くさい」と言って炎上したの見て
日本はまだ大丈夫かも と思いましたのう
名前は一生もんだから 少しでもイヤだと思う名前で
呼ばれ続けるのはストレスだと思います
私も単純な名前なんだけど 性別不詳で 何度か間違われて
それだけでも ストレス感じてたので
娘には古風?に 子を付け 息子には介 を付けました
作者からの返信
8823謎の人、これ知ってる人は・・・ですよねぇ~
なのに米津さんからの名前に・・で若い。ですかねぇ~
で、アホチューバーがそんなこと言ったんですか?
やだなぁ~ 白米は食べるの禁止令がでるよ!
今日、読んでくれた姪っ子が、娘の名前はそう悪くないって言ってくれました。調べてくれたんですねぇ。
結婚してからの名は、家庭運に恵まれないそうで、離婚したから姓名判断も当たり!でしたね。
それで、やっぱり私の名前はすばらしく良い名前だそうです。
印章屋さんが言った通りだったんですね。
名前はホント一生ものですからね、大事につけてあげたいですね。
子と介、それだけでもう、性別がはっきりしていて便利ですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
姉さまったら、ほんとによくぞまあ、こんだけ洒落っ気のある人いませんよね。
私も読んで笑ってしまいました。
落ち込みの時は姉さまですねぇ。
えっと悩み事のレベル3
足がつって一人で悶え苦しんでる自分は変態みたいになってないかと
思わずベランダから誰かに見られてないかと不安になることです。笑
作者からの返信
よくぞまぁ~ って、なんでしたっけ?
洒落っ気? 茶目っ気? 縮れっ毛?
あれっ、なぁ~に言ってんだか稚内
落ち込みの時は姉さまにって?
安易に走ってはいけないちんげーる!
足がつってのたうち回る?
悶え苦しむ姿、ベランダから見られたらって?
なぁに、い~ぃ経験だ。
女優になった時に役に立つ。
その苦しむ姿、い~ぃ 凄くいい!
姉さまはこんな毒のあることも言うから気を付けなはれ!
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
Lemon
はハチ(米津玄師)のおじいちゃんが亡くなった時の感情をうたにしたそうです。
私も初めて聞いた時は胸がじーーん。涙😢でした。
姉さま、スマホ📱二つ持ちとは👏👏。
作者からの返信
WBCを観る為にNetflixに入りました。
そして「Lemon」を主題歌にした「アンナチュラル」を観ました。
ドラマの終わり頃にこの曲が流れると、もぉ~自然と涙が溢れそうになるんです。
年寄りの駄目、のせいかもしれないけど、涙が・・
スマホ2台まで要らないんだけど、「ハチ子」の方へ色んなもの移すのが面倒らしいです。
アイホン同士だと、ピッといっぺんにできちゃうんだとか・・
でもアンドロイドの方、凄い廉価のだったので、ま、いっか、なんだそう。
娘はアナログ人間で、技がないと嘆いていますが、毎月の料金は安いので、「ハチ子」をもらって得た幸せを考えるとワタシ、大儲け!なんですよ。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
こんにちは。
お名前が米津さんから来ているとは、それだけの思い入れが込められているんですね。落研のお名前もそれぞれユニークでした。
それにしても、みっちゃんの歌が、美智子妃殿下の以前からあったとは、、存じませんでした! ご成婚前後はだれも歌えなかったでしょうね(^^;)
作者からの返信
♬ みっちゃん道々・・・名?曲だったせいか、何処の地域の子供達も、みんな知って歌っていましたね。
でも今の子達はそんな歌、歌っていますかしらねぇ、公園で散歩していても聞いたことないですが・・
それともみちこさんという名前が、もう昔ほど流行らなくなったのでしょうかね。
ちょっとcopilotさんに聞いてみたい気がしないでも・・・?
お婆さん、つまらないこと言ってんじゃねぇゾと笑われますね(^_-)-☆
では真面目にね。
そうです、恐れ多くも畏くも、米津さんの偉大な力にちょいとよりかかって・・・
落研の仲間たちの名前は愉快なり、と思っていただけましたでしょうか。
エッセイのネタに使わせてもらうにちょうどいいんですよ。思い出のお陰といえます。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
こんばんは
名前にまつわるエトセトラ♪
今回も軽妙な語り口にうんうんとうなずきながら入り込んでしまいました
さて、いろいろ合の手を入れるがごとく私の話もとあるのですが
まずは私の父も「通称名」のほうが通りも良く、ずっと使っていて、最終的に裁判で戸籍の本名も変わりました
書類さえそろえれば割と簡単に変えられるようで(わりと、といってももちろんその名前が使われていた年月の重みありますが)
昭和の初めころの名前ってまあ、そんなものですよね
私や兄弟の名前など祖母がどこぞの占い師からつけてもらったものですけど、まあなんの変哲もない、今のキラキラネームからすればもはや化石のような、私含め兄弟全員不評という(笑)
名前って大事ですよね
冒頭の芸名は素晴らしい!
それで自己紹介すればもう、絶対誰もが忘れられませんものね
今回も楽しいお話ありがとうございました
またレビューに付け加えさせていただきますね♪
不都合あればいってもらえれば直しますので
作者からの返信
夫の名前は姓名判断にけっこうなお金を払って付けてもらった、と義父はいつも自慢げでした。
その甲斐あってか、昭和20年生まれでまだ日本の食糧事情も悪い中で、健康優良児で表彰されたと義母は大得意でした。これは名前が良かったというより、母親の母乳のお陰だと義母は自慢でしたけど。
その時から始まって、健康運にも仕事運にも、そして大事な人間関係運にも、みんなそれなりに恵まれていて、とんとん拍子に人生行路を歩んでいた・・と本人は言っていました。
そこに嫁さん運はどうだったかと言えば、はてな?でしょうが、ま、可もなく不可もなくで、まあ高齢者と呼ばれる頃までは順調でした。
でもね、何事もそうそう永遠に良いなんて虫のいい話ですよね、一人の人がそんなに良いんじゃ不公平、とでもいうんでしょうかね、歩さんも我が家の歩んできた道はご存じの通りで、姓名判断には夫の人生の執着時点までは教えてくれませんでしたね。
でもね、不運を回避できるかどうかなんて神のみぞ知る!ですよね。
ですから、夫は純粋にいい名前だと暗示にかかって、明るい気持ちで一生懸命に歩んできたからの結果だったんじゃないかな、って私は思っているのですよ。
良くも悪くも自分次第、だとこの頃では思うので、名前だけが運勢を左右するのじゃない、と・・まぁ、そこのところははっきり分かりませんが・・
歩さん、ごめんなさい、自分で何言ってんだか分からなくなっちゃった・・・ヤバイやばい。
話の修正しなくっちゃだけど・・名前、ですよね、
歩さん、お互いに運勢的に最高の名前だと信じていきましょうよ。
歩さんの名前は前に歩いて行くいい名前。私は末広がりの八で目出たい。
こんな結びで如何でしょう。
レビュー、いつもいつもお気にかけて下さって、本当にありがとうございます。
感謝にたえません、嬉しいです。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
落語のお仲間の名前はこれぞ日本語の面白さという感じで、洒落がいっぱい効いていて、すごく楽しいです。職業をもじってあるところも仕事への誇りが感じられて粋です。
それからここにも米の字が登場するとは。そういえば親戚のおばあさんに末子という人がいました。子供がたくさんいた時代って、こういう記号のような名前が多かったのでしょうね。
自分でつけた孫の名前を忘れる……義母、母、娘、それぞれの心情がドラマのように流れてきて、おかしみと切なさを同時に感じました。
作者からの返信
私の住んでいる所は、東京でも町工場の多い所です。
一時期は、蒲田の駅で降りればその日に仕事がまとまる、と言われたほど、モノづくりの工場・職人さんの多い街でした。
バブルが弾けて街の活気が次第に薄れ、工場の後にはマンションが立ち並ぶようになりました。
羽田に国際線が入るようになり、空港に近く便利な場所ですから、景気が沈んだ工場が高い土地で仕事をするのが無理になってきたのです。
この町内の落研の仲間たちは、殆どが町工場にかかわりのある職人さんや、その彼らが通うお店のマスターや女将さんたちの集まりでした。
みんな腕に自信あり誇りあり、化学立国日本をしょって立ってる、という位の自信家、楽天家、はたまたノー天気な方々の集まりだったんです。
そんな皆が町内で噺家さんごっこをしていたんですよ。
みんな落語はあまり詳しくなくて、それなら先ず名前を売り覚えてもらうところから、と夫が考えて職業をもじるのはどうか、となりました。
グットアイデア、でしたね。
素人の集まりですから、前座見習いってな具合で、扇子や手拭いの使い方などから初めて、どうやらそれらしくなるまでが、とっても楽しい時間となりました。
あ、何だか話が長くなりました、名前でしたね、すみません。
昔は子沢山でしたから、一郎とか次郎三郎・・末に生まれた子は末子などと、単純な名前が多かったようです。
もっともっと昔はシカとかクマ、ツルなんてのがあり、戦後生まれの私達は「子」がつくのが普通でした。
でもね、そんな頃に姉の友達が「圭さん」で斬新な名でしたけど、性別が分からずいつも名簿点呼の時に、呼ばれなかったり男子と女子の組から外れたりしていて困ったそうです。
又長くなりましたね、書ききれなかったものでつい・・
長らくのお付き合いに、感謝いたしますm(__)m
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
本当にお寂しいですね。
さよならだけが人生だという誰かの言葉が身にしみる年代になりました。
ところで、「カンパネルラ」、私も大好きな曲のひとつです。米津さんの曲では、今は、FFのテーマ曲「月を見ていた」がテーマ曲にして、今の小説を書いております。
作者からの返信
「カンパネルラ」を聞くと、すぐに涙がこみあげてくるんです。
まるで、何とかの犬みたいですよね。
「月を見ていた」を初めて聞いた時、いつものことなんですが、メロディーと米津さんの声だけに聞きほれて、歌詞をしっかり聞き取ることはなかったのです。
が、歌詞を理解せず聴いた感想として娘に「何だか異世界ファンタジーって感じ? 異世界ファンタジーには馴染みはないけど、カクヨムでちょっと知った異世界ファンタジー、ってこういう感じがする・・」と言ったら、即座に「ゲーム好きな米津さんが、ファイナルファンタジーのテーマ曲として書き下ろされたんだよ」
と教えられました。
やはりテーマ曲として作っただけあって、こんなお婆さんなのに、音楽に平凡なド素人なのに、FFを連想させるなんて凄い!と、更に強く感激しました。
あなたの執筆のお供?にされているなんて、それは良いことだと思います。
きっと素晴らしい作品が誕生することでしょう。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
はじめまして、
雨杜和と申します。
実は、ハマスさまの最新エッセイのコメントで、お名前に貴と美がつくと書かれていて、まさかと思ってこちらに参りました。
私の高校時代の友人に、名前に貴と美がついているのです。
驚いて、そして、もしかしてと思ったのですが、お生まれになった年代が違いました。
すみません。
でも、エッセイ、楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和さま 初めまして
コメントいただき、とても嬉しいです、ありがとうございます。
そうですか、チャマさんで、貴がつき、美がついたんじゃぁ、ピッタシカンカン!(古いかな😅)だと思っちゃいますよね。
でもでも、この歳じゃあ、ぜぇんぜぇん(強調してしまいます)違います、もいいとこですよね。
私はそのお陰であなたに読んでいただけたので、とってもありがたいです。
貴がついて、美がついて、本当に良かった!
