第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
なるほど、今度から88chamaは、お米様とお読みすればよろしいのですね!(すごく澄み切った眼で斜め上をかっ飛んでいく顔文字)
平成の米騒動……懐かしいです。
あの時、わたしも初めてタイ米なるものを食しましたが、水で炊くと、無茶苦茶縦長く伸びるんだなぁ〜、米も産地で色々なんだなぁ〜と感心しつつ、やはり日本米が恋しい時期がありました。
昨今、グルテンフリーとか言いながらも、パンは米粉、パスタも米粉、春巻きはライスペーパーとか、もう世間は余裕で三回転半ジャンプくらいしてそうですね。
作者からの返信
古博 かん様
米ント、否、コメントありがとうございます。
88chamaをお米様と呼んで下さるのはありがたいことです。
嬉しゅう存じます、が、第2話で呼び名が、ああそういうところから付けたのか、と思われることを書いてみました。(どうでもいい情報ですね🙇)
米不足の折に、タイ米を買われたのですね。
私は少しは買ったようですが、あまり記憶には残っていません。やはり日本のお米じゃなくっちゃ、と思ったのでしょう。
確かに米粉のパンやパスタはもっちりと美味しいし、グルテンフリーでありがたいですね。
余裕の3回転半ジャンプ、旨い、いや上手いこと仰いますね。拍手👏👏👏です。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
語り口が面白おかしく、ニコニコうふふしながら拝読しました。内容的には笑い事じゃないですけどね(笑)
>褒め殺しって殺人罪に問われます?
これ、すごくよくわかります。私もたま〜に褒めていただくと、「ああ、自分そんなんじゃないんですでも嬉しいですありがとうございます」って汗ダバダバ心臓バクバクになります。
鏡を見ての反応もよくわかります。私は咄嗟に目の焦点をずらして鏡を直視しないという技を身につけました。
あと、まともなエッセイが書けないにも共感。ただの無駄話の羅列、その通りです……
いえ、@88chama様のエッセイはとっても素敵だと思いますけれども!
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
間違われるのは不本意かもしれませんが、逆に歳を重ねると性別の壁を超えた存在になれるということですね。悩み事のレベルってすぐ上がってしまうので、レベル1にとどめておくのは精神衛生上にも大事ですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
@88chama様
流石、落語好きの旦那様の奥さまです。語り口調にリズムが合って、絶妙な言葉選び✨ 落語を聞いているような気分になりました(*´ω`*)
悩み事がカウントダウンされていくのも面白いです。
男性に見える……髪が短いと分かりづらくなりますね💦 ご近所さんなら分かっているから問題は起こらなそうですが。
上の服だけでも、明るい色とか花柄とか、男性が比較的着ないタイプに変更すればわかりやすくなりますでしょうか。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
朝から笑わせて頂きました!
レベル1の困りごとは、私も同じです(笑)
スカートを履いていれば男性に間違われることはないと思いつつ、ジーンズがめちゃ楽ちん!
髪もショートが楽ちん!
でもね、一つだけ言わせてください。
声だけは、女性のはずなんです。まだ……
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
取り調べで出されるカツ丼って自腹なんですって。
お上はケチ。いや、そこではなく、ローバ様の語り口調が面白くて
何が困りごとだったかコメントする時点で忘れてしまいました。
ふふ、ローバ様のレベル1しかと受け取りました。
この語り口調で、レベル2から10まで知りたくなちゃったわ(。-艸-。)
作者からの返信
取り調べ室でカツ丼のくだり、今の若い人には何のこと?と思われるかな、って思いながら書きましたが、嬉しいな、そこのところにコメントが・・
流石に物知り!と褒めるべきか、もう幾つか前の時代の方かと・・いやいや博学なハナスさまらしいコメント、嬉しゅうござりました。
レベル5の命のカウントダウンにたいして、ふみや博士からお勧め頂いた曲がEuropeというグループの「The Final Countdown」という曲。
世界で大ヒットしたそうで・・
地球とおさらばして火星へ いざカウントダウンというものなんですが、
私の場合はいざ異世界へ です。
カクヨムで大賑わいの異世界とは違って、本物の異世界へ、です。
行きたくない場所ナンバーワンの所。
その日まで、バカなこと言ったり書いたりして暮らしていきたいと思っています。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
あ、そうですよね。🍸️雲江斬太です。
道を歩いていても、おじいちゃんとおばあちゃん、見分けがつかないことがままあります。理由はいろいろあるかもしれませんが、そもそも人間とはそういう生物なのではないか……と。
作者からの返信
お笑い芸人の綾小路きみまろが、よく老人あるあるネタで笑わせてくれますよね、お爺さんとお婆さんの見分けがつかないって。
あれですよね、あれ😊
もう化けそうなくらい十分に年を取っちゃうと、男も女も一緒ってネタにされちゃってます。
今はSDGsの時代ですから男だ女だ、爺さんだ婆さんだっていってるは時代遅れということでしょうか。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ローバ様、
お困りのところすいませんが、カツラをかぶられてどうでしょうか?カツラなら気軽に試されるのではないでしょうか?その中で、一番似合うスタイルでいきましょう。
ついでに、アメリカ人なら誰でも知っているミュージックビデオ、「ファイナルカウントダウン」のリンクを貼っておきます。スエーデンのヨーロッパというグループの40年前の大ヒットです。視聴も10億を超えています。私もウォーキングマシンの上で、最後のダッシュの時によく聞いています。
https://www.youtube.com/watch?v=9jK-NcRmVcw
作者からの返信
お勧めの曲、何度も聴かせてもらいました。
メロディーがちょっぴりもの悲しげな感じです、カウントダウンなんですからそうでしょう。
地球脱出? 火星へ?
映像の男性グループは知りませんでしたが、ハードロックバンドのよう。
髪を振り乱してエレキギターをガンガンならしている様子を見ずに、曲だけで聴いてみるのとでは感じ方が違うように思えました。
映像なしで、曲だけで何度も聴いてみました。
世界で大ヒットしたのも頷けますね。
博士もこの曲でラストスパートかけてらっしゃる? 想像していますが・・
あと、お考えくださったカツラですが、ちょっと奮発して買ったウィッグなるものも持っているんですけどね。
頭に何かのっかってるのがどうも嫌いでして。
多くの皆さんにお気遣いいただき、私も考えてみました。
これを機会に、カットする時は絶対に短くしないようにお願いし、そしてなるべくお化粧をし、散歩もシャキッと立って少しでも若々しくみられるようにしようと決心致しました。
ひょんなことから意外にも反響?があり、驚いています。
本当にありがとうございました。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ぼくもねー
最近、目の下のたるみが気になりましてねー
化粧水つけて、アイクリーム塗ってるんですよー
いつか、若っけー嫁さん見つけてやろうと思いましてねー
そうなると、ぼくが老けるわけにいかないでしょう?
ぼくにとっちゃー、レベル3くらいなんです。いまそのことが。
若っけー嫁はん、まだ、諦めてません!
若っけー、おなご、つかまえてくるぞ!!
作者からの返信
風さん、入念にお手入れなさってるのですね。
それは良いことだと思います。
私たちの世代の古い人間には、男の人がお肌の手入れをするなんてなかったですからね。
いつの頃か「マンダム」のCMが流れた時、「いよいよ男も顔に何か気ぃつける時代になったのか」ってオジサン達がいっていましたっけね。
今は男性もパックしたりするようですから、風さんも負けずにやって下さいね。
ライバルが沢山いますから。
若っけーおなご、ぜひぜひ捕まえてねー
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
江戸っ子のような軽妙な語り口と、関西風のノリが混ざり合ったリズムに、ぐいぐいと引き込まれました。このエッセイはとても温かみがあって、読んでいると自然に頬がゆるみます。ご自身の困り事をユーモアたっぷりに語りながら、義母の介護エピソードでは空気が変わり、パーマの途中で自転車を飛ばした場面には胸がきゅっとなりました。
笑いの中にさらりと人生の重みが差し込まれるのが、この文章の一番の味わいで、最後に「まともなエッセイが書けない」と笑い飛ばす姿も素敵。この自由奔放さが88chamaさまの魅力なのだと感じました。
作者からの返信
嬉しいなぁ、とってもとっても嬉しくてたまりません。
こんなコメントいただいたんでは、老婆はますます張り切っちゃいます。
ソナタさま、そなたは良きお人であらしゃれます。(アレ調子が変?)
こんなお婆さんを喜ばせてくださって、嬉しくて泣いちゃいそう。
そんなに褒めて頂いては、ホント褒め殺しで、捕まっちゃいますよ。
ああ、それは本当に困ります、こまります。
と、冗談ばかりで申し訳ないことで🙇
とっても嬉しがり屋の私ですから、次回も調子に乗りそうで怖いです。
落ち着いてまいります。
どんなお題が出るのやら・・楽しみです。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
🐈⬛母猫です。 やだ〜発想がわたしと同じ〜!わたしあまり若い時の写真が残ってないから、絶世の美人だったことにしようと企んでる最中です。
作者からの返信
宜しければ腕のいい写真やさんをご紹介・・・と思いましたが、私よりも年上でもう異世界へおたちになりました。
残念ですね、絶世の美人に修正してもらえたのに。
昔CMにありましたね「美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに」と。
美しい母猫さんですから、より美しく、そう絶世の美人に仕立て上げられましょう。
私は? 土台がコレですから、やってもアレですわ。
コレをナニしなきゃ、絶世のソレにはなれませんわ。
エヘヘ、なにソレ、っていわれそうなコメントですね。
スミマセン、ちょっと遊んじゃいました、許してね🙇
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困りごとレベルがカウントダウンされるのがウマイ!と笑いました。
@88chama様はどうやら私の母より少しお若いようですが、母もそんな困りごとを抱えているかしらと想像したら余計に面白く…(失礼)。
今度母にも聞いてみようも思います(笑)
作者からの返信
当方しごく若くピチピチ状態の婆さんでして・・
とは真っ赤なウソで、当年78歳の独身(つい半年ほど前に成りました)
おバカな3人の子持ちで・・と、また続いてしまう、困ったもので。
お母さまは少し上? ここまできたら一緒ですね。
カウントダウン、平気な顔してバカ言っていますが、時々神妙に考えることもありますね。
よくお迎えが来たら「留守です」と言えって言われますが、当分は居留守使ってずるく逞しく生きたいと思っています。
こんなお婆さん、笑っちゃいますでしょ?エヘヘ
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困り事のレベル分けがめちゃくちゃ分かりやすくて笑いました🤣
>何としてでもレベル1に留める為には
この基準が自分の中にあるのは大事だと思いますし、考え方が面白くてすごく好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しくって眠れないかも、って心配になります。
レベル分け、どれもアホらしくって、笑っちゃいますよねぇ。
こんな私なんですよ。だからここまで長生きできたのかも知れませんね。
悩み事、困り事は大事にならないように、小さいうちに留め置くことが肝心ですね。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
かつら……いえ、何でもないです。
おじいちゃんかおばあちゃんかの境目はやはり、服装ではないかと。死ぬまでに着てみたい!そんな服を遠慮なくお召しになって下さい。そしてイヤリング(ピアス)でもしていると、ぐっとオシャレ度があがります。
作者からの返信
かつら・・・ですか、ウィッグなら持っています。
奮発して買ったんですよ、人毛のいいのをね。
でもね、頭にちょっとしたものでもあると、気になっちゃうんですよ。
服装ですか? シャンと歩けなくなってからは、ラフな格好で過ごしています。
イヤリングもウィッグと同じで、気になっちゃってね。
こんなだから、お洒落には程遠いんですよね。
でも、これを機会にやってみましょうかしらね、変し~ん!って。
そしたらまたネタにしちゃおう!
