熱と代償(七)への応援コメント
あああやっぱりwwさすがのセレンさんでしたね♡薬をもらった時の説明がとても詳細だったのでもしや…とは思っていましたが、ここで活躍!
優しいメリーノさん素敵でしたし実際セレンさんの心も温まったようですが、やっぱりクルサートルさんと過ごした年月にはまだ勝てない…のでしょうか。でもキスしちゃったのはしちゃった!!きゃあああ////
でもとりあえず皆を心配させとくのは忍びないですからね。帰りましょう…!
作者からの返信
ぶんさん、一つ目の絶叫シーンまでありがとうございます!
さすがでございます。そう簡単に意思が折れるセレンではありません。
メリーノは一夜の夢を見させてもらったようなものですが、手酷い夢ですね……
しかし一方のセレンにとってもこの口付けがどれだけ痛みを伴ったか……次話からその痛みもちらほら、そしてさらに例のあの男が居ますから……あの例のあの男がどういう行動に出るのか、盛大なお叱りと共に(おい)お待ちしております!
募る思慕(七)への応援コメント
お邪魔します!ついに恋が転がり始めましたね…♡アツくなるクルサートルさんも片想い乙女みたいに悩むメリーノさんも良い!!つよつよな噂の姉上様も良い!(笑)
しかしセレンさんとしてなんとも苦しかったでしょうね。フィロちゃんをはじめ周りも彼女にリラックスを勧めただけで、ほんと誰も悪くない。恋の神様はなんとも意地悪です。
セレンさんが連れて行かれた先、まさか…!
作者からの返信
いらしていただきありがとうございます! 読者様がこの辺りにお越しになってくださると私のテンションも上がります、ら
ぶんさんお優しい。クルサートルを怒らないであげるなんて……彼にも理由があるのですけれど、もう切羽詰まりまくってしまい駆け出してしまいました。
メリーノのどんでん返しも好きになっていただけて望外の喜びです。さあて転がり始めました。
想いを尽くすほどに返ってくる冷たさは辛いですよね…
水の加護(四)への応援コメント
>容かたちが無ければ信じられないなど本当の敬虔な心ではありませんわ
レリージェさん、賢くてかっこいい女性ですね。立場を超えてセレンさんとよいお友達になれそうです。
とんでもない災害でしたが、無事に終わってよかった…。メリーノさんの真意が引っかかりますが!非常に!!ひっかかかりますが♡←
作者からの返信
文遠ぶん様
いらっしゃいませ。再びのお越し、大変嬉しく通知を受け取りました!
レリージェさん、熱量の高い女性ですね。彼女は今後よい指導者になることでしょうし、セレンさんともお友達であり続けてくれるでしょう(本人が追っかけてくるかも)
さてこの後、メリーノの真意と本性が明らかになります(お読み頂いていますが……)三角関係も一気に加速していきますよ……バカサートルのとんでもないひと言からの急展開をお楽しみください!
エピローグ 祝福と未来への応援コメント
男性陣にはフィロさん並みに厳しいかこです。ひとこと、いや、ちょいちょい言わさせてください。
めっちゃ強気じゃないか、クルサートル氏(笑
待ったさ、て、自分が想いを告げなかったのもあるんだからねぇ?(フィロさんと頷きながら
セレンさんが嬉し涙流してるからいいんですけどねぇ?(フィロさんと一緒に半眼を向けながら
ここで第一部がひとくぎりなんですよね……?いったん、完結おつかれさまでした!
いろいろなものに向き合い、助けられ、救いを諦めなかったセレンさん、とても素敵でした。
第二部があるということなので、折を見て読みに来させてもらいます~!