いい名前だなぁ、ってちょっと嬉しくなりました。
ありがとうございました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
こんにちは、🍸️雲江斬太です。
88chamaのお名前は米ちゃまから来ているんですね。なーるほーどー。
昭和の時代の始まりから令和まで。名前で朝ドラ半年分見た気分になりました。この怒涛の命名裏話はさすがです。
作者からの返信
今回のお題は嬉しかったです。
何方かが提案してくれないかな、いなかったら私が聞いてみたいと思っていました。
皆さん、作家志望の方でしょうから名前は大事ですよね。
山本一力さんも、奥様が姓名判断かなんかで調べて決めたとか。
雲江さんの「斬太」さんも由来は興味津々です。
斬太の斬は「きる」ことで、思い浮かぶのが「ルパン三世」の五右衛門の斬鉄剣。
「またつまらぬものを斬ってしまった」の斬。
斬太さんの命名は・・五右衛門と関係は・・ない、かな、?
早速、確認?に伺いたいと思います。
では、参る、とするか・・なに婆さんが気取ってるか!
エヘヘ ですよね~ レッツ・ゴー
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
確かに「トメ」は嫌ですよね。お母さまのお気持ちごもっともです。米子さんが末子さんになってしまわれたエピソードも興味深いです。ちょうど今月からでしたか、戸籍にフリガナをつける用紙が発送されるとのこと、こういう間違いは今後なくなるのでしょうね。
作者からの返信
「トメ」のこと書いて良かったと思いました。
皆さんから、そりゃぁないでしょうと思って頂けたようですから、母も喜んでいると思います。
戸籍にフリガナって今までなかったのですか、知りませんでした。
ということは、今までは役所の人の常識?というか読み方次第ということでしたか。
出生届けの用紙を受け取って、何て読むんだろうって考えてしまった職員さんもいたでしょうね。
100年前、フリガナふってたら・・「よねこ」だったんだね、と思うとおかしいですね。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
笑いと人情と歳月がぎっしり詰まったエピソードがいっぱい。
落語研究会の芸名エピソードは特におもしく、「あほうでん」を回避するための常套句や「五合」への昇格交渉など、名前ひとつにこれほどの物語と笑いが生まれるものかと感心しながら読みました。
お母様の「トメ」とお墓の「フサ」のくだりには、笑いの中に胸を突かれるものがありました。義母につけてもらった娘さんの名前が「顔がでかい」の一言と並んで語られる場面も、笑えるのに切ないエピソード。
そして「88chama」の由来に至る「米」繋がりの連鎖は、まるで落語の噺のように伏線が回収されていく快感があり、筆者の落研仕込みの話芸が光っています。これからもお元気で、書き続けてくださいね。
作者からの返信
まぁ~何と素晴らしいコメントでしょう。
まるで審査員さんからの書評のようじゃありませんか。
しっかりと読み込んで下さった上での、エピソードひとつひとつに相槌を打って感想を述べていただいているよう。
芸名のネタ、母の名、娘の顔デカの件、米繋がりの名のことなどなど・・
それらのみ~んなに対して、1篇の作品を書いていただいた気分になりました(嬉しくて、なに言ってんだか分かりませんね、すみません)
ありがとうございました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
ローバたま
昨今の若者に
米と88
の繋がりがわかるのでしょうかねぇ?
そもそも米という字が八十八から来ていることも知らないでしょうし、米には八十八の神が宿り、八十八の手間をかけて作られる、なんて話も出てこないのでしょうねぇ(´・ω・`)なんとも日本人としては少々さみしいものですなぁ。
そう言えば、ここだけの話、私の誕生日も八・二八と少し近しいものを感じます(笑)遠いわっ!
作者からの返信
恐らく分かる人は少ないかも知れませんね。
米離れ、漢字離れの世ですものね。
八十八の手間ってなんですか?ってところから、ですよねぇ。
となると、この88chamaのコレは無意味な話?
そうとなったらば・・「君の名は」?で答えは♬「ぜんぜんぜん世のハナシ?」ってなとこに無理無理な洒落で・・
これまた意味不明なワタシの米ントなりよね(米)ぇ~?
わお~ぼっちっちちゃまは、八・二八でありんすか。
うれぴぃ~ローバなりよ!
どうりでだ、ぼっちっちちゃまのこと「好きすぎて滅!」なんだ。
エッ、キモイぞ婆さん!ですか、めんごめんご
でも、これも試練じゃと思って我慢の子でいておくれ!
なにっ、試練など知れん、とな? シレーーー・・・?
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
88chama様
おお、ペンネームは米津さんからつけられたんですね。愛が深い✨
落研の方々の名前が、とてもわかりやすくて面白くて(笑)名前で笑いを取れたというお話に、納得でした。
作者からの返信
こんなお婆さんが悪いわね~米津様、って思いながら名乗っています。
落研のみんなは落語はど素人ですから、先ずはどうやったら皆様の注意を引き寄せられるかと、師匠と持ち上げられた夫が考えたことなんです。
すると皆も、落語をやろうってくらいの人達ですからね、洒落をきかせて上手く考えてくれました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
>8は米津さんの「ハチ」
まさか、これが由来とは!
米津さんが大好きなのがめちゃくちゃ伝わってくるお話でした☆(((o(*゚▽゚*)o)))
>もう止めだ、名前はトメにする
ひえ!(;´∀`)
これは、つらい名づけられ方……
自称を名乗りたくなる気持ち、わかります。
どうしても願掛けしたいなら、もっと別の方法で願掛けしてほしい。。。( ;∀;)
>芸名紹介は妙に受けまして
名付けの過程のお話、すごく楽しかったです。
受けるのにも、納得でした(●´ω`●)
作者からの返信
トメの名前が嫌だった母に同調して下さって、ありがとうございます。
子供はもういらん、これで打ち止めだ、なんて酷い理由でつけられた名前だったんじゃ、母もそりゃぁ恨めしいことだったでしょうね。
それを聞いた時に私は、シカとかクマってよりはまだいいんじゃない?と言ったのですけど、それだって慰めにはなりませんでしたね。
町内の噺家さん達の名前は、いつどこで話しても、皆さんに結構うけるんですよ。
米津さんの「ハチ」は、お婆さんの私ということを自覚していますから、何だか申し訳ない気がしてるんですけど・・
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
落語研究会のみなさんのお名前、めちゃくちゃ面白いです!遊び心があって、つい笑顔になってしまいますね(●´ω`●)
ペンネームの由来、なるほど〜!米津さんからなんですね!
縁起も良いですし、素敵なお名前です(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
米津さんの熱狂的なファンの皆さんは「米民・ヨネミンさん」と仰るそうですが、その米民さんには、お婆さんが勝手にお名前から付けさせていただいて、宜しいですかぁ?と、とても遠慮気味で紹介させてもらいました。(別に許可は不要よ、と言われそうですが、何だか恐れ多い気がしまして・・😅)
落語研究会では、皆はまるで初めての経験だったのですが、けっこう洒落が分かる人達で、自己PRの為と懸命に工夫したんです。
みんな良い名前を考えたものだと、30年も昔を改めて思いだして懐かしみました。
編集済
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
色々興味深いお話でした。
落研については、なるほど。職業が一発で判る芸名ですね。
お母さまに関しては、本名でなくとも墓石に名前を入れて良いんだとちょっと驚きました。
楽しませていただきました。
作者からの返信
私も墓石に本名を入れなくて良いのだと知り驚きました。
宗派とか霊園などによってはダメなところもあるようですが、基本的には了解だそうです。
母が自称の名を刻んでいたのを知り、そこまで~?と、どれほどトメが嫌だったのか分かりました。
でもそうですよね。もう子供はこれで打ち止めだ!なんて思いのたけをぶっつけた名前だと聞かされたら・・・気の毒でしかないですね。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
ローバ様、
皆様、しっかりと考えられたお名前ですね。
8は漢字で八になり末広がりで目出たい。それは息子が8月8日生まれだったので知りました。
作者からの返信
8月8日生まれだなんてお目出たい!