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
よし、アアシもひとつ、レベル①の困りごとを。
アアシの楽しみのひとつにモーニングと言う楽しみがありまして、缶詰めした朝はモーニングに行くのがルーティンとなっております。
モーニングと言えば、トーストとゆで卵と珈琲ですが。このゆで卵、このゆで卵が困ったもので、スルリと剥ける時は良いのです。それがですよ?スルリと剥けないゆで卵にあたる時があるのです。
コンコンとヒビを入れて、剥き始めるのですが、ボロボロボロボロと外殻が剥がれるだけで、中の薄皮が白身にひっついてしまって、剥こうとすると白身がベロンとついてくるのです。これには困ったもので、ボロボロベロン、ボロボロベロン、と剥き終わる頃には黄身だけが残る始末。
あらあら、君だけが残っちゃったのね?黄身だけに。と、殻に付着した白身に白目を剥いた私です(´・ω・`)
作者からの返信
君だけを愛す!という人なら別だけど、白身の人間、いや生身の人間ですからね、そうはいかねぇ、君もあの子も、ねぇ~ って、なんのこと?
いや言ってるてめぇでさえも稚内でして😅
とにかく、君も黄身もこ気味よく、スルリといきてえもんでござんすよねぇ。
うまくいかなきゃ、オンボロロン、オンボロボロロ~ン♬よ。
それ「石狩挽歌」じゃね?
そうよ、上手く剥けなきゃ挽歌挽歌しくってしゃぁないわ
アハハ、無理な洒落は言わないこったな。
な~に言ってんだか、アホみたい!って笑われるだけや。
なに、これこそが「レベル1くらいの困り事」じゃねぇかって?
いや、烏賊にもいかにも、だね。
でもこれ位じゃまだ、それほど悩んだりスルメぇ。ってか?
くだらねぇ駄洒落言ってねぇで、はよぅ寝ろって?
ダメだよ、スマホの脳トレゲームに沼って、目が卵卵。
止められない止まらない♬ えびせん状態なんだわぁ~
これもまた「レベル1」で。
いやぁ婆さんは1だらけだぁ~ どうするどうする!
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
🐼babibuです。
最初から最後までずっとコント聞いてるみたいに面白くて、ニヤニヤしながら読みました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
>カウントダウンが恐ろしい。
>究極の困り事ですから
誰しもそうですよね☆
とはいえ、だんだんと怖くなくなるものかと思ってましたが、そうではないのかも。わたしも、考えだしたら怖くなってきました。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>短く切り過ぎたりすると、婆さんが爺さんに
実は、これに近い状況に出会ったことがあって……
女子トイレから短髪の年配の方が出てこられて、一瞬「女子トイレから男性が?」とぎくりとしたんですよー。その後、じっくりと顔を見たら、顔つきから女性と分かって、ホッとしました(笑)←失礼すぎる勘違いを、ここで懺悔します!
ちなみに――
>杖をついて歩く姿
文章からは杖をつく姿なんて、全く想像できません!!!Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
究極の困り事、カウントダウンですが、若いうちはいいですよ、新年を迎えるイベントのように、新しい年は当たり前にやって来てくれますからね。
でもこの歳になるとねぇ、番町皿屋敷のお菊さんのように、陰にこもって一マ~い、にぃま~いみたいに、一ね~ん・にねぇ~ん、ああ、もうあれから三年も経っちゃった・・
あと何年生きられるだろう、
生きられたとしても、ただ息してるだけじゃぁ・・カク・ヨムが出来ないんじゃぁ辛い・・などと、老人たちの困り事は最高クラスになるんですよ。
だからっていう訳じゃないですけど、今の時間を大切に!
私は若いうちにこんなこと考えたこともなかったですからね。
babibuさん、体験なさいましたか。
私も若い時に、アレッ嫌だなお爺さんが女子トイレに、って思ったことあったんですよ。声まで男性みたいでしたから尚のことね。
で、今それを私はよそ様にその思いをさせやしないかと・・
前かがみで杖をついてると、寂しい姿ですよ。
骨折したのが運の尽き、でした。
次男は言うんです。姿は年相応だけど、頭の回転は・・
自慢気に言うことではありませんね。
コメント、ありがとうございました。
とっても嬉しかったです。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
困り事のレベル1~5まで、お有りなのですね。
いつも楽しいお話をありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ふざけている、の言葉でなく、楽しいお話と言って頂けて嬉しいです。
ありがとうございます。
次回はどんなお題でしょうかね。
また楽しいって言っていただけるように頑張りたいです。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
ちゃんとレベル1〜5まであって、それぞれ納得のお話。楽しかったです(*^^*)
ちゃお♪
作者からの返信
チャオ 源さん、コメントありがとうございます。
それぞれ納得のお話、と言って頂けました、嬉しいです。
ローバよ、あ、ここでは老婆でしたね、ふざけんじゃねえ!とは言われませんでした、セーフ! ありがとうございました。
ホッとしました。
次回はどんなお題か分かりませんが、宜しかったらまた読んでいただきたいです・・・が、調子に乗るな!でしょうか。
では、終わりま~す、チャオ。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
いつも明るい感じのエッセイに和みます(*^-^*)楽しく読ませてもらってます!
髪の毛、切りすぎた!とか時間なくて美容院は無理!とかわかる気がします。美容院長いですものね……私もボクが本当に小さい頃は美容院中も気が気ではありませんでした。忙しい時はそうなっちゃいますよね。
ローバさんの明るい感じが美人とか元気ではつらつとしたおしゃれイメージになるんだと思います(*^^*)
作者からの返信
カエデネコさん、騙されちゃあダメですよ、と言いましたのにぃ~ホント、良い人なんですね。
イメージでそう思われるんですかね、それではありがたく思っていただきましょう。
オフ会がある訳でもないですしね、アドさんみたく、ベールを被っていきますわ。
コメントありがとうございます。
編集済
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
今日も楽しいお話(失礼💦)ありがとうございました
ちゃんとエッセイになっていますし、ほれぼれします!
私も鏡を見るたび「こんなはずじゃない」と日々愕然としております(笑)
気持ちはまだ20代、言い過ぎでも30代のつもりなんですけどね(おっと、歳がばれる)
ろーばたんのお話聞くたび、うちの母のことも思い出すわけですが、母はまだ化粧もしていますよ♪
ろーばたんはいかがですか?
出歩くこと少なくても、ネイルしてもらったり、お化粧してもらったり、それで気持ちが若返る話もよく聞きますし
ろーばたんはでも、こうして文章を書かれている、キーボードを打っていらっしゃることが気持ちの張りを生んでいるんでししょう!
その意味でもエッセイ、これからもよろしくお願いします♪
作者からの返信
歩さん、また嬉しいコメントありがとうございます。
歩さんのお母様は素晴らしいです、尊敬します!
義母が施設にお世話になる前までは、毎日お化粧バッチリしておりました。
義弟の「幾つまで化粧する気だよ」のからかいに「死ぬまでだよ~」と言っておりました。
夜はパックもしたりして「この手入れが10年先につながるのよ~」と真剣でした。
すぐそばで見ていた私は、何も感化されることなくきてしまいました。
夜中の鏡の中のホラーな私は、自業自得というものです。
マスクがノーメイクに拍車をかけているので、死ぬまでこのままでしょう。
せめてカクとヨムに「私の元気で長生き」の時間を延ばしてもらえるように、とお願いしているところです。
皆様のローバを思ってくださる真心もしかりです。
ありがとうございます。心から感謝! なのです。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
音楽って伝えられない気持ちを伝えられますよね。
なかなか慈しみだとか、感謝だとか、悲しみって上手く表現できないものです。
米津玄師さんのアルバムは車でもよく聞いてましたよ( *´艸`)
作者からの返信
音楽は素晴らしいですね。
この曲で癒されたとか、勇気をもらって一歩を踏み出すことができたとか、沢山の人に何かしらの影響を与えます。
何年か前に、曲を聴いて思いっきり涙を流す、という集い?があって、会場の皆さんはみんな一緒に、涙ボロボロ流している、そんな様子をテレビで観ました。
涙を流すのは精神的にとてもいいのだそうです。
私が米津さんの曲を聴いて泣いてたのも、まんざら無駄ではなかったようです。
奥森さんは車で米津さんのどんな曲を聴いてらしたんでしょう。
想像しています。
お若い方でしたら、ハチの頃からのも聴いてましたかな、なんて・・
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
関川二尋さんの企画からきました。
素晴らしいエッセイでした。
『昭和元禄落語心中』でも、『死神』は印象的な使い方をされていました。
連れ合いが先に逝ってしまうのは寂しいけれど、逆じゃなくてよかった、と思うのです。あの人を送ってあげる側でよかったと。
作者からの返信
朝吹さま 初めまして
遅い時間にごめんなさい。
関川さんからのお誘いで、お仲間に入れて頂きました。
超高齢ですが、どうぞよろしくお願い致します。
素晴らしいエッセイといって頂き、凄く嬉しいです。
書いて良かったぁと、心から喜んでいます。
「昭和元禄落語心中」ご覧になられたのですね。
私も夢中になりました。噺家さんの話ですから興味深々でした。
ウチの場合、夫が先に逝きましたが、介護や看護のこともありましたので、やはり私が残って良かったと思いました。
💛や★をありがとうございました。
「エッセイ横丁」は大盛況に付き、17日で応募を締め切る予定だそうですが、間に合って良かったです。
貴女のエッセイも楽しみにしております。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
お米ラブのお話が爽やかに感じられたのは、今回のお話にあったような苦悩を乗り越えて来られたからだったのですね……
胸が掻きむしられるようです。
生きること、死ぬこと。愛する人と別れる苦痛……私は前向きにパワフルな人間ではないので、人間は随分と重いものを負わされて生まれてくるものだなと、歳を経るごとにそんな思いが強くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お米ラブではっちゃけた?後に、ちょっぴりお涙頂戴的になってしまいましたね。
超高齢者ですから、エッセイの内容もなかなか辛気臭いものが多くなってしまいます。
山あり谷(谷底)ありで、大変なことも沢山ありましたけど、エッセイのネタになってくれて、ま、いっか、でもあります。
お若い皆様にも長い人生の道を歩かれたら、きっと色んなことがあるでしょうね。
いいネタになる、って喜べる人生でありたいですね(わかった風なこと言ってスミマセン)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
とても楽しく拝読しました!(*´∇`*)
ご家族の歴史が軽やかに語られていて、その爽やかさが何とも深く尊いと感じました。ともするとしめやかに傾きそうな場面が、そうならない。お米ラブなテーマから逸れずにしっかり安定したまま続く文章から、作者様の前向きな強さや明るさが感じられるようです。
元気をお裾分けしていただけるような楽しいエッセイを、ありがとうございました!(*´∇`*)✨
作者からの返信
aoiaoiさま 今晩は
とても嬉しいコメントに喜んでいる老婆です。
嬉しがり屋なものですからね、過分に評価いただいて舞い上がっております。
こちらこそ、本当にありがとうございます。
この後も頑張って書いていきたいと張り切っています。
エッセイ横丁の続く限り、お付き合いのほど、どうぞ宜しくお願い致します。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
こんにちは。
大切な方をなくされたばかりだったんですね。
生死の間にいる馬さんとの日々のすぐ傍らで、寄り添い、勇気づけてくれた歌、特別なのだと想像します。
落語との縁でMVを見られたときだけ馬さんが元気になられたと聞いて、うるっとなりました。
大切な思い出と、米津さんとハチ子さんを支えに、お元気に楽しく過ごされるよう願っております。
作者からの返信
優しいコメントに嬉しくてグッと来ています。
まさに婆さんの目にも涙状態になりました。
歌はいいですね。嬉しい時も悲しい時も、そして苦しい時にも色んな意味で薬となってくれるんですね。
よく「この曲に救われました」とか「勇気をもらいました」とかって聞くと、何だかありふれた感想だな、って生意気なこと思っていましたけど、本当に身をもって知ることになりました。
わんわん泣いて、やっと分かったのかよ、ってな具合です、笑っちゃうでしょ?
