概要

誰にでも、一つは天賦の才があるというけれど……?
人には誰しも、天から与えられた才能が一つある。
そう聞いた「私」は、その一つをとうに失ってしまったと気づくが……?

普通の少年少女の、ありそうな日常会話的なものを目指してみました。

※「小説家になろう」にも掲載しています。
  • 完結済1
  • 918文字
  • 更新
  • @kayako001

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