とても素晴らしいですね。
ウチの長男は6月6日のオーメンの日なんです。
ちょっと怖いね、って笑いましたが、さすがに映画では朝の6時ですから、息子は夜でしたので、ま、いいかとなりました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
トメさんは皆悲しいかなあと考えてみた。
作者からの返信
母は明治の終わりころの生まれです。
その頃はシカだのクマだの、タカ、ツルなどがザラに付けられていたそうです。
因みに野口英世博士の母上様は「シカ」ですね。
「トメ」はもうこれでトメだ、という理由でなければまだしも‥
ねぇぇ、気の毒ですよね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
1000円カットはあるのを知ってるのですが、せっかくなら時間かけてカットしたいなと思ったりします。ところが、今日出掛けるからって、夕べ寝ながら前髪カットしてました。危ないー。レベル1って気がつきにくいけど、あったりしますよね。
作者からの返信
なんでも値上がりするようになりましたね。
1,000円カットも1200円になり、現在は1500円となりました。
でも私には2000円でも3000円でもありがたいのです。
お洒落じゃないからなんでしょうね。早いのがいいんです。
顔そりもシャンプーもない、それがいいんです。
そして散歩に行く程度の距離にあるのがまた助かっているんです。
どういう訳か、頭の格好がいいからカットだけでじゅうぶん似合っている、むしろパーマなしでいい、ってお世辞交じりに言われるので、私は魔法の言葉で成り立っているというところです。安上がりの老婆なり~!!
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
よき相棒ハチ子ですね。変えてもらえて優しいね。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
88chamaの由来を教えて下さりありがとうございました。
義母が生まれた子の名をつけるなんて、今では考えられないことですね(笑)
そこまで溺愛した孫のことを忘れてしまうなんて、ちょっと悲しい。
いつか、「ちどり」時代の話をぜひ聞かせて下さいね。
作者からの返信
私は義母に初めての子の名前を横取りされたようで悲しかったけれど、麻衣ちゃんとか真理子ちゃんにしたかったと娘に言ったら、どちらを付けてくれても嬉しいとは言えないと言われました。
本心か、それとも大好きなお婆ちゃんの擁護のための思いやりからか分かりませんがね。
娘の〇〇の名前は「九・九でずっと苦がつきまとう」と言われなければ、まだよかったけれど、ウチ中、そして親戚中で可愛がって育てたのに、苦労の連続の子になっているんですから、姓名判断に頼れば良かったかな、とちょっと後悔しています。
でも義母は本当に可愛くてつけてくれたんですから、文句はありません。
「ちどり」は落研時代に夫・馬さんがつけてくれました。
噺をやらないのに、名前はかっこだけ、でした。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
落語研究会の方々の名前は別作品でも見ましたが、改めて聞いてもやっぱり面白いですね(^^)
作者からの返信
「噺家ごっこ」読んでいただけたのですか、ありがとうございます。
実際にみんなで考えた芸名ですが、一生懸命に考えただけあって大成功でした。
芸がなければ・・名前ネタで、と取って置きの奥の手となりました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
凄い!
落研のメンバーの方々の芸名、みんな洒落が効いてます。
88chama の由来も面白かったです。
その名の通り88歳を超えてもお元気でいられるはず!
作者からの返信
町内の仲間と作った落研。けっこう活動を面白がって、地域のケーブルテレビやテレビ朝日だったか忘れましたけど、読売新聞などあちこちで紹介されたりしました。
上手くいった一つとして、職業からの芸名も強い味方となりました。
88歳までと欲をかくつもりはありませんが、あと少しと欲をかかずエッセイを書いていきたい・・なんて、無理な洒落を言ってみましたm(__)m
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
面白かったです。落語を聴いているようでした。名前だけで笑いが取れるなんて最高ですね。
88chamaの由来も楽しかったです。
作者からの返信
職業からつけた名前はグットアイデアでしたでしょう?
名は体を表すとか。で、我ら仲間は職で表したという次第です。
これは凄くうけました。
第4話 その名前、そんなところから?への応援コメント
名前の歴史を垣間見るようで楽しく読ませていただきました!
88chamaのペンネーム由来も納得です、いや最初は年齢かと思ったんですよ、年々その数字が増えていくのかな? なんて(笑)
美智子さんの歌も懐かしいですね。たしかにそうだったんでしょうね。きっと全国の美智子さんが喜んだに違いないデス。
作者からの返信
カクヨムに仲間入りした時は74歳でした。
年齢からの命名だと74chamaで、年々増えて行ったら現在は78chamaでしたね。
88歳までいけたとしたら・・・干からびて萎れて、アハハ酷いちゃま(ざま)でありましょう、ね(^_-)-☆
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
おじいちゃんに間違われる……素敵です。憧れます。冗談ではなく✨
私も自分の中に「男になりたい」という欲求があるのを時々感じます。女やってるより男やった方がモテる自信があるというか(何の自信だよ´д` ;)なんなら綺麗なアバター作って謎めいたイケメンVtuberやりたいですね……
ここはひとつ女という性を脇に置き、宝塚よろしく美形ロマンスグレー路線に転換、というのも人生が楽しくなるかもしれません……💕(妄想爆走中ですお許しください💦笑)
作者からの返信
ワタシ、悪い方の妄想に突っ走っていました。
そうですよね、宝塚があ~るじゃありませんか。
なのに何故、この大田区のはずれの小さな町の、小さな地域のしょぼくれたお爺さん、としか妄想できないなんて!どゆこと?
もうそういう(妄想という文字を意識してます😅)考え方が、ちいちゃいちっちゃい。
実際に間違われて惨めな思いをしてしまったのならともかく、一人で困ってレベルの段階を査定して、墓穴を掘ってはなりません。
ああ、恐ろしい、墓穴の「ぼ」は墓の「ぼ」
呆けの「ぼ」とは違いますよね、と、何でそこまで持っていくのかアホらしい。
全てが意識過剰なんとちゃいますか?
と、いただいた貴重なコメントに反省させられ、そして勇気づけられました。
ありがとうございました。
書いていた時点では、短く切り過ぎたせいでジイサンでしたが、今は少し伸びて落ち着き、ちょっぴりだけ可愛くなりました。
あくまでも、これは個人の感想によるもので、お他人様の冷静なる目での判断に非ず、デス。
因みにワタクシがチーム関川のメンバーといえど、くれぐれもフェイクニュース並びに文章にはお気をつけ願います。
本日の、老婆のノー天気予報はマジ、時々ボケ・・当たりましたね✌️
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
こんにちは。
高座の上から流れてくるような軽快な語り口、堪能いたしました! 洒落もたっぷり満載、こういう言葉遊びのできるのが書く喜び、読む愉しみですよね。
ぱっと見、髪の長さで男女を見分けるのは、けっこうあると思います。でも最近は、男らしさ・女らしさの境界があいまいになって、髪にしろ服装にしろ、どっちか分からないことも増えてきました。どっちだっていいじゃないか、ということなのかもしれません。でもやっぱり、私は女だ/男だ、と認識してもらいたい思いもあって、、やっぱり悩ましいですね。
作者からの返信
久里 琳さんこんにちは
毎度ばかばかしい話にお付き合いくださいまして、ありがとうございます。
年を取ると、顔の肉が落ちるし、刈り上げのような髪型でノーメイクでいたりすると、お爺さんもお婆さんも見分けがつかなくなることがあります。
私のちょっとした困り事に娘は、今はSDGsをいわれる時代、男だ女だと言うだけでナンセンスと注意されます。
確かにそうですよね。老いると子供にかえるともいわれますし・・
困り事がこの程度なら幸せ、ありがたいことと感謝しています。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
そうですよねぇ。
初めからユニセックスな方もいらっしゃいますし、本気で擬態されている方もいますもんね。
先日、全然いけていない女装をされている方とお話しする機会がありました。初対面だったんですけど、どこから突っ込んで良いか分からなくて困っちゃいました。
作者からの返信
男だ女だ、ジイサンだ婆さんだ・・などと騒ぐのは、SDGsの観点からしたらナンセンスなことでしょうね。
懸命に女装をしている人からみたら、いいじゃない・努力なしでどちらにもなれるんだから、って羨ましがられるかも知れませんね。
でもねぇ、年に1度か2度あるんですよ。あまりにも短く切ってくれちゃって、ああ、私ってお爺さんだったっけ?って思うことが。
エッセイのお題が出た時が丁度その年1~2の哀れな時でしてね。
ま、しょうがない、ネタにしようと決心したというわけで。
今は? ウフフ、ちょっと伸びてきたから正真正銘のお婆さん。
ついでに言うと、ちょっぴり可愛くなって・・いやいや、ないない、それは違うでしょう、調子に乗ってはダメダメ! すみません。
コメントありがとうございました。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
第2話でしみじみとした気持ちになってからの、第3話の漫談のような爆笑エッセイ! 盛大に笑ってしまってすみません!