頂いたコメントのように、思い出を大切にハチ子と楽しく暮らしていきたいと思います。
ありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
おはようございます。田島絵里子です。
お米、美味しいですよねえ。うちも、10年前には朝食はパンだったのに、物足りないため朝食は納豆と御飯にかわりました。三度のご飯がお米になって、米びつから米粒の減ること減ること(w
そりゃそうと、わたしの記事のコメに、記事内容についてまったく触れられていなかったのは、わたしに腕がなかったためですねTT
精進します。
作者からの返信
田島絵里子さま
今晩は 夜分にすみません。
返信が遅くなってしまい申し訳ございません
朝食がパンからご飯になり、三度の食事がごはんになる・・
お米の減り方は凄くなったことでしょうね。
ウチも大人数で同居していた時期には、お米のストックがどれくらいかと、把握?に努めておりました。
パンや麺類で代わりにはなれない家族なものですからね、使命は重し!でした(ちょっとオーバーですけど、ね)
お米がふんだんにあるって、幸せの象徴?でしょうかね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
米津さんの曲、私もよく聴いています。
メロディも歌詞も素晴らしくて、つい何度も聴いてしまいますね。言葉の選び方が素晴らしいですよね。
長年連れ添ったご主人とのこと、胸に沁み入りました。娘さんからおすすめされた音楽を、ご夫婦で共有する時間があったことが、宝物のように感じました。
>相棒「ハチ子」に、今日も楽しく過ごそうよと励まされて生きている。
すごく素敵な結び文です。良いエッセイでした!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
米津さんの曲、すずめさんも聴いてらっしゃるそうで嬉しいです。
言葉がとてもいいって娘が言うんです。
私が文章書いてる割に、彼の詩に気を付けてないのが残念だってよく文句言われるんです。
大した文書いてないんだから、厳しいこと言わんといて~と逃げています😅
長年一緒に暮らしていて、元気でいるのが当たり前のような気でいたんですよ。
でもやはり年には勝てませんね。
でも最後の頃に「死神」のMVがきっかけで、嬉しいひと時が持てました。「死神」というタイトルがちょっと微妙~ではありますが、ねぇ~
「ハチ子」の結びが良かったと言って頂けて、も~とっても感激しています。ありがとうございます。
**返信が遅くなり申し訳ありません🙇
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
中学生の息子の食べる量が日に日に増しており、米の高騰が家計を直撃しています。せっかくの成長期、ここを削るわけにはいかない……( ;∀;)
彼は食パンも食べますが、おやつ代わりです。やはり主食は米ですね!
作者からの返信
陽登すずめさま こんばんは
コメント、遅くなってしまい申し訳ありません。
食べ盛りのお子さんのいらっしゃるご家庭では、お米の値段高騰は大問題ですよね。
ウチではずっと以前に、私たち親子5人と義母と義妹とで同居していた時期がありました。
みんなご飯が大好きな人ばかりでしたから、米びつ(25キロ入りライスストックという名でした)の残り具合に気を付けていました。
二人の息子(私もですが)の食べっぷりは、まるで相撲部屋かというほどで。
でもとても気持ちのいいものでした。
お米ってありがたいですよね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
米津玄師 ドラマ主題歌で知りました
60前半で突然亡くなった親友を思って
ず~~っと 聞いていたのはカンパネルラでした
どうしても歌いたくて 早口言葉みたいな歌詞に挑戦
しました
今でも彼女を思う時 脳内再生される曲です
好きならコンサートに行く事 私もおすすめします
素の語りや ちょっとしたしぐさに 曲だけでは伝わらない
新しい魅力が見つかると思います ファンならぜひ
ただし みんなが立ってても しんどくなったら座るのよ!
サザンはバラードタイムに「座って座って」って言うけど(笑)
もしかして 第2話も お米 ラブ やないの
作者からの返信
真留女さん こんにちは
はい、仰る通り第2話もお米❤️でした。
婆さんが胸キュンで、涙ボロリじゃ申し訳ないと思い、更新したものかどうか、ちと迷いました。
どうやら、婆さん胸キュンじゃなくただの心臓ドッキンドッキンパンク寸前、涙ボロリは老人の涙目に目ヤニ付き、ってとこだろう? 等と言う野次が飛んでくる・・そう覚悟していたのに、モーマンタイでホッとしています。
カクヨムの皆さまは常識ある方ばかりで、超高齢者に邪険な態度はしめすことありません。
ありがたや~ありがたや~です。
コンサート、皆様にぜひ行くようにと勧められています。
が、残念ながら今頃になって言われても困ると娘に言われました。
チケット取るのが大変なんだそうです(やっと取れた、って喜ぶのは4階席かなんかですって)
そう言われて今更悔やんでいる、その状況をコメントの返事に書きました。
4月4日のかごのぼっちさんのコメントのやり取り、宜しかったら覗いてみてください。
何がなんでも行けーっ! 死んでもいいから行けーっ! って、そりゃぁもう激勧め・爆勧め(こんな言葉あるっけ?)ですよ。
去年のエッセイの時にも、絶対に連れてってもらいなさい、感激するからね、って勧められていたんですよ。
なので私がウジウジしてるもんだから、この凄さになってるんです。
笑っちゃいますよね~、でも嬉しいです。
娘は車椅子(夫の看護で買ったけど未使用)で行けばいい、そしてトイレは大行列になるからオムツして行けばいい、などと対策立ててくれていたんです。なのにね~
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
色んな曲を産出されたんですね。彼の生み出す歌は世界広しといいます。子供達も励まされ、一緒になって歌うという程の文化をもたらしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
米津さんは、本当にたくさんの曲をヒットさせましたね。
「パプリカ」は子供達が踊って歌ってと、とても楽しめるきょくになりました。
いいですよね、才能があるってことは。
色んな人を楽しませ喜ばせることが出来るんですものね。
そんな曲なり物語なりを書ける人に、私は憧れます。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
勉強不足でしたので、米津さんを聴きに行ってきました。
素敵な旋律と歌詞ですねぇ。きっと毎日聴いていると、好きな部分が出来てくるのですが、人によって場所がちがうのかな? と、思いました。
本当に音楽は救いになりますよねぇ。これからも私の知らない曲を教えて下さい。
作者からの返信
うんと若い頃は、ハチという名で売れていました。
その後、米津玄師の名になりました。
私は2020年のアルバム「STRAY SHEEP」でメロメロになりました。
そういえば、Teturoさんもバンドやってらしたですよね。
ロック? ジャズ? 音楽を活かした物語もありましたね。
音楽が文学に役立っている、ラッキーですね。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
冒頭の文章で笑ってしまったのに、途中から涙を堪えて読みました。
私も去年の終わり、夫が心筋梗塞で搬送されまして。結果的に無事ではあったものの、再発に注意が必要。さらには実父が肺炎で入院。
そんな心細い日々の中で出会ったのが、自作エッセイで取り上げた怒華雪というAIバンドでした。癒しを求めて貪るように聞きました。今も聞いてます。
もし米津さんのライブに行く機会があるのでしたら、絶対に行った方がいいと思います。良曲の爆音は体と心に良い影響をもたらします。生演奏からしか摂取できない栄養があるものです。「推しは推せるうちに推せ」なんて言葉もあるくらいですし。
私の推しはAIバンドなので、メンバー脱退や解散がない代わりにライブも無いのです。ライブ見に行けるの、とっても羨ましいです。
作者からの返信
霧野さま 今晩は
前回の「お米ラブ❤️」で調子に乗っちゃって、つい「吾輩は猫である」の最初の部分をもじって、楽しいエッセイにしようかなと思って書きだしたんです。
けどね、余りにふざけ過ぎると皆さんから総スカン食らっちゃってはいけないので、すぐに軌道修正して真面目に書くことにしました。
何だかお涙頂戴的なものになってしまいましたが、きっとまだ亡くなって日が浅いので、夫を美化しちゃったのかも知れませんね。
ご夫君が心筋梗塞で大変でしたね。さぞ心配されたことでしょう。
私の兄も心筋梗塞で救急搬送されましたが、残念な結果になりました。54歳でした。
心筋梗塞は時間との勝負ですよね。
霧野さんはご無事で良かったですね。本当に良かったです。
お父様も入院だなんて、そりゃぁ心細かったでしょう。よく頑張られましたね。
皮肉なものですよね。悪いことって重なることがありますね。
長い人生での試練とでもいうんでしょうか。
これを乗り越えられたら恐いものなし、ってなれますね。
自分の経験から偉そうなこと言ってごめんなさいね。
そんな時に怒華雪バンドに救われたんですね。
青森ですから(どかゆき と読むのでしょうかね)
何曲か聴いてみましたがコミカルでクスッと笑えますから、きっと霧野さんの心を穏やかにしてくれたのでしょうね。
どんなに辛い時でも笑えることって大事だと思います。
米津さんのライブに行くことを皆さんから勧められています。
強烈に勧めてくれるカク友さん(かごのぼっちさんですが、コメントのやり取りで、死んでもいいから行けー、絶対に行けーってシャウトしています。笑っちゃうんです、良かったら見て下さい)
霧野さんの「勧められて良かったアレコレ」これから拝読へGO!します。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
ローバ様。
哀しみの涙をたくさん流されたことでしょう(泣)
米津さんの曲、私もよく聴きますよ。
『今でもあなたは私の光』ですね。
私も夫が虹を渡ったら聞こうと思っている曲があります。
神野美枷さんの『手紙』です。歌詞の中にいい人が出来たら、僕に遠慮なく優しくされていいってあるから(笑)実際は泣き暮らすかも。
ローバ様。涙なしでは拝読できないエッセイでした。
作者からの返信
ハナスさん 今晩は
コメントありがとうございます。
「手紙」聴いてみました。
哀しいけど優しくってあったかい曲ですね。
大切な人を残して逝くせつない歌、沢山の人が涙流して聴いてることでしょう。
ワタシ昔ね、自分が先に逝く時、夫に手を握られ「死ぬなよ、死ぬなよ」って言われながら死んでいって、そして3年間は私のことだけ思っていてね、それから後は願わくば誰とも結婚しないで・・・って、ジコチューなことお願いした人でした。
でもねぇ、この曲では自分のことは少しずつ忘れて、好きな人が出来たら遠慮なくその人に優しくしてもらいなよね、って言ってますものね。
いやぁ、死んでまでもが私のことだけ~って言ってる昔の私って、嫌な人だったな、そんな奴から先に死んで行け!って皆に責められちゃうね。
でもね今では、現実には私が後に残って本当に良かったと思いました。
介護や看護が必要になってくると、夫は何の役にも立たない(失礼!!)んだものね。
遺された後だって色んなやらなきゃならないこと沢山あるし。
それに馬さん先に逝ってもらったから、エッセイのネタにもなったしね・・・
などと、ふざけたこと言いながら笑って暮らしています。
こんなだから、夫を見送った女房達は長生きする、ってことになるんですよねぇ。
「手紙」とてもいい曲に、こんな感想しか言えなくってごめんなさい🙇
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
今回もとてもいいエッセイでした!
馬さんの思い出と、癒しをくれる米津さん、娘さんの強力なお勧めも微笑ましい!
これからもたくさんの良い思い出がつくれそうですね!