作者からの返信
かこさま
こちら、おちついてお返事書きたくて、遅れてごめんなさい。感動しつつ大事に拝読しました。
かこさんの度々のコメントがすごく好きで嬉しかったです。クルサートル、もうどんどん叱ってしまってください笑
フィロは読者様の代弁者のような気持ちで書いておりました。
まあしかし彼もよくよく耐えたもので、かこさんがついったさんで仰っていらした通り、感情の起伏が大きくて大変でしたね笑
セレンは多くの方に予想以上に好んで頂き、生まれてきて良かったなあと思います。ありがとうございます。
すごく素敵なレビューまでありがとうございます。このお話を書く中で色んなことがあり、たくさん悩んでいましたが、皆様がこうして読んで、プラスなご感想をくださるおかげでやっと描いて良かった思えるようになりました。
第二部では二人のまだまだ辿々しい恋愛模様が成長するか?というのと合わせて、セレンの弱さも描いています。どうぞまたごゆるりとお越しください。
改めまして、本当にありがとうございました!
エピローグ 祝福と未来への応援コメント
きゃーーーーーーー!!!!
突然すみません。甘々すぎて卒倒しました。
第一部が大団円を迎えてホッとしていたら、最後にこんな、こんなクルサートルが見られるなんて。ご褒美すぎます。もう結婚しちゃえよ!とか思いながら見守っていた2人。想いが通じ合えて本当に良かったです。第二部も引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
藤咲メア様
第一部読了、ありがとうございます!
いただいたコメントに大感動してしまいました。クルサートル、やっと枷が外れて狼になりました。この後のセレンが大変そう。
自作の中でこれまでにない最大限の甘さを盛り込むべく、かなり攻めました……叫びと卒倒していただけて大変に光栄です!!
この部分、後から付け加えたお話なので、本当に加えて良かったと思います。
二人の想いが通じたのちのこの甘々な幸せ時間、たくさんの方に「見せつけ」られますようにと作者も願っております❤️
改めまして最後まで見届けていただき、ありがとうございます! これにて第一部終了、第二部はよりライトに参りますので、気軽に読んでいただきましたら嬉しいです。
現と夢幻(一)への応援コメント
なんか物足りないなあ、とは思ってたけど、そやな! 10日ぶりにしてはお友達の距離感やな! っておもいました(笑)
もっとこう、ぎゅっぐらいからのちゅ、ぐらいは(少女漫画脳)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。足りないんです……両思いが知れたはずなのに恋人としてはまだまだ未熟すぎて周りに心配されるレベルです。
クルサートルとしては抱きしめてキスくらいしたいでしょうけれども。
そしてそして、最新話まで読んで頂きありがとうございます。先日頂きましたサートルの絵、想像溢れて作中場面に使わせていただきました。どうもクルサートルがまた寝惚けてしまってますが、MACKさんがお気に召すような形にになっていればと願います。あの美しい色感や雰囲気をどうにか表せていれば……
美麗なイラストを本当にありがとうございました!
風と呼応(五)への応援コメント
お邪魔します!災害時の組織の動き、よく練られていますね…!非常時なんだからつべこべ言わずに助けを借りろ!と言いたいところですが
、火事場泥棒という言葉もありますし、よく知らない人間を警戒するのも致し方ないのでしょうね。娘さん大丈夫か…!!
というところでメリーノさん!!びっくりでした。ちょっと手を上げるだけで攻撃と勘違いされるほど警戒されているw でもナイスアシスト!?
作者からの返信
ぶんさん、朝からありがとうございます〜! 組織のあれこれは弊害になることもあるのですよね。でもセレンは無害なので、クルサートルとしては喉まで言ってやりたい言葉が出かかっています。
メリーノ、さて彼に何があるのか……ですが、この次の次、「募る思慕」から大逆転というか180度(かもしれない)転換が始まります……!
現と夢幻(二)への応援コメント
クルサートルがいつもどおりで安心しました! いや、いつもどおりではいけないんですが。
そのクルサートルに「それ以前にセレンだぞ?」と言わせしめるセレンもなかなかで、多分放っておいたら永久に距離が縮まらない気がします。その、「距離を縮めるきっかけになる出来事」を、楽しみにお待ちします。
ところで、今回は「現と夢幻(四)」ですが、「(三)」はどちらに……?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! コメントお返事の前にまず修正しました。大感謝です。
そしてコメントもとっても嬉しいです。もう相変わらず真面目なこの人です。しかし彼もリミッター外れますと危ない、という自覚はあるらしい(というかセレンの反応で学んだのかもしれないですけれど💦)
逸る鼓動(三)への応援コメント
お邪魔します!ふたたびのメリーノさんとの邂逅、緊迫感たくさんでドキドキしました。言い方はちょっとアレですけど、わりと好きアピールしているような…?笑 いやまずはそんな場合じゃないですね。珠の取り合い合戦図…!