いやいやいや、こんな綾小路さんも参考にしそうなくらい面白いエッセイを、パソコン(スマホ?)を駆使して、すらすら書き綴っていらっしゃるところから察するに、ハートはお若いです!!(*^^*)
作者からの返信
1回めの「お米ラブ❤️」ではちょっとふざけて遊んじゃったので「チーム関川」に誘ってくださった関川さんに申し訳ないと、2回めは真面目に書いたんですが、3回めのお題が「レベル1くらいの困り事」って分かった時点でつい又・・
パソコンに向かうと、その日の気分でアホなお婆さんがしゃしゃり出てくるんです。困ったもので、真っ当なエッセイらしきエッセイが書けないという事態に陥るのです。
読んで下さった方が、面白かった、笑っちゃった、などとのせてくださると・・もういけません。
次回のお題は何でしょうか。
ハートが若いなんて仰られてては・・
若々しい、が、ばかばかしいに変換されることのないように、頑張ります!
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
読んでいて、ジーンと心打たれる内容でした。
音楽って、本当に人を勇気づけたり励ましたり、人生を良い方向に変えるくらいの影響力があるのかなって思います。
米津さんのLemonは、私も最初聴いたときに、何て素敵な曲なんだろうと思いました! 本当に冒頭の一節から涙するくらいに。。。
最近の米津さんの曲だと、Plazmaという曲がカッコ良くて好きです!
作者からの返信
もしかしたら誰にでも、あああれが夢だったらどんなにか良かっただろうに、って悔やまれたり、憂いたり、悔しかったり等と色んな感情にさせられることってあると思いますが、それを上手に曲で語りかけてくれているのが「Lemonn」だと思うんです。
色んな曲で共感を覚えることは今までいっぱいありましたが、こんな思いをしたのはきっと初めてでしょう。
自分が辛かったり悲しかったり、苦労のどん底に落ちたりして苦しんだ時に、最も心を揺さぶられ涙ボロボロとなったんですね。
夫がまるで別人のようになってしまった時の絶望感といったら、何と言い表したらいいのか分からない程の苦しさで、どうしたら解決できるのかが分からず、ただただ涙するばかりで・・
そんな時に聴いたからでしょうか、それまで知らなかった米津さんに、ずいぶん泣かされてしまいました。
銀鏡さんはお若い方でしょうか、「Plazma」がカッコよくてステキと仰るので。
私にはその曲は、彼がハチの名で作っていた時の曲みたいに思えるので、。
** 追記
寺門ラモンさまに、特別にリクエスト葉書を採用頂きましたことを、この場を借りてお礼申し上げます。
私めは、東京大田区の羽田空港近くのエリアに住んでおります。
飛行機による電波障害のせいか、「お悩み相談のレベル1」のお話が、貧血により輸血した若君様が、何故か床暖房のきいた居間で眠っちゃって奥方さま怒られ、強烈パンチをくらってダウンしたら、その場所はちょうど猫用トイレの所だった・・
と聞こえたのですが、これでは「お悩み相談レベル5」なんじゃないかと考えたら、眠れなくなりました。
これって、電波障害ではなく、放送事故? それともワタシ、そろそろ呆けた? ああ、悩みは尽きません・・・
今、勝手にしろ! と聞こえ・た・・ような・・・
コメント欄でむやみに遊ぶな・・と怒りの声・・が・・
引っ込め!って? はいそれじゃ、チャオ!
いかれたお婆さんより
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
レベル1の悩み事って意外と難しかったです。
2~6くらいなら結構あるのに。
僕も近所の床屋が撤退して以来、5年ほどQBハウスですがなんら不便はありません。
老人ホームの女性の利用者さんの髪の毛は短い方が多い気がします。
あくまでもイメージですが。
その方が手入れが楽なのか、あるいはシラミ対策なのか。
利用者さんの女性たちが「もっとお洒落をしたい」と悩んでいるならそのレベルはきっと1ではすまないのでしょう。
作者からの返信
義母はとてもお洒落な人で、寝る前にはキチンと髪をカールして、お肌のお手入れをして、それからでないと寝ない人でした。
朝は起きたらまずお化粧をして、身支度を整えてから一日が始まりました。
そんな人が認知症になり、施設にお世話になると、まるでお化粧なんかしていたのかという程に、真剣で楽しみだったお化粧は忘却の彼方にいってしまいました。
よく施設で脳の活性化の為に、植物のお世話やお化粧などしてもらっている光景を見ますが、あんなに花好きでメイク好きな人も、認知症という病には敵いませんでした。
利用者さんでも、お洒落に興味があればありがたいこと、活力にもなりますね。
さて、私の場合はどうでしょう。
時間も化粧品買う位のお小遣いはあるのに、やろうという気がありません。
気持ちなくして、婆さんが爺さんに見える困り事? とは。
そんなもの、一昨日きやがれ、スットコドッコイ、と老人に厳しい?毒蝮三太夫さんは仰るかもしれませんね。
お手軽床屋は、そんな私をせせら笑うかのように、年に1度か2度、レベル1の困りごとに誘って、いえ落とし込んで、もうちょっと洒落っ気を出せと、発破をかけてくれているようです。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
笑いました。大笑い🤣です。
次から次へとギャグの連続で、お腹が痛くなりました。
88chamaさんの弟子になりたいです。師匠と呼ばせてください!
作者からの返信
おはようございます。
邦子さん、こちらこそ笑っちゃいますよ、
弟子にしてください、師匠と呼ばせてください、だなんて
そんなことになったらアアタ、色々と支障がでますから、弟子、じゃなく是非とも馬鹿な考えはおやめになって下さいませ。(洒落に無理がありますね)
嬉しいこと言って頂けて感激しています。
次回も調子に乗ってしまいそうで怖いです。
真っ当なエッセイを書かねば・・ぅ~ん、ムズカシイ・・
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
流れるような落語調子が相変わらず冴えてますね!
もちろんエッセイの出来も素晴らしいものです。なにより88chamaファンの方がたくさん楽しんでますからね。
とはいえ、そんな88chamaも読者の描く理想像と、自分のギャップに戸惑っていらっしゃるというわけですね。でもね、良い方に転がってる分にはいいんですよ。気にすることないです。
逆を考えてみてください。本当は白亜の豪邸に住む貴婦人なのに、ハエのたかった意地の悪い人間と認識されていたとしたら……。
もちろんわたしにはわかっています。88chamaがお美しい姿を見せたがらない、実に奥ゆかしい人であることは。
作者からの返信
こんにちは
先ずは「関川さまにとても感謝しています」という、姪からのお礼の言葉をお伝えします。
とても良い企画を立てて貰えたお陰で、私のだけでなくチームの皆様の作品も楽しめていると喜んでいると言っています。
確かに大盛況でみんな盛り上がっていますよね。
次はどんなお題かな、とワクワクし、上手く書けるかなとドキドキしての毎日になりました。
ジイサンだの婆さんだのは、どっちでも無問題!
関川さんの仰るように、皆様が良きイメージを持って下さるのでしたら、ありがたく受け止めさせていただきます。
その為にも少しは良くならなきゃと、微々たるものですが努力したいと思います。
カクヨムの効用はここに有り!生き生きと生きなさい、と強力なパワーを頂いております。
ありがとうございます。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
なるほど、今度から88chamaは、お米様とお読みすればよろしいのですね!(すごく澄み切った眼で斜め上をかっ飛んでいく顔文字)
平成の米騒動……懐かしいです。
あの時、わたしも初めてタイ米なるものを食しましたが、水で炊くと、無茶苦茶縦長く伸びるんだなぁ〜、米も産地で色々なんだなぁ〜と感心しつつ、やはり日本米が恋しい時期がありました。
昨今、グルテンフリーとか言いながらも、パンは米粉、パスタも米粉、春巻きはライスペーパーとか、もう世間は余裕で三回転半ジャンプくらいしてそうですね。
作者からの返信
古博 かん様
米ント、否、コメントありがとうございます。
88chamaをお米様と呼んで下さるのはありがたいことです。
嬉しゅう存じます、が、第2話で呼び名が、ああそういうところから付けたのか、と思われることを書いてみました。(どうでもいい情報ですね🙇)
米不足の折に、タイ米を買われたのですね。
私は少しは買ったようですが、あまり記憶には残っていません。やはり日本のお米じゃなくっちゃ、と思ったのでしょう。
確かに米粉のパンやパスタはもっちりと美味しいし、グルテンフリーでありがたいですね。
余裕の3回転半ジャンプ、旨い、いや上手いこと仰いますね。拍手👏👏👏です。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
語り口が面白おかしく、ニコニコうふふしながら拝読しました。内容的には笑い事じゃないですけどね(笑)
>褒め殺しって殺人罪に問われます?
これ、すごくよくわかります。私もたま〜に褒めていただくと、「ああ、自分そんなんじゃないんですでも嬉しいですありがとうございます」って汗ダバダバ心臓バクバクになります。
鏡を見ての反応もよくわかります。私は咄嗟に目の焦点をずらして鏡を直視しないという技を身につけました。
あと、まともなエッセイが書けないにも共感。ただの無駄話の羅列、その通りです……
いえ、@88chama様のエッセイはとっても素敵だと思いますけれども!