作者からの返信
今回も又、とてもいいエッセイでしたなんて言っていただいて、調子に乗ってしまうところでした。
前文で気づきブレーキをかけて、大人しく書くことが出来ました。
馬さんを思い出しながら、ちょっぴり涙しながら、娘に感謝しながら、の良い時間が持てました。
次はどんなお題かなと楽しみになりました。
**参加者は15名近いと思われますが、お題もそれくらい続くのでしょうか。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
かつて元気だった人が変り果てるのは悲しいですよね。
娘さんなりの気遣いでアイフォンや米津さんの曲を勧めてくれたのでしょうが、正直スマートフォンで使いこなして曲を聴いているだけで凄いことだと思います。
私の父は電話とLINE、写真くらいなので。
日々の中で楽しみを見つけていくのは大切ですね。
作者からの返信
雪世 明楽さま こんばんは
元気いっぱいで仕事大好き人間だった人が、まるで嘘みたいに変わってしまいました。
手術で輸血をしましたので、輸血をすると性格が変わるという都市伝説は、本当なのかもしれない、と思ったりしました。
「動」が「静」になり、「お父さんはもう別人28号だね」と寂しい冗談を言ったりしていました。
ガラケーからスマホに代わったら、無料で朗読が聞けて嬉しくてたらりませんでした。
カクヨムもスマホで出来るのですね。私には無理ですが、使いこなせればこんなに重宝するものは他にありませんね。
音楽と朗読、それだけでも一日が忙しく過ぎて行っています。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
音楽の力は偉大ですよね。
米津玄師はスパイ&ファミリーのED曲の喜劇でしか知らないので今度は死神も要チェックとします。
あのアジャラカモクレンのくだり。
立川志らくは昔に「志茂田景樹さん、志茂田景樹さん、あなたは本当に直木賞作家ですが?」に改変していました。
当時は面白かったけど、やはりアジャラカモクレンは死神を象徴するのかな、と思ったりもします。
数年前に入院した時、相棒の格安アンドロイドが壊れました。
それ以来、高額でもiPhone一択です。
それにしても新宿末廣亭をMVに登場させるとはかなり思い切っています。
作者からの返信
はらだいこまんまる様
良いお題を提供して下さいました、ありがとうございます。
お題を見てアレコレ考えるまでもなく、すぐコレにしよう!と思いました。
そして、アジャラカモクレンにお応え下さって、本当に嬉しかったです。
落語は馴染みのない方も多いのでどうかな、って思っていましたから、志らくさんがそんなことを?と興味深々となりました。
余談ですが、末広亭で撮影しましたから、落語ファンでない方も出かけて行って、米津さんが座った客席を見たり座ってみたりして、大いに喜んだんだそうです。(ご清聴ありがとうございます🙇)
孫が憎まれ口で「バータンのはオンボロイドっていうんだよ」ですって。
でも「ハチ子」はアイホン。
余談の次は蛇足、で恐縮ですが、「ハチ子」のハチは米津さんが昔ハチという名でしたから、デス(つまらないことにお付き合い、感謝!デス)
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
ここで挙げられた曲を途中で聴きながら拝読しました。「優しい人」の歌詞が特によかったです。
五十五年も一緒に生きてこられた伴侶を失うこと、僕には想像のできるものではありません。どれだけの喪失感か、どれだけ心に穴を空けるものか。
それを音楽の力が満たしてくれること、お優しい娘さんがいらっしゃることに安堵しました。ライブには行かないと仰っていますが、一度体験されたらさらに大きな力をもらえそうですね。
作者からの返信
柊圭介さま
「優しい人」が良かったと言っていただけて嬉しいです。
27歳で早世した長姉は、幼稚園の先生をしていました。
今から70年近く前のことです。(姉は18歳年上でした)
世の中がそれほど豊かでなかった頃、貧しい家の子が阻害されがちな時代でした。
先生方の中でも酷いえこひいきしたり、役員をしている保護者の子を特別扱いしたり、あからさまな嫌がらせ等が沢山あったそうです。
でも姉にはそれに意見を言えるほどの勇気はなく、いつも母親に切ない気持ちを聞いてもらっていたそうです。
非力な姉が精一杯の出来ることと言えば、誰も見ていない所で「はじかれた子」(表現が悪いかな)の相手をする、話を聞く、抱きしめてやる位のこと。とても悲しかったと言っていたそうです。
姉自慢するようで大変恐縮ですが、物静かでおとなしい、でも芯が強い優しい人だったそうです(その当時は私は10歳にも満たない子でしたので、家族から聞いた話ですが・・)
姉を美化してるかもしれませんが、この曲で歌われている優しい人をイメージすると、長姉のことを思い出してしまうのです。
なので、この曲の歌詞が特に良かったと言って頂くと、何だか嬉しいんです。ありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
コメント失礼します。
充分にあるときは油断して、足りなくなると急に焦るというのは人間のサガのような気がしますね。お米は日本の主食ですから、本来ならば国が農家を守らなければならないところです。輸入を増やそうとする姿勢には危うさしか感じません。
お米は太るといいますが、腹持ちがよく持久力があるんですよね。日本の風土で作るお米のおいしさは格別です。大事にしたいですね。
作者からの返信
柊圭介様 夜分にすみません
お米が大事だという意見は皆さん一致ですね。
どんなに美味しい食べ物があっても、日本で育って当たり前のようにご飯での食事する習慣であれば、何がなくともお米ご飯!となるのでしょうね。
米不足と騒がれてからじゃ遅い、ということがこれまででも何度も叫ばれていましたのに、のど元過ぎれば何とやらですね。
絶滅危惧種を大切にすると同じくらい、大切な問題ととらえて頂かないと泣きを見ることになりそうです。
なんて、こんな老婆がたいそうなこと言っちゃって、お恥ずかしいことで🙇
コメントありがとうございました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
@88chama様
素敵なご夫婦の様子が伝わってきて、しんみりとほっこりが同時にきました。
悲しい時に上手く泣けない時、ありますよね。でも、音楽が寄り添ってくれて、涙を誘引してくれると、ありがたいなと思います。
米津玄師の歌、ちゃんと聴いたことが無かったので、今度聴いてみますね。
馬様のご冥福をお祈り申し上げます。でもきっと、今も@88chama様と一緒に色々なことを楽しまれているんじゃないかと思いました。
作者からの返信
涼月さま おはようございます
何年か前に、涙を流しましょう、といったライブがあって、みんなが歌を聴いて涙流している光景を、TVの情報番組で観たことがあります。
涙を流すと、ストレス解消ヤリラックス効果があり、免疫力アップなどにいいんだそうです。
泣きたい時には我慢せず涙を流すのは理に適っているんですねね。
嬉しくて笑って、悲しみに泣いて、悔しい時に怒って・・と、長い人生を共に歩いてきたんですよ。
涼月さんはきっとお若い方でしょうから、これからの人生はう~んと長いことでしょう。
いい人生をいい曲と一緒に歩んで行けますように!!
コメントありがとうございました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
🐼babibuです。
とても辛い経験をしたなかで、米津さんの音楽に出会ったんですね。
>一人でこっそり涙
共感しかないです。
私も、落ちこんでいるときに米津さんの音楽を聴いて、思わず涙した経験があります。
しかも――
>馬さんは感心して喜び私は大興奮
米津さんの音楽を通じて、少し変わってしまった馬さんとの関係に、いい変化も!!!
このエピソードには、本当にほっこり(●´ω`●)
とっても素敵なお話をありがとうございました☆
作者からの返信
アラ還までは平凡な日常で、経済的にもゆとりある幸せな日々でした。
でも人生長い間には、やはり山あり谷ありでしたね。
幸せな時は音楽が特別なものなんて思いもしませんでした。
クラシック・シャンソン・ジャズって、好きでよく聴いてたけど今のような感情はありませんでした、
いい曲でジーンとくるとか、涙がホロリとかはあっても、実際に辛い経験とか悲しくてたまらない出来事にあった時のような感激とか感情はありませんでしたね。
babibuさんも落ち込んで、米津さんの曲で涙した、なんて同じだ・嬉しい・握手 ですね。(握手、お婆さんだけどゴメンネ)
「死神」のMVで、駄馬さんが馬さんになれた時、娘も私も大喜びしました。お父さん思いの娘ですからね、こんなに喜ばせてくれるんだ、音楽ってありがたい!って思いました。
ステキなお話って言っていただけて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
おはようございます。
拝読しながら、泣いてしまいました。
音楽は時に生きる支えになってくれます。
@88chama様にとって、米津さんの曲がそうだったのですね。
良い曲に出会えたこと、それを勧めて下さる方が側にいらしたこと、本当に良かったと思います。
心に迫る素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうござました。
作者からの返信
心に迫る、だなんて素晴らしい感想をありがとうございます。
まだ亡くなって半年足らずですからね、美化したり涙もろくなったりで、いけませんね。
1話めでちょっとはじけてましたから、今度は調子に乗らないようにと自重したら、何だかお涙頂戴みたいな文になってしまって、申し訳ないな、と思っています。
今さら敢えて言うまでもありませんが、音楽って本当に凄いですね。
感動させたり勇気づけたりしてくれますものね。
そして何より、今回のように「いいネタ」になってくれましたから・・ね。
ありがとう、だなんて、こちらの言う台詞ですよ。
読んで下さって、コメントも下さって、本当にありがとうございました。
(深夜にごめんなさいね)
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
読みながら泣きました。このエッセイは傑作です。愛しい人はどうして逝ってしまうのでしょう。でも大変な手術を二度も乗り越えて、少しの間でも88chamaさんの側にいてくれたウマさんの優しさに心打たれました。
悲し過ぎると人は泣けません。88chamaさんに心地良く涙を流させてくれた米津玄師さんの才能に改めて気づきました。わたしも聴こうと思います。お勧め、ありがとうございました。
作者からの返信
邦子さん おはようございます
どんなお題が出るのかな、書けるかな、って心配していましたが、コレ書こう!と直ぐに思いました。
まだ喪中のせいか、美化しちゃうせいか、思い出しては涙ぐみながら書いていました。
曲が思い出になったり励ましになったりするんだな、って再認識しました。
こちらこそ、ありがとうございました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
ろーばたんのエッセイで馬さんのことはいろいろ聞いていただけに、私も共感以上の感情を持ってしまって
涙がこぼれそうです
ろーばたんとうちの母がほぼ同年代とはいつもお話しますけども、そんなことも重なるので
ぼっちたんのコメントも良いですね
以前、ぼっちたんの小説で皆さんと共にのこさんのコンサートに行ったことを思い出します
音楽に力があるのは私もよくわかります
米津さんはあまり知りませんけども、それでも名曲が多いのはもちろん知っていますし、いくつかの曲は私も心に感動をもらっています
素敵なお話をまたありがとうございました
レビューのほう、少し修正させてください
またご確認いただければ幸いです
何かしら不都合があればさらに修正しますので
ご面倒ながらよろしくお願いします
作者からの返信
先ずは凄い、嬉しいレビューをありがとうございました。(読ませていただきました。ご丁寧に恐縮しています)
確かに、コメントを寄せて下さった皆様にも、お米・ご飯物語がありますね。
やはり日本人にはお米でしょう、がキャッチコピーにふさわしいんデスね。
そして、歩さんが仰るように、ぼっちっちちゃまのコメントが、とってもふるってる!!んです。
返信にも思わずリキが入りました、入り過ぎました。
米が好きならライブへ行けぇー 米津が好きなら迷わず行けぇー
長生きしたけりゃライブへGO! 死んでもいいからイケイケ・どんどん!
いやぁ~たまりません。死んでもいいからって、ホントにいいのかい?!