ひょいひょいやってのけるセレンさんですが、タイトルの通りどうあっても彼女が乙女であることも確かで。ミネルヴァさんのいう通り、怖くないわけもない。ひとりで敵地に侵入したあとなんですから、もっと優しくしてあげなきゃクルさん!!退場!!
国や偉い人たちの思惑も交錯し、どんどん不穏さが増していきますね。
作者からの返信
続きにいらしていただきありがとうございます! ぶんさんに読んでいただき脳内で小躍りしております。
メリーノ、めちゃくちゃ好きアピールをしていますが、今の彼はまだ裏の顔が出ておりませんので、方向性が何やら間違っています。そして間違ったアピールをしている間に珠はセレンの元へ。
セレンは強い面もたくさんありますが、自分で真正面から向き合えていない弱い部分もあるのです。それを支えてあげなくてはいけないのがクルサートルのはずなのですけれど、彼も彼でセレンが絡むと余裕の欠片も無くなってしまいます。
1番強いのはミネルヴァ先生ですね。笑顔で家事を命じて退場させます。
実はこの回、読者様から「この後クルサートルは台所で料理をしている」と言っていただき大笑いしたのですが、ミネルヴァ先生に言われたら何も逆らえないです苦笑
だんだんと組織の不穏な様子も出てきて、さらに恋愛パートも加速いたします。引き続きお楽しみいただけましたら!
水の加護(四)への応援コメント
珠を預けてくれるというのはレリージュさんからの信頼なので、これはしっかりと受け取らないといけませんね!(*'ω'*)
セレンさんにとってはフィロさんがとてもいいお友達だと思っていましたが、レリージェさんもいい友人になってくれそう!
作品を読み進めることで四神の珠について少しずつ情報が明らかになってくるし、「これってこういう事なのかな?」と私なりに考えつつ読むのも楽しいです!
恋愛要素もとても楽しく読んでいますが、ファンタジー(四神の珠をめぐる物語)が主軸で恋愛はエッセンスという印象。
セレンさんとクルサートルさんの恋愛は一気に盛り上がるのではなく、じりじりと少しずつ熱が伝わっていくような恋愛物語になりそうで、こちらもかなり楽しみです!
四神の珠を探すために壁画からヒントを得たり、珠がアクセサリーとして加工されていて一見分かりにくくなっていたりと、お宝探し的な面白さもあってそこもこの作品の大きな魅力の一つだと思いました(*´ω`*)
この作品ででてくる登場人物の中では今のところはミネルヴァ先生が一番大好きです!穏やかで優しいけれど、ダメなことは毅然とした態度でNOと言ってくれる素敵な人格者だと思います。
本当に『ミネルヴァ先生のお言葉集』が欲しい!
今回はキリよくここまでといたします。
また読書配信にお申し込みいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさま
たくさんのご感想、丁寧な読み込み、そしてお星様をありがとうございました! お返事を全てにするのがとても遅くなりごめんなさい。ひとつひとつが嬉しくて、大事に返したいと思っていました。
恋愛要素はここまではエッセンスでしたが、次話からがっつり入ってきます。三角関係の激化です。
ミネルヴァ先生を好きと言っていただけてとても嬉しい!
私のお気に入りのキャラでして、ミネルヴァさんみたいな大人になりたいととても切に思います。
本当に、たくさん勇気を下さるコメントをありがとうございました!配信の方も時々聞き直して元気をもらいたいと思います。
どうもありがとうございました!
また続きを読んでいただく機会がありますよう。
旧い紋様(三)への応援コメント
なんだか禅問答みたいですね。
セレンさんは聖堂から出ていってしまいましたがどういうことなんでしょう?
作者からの返信
何か訳ありの神官のようですね。
セレンを見て何を思ったのか。
セレンは向こうの求めのままに飛び出してしまいましたが……