作者からの返信
困り事が「ジイサンに見える問題」というふざけた事ですので、真っ当な書き方では真剣でおかしなものになりますので、今回はちょいと羽目を外した形になりました。
皆さんからはきっと、ステキなお婆様像を想像されている事と思い、真実をお伝えしなければ、という気持ちでリキが入りました。
その結果、調子に乗り過ぎてこんな出来になり、面目ない次第で・・
次回のお題によって、またどんなことを書いてしまうやら、デス。
お題が何かなぁ、って思うの、楽しいですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
間違われるのは不本意かもしれませんが、逆に歳を重ねると性別の壁を超えた存在になれるということですね。悩み事のレベルってすぐ上がってしまうので、レベル1にとどめておくのは精神衛生上にも大事ですね。
作者からの返信
老人になると、ショートカットは気をつけなければなりません(洒落っ気、色気なしの私だけの問題かもしれませんが)
娘に話すと、いいじゃないの、今は男だ女だなんていうのはナンセンスの時代なんだから・・と。
都合のいい解釈は祖母譲りなのかも知れません。
とはいうものの、やはりお爺さんのようなお婆さんでは・・ねぇ?
皆さんに色々アドバイスいただいたので、ちょっとは努力しなければと思えてきました。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
@88chama様
流石、落語好きの旦那様の奥さまです。語り口調にリズムが合って、絶妙な言葉選び✨ 落語を聞いているような気分になりました(*´ω`*)
悩み事がカウントダウンされていくのも面白いです。
男性に見える……髪が短いと分かりづらくなりますね💦 ご近所さんなら分かっているから問題は起こらなそうですが。
上の服だけでも、明るい色とか花柄とか、男性が比較的着ないタイプに変更すればわかりやすくなりますでしょうか。
作者からの返信
涼月さん 今晩は
夫と私は学生時代に落研にいました。(私は演じませんでしたが・・)
落語が好きで、結婚して2年後くらいの頃に、出前の注文で「わたし、〇〇ってんですけどね・・」と言ったと、聞いていた皆に大笑いされました。
~ってんですが、とか、するってぇと・・とか、落語の口調が時々出てきて困りました。
なので、今回のようにハメを外したエッセイもどきは・・エヘヘ
なので、反省を込めて「老婆よ、ふざけんな!」となりました。
アドバイス頂いたように、このところ暖かくなりましたので、黒のダウンからオレンジ色の上着に代えて、やっとお婆さんらしい散歩姿になりました。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
朝から笑わせて頂きました!
レベル1の困りごとは、私も同じです(笑)
スカートを履いていれば男性に間違われることはないと思いつつ、ジーンズがめちゃ楽ちん!
髪もショートが楽ちん!
でもね、一つだけ言わせてください。
声だけは、女性のはずなんです。まだ……
作者からの返信
月猫さん、コメントありがとうございます。
相変わらずお忙しの毎日なのでしょうね。
お身体の具合はいかがですか、大切にしていてくださいね。
月猫さんの場合は何と言っても活動しやすい服装や髪形にしたいですよね。
ジーパンでショートカット、それでもまだグンとお若いですから、ローバのようにジイサンと見紛うようなことはないでしょうから大丈夫ですよ。
声も男性のように聞こえる人いますね。
ヘビースモーカーとか酒焼けとかで。
月猫さんも私も、まだまだ大丈夫で良かったですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
取り調べで出されるカツ丼って自腹なんですって。
お上はケチ。いや、そこではなく、ローバ様の語り口調が面白くて
何が困りごとだったかコメントする時点で忘れてしまいました。
ふふ、ローバ様のレベル1しかと受け取りました。
この語り口調で、レベル2から10まで知りたくなちゃったわ(。-艸-。)
作者からの返信
取り調べ室でカツ丼のくだり、今の若い人には何のこと?と思われるかな、って思いながら書きましたが、嬉しいな、そこのところにコメントが・・
流石に物知り!と褒めるべきか、もう幾つか前の時代の方かと・・いやいや博学なハナスさまらしいコメント、嬉しゅうござりました。
レベル5の命のカウントダウンにたいして、ふみや博士からお勧め頂いた曲がEuropeというグループの「The Final Countdown」という曲。
世界で大ヒットしたそうで・・
地球とおさらばして火星へ いざカウントダウンというものなんですが、
私の場合はいざ異世界へ です。
カクヨムで大賑わいの異世界とは違って、本物の異世界へ、です。
行きたくない場所ナンバーワンの所。
その日まで、バカなこと言ったり書いたりして暮らしていきたいと思っています。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
あ、そうですよね。🍸️雲江斬太です。
道を歩いていても、おじいちゃんとおばあちゃん、見分けがつかないことがままあります。理由はいろいろあるかもしれませんが、そもそも人間とはそういう生物なのではないか……と。
作者からの返信
お笑い芸人の綾小路きみまろが、よく老人あるあるネタで笑わせてくれますよね、お爺さんとお婆さんの見分けがつかないって。
あれですよね、あれ😊
もう化けそうなくらい十分に年を取っちゃうと、男も女も一緒ってネタにされちゃってます。
今はSDGsの時代ですから男だ女だ、爺さんだ婆さんだっていってるは時代遅れということでしょうか。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ローバ様、
お困りのところすいませんが、カツラをかぶられてどうでしょうか?カツラなら気軽に試されるのではないでしょうか?その中で、一番似合うスタイルでいきましょう。
ついでに、アメリカ人なら誰でも知っているミュージックビデオ、「ファイナルカウントダウン」のリンクを貼っておきます。スエーデンのヨーロッパというグループの40年前の大ヒットです。視聴も10億を超えています。私もウォーキングマシンの上で、最後のダッシュの時によく聞いています。
https://www.youtube.com/watch?v=9jK-NcRmVcw
作者からの返信
お勧めの曲、何度も聴かせてもらいました。
メロディーがちょっぴりもの悲しげな感じです、カウントダウンなんですからそうでしょう。
地球脱出? 火星へ?
映像の男性グループは知りませんでしたが、ハードロックバンドのよう。
髪を振り乱してエレキギターをガンガンならしている様子を見ずに、曲だけで聴いてみるのとでは感じ方が違うように思えました。
映像なしで、曲だけで何度も聴いてみました。
世界で大ヒットしたのも頷けますね。
博士もこの曲でラストスパートかけてらっしゃる? 想像していますが・・
あと、お考えくださったカツラですが、ちょっと奮発して買ったウィッグなるものも持っているんですけどね。
頭に何かのっかってるのがどうも嫌いでして。
多くの皆さんにお気遣いいただき、私も考えてみました。
これを機会に、カットする時は絶対に短くしないようにお願いし、そしてなるべくお化粧をし、散歩もシャキッと立って少しでも若々しくみられるようにしようと決心致しました。
ひょんなことから意外にも反響?があり、驚いています。
本当にありがとうございました。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ぼくもねー
最近、目の下のたるみが気になりましてねー
化粧水つけて、アイクリーム塗ってるんですよー
いつか、若っけー嫁さん見つけてやろうと思いましてねー
そうなると、ぼくが老けるわけにいかないでしょう?
ぼくにとっちゃー、レベル3くらいなんです。いまそのことが。
若っけー嫁はん、まだ、諦めてません!
若っけー、おなご、つかまえてくるぞ!!
作者からの返信
風さん、入念にお手入れなさってるのですね。
それは良いことだと思います。
私たちの世代の古い人間には、男の人がお肌の手入れをするなんてなかったですからね。
いつの頃か「マンダム」のCMが流れた時、「いよいよ男も顔に何か気ぃつける時代になったのか」ってオジサン達がいっていましたっけね。
今は男性もパックしたりするようですから、風さんも負けずにやって下さいね。
ライバルが沢山いますから。
若っけーおなご、ぜひぜひ捕まえてねー
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
江戸っ子のような軽妙な語り口と、関西風のノリが混ざり合ったリズムに、ぐいぐいと引き込まれました。このエッセイはとても温かみがあって、読んでいると自然に頬がゆるみます。ご自身の困り事をユーモアたっぷりに語りながら、義母の介護エピソードでは空気が変わり、パーマの途中で自転車を飛ばした場面には胸がきゅっとなりました。
笑いの中にさらりと人生の重みが差し込まれるのが、この文章の一番の味わいで、最後に「まともなエッセイが書けない」と笑い飛ばす姿も素敵。この自由奔放さが88chamaさまの魅力なのだと感じました。
作者からの返信
嬉しいなぁ、とってもとっても嬉しくてたまりません。
こんなコメントいただいたんでは、老婆はますます張り切っちゃいます。
ソナタさま、そなたは良きお人であらしゃれます。(アレ調子が変?)