何だか死んじゃってもいい気がしてきて、娘に言ったんですよ。
そしたら、時すでに遅し、ですわ。
この娘とのやり取り、ぼっちっちちゃまの返信で書いてありますので、宜しかったら見て下さいませ。
一方ではぼっちっちちゃまに発破かけられ、また一方では「知るか、もぉ~ 今更ジロー!」ってな具合ですわ。
それですっかり元気モリモリ、勇気ジャンジャン。
次のライブ(2~3年後かな)には死んでも行くぞー!と、散歩で足腰鍛えようと決心致しました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
音楽で励まされたり、元気をもらったりすることありますよね。
同じ曲でも響く人と響かない人がいるので、@88chama様にとっては、運命の出会いと呼べるものだったのでしょうね。
作者からの返信
音楽で元気をもらう、ってよく聞きますが、何だか陳腐な言葉だなって思っていました。
ありきたりの表現・言い回しとでもいいましょうか、そんな程度に考えていた言葉でした。
でも、反省デス。本当に「音楽に励まされた、元気をもらった」こんなにぴったりな言葉だったんだ、おみそれしました、というところです。
毎日(雨模様の日以外は)散歩しながら聴いて楽しんでいます。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
勧められるものが良かったというのは、きっと二つに要因があると思います。
先ずは、ローバ様の人格がそういう良い物を勧めてくれる人達を集める事になるのだと思います。もう一つは、受け入れる側であるローバ様の心のせいだと思います。年齢に関係なく(確かに人生のご経験は豊かですが)、新しいものも受け入れられるオープンさ。新しいものを見て拒絶する老人は多いですが、ローバ様は、良いものは取り入れる方針ですよね?我々も皆、見習うべきです。
もうカクヨムのご意見番ですね。
作者からの返信
褒めて下さって、本当にありがとうございます。
人格かどうか分かりませんが、喜ばせてやりたいと思わせるらしくて(嬉しがり屋なものですからね)頑張ってくれるようです。
年寄りは素直に喜べると得ですね。
それから仰るように、受け入れようとする気持ちが大切なのかも知れませんね。
私は年に似合わず、何かを教えて貰ったりすると嬉しい人なんです。
若い世代と同居してると、新しいものに接する機会がありますから、興味を示す私には好都合なんです。
年寄りだけど、ちょっとはかまってやるか、と思わせる老人でありたいです。(カクヨムの中でもそうで、仲間に入れてやろうと思ってもらえる人でいたいです)
編集済
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
まさにお米ラブ❤️ つまり、米津米津う米米日倶ラブ❤️の略称ですね? そんなう米こと言っても何も出やしないよ? え、そんなにうまくもねえ? それは失礼しやした米んなせえ。で、何でしたっけ? 馬さんに落ち込んでるローバたまを元気づけて今在るのはひとえに、娘さんの勧めてくれた米津さんと、娘さんの与えてくれたハチ子のおかげ、すなわち、娘さんのおかげですね!!良いお子さんをお持ちで幸せだ。
ローバちゃんは気後れしているようですが、私としては死んでも良いからライブに行って欲しい。いいですか?死んだって構いません。どうせ誰だって死ぬんですから。それくらいならボロボロに泣いちゃっても良いじゃないですか。私もライブに行きますが、みんな泣きますよ。もう号泣です。終わったあとも二次会でも号泣。
何より、本物の音、本物の声を聴いてほしい。そして、米津さんの歌に救われたと思うなら、ほんの少しでも米津さんを応援し、還元することも考えても良いと思います。
お米ラブ❤️なんでしょう?それならもう迷う必要ありません。お金?頑張って捻出しましょう!必要なら出しますよ。
私の親も、歳だから遠く離れた茨城の兄には会わないと言っておりましたが、私が無理やり行かせました。死んでも良いから行ってこいと。それから死ぬ思いで楽しんで来いと。そうしたら、とっても楽しそうな写真が送られて来ました。背中を押してくれてありがとうと。人生は一度きりです。可愛い娘さんにも親孝行させてあげてください。
作者からの返信
こんな凄い略称考えられるぼっちっちちゃまは、ホントに頭が回転ドアのようにクルクル回ってるんだね。
きっと血流が凄いんだね。血が上ってるって?チガウ違う、尊敬してるんだよ。
ライブへ死ぬ気で行け! 死んでもいいから行けぇ!! って、葉っぱ被せてもらったけどチガウ違う、発破かけられて爆発しちゃったら死んじゃう、チガウ違う、はっぱかけられたから、行こうって決心したのよ。
で、昨日夜中に娘に言ったら「いま・さらぁー? なに言ってくれちゃってんの、ばっかじゃない?」って、おととい来やがれスットコドッコイ的な、怒り心頭的な、呆れてものが言えない的な、何をかいわんや的な、色んな的なこと言われて・・
そんでもって、ホントにゴメン的な、悪うございました的な、改心したのよ的な、老いては子に従うよ的な、私をライブに連れてって的な・・・
ことを敵にテキトーなこと言ったら
♬ 易々と述べんな 他をあたっておくれバーカ(彼の歌詞ではバーカじゃなくてダーリン)
的にあしらわれてしまいました。
本当に易々と言われてハイそーですか、って言えるほど簡単にチケットが手に入る訳ではないんだそうです。
一年とか一年半ほど前から友達とくんで、何枚もCD買って応募資格ゲットして、やっと抽選にたどりつく、っていう位に努力してくれたんだそうです。
そう聞いたら、ヤッパ半端ないんだねと猛省しました。
今年の12月に行くライブは、去年の6月頃にチケットゲットしたもので、あれほど何度も何度も念を押してやったのに・・だそうで。
12月には土産話して羨ましがらせてやるから覚悟しろ、だそうです。
そんな訳で「勧められて良かったアレ」を「ライブ行き」でもう一遍書けそうです。
誠に誠にありがとうございました。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
米津さんを聴いてるうちに、ハマってっちゃったんですね!
ぼくもねー。ミスチル人生なんですが、ミスチルも、最初、な〜んだ、この曲!と思ってたんですが、聴いてるうちに、はまってきましてねー。
『名もなき詩』から、入りました。
音楽って、不思議ですね。
最初は、な〜んだ、これ!と思ってても、聴いてるうちに、だんだん、好きになってくんですね。
ぼくも、米津さんばっかり聴いてたら、米津さんに、ハマってくんだろうな〜
作者からの返信
風さん、うちの次男もミスチル大好きで歌っています。
B’zの真似が得意で、しょっちゅう真似ています。
仲間内でうけて、けっこう喜ばれているようです。
音楽って、こんなところでも良い影響を与えてくれてるんですね。
風さん、お父さんとの散歩でよくジャズを聴いてらっしゃいますよね。
お父さんもお好きなんですか。
スイングジャズなんかだと、お父さんもウキウキとした気分になっていいんじゃないかしらね。
今日も面会に行かれるんですか。偉いなぁ、孝行息子だねぇ。
第2話 婆さんの目にも涙への応援コメント
音楽って不思議な力がありますよね。
聞く時の年齢で受け取る意味が違ってくるように思います。
ローバ様の音楽は懐かしい馬さんに繋がるのですね。
素敵なお話しでした。
作者からの返信
音楽 最高!!
演歌やシャンソンやジャズそして御詠歌(ちょっと違うか?)
音楽がある・なしで暮らしに大きく差が出ますね。
確かに年齢で受ける感じも違いますよね。
聴く時期なんかもね。
今こうしてエッセイで思いのたけ書いてるのも、やはり時期、夫が亡くなってまだあさい時期だから、どんな音楽聴いても感傷的になるのかも知れません。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
お米は日本人のソウルフードですよね。是非とも米ラブ党に一票を投じて、旨き一俵を手にしたく。(後援会結成?)
88chamaというペンネームが「米ちゃま」にも、というくだりにも脱帽です。確かに!
それに散々お米離れをしていたのに、高騰し手に入りづらくなった途端に騒ぎ始めるのはいかがなものか、という点もとっても同感です。
作者からの返信
荒野のポロさま コメントありがとうございます。
ポロさんって愛犬ちゃんのお名前からだそうですね。
関川さん企画でご縁が出来た(勝手に思っていますゴメンナサイ)誼みで、ポロさんと呼ばせていただきたいです🙇が(OK?)
米ラブ党に入党希望と嬉しいこと言っていただきましたが、残念ながらワタクシ経歴詐称で幹事長から怒られ除籍→離党と相成りました。
経歴? ハイ、あくまでもお米にこだわり「米国生まれ、コロンビア大学卒、愛称はサッチーを真似て飯からの メッシー、親しい友人には元ライス長官などと、嘘八百を書き墓穴を掘りました。
あぁ、墓という字が怖い老人なのに・・
ってな調子ではしゃぎ過ぎました。
皆様がのって下さるのをいいことに、申し訳ないです。
それから「米ちゃま」ですが米ラブからすれば「こめchama」ですが、本当は「よねchama」なんです。
第2回で、何故「88chama」が「よねちゃま」なのかがお分かり頂けると思います。
今や7時ですね。
ポロさんはどのようなアレ・コレをご紹介下さるのでしょうか、楽しみにしています。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
こんにちは。
つい最近「ごはん」という映画を見ました。
米作りに奮闘する若い女性の話ですが、ご苦労があるな~と見てましたよ。
それで高ければ米離れ。安くなれば農家も困る。
難しい問題でしょうね。
うちのやつもご飯党ですね。私はラーメンやうどんでもいけますが、
ご飯がいざ無いと来れば、それはそれで困る。
あ~、いつだったか出掛けた魚沼で食べたごはんは美味しかったな。
釜で炊いてたんですよ。
作者からの返信
ちびゴリさん こんにちは
WBC楽しむ為にNetflixに加入したので「ごはん」あるかな、って調べたのですが残念ながらありませんでした。
ちびゴリさんの「ムービーレビュー」で紹介されていた「サンセットサンライズ」「スオミの話をしよう」を観ました。
「サンセットサンライズ」東日本大震災の話に関係あると知らずに観たので良かったです。
(津波の悲劇の物語は辛いのでパスするところでした)
主人公の青年が好青年で良かった 菅田将暉が可愛げある役どころを上手く演じていて、あんな人と結婚出来てたら娘は離婚しなかったろうになぁ、なんて・・
「スオミの話をしよう」も大笑い。楽しいったらありゃしない!
後で三谷幸喜の文字を見つけて、やっぱ・ねぇ~ と思いました。
ネフリ入って良かったぁ、ドラマもCM飛ばして観られるし・・
と、お米の話から脱線していますが、ちびゴリさんにお伝えしたいと思っていたのでスミマセン
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
こんばんは。
うちの母は88様よりだいぶ上ですが、
やっぱりお米食べないと力が出ないと言ってます。
現役でばりばりお米食べてます(╹◡╹)
貴重なお話をありがとうございます!しかも面白くて読み返してしまいましたw
昭和の米騒動はもう30年前になるんですね!
私も知ってる(親元から巣立ってたので他人事ではなかった(・・;))世代で今よりタイ米が美味しくなくて(私的には)
大変でしたが、あの時はすぐ?収まりましたよね。
今回はこのままなんでしょうかね…落ち着いてくれるといいですね。
私もお米ラブ党入りたいです〜♡一票!
作者からの返信
栞さん こんにちは
コメントありがとうございます。
老婆なものですからね、古い話題でどうかな、っていつも考えながら書いていますが、そうですか、お母様が私と同じ世代でしたら古い出来事でも、お母様もそんな経験されたのかもって思っていただけそうですね、嬉しいです。
昭和の米騒動、大騒ぎしましたよね。
今の米不足で騒がれているのは、まだまだかわいいもんだ、っていうくらい。あの米騒動から学んだからかも知れませんね。
私たち世代の人には、何と言ってもお米!です。
パスタなんて、おしゃれな呼び名だけで、やっぱモリモリで元気で現役!はお米の力のお陰ですね。
米ラブ党って幻の塔、糖、棟・・?はて、あはは、楽しいですね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
こんにちは。
お米ラブっぷりに圧倒され、しかもお名前に「米」が隠れていることを知り、昭和22年のお生まれとお聞きして、平伏いたしました。
お米持参の修学旅行、お話に聞いたことはありましたが、、実際に経験されたのですね。
糖質がどうであろうと美味しさが優先! 次の選挙時は、米ラブ党の躍進を応援させていただきます。
作者からの返信
久里 琳さま 夜分にすみません
昭和22年生まれ、78歳のお婆さんです。
お米持参の修学旅行、今の子供達が聞いたらきっと、集団キャンプかよぉ!って笑っちゃうでしょうね。
しかも古手拭いで作った巾着袋に入れてぇ~?ですからね、うけるぅ~🤣 って言われるでしょね。
こんな経験者ですからね、お米がどれほど大切か身に染みてるもので、米ラブを叫ぶんです😅 ハズカシイ
ところで、久里琳さんの企画参加作品、楽しく読ませていただきました。
コメントここで述べさせていただいて宜しいでしょうか(横着だなぁ、スミマセン🙇)
タイトル「殺し屋の休日」で、お話はハードボイルド系?と、ちょっと身構えた?んですが、渋いイイ男が、イイ女の魅惑的な香りに誘われて行ってるのかと思いきや、ひかれて行った先は「くぎ煮」だったんですね。
たしかに、甘辛い何とも美味しい匂いには、誰もがつられて行っちゃうでしょうねぇ。タマランナァ
私はくぎ煮とゴリの佃煮と一緒にしていましたが、小魚の種類が違うんでしたね。
ゴリの方は好きなので食べてましたが、くぎ煮は機会があれば食してみたいと思いました。
久里琳さんの郷土料理なのでしょうかね。
このお話、無理やりこじつければ・・くぎ煮もハードにボイル(ド)しますものね??知らんけど、ちゃうか? なんちゃって!!