こんなお婆さんを喜ばせてくださって、嬉しくて泣いちゃいそう。
そんなに褒めて頂いては、ホント褒め殺しで、捕まっちゃいますよ。
ああ、それは本当に困ります、こまります。
と、冗談ばかりで申し訳ないことで🙇
とっても嬉しがり屋の私ですから、次回も調子に乗りそうで怖いです。
落ち着いてまいります。
どんなお題が出るのやら・・楽しみです。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
🐈⬛母猫です。 やだ〜発想がわたしと同じ〜!わたしあまり若い時の写真が残ってないから、絶世の美人だったことにしようと企んでる最中です。
作者からの返信
宜しければ腕のいい写真やさんをご紹介・・・と思いましたが、私よりも年上でもう異世界へおたちになりました。
残念ですね、絶世の美人に修正してもらえたのに。
昔CMにありましたね「美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに」と。
美しい母猫さんですから、より美しく、そう絶世の美人に仕立て上げられましょう。
私は? 土台がコレですから、やってもアレですわ。
コレをナニしなきゃ、絶世のソレにはなれませんわ。
エヘヘ、なにソレ、っていわれそうなコメントですね。
スミマセン、ちょっと遊んじゃいました、許してね🙇
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困りごとレベルがカウントダウンされるのがウマイ!と笑いました。
@88chama様はどうやら私の母より少しお若いようですが、母もそんな困りごとを抱えているかしらと想像したら余計に面白く…(失礼)。
今度母にも聞いてみようも思います(笑)
作者からの返信
当方しごく若くピチピチ状態の婆さんでして・・
とは真っ赤なウソで、当年78歳の独身(つい半年ほど前に成りました)
おバカな3人の子持ちで・・と、また続いてしまう、困ったもので。
お母さまは少し上? ここまできたら一緒ですね。
カウントダウン、平気な顔してバカ言っていますが、時々神妙に考えることもありますね。
よくお迎えが来たら「留守です」と言えって言われますが、当分は居留守使ってずるく逞しく生きたいと思っています。
こんなお婆さん、笑っちゃいますでしょ?エヘヘ
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困り事のレベル分けがめちゃくちゃ分かりやすくて笑いました🤣
>何としてでもレベル1に留める為には
この基準が自分の中にあるのは大事だと思いますし、考え方が面白くてすごく好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しくって眠れないかも、って心配になります。
レベル分け、どれもアホらしくって、笑っちゃいますよねぇ。
こんな私なんですよ。だからここまで長生きできたのかも知れませんね。
悩み事、困り事は大事にならないように、小さいうちに留め置くことが肝心ですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
かつら……いえ、何でもないです。
おじいちゃんかおばあちゃんかの境目はやはり、服装ではないかと。死ぬまでに着てみたい!そんな服を遠慮なくお召しになって下さい。そしてイヤリング(ピアス)でもしていると、ぐっとオシャレ度があがります。
作者からの返信
かつら・・・ですか、ウィッグなら持っています。
奮発して買ったんですよ、人毛のいいのをね。
でもね、頭にちょっとしたものでもあると、気になっちゃうんですよ。
服装ですか? シャンと歩けなくなってからは、ラフな格好で過ごしています。
イヤリングもウィッグと同じで、気になっちゃってね。
こんなだから、お洒落には程遠いんですよね。
でも、これを機会にやってみましょうかしらね、変し~ん!って。
そしたらまたネタにしちゃおう!
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
よし、アアシもひとつ、レベル①の困りごとを。
アアシの楽しみのひとつにモーニングと言う楽しみがありまして、缶詰めした朝はモーニングに行くのがルーティンとなっております。
モーニングと言えば、トーストとゆで卵と珈琲ですが。このゆで卵、このゆで卵が困ったもので、スルリと剥ける時は良いのです。それがですよ?スルリと剥けないゆで卵にあたる時があるのです。
コンコンとヒビを入れて、剥き始めるのですが、ボロボロボロボロと外殻が剥がれるだけで、中の薄皮が白身にひっついてしまって、剥こうとすると白身がベロンとついてくるのです。これには困ったもので、ボロボロベロン、ボロボロベロン、と剥き終わる頃には黄身だけが残る始末。
あらあら、君だけが残っちゃったのね?黄身だけに。と、殻に付着した白身に白目を剥いた私です(´・ω・`)
作者からの返信
君だけを愛す!という人なら別だけど、白身の人間、いや生身の人間ですからね、そうはいかねぇ、君もあの子も、ねぇ~ って、なんのこと?
いや言ってるてめぇでさえも稚内でして😅
とにかく、君も黄身もこ気味よく、スルリといきてえもんでござんすよねぇ。
うまくいかなきゃ、オンボロロン、オンボロボロロ~ン♬よ。
それ「石狩挽歌」じゃね?
そうよ、上手く剥けなきゃ挽歌挽歌しくってしゃぁないわ
アハハ、無理な洒落は言わないこったな。
な~に言ってんだか、アホみたい!って笑われるだけや。
なに、これこそが「レベル1くらいの困り事」じゃねぇかって?
いや、烏賊にもいかにも、だね。
でもこれ位じゃまだ、それほど悩んだりスルメぇ。ってか?
くだらねぇ駄洒落言ってねぇで、はよぅ寝ろって?
ダメだよ、スマホの脳トレゲームに沼って、目が卵卵。
止められない止まらない♬ えびせん状態なんだわぁ~
これもまた「レベル1」で。
いやぁ婆さんは1だらけだぁ~ どうするどうする!
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
🐼babibuです。
最初から最後までずっとコント聞いてるみたいに面白くて、ニヤニヤしながら読みました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
>カウントダウンが恐ろしい。
>究極の困り事ですから
誰しもそうですよね☆
とはいえ、だんだんと怖くなくなるものかと思ってましたが、そうではないのかも。わたしも、考えだしたら怖くなってきました。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>短く切り過ぎたりすると、婆さんが爺さんに
実は、これに近い状況に出会ったことがあって……
女子トイレから短髪の年配の方が出てこられて、一瞬「女子トイレから男性が?」とぎくりとしたんですよー。その後、じっくりと顔を見たら、顔つきから女性と分かって、ホッとしました(笑)←失礼すぎる勘違いを、ここで懺悔します!
ちなみに――
>杖をついて歩く姿
文章からは杖をつく姿なんて、全く想像できません!!!Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
究極の困り事、カウントダウンですが、若いうちはいいですよ、新年を迎えるイベントのように、新しい年は当たり前にやって来てくれますからね。
でもこの歳になるとねぇ、番町皿屋敷のお菊さんのように、陰にこもって一マ~い、にぃま~いみたいに、一ね~ん・にねぇ~ん、ああ、もうあれから三年も経っちゃった・・
あと何年生きられるだろう、
生きられたとしても、ただ息してるだけじゃぁ・・カク・ヨムが出来ないんじゃぁ辛い・・などと、老人たちの困り事は最高クラスになるんですよ。
だからっていう訳じゃないですけど、今の時間を大切に!
私は若いうちにこんなこと考えたこともなかったですからね。
babibuさん、体験なさいましたか。
私も若い時に、アレッ嫌だなお爺さんが女子トイレに、って思ったことあったんですよ。声まで男性みたいでしたから尚のことね。
で、今それを私はよそ様にその思いをさせやしないかと・・
前かがみで杖をついてると、寂しい姿ですよ。
骨折したのが運の尽き、でした。
次男は言うんです。姿は年相応だけど、頭の回転は・・
自慢気に言うことではありませんね。
コメント、ありがとうございました。
とっても嬉しかったです。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困り事のレベル1~5まで、お有りなのですね。
いつも楽しいお話をありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ふざけている、の言葉でなく、楽しいお話と言って頂けて嬉しいです。
ありがとうございます。
次回はどんなお題でしょうかね。
また楽しいって言っていただけるように頑張りたいです。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ちゃんとレベル1〜5まであって、それぞれ納得のお話。楽しかったです(*^^*)
ちゃお♪
作者からの返信
チャオ 源さん、コメントありがとうございます。
それぞれ納得のお話、と言って頂けました、嬉しいです。
ローバよ、あ、ここでは老婆でしたね、ふざけんじゃねえ!とは言われませんでした、セーフ! ありがとうございました。
ホッとしました。
次回はどんなお題か分かりませんが、宜しかったらまた読んでいただきたいです・・・が、調子に乗るな!でしょうか。
では、終わりま~す、チャオ。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
いつも明るい感じのエッセイに和みます(*^-^*)楽しく読ませてもらってます!
髪の毛、切りすぎた!とか時間なくて美容院は無理!とかわかる気がします。美容院長いですものね……私もボクが本当に小さい頃は美容院中も気が気ではありませんでした。忙しい時はそうなっちゃいますよね。
ローバさんの明るい感じが美人とか元気ではつらつとしたおしゃれイメージになるんだと思います(*^^*)
作者からの返信
カエデネコさん、騙されちゃあダメですよ、と言いましたのにぃ~ホント、良い人なんですね。
イメージでそう思われるんですかね、それではありがたく思っていただきましょう。
オフ会がある訳でもないですしね、アドさんみたく、ベールを被っていきますわ。
コメントありがとうございます。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
今日も楽しいお話(失礼💦)ありがとうございました
ちゃんとエッセイになっていますし、ほれぼれします!
私も鏡を見るたび「こんなはずじゃない」と日々愕然としております(笑)
気持ちはまだ20代、言い過ぎでも30代のつもりなんですけどね(おっと、歳がばれる)
ろーばたんのお話聞くたび、うちの母のことも思い出すわけですが、母はまだ化粧もしていますよ♪
ろーばたんはいかがですか?
出歩くこと少なくても、ネイルしてもらったり、お化粧してもらったり、それで気持ちが若返る話もよく聞きますし
ろーばたんはでも、こうして文章を書かれている、キーボードを打っていらっしゃることが気持ちの張りを生んでいるんでししょう!
その意味でもエッセイ、これからもよろしくお願いします♪
作者からの返信
歩さん、また嬉しいコメントありがとうございます。
歩さんのお母様は素晴らしいです、尊敬します!
義母が施設にお世話になる前までは、毎日お化粧バッチリしておりました。
義弟の「幾つまで化粧する気だよ」のからかいに「死ぬまでだよ~」と言っておりました。
夜はパックもしたりして「この手入れが10年先につながるのよ~」と真剣でした。
すぐそばで見ていた私は、何も感化されることなくきてしまいました。
夜中の鏡の中のホラーな私は、自業自得というものです。
マスクがノーメイクに拍車をかけているので、死ぬまでこのままでしょう。
せめてカクとヨムに「私の元気で長生き」の時間を延ばしてもらえるように、とお願いしているところです。
皆様のローバを思ってくださる真心もしかりです。
ありがとうございます。心から感謝! なのです。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
音楽って伝えられない気持ちを伝えられますよね。
なかなか慈しみだとか、感謝だとか、悲しみって上手く表現できないものです。
米津玄師さんのアルバムは車でもよく聞いてましたよ( *´艸`)
作者からの返信
音楽は素晴らしいですね。
この曲で癒されたとか、勇気をもらって一歩を踏み出すことができたとか、沢山の人に何かしらの影響を与えます。
何年か前に、曲を聴いて思いっきり涙を流す、という集い?があって、会場の皆さんはみんな一緒に、涙ボロボロ流している、そんな様子をテレビで観ました。
涙を流すのは精神的にとてもいいのだそうです。
私が米津さんの曲を聴いて泣いてたのも、まんざら無駄ではなかったようです。
奥森さんは車で米津さんのどんな曲を聴いてらしたんでしょう。
想像しています。
お若い方でしたら、ハチの頃からのも聴いてましたかな、なんて・・
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
関川二尋さんの企画からきました。
素晴らしいエッセイでした。
『昭和元禄落語心中』でも、『死神』は印象的な使い方をされていました。
連れ合いが先に逝ってしまうのは寂しいけれど、逆じゃなくてよかった、と思うのです。あの人を送ってあげる側でよかったと。
作者からの返信
朝吹さま 初めまして
遅い時間にごめんなさい。
関川さんからのお誘いで、お仲間に入れて頂きました。
超高齢ですが、どうぞよろしくお願い致します。
素晴らしいエッセイといって頂き、凄く嬉しいです。
書いて良かったぁと、心から喜んでいます。
「昭和元禄落語心中」ご覧になられたのですね。
私も夢中になりました。噺家さんの話ですから興味深々でした。
ウチの場合、夫が先に逝きましたが、介護や看護のこともありましたので、やはり私が残って良かったと思いました。
💛や★をありがとうございました。
「エッセイ横丁」は大盛況に付き、17日で応募を締め切る予定だそうですが、間に合って良かったです。
貴女のエッセイも楽しみにしております。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
お米ラブのお話が爽やかに感じられたのは、今回のお話にあったような苦悩を乗り越えて来られたからだったのですね……
胸が掻きむしられるようです。
生きること、死ぬこと。愛する人と別れる苦痛……私は前向きにパワフルな人間ではないので、人間は随分と重いものを負わされて生まれてくるものだなと、歳を経るごとにそんな思いが強くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お米ラブではっちゃけた?後に、ちょっぴりお涙頂戴的になってしまいましたね。
超高齢者ですから、エッセイの内容もなかなか辛気臭いものが多くなってしまいます。
山あり谷(谷底)ありで、大変なことも沢山ありましたけど、エッセイのネタになってくれて、ま、いっか、でもあります。
お若い皆様にも長い人生の道を歩かれたら、きっと色んなことがあるでしょうね。
いいネタになる、って喜べる人生でありたいですね(わかった風なこと言ってスミマセン)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
とても楽しく拝読しました!(*´∇`*)
ご家族の歴史が軽やかに語られていて、その爽やかさが何とも深く尊いと感じました。ともするとしめやかに傾きそうな場面が、そうならない。お米ラブなテーマから逸れずにしっかり安定したまま続く文章から、作者様の前向きな強さや明るさが感じられるようです。
元気をお裾分けしていただけるような楽しいエッセイを、ありがとうございました!(*´∇`*)✨
作者からの返信
aoiaoiさま 今晩は
とても嬉しいコメントに喜んでいる老婆です。
嬉しがり屋なものですからね、過分に評価いただいて舞い上がっております。
こちらこそ、本当にありがとうございます。
この後も頑張って書いていきたいと張り切っています。
エッセイ横丁の続く限り、お付き合いのほど、どうぞ宜しくお願い致します。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
こんにちは。
大切な方をなくされたばかりだったんですね。
生死の間にいる馬さんとの日々のすぐ傍らで、寄り添い、勇気づけてくれた歌、特別なのだと想像します。
落語との縁でMVを見られたときだけ馬さんが元気になられたと聞いて、うるっとなりました。
大切な思い出と、米津さんとハチ子さんを支えに、お元気に楽しく過ごされるよう願っております。
作者からの返信
優しいコメントに嬉しくてグッと来ています。
まさに婆さんの目にも涙状態になりました。
歌はいいですね。嬉しい時も悲しい時も、そして苦しい時にも色んな意味で薬となってくれるんですね。
よく「この曲に救われました」とか「勇気をもらいました」とかって聞くと、何だかありふれた感想だな、って生意気なこと思っていましたけど、本当に身をもって知ることになりました。
わんわん泣いて、やっと分かったのかよ、ってな具合です、笑っちゃうでしょ?
頂いたコメントのように、思い出を大切にハチ子と楽しく暮らしていきたいと思います。
ありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
おはようございます。田島絵里子です。
お米、美味しいですよねえ。うちも、10年前には朝食はパンだったのに、物足りないため朝食は納豆と御飯にかわりました。三度のご飯がお米になって、米びつから米粒の減ること減ること(w
そりゃそうと、わたしの記事のコメに、記事内容についてまったく触れられていなかったのは、わたしに腕がなかったためですねTT
精進します。
作者からの返信
田島絵里子さま
今晩は 夜分にすみません。
返信が遅くなってしまい申し訳ございません
朝食がパンからご飯になり、三度の食事がごはんになる・・
お米の減り方は凄くなったことでしょうね。
ウチも大人数で同居していた時期には、お米のストックがどれくらいかと、把握?に努めておりました。
パンや麺類で代わりにはなれない家族なものですからね、使命は重し!でした(ちょっとオーバーですけど、ね)
お米がふんだんにあるって、幸せの象徴?でしょうかね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
米津さんの曲、私もよく聴いています。
メロディも歌詞も素晴らしくて、つい何度も聴いてしまいますね。言葉の選び方が素晴らしいですよね。
長年連れ添ったご主人とのこと、胸に沁み入りました。娘さんからおすすめされた音楽を、ご夫婦で共有する時間があったことが、宝物のように感じました。
>相棒「ハチ子」に、今日も楽しく過ごそうよと励まされて生きている。
すごく素敵な結び文です。良いエッセイでした!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
米津さんの曲、すずめさんも聴いてらっしゃるそうで嬉しいです。
言葉がとてもいいって娘が言うんです。
私が文章書いてる割に、彼の詩に気を付けてないのが残念だってよく文句言われるんです。
大した文書いてないんだから、厳しいこと言わんといて~と逃げています😅
長年一緒に暮らしていて、元気でいるのが当たり前のような気でいたんですよ。
でもやはり年には勝てませんね。
でも最後の頃に「死神」のMVがきっかけで、嬉しいひと時が持てました。「死神」というタイトルがちょっと微妙~ではありますが、ねぇ~
「ハチ子」の結びが良かったと言って頂けて、も~とっても感激しています。ありがとうございます。
**返信が遅くなり申し訳ありません🙇
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
中学生の息子の食べる量が日に日に増しており、米の高騰が家計を直撃しています。せっかくの成長期、ここを削るわけにはいかない……( ;∀;)
彼は食パンも食べますが、おやつ代わりです。やはり主食は米ですね!
作者からの返信
陽登すずめさま こんばんは
コメント、遅くなってしまい申し訳ありません。
食べ盛りのお子さんのいらっしゃるご家庭では、お米の値段高騰は大問題ですよね。
ウチではずっと以前に、私たち親子5人と義母と義妹とで同居していた時期がありました。
みんなご飯が大好きな人ばかりでしたから、米びつ(25キロ入りライスストックという名でした)の残り具合に気を付けていました。
二人の息子(私もですが)の食べっぷりは、まるで相撲部屋かというほどで。
でもとても気持ちのいいものでした。
お米ってありがたいですよね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
米津玄師 ドラマ主題歌で知りました
60前半で突然亡くなった親友を思って
ず~~っと 聞いていたのはカンパネルラでした
どうしても歌いたくて 早口言葉みたいな歌詞に挑戦
しました
今でも彼女を思う時 脳内再生される曲です
好きならコンサートに行く事 私もおすすめします
素の語りや ちょっとしたしぐさに 曲だけでは伝わらない
新しい魅力が見つかると思います ファンならぜひ
ただし みんなが立ってても しんどくなったら座るのよ!