ふざけて申し訳ありません。初めましてのお方ですのにね、殺し屋さんに撃たれちゃうかな、反省します!
企画が楽しくて調子に乗って、こんなこと書きそうだったので、自重しましたが、ここでつい、書いてしまいましたお許しくださいませ🙇
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
炊き立てご飯の美味しさと幸福感は、何にも代えがたいですよね。
お米が高くなって、ありがたみが身に沁みました。私もお米が大好きです!
「米ラブ党」に旨き一俵を投じたいです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、炊き立てのアツアツご飯はピカイチですね。
私にとっては何にも勝る、美味しい食べ物だと思っています。
なので、お米が簡単に手に入らなくなっては困るのです。
我が「米ラブ党」は、何としても米離れを阻止せねばと、けん命に努力致しております。
党の歌は♬「come come everyday」です。
あの「come come everybody」ではありませんよ。
因みに♬「come come everyday」は「こめこめ まいにち」と訳します。
そして党のスローガンは「なくそう空き家 なくそう休耕田」です。
あなたの一票とお米一俵を交換できるチャンスを、どうぞお見逃しなきように!
なんでしょうか、汚い手を使う党ですって? それが何か?
**ごめんなさいね、お婆さんが調子に乗って遊んじゃっています。
この先のお題からは、真面目にいきますのでお許しを🙇
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
ローバさま。
関川さまの企画、読みで参加させて頂いてます。
なので、コメントは控えようと思ってましたが、もう、面白いので、一言。
米ラブに感動しております♪ 私もずっとアントワネットだと思ってました。
作者からの返信
ハナスさま
米んと、ありがとうございます。
とても嬉しいので、心を米てお礼を飯たいと思います。
何膳でも何十杯も、山盛りてんこ盛りのご飯を頂いて、もう満腹、もう結構ですって言われるくらい、お礼を・・
あぁ~ 気の利いた洒落を散りばめて返信したいのに叶いません。
大昔の落研くずれ、今やオヤジギャグならぬオババギャグしか思い浮かびません。🙇
あの有名な台詞、私は「ベルバラ」で得たと思い込んでいましたけど、池田理代子先生はアントワネットさまに言わせてはおりませんでした。
裏を取って書かんかい、このボケェ!
ヒェ~ ここまで永嶋さまの追及の手が!
読みでご参加のハナスさま、ありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。関川様主催のエッセイ企画からまいりました、空草うつをと申します。
令和の米騒動、我が家では子どもが毎日幼稚園にご飯を持って行くので、お米を確保するのに苦労しました。
昔、祖母から米粒ひとつひとつに神様がいるんだから残さず食べなさいと言われてきました。日本人にとってお米は切っても切り離せないもの、大切にしていきたいと改めて思いました。
作者からの返信
初めまして こんにちは
お米不足になると、確かにお弁当には困りますね。
毎日パンやパスタというわけにはいきませんものね。
昔はお米一粒も粗末に扱ってはいけないと、私も躾けられましたから、ご飯粒残すことはありません。
大人「一粒のお米だってお百姓さんが、一年かけて作ってくれてるんだよ」
子供「じゃぁ、このお茶碗のご飯は何年かかったんだろう?」
こんな笑い話を今から65年以上も前に、中学の先生が言ってクラスで大笑いしました。
時々ご飯を食べながら思い出すんですよ。
お米の一粒に神様が宿るという教えもいいですね。大切だからこそ、ね。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
さっき、はらだいこまんまるさんの作品で「マンジャロってなんじゃろ」ってふざけてきたところでした。何や、こいつらはと思われたかもしれません。
すべてわたしの責任です!!!(という冗談は置いておいて)
お米への愛が伝わってくる文章でした。
日本人はコメを食わなくちゃとひしひしと感じました。
作者からの返信
奥森 蛍さま 初めまして、こんばんは
「マンジャロってなんじゃろ」と書かれたとか。
ワタクシ、奥森さんと同じ発想? 洒落具合も?
ということは、どゆこと? でしょうか。
自慢ではないけれど、当方78歳のヨレヨレなお婆さんですよ。
その老婆と一緒では、誠に申し訳ないことで 😅 🙇
昔はねぇ、と、老人特有の台詞でお聞き苦しいことでしょうが、これでも落研で鍛えた結構さまになる洒落をとばす人ではあったんですけどね。
ま、グチってみても詮なきことで・・
エッセイ横丁のある間だけでも、お婆さんとどうぞ宜しくお付き合いくださいませ。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
僕自身はコメにそんな愛着があるわけではないのですが、昨今の情勢は困ります。
何をどうしたらいいのか答えのない問題。
米離れを決意するのはハードルが高すぎるし。
考えても答えが出ないのでまずはご飯を食べて元気を出します。
貴重なお話を、そして僕のエッセイに星をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴方さまのエッセイも直ぐに読ませていただきました。
初めまして、の方でしたので、感想はどうしようかとちょっと迷っておりました。
それで、こちらでコメントさせていただきたいと思います。
先ずは夢のやせ薬マンジャロってなんじゃろ?って(ふざけてごめんなさい)思いました。
夢のやせ薬と堂々と言えるには、そうとう効果があるのかとビックリしました。
カクヨムで瘦せるために涙ぐましい努力、それも壮絶という言葉がぴったりの、まるで命がけのような努力をなさっている方がいらっしゃいます。
強い薬の副作用なんですね、吐いたり便秘や下痢したり、熱が出たり、倦怠感等のそれらが半端ないようで、読んでるこちらまで辛くなります。
夢の薬、その方に教えて差し上げたいと強く思いました。
はらだいこんまるさまは、糖尿病でご苦労されてらっしゃるようですが、夫も糖尿病でご飯の糖との闘い?が長く続きました。
軽くよそった一善の山の低さに、いつもため息ついておりました。
気の毒で糖質半減する炊飯器を買って、山を少し高くしたりと頑張ってみたりもしました。
糖尿病にはごはんどろぼうは、本当ににっくき敵でありますね。
絶対にやっつけて下さいね、応援します!
征服したら、好きなものを好きなだけ召し上がって下さい。夢よ叶え!!です。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米に対する愛を感じます。パールライス、タイ米、ブレンド米、コシヒカリ等々いろんな銘柄の米を食べてきましたが、どれも食感が違っていて面白かったです。大体45分で炊きあがり調理用に使用した事もあります。
作者からの返信
平成の米騒動では、タイ米はあまり人気はありませんでした。
でもウチの長男はパラパラ感がいいと言っていました。
最近では料理によってはタイ米が美味しい、と言われるようになりました。
でもやはり日本のお米が一番と、家族全員で言っています。
私がもっと色んな料理が作れれば、タイ米を買うこともあるでしょう。
食べ比べも楽しいかも知れませんね。
**「イノシシの気持ち」
ワタシ何となく似た感じだし、猪年でもありますので拝読いたしました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
私も米ラブ党へ入党希望です。
でもお米はお米でも日本酒が好きなんですけど、大丈夫ですかねぇ?
作者からの返信
米ラブ党へようこそ!
もちろん、「米は米でも日本酒が好き」
それだけでじゅうぶん、バッチグー👍👌✌️
酒米では「山田錦」は有名ですよね。(私でも知っていました)
他にも「五百万石」「雄町」「美山錦」というのがあって、端麗型、濃醇型、軽快型と特徴があるんだそうです。ナルホドオ シラナカッタ
農家さんを応援しないと、大好きなお酒飲めなくなりますね。
米ラブ党の力を見せてやりましょう!!
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
相変わらずのテンポ感のある楽しい文体に
「そうだそうだ!」と言いながら 楽しく読ませてもらいました
私も白米大好き派で 和食処で〝五穀米〟など盛られると
(前は選べたのに 今は一択)白いまんま食わせ!
と暴れたくなりますw
とはいえ 食が細ってきた昨今 栄養を取る為の食事量も考えて
一食90g に決めて冷凍しています がぁ
そのコメを一括で炊いた日は コメのチートディに決めて
がっつり 炊き立てご飯を食べてます
私は 白ご飯には海苔に塩昆布 は必須です
ご飯のお供のお好みは何でしょう?
作者からの返信
真留女さん、ビックリです。
一食90gなんて、私からみたら小鳥の餌?と言いたいところです。
そうは言っても、私も超高齢になってからは自重して、約160gをゆっくり大切に食べています。
以前は早食いですから二膳三膳と調子よく、バクバク・モリモリ・ジャンジャンでブクブクに。トホホです😅
90gねぇ 少しだねぇ 偉いわねぇ まるで修行のようだわねぇ
と、感心し感動しています。
コメのチートデイ それはリオのカーニバルのように、心ワクワクで三杯、いやサンバを踊りたくなるようなめでたい日!となりますね。
ご飯のお供はなぁに? には、なぁんでもOK牧場!と答えたいです。ふっる! ですよねぇ~
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
『お米 デブ』と読んでいました♪
先輩に失礼千万!
オカン自身はずっと年齢を明かさずにきましたけど潔いです! ブラボー
戦後の混乱期にお生まれでお母様は大変な思いをなさって
作者様をお育てになった おえらい
糖質カットの炊飯器に心惹かれたこともありあしたが そうです お米は美味しく食べたいです♪
お米ばんざ~い♪
作者からの返信
おカンさま、失礼なことはありません。お気になさらず、デス。
あはは、お米デブ、バレちゃっちゃぁしょうがない。
はい、その通り、88chamaの米ちゃまはおデブちゃん、なんデス。
ちゃんが付くと何だか可愛いですけど、正直なところ、エヘヘ😅です。
私は昭和22年生まれの6人兄姉の末っ子で、直ぐ上の姉とは8歳も離れている、おまけの子です。
そのおまけはとても大事にされて、戦後すぐの食糧難もなんのその、十分に食べさせてもらっていました。
次姉と次男の二人は、よくリュックを背負い農家さんの所へお米などを分けてもらいに行ったそうです。
どんな時にも、やはり日本人は何とかお米を!とみんな大変な思いをして苦労していたんでしょうね。
それゆえ、これからもずっと、お米を大切にしたいものだと思います。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
エッセイ企画から参りました。霧野です。よろしくお願いします!
お米、大事です。美味しいです。
私はあまり量を食べられないので米の消費量は少ないのですが、その分美味しくいただきたい、というタイプです。我が家も新潟の美味しいお米、食べてます!
お米の歴史を知り、これまで以上に大事に食べていこうと決意を新たに致しました。
>旨き一俵
旨い、いや上手い! と吹き出してしまいました。
お米への熱い愛をしっかりと感じます。ごちそうさまでした!
作者からの返信
霧野さま 深夜に申し訳ないとは思いながらも返信させていただきます。
どうぞお許しくださいませ。
初めましてなものですから、プロフィールを拝見いたしました。
妄想人間とか、作品に入り込んで叫んでしまわれるとか・・
わぉ!ミー・ツーではありませんか、嬉しゅうございます。
私は作品の主人公さんに感情移入したり、作品の場所に立ってみたりと、現実と想像の世界がごっちゃになってしまうところがあり、カク友さんにはそれを喜んでいただいてはいるようですが、つい脱線したり調子に乗って悪ふざけ気味になったりで、反省しきりのこともあります。
旨き一俵を、上手いなんて言っていただけるようでしたら尚更のこと、図に乗ってしまう私です。
「お米への熱い愛、ごちそうさまでした」のごあいさつには
「お粗末さまでした、ありがとうございます」とおむすび、いや結びましょうか。
師と仰ぐ関川さまの企画です、これからも宜しくお願いします。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
88chama様
はじめまして。
これからよろしくお願いします。
お米の歴史について改めて知ることができました。こう見てくると、お米は何度も危機に直面してきているのですね。
日本のお米は本当に美味しいですよね。私も炊きたてご飯は、何も無くても食べられます。それだけで旨味も水分も十分♥
米離れが水田を減らす。一度減ったら戻すのは至難の技ですよね。国にはこういうところを大切にして守って欲しいなと思いますね。
とても温かいエッセイで、これからも楽しみです🎶
作者からの返信
涼月さま 初めましてこんばんは
こんばんは、なんて平気で言える時間じゃありませんね、ごめんなさい。
なにしろ年寄りのくせに宵っ張りなものですので、こんな夜更けに迷惑も顧みず、本当に申し訳ありません。
はじめましてなものですから、涼月さまのプロフィールをはいけんしてみました。
図書館に住んでいたいと思えるほどの読書好きな方、だそうでステキだなと思いました。
噺家さんのまくら(で本題に入る前に喋る部分)で、風呂を酒で満杯にして、溺れながら飲んでみてぇ・・・ってなことを言って笑わせますが、図書館で住んで読みまくって日を暮らしたい、って似てるような気がして微笑んでしまいました。
カクヨムの皆様は本の虫の方が多いように思えますが、私はそれほど読んできてはおりません。
もっと読んでいれば・・とこんな年になってから思っていますが、遅きに失したと悔いています。
長々と失礼しました。お米の話をしなければ、でしたね。
米離れが進んでは水田が消滅してしまいます。深刻な問題ですよね。
日本人ならお米でしょう、は古いかも知れませんが、そう思われる人が大多数だと思います。
パンや麺類なども愛しましょう、そしてそれ以上にお米もしかりと、しっかり(韻を踏んでるつもりです)しないとガッカリの世になってしまうでしょう。
などと、コメントで遊ぶ悪い習性のある私ですが、宜しくお付き合いくださいませ。
次はどんな「テーマ・お題」が出るでしょうね。頑張りましょうね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
選挙活動、頑張ってください。是非投票しますが、海外でも投票できる区でお願いします。
>88chamaも見ようによっては「米ちゃま」
これはすごいですね。88が込めにつながっているとは、知りませんでした。
実は、あの30年前の米不足の時には私は日本にいましたが、ほとんど影響を受けませんでした。実家で作った米を、帰省した時に来るのとランク詰めてあるという制度で、米を供給されていたのです。米を自分で買ったのは、覚えていません。最初に福岡へ引っ越した時に、買ったかもsれませんが、それ以来、買わなかったのだと思います。
我が家ではいまだでも、田は持っているのですが、父が死んでからは、別の農家に依頼して作ってもらっていました。今は、弟の親友が、器用なやつで、米農家になると言って、米を作り出したので、彼に任せています。やはり、田んぼは完全になくせません。
田舎の田舎であった我が家は、戦時中でも、あまり米で苦労はしませんでした。曽祖父は亡くなるまで、自家米で作った濁酒を飲んでいましたし。
>糖質五十%カットの炊飯器
こんなものもまであるのですか?驚きです。
作者からの返信
お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
米ラブ党も世界進出した折には、もちろん博士の偉大なお力をお借りしたいと目論んでおります。
88は米と言う字、米寿もそこから来ていますね。
「米ちゃま」などとぶりっ子しているお婆さんです。
博士のご実家では濁り酒を造られてたそうで、娘が聞いたら羨ましがりそうです。
何しろとろりとして、コクがあって美味しいそうですからね。
お米に不自由しないというのは最高の幸せと思います。
米騒動があっても安心していられるのですから、お米大好き人間には羨ましい限りです。
弟様の親友さんが米農家志望だなんてありがたいですね。
きつくて辛いからって、後継者がやりたがらない傾向の中で、ありがたい存在です。頑張って日本の農業の発展に貢献していただきたいと切にお願いしたいです。
(何だかとっても嬉しいな)
そうそう、糖質50%カットの炊飯器があるのですよ。
底部が穴の開いたザルのような容器を、炊飯器の上部にセットして焚くと、上の容器にはご飯が出来、下には栄養がとけだしているであろう水が溜まるようになっているのです。(あ~あ、勿体ないなといつも思っていました)
夫が亡くなったらもう普通炊きに戻しました。
糖分は大事なエネルギーですものね。
**関川さまから今回はエッセイの企画なのでと、お誘いしていただいた時に、直ぐに博士も如何かなと思いました。
アメリカのおいしい「ごはんどろぼう」のご紹介を頂けたら、きっと読者は喜ぶでしょうと思ったからです。
よく博士は近況ノートで、お手製のお料理やお菓子類をご紹介されています。
そして学生さん達を招いてお料理を振舞われたりされますし、まるで奥様お抱えの料理人のようなさまも、エッセイの良きネタとなります。
それから何と言っても可愛いロミーちゃんが、喜んで食べてくれるお料理や、それをバクバク食べてる様子の紹介など・・・etc
何方でもご自由にご参加を・・ですので、宜しければ博士にもと。
(相変わらずお節介なお婆さんで申し訳ございません)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。
コメント失礼します。
子どもの頃のお話、すごく面白かったです!
>修学旅行で新潟に行った。当時は米持参が普通
炊いたご飯じゃなくて、生米ってことですか?
それを旅行中に炊飯して食べるのかな??
無知ですみません!(;´∀`)
>世帯ごとに配給量が決められていた
>書き記されていたのが「米穀配給通帳」
そうかー。
この通帳でどれだけ配給を受けたかが分かるようになってたんですねー。
>太るからと敬遠される始末
わたしも白米を減らすダイエットをしてました。
でもある時、白米はタンパク質とか食物繊維とか、炭水化物以外の栄養を油の接種なしに補ってくれると知って、それからはしっかり白米を食べてます!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさま こんばんは
初めましてですね、宜しくお願いします。
当方78歳のおばあさんですから、書いているネタも古いことが多いですが、お若い方には珍しく興味を持っていただければ嬉しいです。
早速、子供の頃の修学旅行にお米を持参した話に戸惑われたでしょうね。
手拭いを縫って袋にして(巾着袋です)生米を入れて、それを旅館に着くと提出して焚いてもらうのです。
当時はお米は配給制で、一人当たりの量が決められていましたから、各家庭から自分の分を持っていくのです。
無知どころか、これは知らなくて当然ですし、経験してればそうとう古~い人間といえるでしょう😊
白米を減らすダイエットも、考えなく実行しては折角のお米の持つ力を放棄することになりますね。
何でもほどほどに、ということで、どれくらい減らせば効果的かと知ったうえでダイエットするのが肝心。
キチンと分かってキチンと白米を食している!!
babibuさん、貴方はとても偉いです👍 by rice
エッセイ、次のお題は何でしょね。
これからも宜しくお願いします。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
🦖来冬邦子です。
「米穀通帳」は亡母から聞きました。大変な時代だったんですね。二度と戦争をしない国となって欲しいです。最近どうもきな臭いから不安です。
お米農家の方々が苦労しないでお米作りを続けられる仕組みが必要ですね。
88chamaさんのエッセイはいつも勉強になります。
このままではいけないと奮起します。
貴重な経験談をありがとうございます。
作者からの返信
やはり「米穀通帳」はお母さん世代の方しかご存じないんでしょうね。
「ごはんどろぼう」に何を書こうかと思って考えたんですが、グルメでもないしこれと言って取り上げたいと思えるおかずも知らないし・・
私は何でも構わず贅沢も言わず、ただただお米をお腹いっぱい食べられれば幸せ、と言う人なんです。
でもね、そのお米についても余り知らないし、で、それでは亀の甲より年の功として、古い情報で埋めました。
書いていて、お米のありがたさをより強く思いました。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
おはようございます
お米が好き❤ から、就活を憂うことで締める
ろーばたん節健在ですね!
すいません💦
正直に白状します
私もダイエットのためにご飯の食べる量を相当減らしました
昔はどんぶりばちにいっぱいとか食べていたんですけども、高血圧判定されてこれはいけないとなって、真っ先に減らしたのがお米だったのです
今ではダイエットにも成功し、高血圧の薬からも解放させれています
最近はまたご飯をよく食べてちょっと体重増加💦
お米って、おいしいですからね!!
日本人には米!
それは確かに
令和の米騒動でのタイ米、うちには入ってくることはなかったのですが、平成の米騒動のときのそれはまずかったと聞きます
と、いう言い方するのは、そのころからもう「お米屋さん」が廃業多くなっていましたがうちはまだお付き合いあり、あの頃は日本のお米をちゃんと食べられていたんですよ
懐かしいです
今はそのお米屋さんも廃業されてスーパーで買うようになっていますが💦
やはりお米のはなしは盛り上がる!
長文失礼しました
作者からの返信
歩さん、昔はどんぶりばちいっぱいに食べてらしたそうですが、
イェーイおんなじだぁ、うれぴーな 🙌😊😋
でも今は節制されてるんですね、賢明な歩さん!です。
今では私ももうしっかり加減して、お茶碗一杯にとどめております。
何しろ誰も止めなければ、お婆さんなのにいくらでも食べられるんですからね、いいようで悪い、いや少しも良くはない悪いだけです。
腹八分目って言いますけど、私はいつも十二分目くらいで、あ~満腹!って言いながら、暫くは上を向いていたい程の大食漢でした。
その名残が醜く、この下っ腹にしっかりと帯のようになって着き、重さを支えるのにやっとの足は二本の大黒柱並み。
その大黒柱は太いだけで、全くの役立たずで腹立たしい!
お米を称えるために書いたのに、これではお米がおデブや醜悪の大元と責めているようなもの。
いけないいけない、お米を褒めまくらなければウソで固めたエッセイになってしまう。
どうちたの? お米はおいちいでつ! 栄養がありまつ!
ケルスもモニカもだいちゅきでつ!
お~ わんだふる モニカちゃんがローバを助けてくれました。
ありがとう、モニカちゃん。
歩さん、やっぱりお米には物事を良い方に妄想させてくれる力もあったんですね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
ローバ姉さまーー。
昨日もただのしょっぱい梅干しが売ってたので(甘い梅干しが意味わからない)ので
ご飯でおにぎり🍙。
こーれ!もはや、高級な食べ物ですよ。
のりもお高い!
うまうまー。
あのね、別に他国のお米に文句つける訳ではないんですが、日本米で育って
やはり、粘りやもちもちのあるお米を求めてしまいますね。
ふふふふ。
作者からの返信
連ドラ「お米の女」国税局資料調査課 の中で、松嶋菜々子扮する米田正子達が、お米を炊いておにぎりを美味しく食べてるシーンが毎回見られました。
お米ラブの私にはおいしいシーンに、ヨダレを垂らしてみておりました。
なんにも具はなし、のようで、お米そのものがどれ程美味しいかが伝わってきました。
タイ米や外国産米に合う料理もあるでしょうが、やはり日本の米が一番なんでしょね。
梅干しの美味しいのとでは定番ですよね。
ローバは酸っぱいのはブルっちゃうし、しょっぱいのは血圧あがるしで、梅干しはたまにしか食しません。
そうそう、血圧といえばここ何年かで血圧の薬は飲まなくなりました。
120台から130台くらいでいます。
飲まなくてよくなったのは嬉しいですが、でもこれって、心臓のポンプの働きが弱ってきて、血圧をあまり上げられなくなったということ?
のろのろ歩く私なのに、少しばかり早く歩くと心臓がドキドキしますから、ひびの入った入れ物のような心臓の私、気をつけなきゃ、ですよね。
ナース菜の花さんがお友達でいてくれて、ローバは心強いです。
あれれ、お米の話でしたよね、コメんなさい(コメんなさいは、かごのぼっちさまのをパクリました。ついでに🍙もパクリといきたいローバです)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
宗太!操舵!お米が高いとか言って買い叩く奴は小麦粉でも食ってれば飯《いい》!!
農家の後継者離れが深刻化する中、この夏の暑さに対抗するための新しい品種も生まれております。農家の目まぐるしい努力の賜物でしょう!
そしてなぜか空前のおにぎりブーム!!街のところかしこにおにぎり屋がオープンしており、おにぎり食べ放題のお店も増えております。
ちなみに私はおにぎりの具は要りません。海苔も無くても構いません。塩だけあれば満足です。されど、ご飯のお供と言うのであれば、梅干し《梅酢に使った紫蘇も入れてください》または鮭の塩焼きでしょうか。塩辛いものを食べて、ご飯をのどに押し込むあの感じがたまりません。
そして、お米好きの私としては、炊飯を炊飯器に任せておけません。土鍋です。当然お米の研ぎ方も人任せに出来ません。ザルで初めの研ぎ汁はしっかりと落とします。どんなお米でも愛情を持って接すれば美味しく頂けるというもの。
おっと、お米語りが過ぎたようですね。コメんなさいm(_ _)m
作者からの返信
お米は大事にせよ。 宗太!操舵!