サザンはバラードタイムに「座って座って」って言うけど(笑)
もしかして 第2話も お米 ラブ やないの
作者からの返信
真留女さん こんにちは
はい、仰る通り第2話もお米❤️でした。
婆さんが胸キュンで、涙ボロリじゃ申し訳ないと思い、更新したものかどうか、ちと迷いました。
どうやら、婆さん胸キュンじゃなくただの心臓ドッキンドッキンパンク寸前、涙ボロリは老人の涙目に目ヤニ付き、ってとこだろう? 等と言う野次が飛んでくる・・そう覚悟していたのに、モーマンタイでホッとしています。
カクヨムの皆さまは常識ある方ばかりで、超高齢者に邪険な態度はしめすことありません。
ありがたや~ありがたや~です。
コンサート、皆様にぜひ行くようにと勧められています。
が、残念ながら今頃になって言われても困ると娘に言われました。
チケット取るのが大変なんだそうです(やっと取れた、って喜ぶのは4階席かなんかですって)
そう言われて今更悔やんでいる、その状況をコメントの返事に書きました。
4月4日のかごのぼっちさんのコメントのやり取り、宜しかったら覗いてみてください。
何がなんでも行けーっ! 死んでもいいから行けーっ! って、そりゃぁもう激勧め・爆勧め(こんな言葉あるっけ?)ですよ。
去年のエッセイの時にも、絶対に連れてってもらいなさい、感激するからね、って勧められていたんですよ。
なので私がウジウジしてるもんだから、この凄さになってるんです。
笑っちゃいますよね~、でも嬉しいです。
娘は車椅子(夫の看護で買ったけど未使用)で行けばいい、そしてトイレは大行列になるからオムツして行けばいい、などと対策立ててくれていたんです。なのにね~
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
色んな曲を産出されたんですね。彼の生み出す歌は世界広しといいます。子供達も励まされ、一緒になって歌うという程の文化をもたらしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
米津さんは、本当にたくさんの曲をヒットさせましたね。
「パプリカ」は子供達が踊って歌ってと、とても楽しめるきょくになりました。
いいですよね、才能があるってことは。
色んな人を楽しませ喜ばせることが出来るんですものね。
そんな曲なり物語なりを書ける人に、私は憧れます。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
勉強不足でしたので、米津さんを聴きに行ってきました。
素敵な旋律と歌詞ですねぇ。きっと毎日聴いていると、好きな部分が出来てくるのですが、人によって場所がちがうのかな? と、思いました。
本当に音楽は救いになりますよねぇ。これからも私の知らない曲を教えて下さい。
作者からの返信
うんと若い頃は、ハチという名で売れていました。
その後、米津玄師の名になりました。
私は2020年のアルバム「STRAY SHEEP」でメロメロになりました。
そういえば、Teturoさんもバンドやってらしたですよね。
ロック? ジャズ? 音楽を活かした物語もありましたね。
音楽が文学に役立っている、ラッキーですね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
冒頭の文章で笑ってしまったのに、途中から涙を堪えて読みました。
私も去年の終わり、夫が心筋梗塞で搬送されまして。結果的に無事ではあったものの、再発に注意が必要。さらには実父が肺炎で入院。
そんな心細い日々の中で出会ったのが、自作エッセイで取り上げた怒華雪というAIバンドでした。癒しを求めて貪るように聞きました。今も聞いてます。
もし米津さんのライブに行く機会があるのでしたら、絶対に行った方がいいと思います。良曲の爆音は体と心に良い影響をもたらします。生演奏からしか摂取できない栄養があるものです。「推しは推せるうちに推せ」なんて言葉もあるくらいですし。
私の推しはAIバンドなので、メンバー脱退や解散がない代わりにライブも無いのです。ライブ見に行けるの、とっても羨ましいです。
作者からの返信
霧野さま 今晩は
前回の「お米ラブ❤️」で調子に乗っちゃって、つい「吾輩は猫である」の最初の部分をもじって、楽しいエッセイにしようかなと思って書きだしたんです。
けどね、余りにふざけ過ぎると皆さんから総スカン食らっちゃってはいけないので、すぐに軌道修正して真面目に書くことにしました。
何だかお涙頂戴的なものになってしまいましたが、きっとまだ亡くなって日が浅いので、夫を美化しちゃったのかも知れませんね。
ご夫君が心筋梗塞で大変でしたね。さぞ心配されたことでしょう。
私の兄も心筋梗塞で救急搬送されましたが、残念な結果になりました。54歳でした。
心筋梗塞は時間との勝負ですよね。
霧野さんはご無事で良かったですね。本当に良かったです。
お父様も入院だなんて、そりゃぁ心細かったでしょう。よく頑張られましたね。
皮肉なものですよね。悪いことって重なることがありますね。
長い人生での試練とでもいうんでしょうか。
これを乗り越えられたら恐いものなし、ってなれますね。
自分の経験から偉そうなこと言ってごめんなさいね。
そんな時に怒華雪バンドに救われたんですね。
青森ですから(どかゆき と読むのでしょうかね)
何曲か聴いてみましたがコミカルでクスッと笑えますから、きっと霧野さんの心を穏やかにしてくれたのでしょうね。
どんなに辛い時でも笑えることって大事だと思います。
米津さんのライブに行くことを皆さんから勧められています。
強烈に勧めてくれるカク友さん(かごのぼっちさんですが、コメントのやり取りで、死んでもいいから行けー、絶対に行けーってシャウトしています。笑っちゃうんです、良かったら見て下さい)
霧野さんの「勧められて良かったアレコレ」これから拝読へGO!します。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
ローバ様。
哀しみの涙をたくさん流されたことでしょう(泣)
米津さんの曲、私もよく聴きますよ。
『今でもあなたは私の光』ですね。
私も夫が虹を渡ったら聞こうと思っている曲があります。
神野美枷さんの『手紙』です。歌詞の中にいい人が出来たら、僕に遠慮なく優しくされていいってあるから(笑)実際は泣き暮らすかも。
ローバ様。涙なしでは拝読できないエッセイでした。
作者からの返信
ハナスさん 今晩は
コメントありがとうございます。
「手紙」聴いてみました。
哀しいけど優しくってあったかい曲ですね。
大切な人を残して逝くせつない歌、沢山の人が涙流して聴いてることでしょう。
ワタシ昔ね、自分が先に逝く時、夫に手を握られ「死ぬなよ、死ぬなよ」って言われながら死んでいって、そして3年間は私のことだけ思っていてね、それから後は願わくば誰とも結婚しないで・・・って、ジコチューなことお願いした人でした。
でもねぇ、この曲では自分のことは少しずつ忘れて、好きな人が出来たら遠慮なくその人に優しくしてもらいなよね、って言ってますものね。
いやぁ、死んでまでもが私のことだけ~って言ってる昔の私って、嫌な人だったな、そんな奴から先に死んで行け!って皆に責められちゃうね。
でもね今では、現実には私が後に残って本当に良かったと思いました。
介護や看護が必要になってくると、夫は何の役にも立たない(失礼!!)んだものね。
遺された後だって色んなやらなきゃならないこと沢山あるし。
それに馬さん先に逝ってもらったから、エッセイのネタにもなったしね・・・
などと、ふざけたこと言いながら笑って暮らしています。
こんなだから、夫を見送った女房達は長生きする、ってことになるんですよねぇ。
「手紙」とてもいい曲に、こんな感想しか言えなくってごめんなさい🙇
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
今回もとてもいいエッセイでした!
馬さんの思い出と、癒しをくれる米津さん、娘さんの強力なお勧めも微笑ましい!
これからもたくさんの良い思い出がつくれそうですね!
作者からの返信
今回も又、とてもいいエッセイでしたなんて言っていただいて、調子に乗ってしまうところでした。
前文で気づきブレーキをかけて、大人しく書くことが出来ました。
馬さんを思い出しながら、ちょっぴり涙しながら、娘に感謝しながら、の良い時間が持てました。
次はどんなお題かなと楽しみになりました。
**参加者は15名近いと思われますが、お題もそれくらい続くのでしょうか。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
かつて元気だった人が変り果てるのは悲しいですよね。
娘さんなりの気遣いでアイフォンや米津さんの曲を勧めてくれたのでしょうが、正直スマートフォンで使いこなして曲を聴いているだけで凄いことだと思います。
私の父は電話とLINE、写真くらいなので。
日々の中で楽しみを見つけていくのは大切ですね。
作者からの返信
雪世 明楽さま こんばんは
元気いっぱいで仕事大好き人間だった人が、まるで嘘みたいに変わってしまいました。
手術で輸血をしましたので、輸血をすると性格が変わるという都市伝説は、本当なのかもしれない、と思ったりしました。
「動」が「静」になり、「お父さんはもう別人28号だね」と寂しい冗談を言ったりしていました。
ガラケーからスマホに代わったら、無料で朗読が聞けて嬉しくてたらりませんでした。
カクヨムもスマホで出来るのですね。私には無理ですが、使いこなせればこんなに重宝するものは他にありませんね。
音楽と朗読、それだけでも一日が忙しく過ぎて行っています。
第5話 「老婆の充日」は感謝から始まるへの応援コメント
生活を大切に楽しまれていることがびりびりと伝わるエピソードでした!✨努力しながら整えている時間と、自分の欲求に任せて楽しむ時間のバランスが素晴らしいな、と感じました。割と「〜しなくちゃ」で固めてしまうタイプと「あれもこれもまあいいや」で緩めていくタイプってはっきり分かれてしまうと思うのですが、日々の中で程良く混在していて。しかもどの時間も楽しまれている……それこそが溌剌としたパワーの秘訣なのでしょうね(*´∇`*)
作者からの返信
とてもステキなコメントに感激しています。
ありがとうございます。
残り少ない命ですから、大切に暮らさなくてはなりません。
そう真剣に思うようになって日が浅いのですよ、今まではまだまだ大丈夫と高を括っていたくせに、やはり80歳が近くなってきましたからね、沢山楽しむことがあって忙しいのです😊
このエッセイ企画が、思いがけず自分の暮らし方を見つめる、とても良い機会となりました。
溌剌としたパワーなどの言葉もいただけて、ますますお婆さんは毎日を張り切って過ごしていけそうです。