あれ、これは明らかにパクリだぞですって?
曹操、遭難ですよ。パクリですわん。
だってお米・ご飯の話ですからね、わたくしパクリと食っちゃいましたのよ~ん、コメんなさい🙇
なに?! コメんなさいが? これもパクリだって?エヘヘ
はい、頂きました、ごちそうさま😋✌️😉😁❤️❤️❤️
あ、これね、PCで絵文字の出し方分かったので乱用しちゃってるのエヘヘ
ぅん?卵黄? 違う、そっちは卵かけご飯でしょ。
TKGよね、これってごはんどろぼうと違う? 僧侶ね、いやそうよね。
美味しいものね。一個うん百円する卵でなくても、ケッコーおいしいのよね。
そうか、TKGじゃなくって、ぼっちっちちゃまはおにぎり大好きなのね。
具はなくていい、お米そのものがいい!なんちゃって、スマートなご発言。イカスわね ウットリよぉ~ん
美味しくご飯を炊くには夜なべして? ♬母さんが夜なべをして~
じゃなくって土鍋じゃいボケェ ありゃりゃ、いつの間に永嶋さま登場??
土鍋で丁寧にご飯炊きを? おぉ~想像しただけで美味しさが伝わってきました~ ごちそうさまでした。
ああ、お腹も満たされたことだし、もうねちゃおっか
夢でも美味しいご飯をいただきましょう ゴチになりまっす
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米ラブ党という政党を、誰か作ってくれたら、いいんですけどね
作者からの返信
誰か作ってくれたらいいのになぁ~
ヨシ、俺が作ってやるか!
って風さんが言ってくれるのを待ちましょうかね。
早いうちじゃないとローバは死んじゃいますから、そこんとこよ・ろ・しく!!
因みに族っぽく書くと、夜露死苦じゃない?
まじめにやれぇ~ エヘヘ ゴメンゴメン
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。
お米をテーマに過去のコメ騒動から、落ちまできれいにまとまって感心しました。
やっぱりお米は日本人の主食ですよね。
作者からの返信
雪世 明楽さま 初めまして
こんな夜分にすみません
なにしろ年寄りのくせに宵っ張りなものですので、迷惑も顧みずでお許しくださいませ。
お米の過去を辿れば、戦中には米の買い出しということもありました。
私は22年生まれですから流石に経験はありませんが、兄や姉達は農家さんを頼ってお米や野菜の調達に苦労したそうです。
なんていうこともネタにはなってもらえましたが、これも亀の甲より年の劫といえるでしょうかね。
日本人の主食はお米、ならば、大切に感謝あるのみ、ですよね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
『88chamaも見ようによっては「米ちゃま」だ』
本当だ!
そしてなんだかかわいい!と思ってしまいました(笑)。
麺もパンも好きですが、やっぱり主食は米が一番!
高値になっても、お米は食べたいですし、農家さんに感謝して購入します。
でも、やっぱり備蓄米みたいな安価なお米が店頭にあれば、そちらを買いますね。育ち盛りの子供二人いれば、お腹いっぱい食べさせることが第一。価格なんて気にしないわ〜とは簡単に言えません……。
けれども、そこで美味しくないと文句を言うのは言語道断だと思います。
お米が食べられることに感謝して、美味しく食べられるように工夫するのが家庭の協力かと。
作者からの返信
幸まるさん、そうか米ちゃまだね、そうなると何だか可愛いねと言っていただき、とっても嬉しいローバです。ありがとうございます。
実はね、この88chamaの88は米津さんの米なんです。😋
(お婆さんですからね、米津玄師ファンに怒られないようにと、内緒にしてたんですけよ)
蛇足でした🙇 お米の話でしたね。
やっぱり主食はお米が一番! ですよねぇ~
お米が一番といってもやはり、育ち盛りがいては値段は気になりますね。
でも高くなくても美味しいお米は沢山ありますし、うちの次男のように銘柄関係なく、相撲部屋かと思う位の大盛で喜んでいる人もいます。
備蓄米が古古古米だのなんのって、鶏じゃあるまいにコ・コ・コ・コと煩いな、と思いきやコ・コ・コ コ結構ぉ~なんて鳴いてるんですか、こりゃまたしっつれい!
ああ、また悪ふざけしてしまいました。
これだから年寄りは調子に乗ると・・・ごめんなさいね。
コメントありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
そうでした。
ブランド米が流通したのって昔からじゃなかったですね。
お米大好きエッセイ、農家として嬉しいです。
緋雪様も言われていますが、今までの価格は農協あってのもの。
農家が農業だけで食べていくなら今の価格でも苦しいです。
でも買う方はそうは思いませんですものね。
日本の米を美味しく食べてもらえると嬉しいです。
作者からの返信
そうなんですよね、ブランド米は1969年の「自主流通米制度」開始からだったんです。
今では色んなのがありますね。
「ゆめぴりか」「ななつぼし」などが超有名ですよね。
因みにって調べてみたら「おぼろづき」とか「きたくりん」っていうのがありました。
これ全部、つむぎさんの北海道の誇れるお米です。
そうそう、つむぎさんチのお米「お義母さま」っていうのも、とっても美味しいそうですよ。
「これ、うちで作った米かね、やっぱり旨いなぁ」という、お義母さまのコメントが表示されております。
農家さんのお米大事!からのコメントを、つむぎさんのお友達である緋雪さんからも頂きました。
お返事に熱(くだらない余計な熱ですが)が入りすぎたものを送信してしまいました。
緋雪さんが党代表となれば、つむぎさんは幹事長ということでお願いしとうございます。🙇
・・と、コメントで遊んでしまっております。
ローバはカクヨムさんからレッドカードがいつ出されるやらとヒヤヒヤです。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
お米の価格高騰が世を騒がせておりますが、農家の立場からすれば、あれは妥当な値段だと思います。
何もかもが値上がりしているときに、米の生産だけが安価でできると思っている方がおかしい。
米が安く売り叩かれて、農家の収入が減れば、農家なんて馬鹿らしくてやってられなくなります。離農します。そうやって、農家はどんどん減っていく。
米が少々高くても、文句を言わずに、それが食べられることに感謝して、黙って食え。と、私は思います。
安い米は買わないです。いつも食べている銘柄を買います。
国産の物を購入していかないと、いずれ日本から農家が消えます。
日本の一次産業を守るためにも、国産の米を。
以上、「米ラブ党」北海道代表、緋雪でした。
作者からの返信
「米ラブ党」北海道代表の緋雪さまには、是非とも北海道と言わず党全体の代表者になって頂きたい、と下っ端であり駆け出しの新人ローバは、切にお願いいたしとうございます。
党のマニフェストとしましては
日本の一次産業を守る! 国産の米を守る! 農家を大切にする!
離農を阻止する! 米離れはさせない! 貧乏でも米だけは死ぬほど食べさせる!
ついでに(と言っては失礼だが)緋雪さんチの酪農業も守る!
「北海道の酪農を守らずして牛乳やバターを欲しがるな!」
え~い、もっと叫ぼう。
「日本の繁栄を永久に!」「北海道の中心で米の愛を叫ぶ!」
「日本ファースト!!」
ぅん?ファースト?
ほうほう、緋雪さんが党代表になり総理になった暁には?
ファーストジェントルマンは・・ご主人さま、ですね。
などと、バカバカしいお返事で申し訳ないことで😰🙇
コメントありがとうございました。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
平成の米騒動の時、我が家は長年のお付き合いのお米屋さんがあり、お米をキープしてくれてたので不足することはありませんでした。
今回も親戚に送ってもらっているお米があることと、富山の友人が毎年送ってくれるおいしいお米があり、不足することはなかったんですが、せっかくなのでと余ってきた頃に備蓄米を買ってみたら、普通においしくいただけました。
全くお米運がいいです、私(笑)
そういや幼稚園のお誕生日会とかには、一人1合ずつお米を持って行った記憶があります。やっぱり袋に入れていましたね、今回のエッセイを読んでなんだか懐かしく思い出しました。
それと「お菓子を食べればいい」とアントワネット様が言ったというのは嘘で、その前はスペインの王女様が言ったと言われていたのも嘘で、本当はもっと昔からある言葉で、誰が言ったのか分からないのだそうです(笑)
作者からの返信
夏巳さんにはお米や野菜を届けて下さる、親切なお友達がいらっしゃいますね。
いつも作品を羨ましさいっぱいで拝読しております。
備蓄米を試してみたそうですが、美味しくいただけたとか。
水加減などに注意すれば、古古古米とか何だとか言わずに美味しく食べられると聞きました。
パン好き(夏巳さんは超パン好きですよね)な方にも評価されて、備蓄米も嬉しかった??ことでしょう。
さて、「パンがなければ・・」の有名な台詞、私は「ベルばら」で知ったつもりでしたが、池田理代子先生はそんなこと仰ってはいなかったようです。ずっと思い込んでいたんですね。
思い込んで、で思い出しましたがアニメ「巨人の星」で♬思いこんだら 試練の道を行くが・・・
で、歌詞 思いこんだらを重いコンダラと思い込んでいた人超多数!?ということもあったというのを思い出しました。
思い込みって恐いですよねぇ。といってもネタで笑えるという利点もありますね。
と、くだらないことをダラダラすみません。
エッセイの終わりに注意書きとして、夏巳さんに教えて頂いたことを書き加えましたが、事後承諾で申し訳ありません。
ご不快でしたら直ぐに削除致しますのでお教えくださいませ。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米の歴史を感じさせるエッセイ、なるほどと読ませていただきました!
お米がまさかこんな高級品になるとは思いませんでした。私も米が好きで、パンはおやつだと思ってます。朝ごはんもパンだけで済ませられない面倒な人です(笑)
私も米ラブ党に入りたいです(*^^*)
作者からの返信
お米の歴史的なものの実体験は、私のような古~い人間しかないでしょうね。
ご飯が大好きな人でも、流石に米穀通帳なんて言葉さえご存じないでしょう。
そう思って、ちょっとばかりネタ的に得しちゃったな、なんてほくそ笑んでいます。ウヒヒ ナンチャッテネ😁
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
いいエッセイでした!
語り口が笑いいっぱいだけど、昔のお米が貴重だった時代のこともあって、すごく読ませる、若い人にぜひ読んでほしい話でした。
こんなの88chamaさんしか書けない、そんなエッセイでした!
お誘いした甲斐がありました!
作者からの返信
お誘い、本当にありがとうございました。
折角のお誘いなのにうまく書けるかなぁと心配し、ぅ~ん、と唸り、それから一気に書き上げました。
思いのたけをぶっつける、やっつけ仕事でしたけど、早いだけが取り柄のもの。
それを若い人に読んで欲しいと言っていただけて嬉しいです。
年寄りの話は・・とかく・・ねぇ~と、思っていたので喜び一杯です。
ところで、「エッセイ横丁製作委員会 ごはんどろぼう」というページのコメント欄にリンクを貼る とか、名前の前に絵文字で印を、というのが??ですけど、どうすれば宜しいでしょうか。
第3話 老婆よ、ふざけんな! への応援コメント
流れるような落語調子が相変わらず冴えてますね!
もちろんエッセイの出来も素晴らしいものです。なにより88chamaファンの方がたくさん楽しんでますからね。
とはいえ、そんな88chamaも読者の描く理想像と、自分のギャップに戸惑っていらっしゃるというわけですね。でもね、良い方に転がってる分にはいいんですよ。気にすることないです。
逆を考えてみてください。本当は白亜の豪邸に住む貴婦人なのに、ハエのたかった意地の悪い人間と認識されていたとしたら……。
もちろんわたしにはわかっています。88chamaがお美しい姿を見せたがらない、実に奥ゆかしい人であることは。