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  • 旧い紋様(三)への応援コメント

    なんだか禅問答みたいですね。

    セレンさんは聖堂から出ていってしまいましたがどういうことなんでしょう?

    作者からの返信

    何か訳ありの神官のようですね。
    セレンを見て何を思ったのか。
    セレンは向こうの求めのままに飛び出してしまいましたが……

  • 輝く幻影(二)への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきましたぁっ…!!!全てのキャラがまるで生きているかのような躍動をしていて…!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こっちにも遊びに来てください!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    どうぞお気に召したら続きも読んでいただけたら嬉しく思います。

  • 旧い紋様(二)への応援コメント

    おやおや、クルサートルさん。
    いつになく積極的ですね。

    作者からの返信

    もうこの人、胸中崖っぷち男なので。
    心配は心配でしょうけれどね。あのセレンさんですし。
    コメントありがとうございます!

  • 旧い紋様(一)への応援コメント

    男装の麗人ですか。
    まあ、もともとがそんな感じだからクルサートルは違和感ないかも。

    作者からの返信

    絶句して何も言えない
    慣れていて何も言わない
    感想はあるものの失敗しそうでお茶を濁す
    この辺りが妥当だと思います。

  • 旧い紋様(一)への応援コメント

    男装したセレン。
    こんなのが町を歩いていたら、二度見されそうですね( *´艸`)

    めぼしい情報は、なかなか集まりませんね。
    教会を見て終わりにするはずが、最後のセリフ。
    一騒動あるのでしょうか(・・;)?

    作者からの返信

    危険ですね。女版カエルム殿下ですね!

    何やらおかしな事が起こってしまったようですが、大事なく過ぎればと願うばかりです……!

  • 旧い紋様(一)への応援コメント

    見目麗しい殿方と騒がれたら。セレンとしては嬉しくないかもしれませんが、間違いなく素敵でしょうね。
    宝塚みたいなのをイメージしました(*´▽`*)

    作者からの返信

    どんな形であれ、自分のことで騒がれるのは苦手ですけれど、理由が理由ならさらに嫌になりそうです。
    宝塚っぽいかもしれません。群がる人々もトップ様に向ける眼差しでしょう。

  • 旧い紋様(一)への応援コメント

    男装のセレン、絶対ステキですもんねぇ。
    クルサートルの反応も見てみたいです。

    作者からの返信

    美人は何着ても美人ですからね。
    クルサートルも反応に困りそうです(笑)

  • 熱と代償(七)への応援コメント

    あああやっぱりwwさすがのセレンさんでしたね♡薬をもらった時の説明がとても詳細だったのでもしや…とは思っていましたが、ここで活躍!

    優しいメリーノさん素敵でしたし実際セレンさんの心も温まったようですが、やっぱりクルサートルさんと過ごした年月にはまだ勝てない…のでしょうか。でもキスしちゃったのはしちゃった!!きゃあああ////

    でもとりあえず皆を心配させとくのは忍びないですからね。帰りましょう…!

    作者からの返信

    ぶんさん、一つ目の絶叫シーンまでありがとうございます!
    さすがでございます。そう簡単に意思が折れるセレンではありません。

    メリーノは一夜の夢を見させてもらったようなものですが、手酷い夢ですね……

    しかし一方のセレンにとってもこの口付けがどれだけ痛みを伴ったか……次話からその痛みもちらほら、そしてさらに例のあの男が居ますから……あの例のあの男がどういう行動に出るのか、盛大なお叱りと共に(おい)お待ちしております!

  • 募る思慕(七)への応援コメント

    お邪魔します!ついに恋が転がり始めましたね…♡アツくなるクルサートルさんも片想い乙女みたいに悩むメリーノさんも良い!!つよつよな噂の姉上様も良い!(笑)

    しかしセレンさんとしてなんとも苦しかったでしょうね。フィロちゃんをはじめ周りも彼女にリラックスを勧めただけで、ほんと誰も悪くない。恋の神様はなんとも意地悪です。

    セレンさんが連れて行かれた先、まさか…!

    作者からの返信

    いらしていただきありがとうございます! 読者様がこの辺りにお越しになってくださると私のテンションも上がります、ら

    ぶんさんお優しい。クルサートルを怒らないであげるなんて……彼にも理由があるのですけれど、もう切羽詰まりまくってしまい駆け出してしまいました。

    メリーノのどんでん返しも好きになっていただけて望外の喜びです。さあて転がり始めました。
    想いを尽くすほどに返ってくる冷たさは辛いですよね…

  • 水の加護(四)への応援コメント

    >容かたちが無ければ信じられないなど本当の敬虔な心ではありませんわ

    レリージェさん、賢くてかっこいい女性ですね。立場を超えてセレンさんとよいお友達になれそうです。

    とんでもない災害でしたが、無事に終わってよかった…。メリーノさんの真意が引っかかりますが!非常に!!ひっかかかりますが♡←

    作者からの返信

    文遠ぶん様
    いらっしゃいませ。再びのお越し、大変嬉しく通知を受け取りました!
    レリージェさん、熱量の高い女性ですね。彼女は今後よい指導者になることでしょうし、セレンさんともお友達であり続けてくれるでしょう(本人が追っかけてくるかも)

    さてこの後、メリーノの真意と本性が明らかになります(お読み頂いていますが……)三角関係も一気に加速していきますよ……バカサートルのとんでもないひと言からの急展開をお楽しみください!

  • 闇い徴兆(五)への応援コメント

    セレンさんはメリーノの気持ちに全く気付いていないのか。
    気づいていて敢えて友人として振舞っているのか。

    クルサートルとの関係を考えると前者が濃厚なのですが、後者の可能性も少しはあるかな?

    作者からの返信

    セレン、以前はメリーノの好意も直に聞いていたから自覚はあったのですが、その後、向こうからも友人と自称されたので友人だと信じて疑っていません。いまのところ。
    この後の展開で、メリーノさんにもチャンスがあるのかどうか……
    クルサートルの頑張りどころですね!

  • 闇い徴兆(五)への応援コメント

    突然メリーノ出てきて話についていけなかったです。1話飛ばしたかと思った。

    作者からの返信

    前話で両者に許可もらいに行くという話になりましたからね。間に挟むエピソードもないので。

  • 闇い徴兆(五)への応援コメント

    セレンの言葉や態度に動揺しまくりなメリーノが相変わらず可愛いです。

    セレンって本当に罪作りだなって思いました ( *´艸`)

    作者からの返信

    メリーノ、すっかり打ちのめされていますが、最後に可愛い笑顔を向けられては何も言えない人です。
    セレンさん天然ですからね……

  • 闇い徴兆(四)への応援コメント

    同僚さんにまたお会いできて嬉しいです♡

    作者からの返信

    私も彼をもう一度出せて嬉しいです!
    脇役大好きなので。

  • 闇い徴兆(四)への応援コメント

    すごいマシンガントーク。
    前もこんなに喋ってましたっけ?

    作者からの返信

    以前の登場時には間に地の文が入っていたのですが、基本的にこの人、セレンの返事とか待たずに喋っているのですよね苦笑

  • 闇い徴兆(四)への応援コメント

    その小民族を調べたら、何かがわかるでしょうか?
    しかし不満を持っているのだとしたら、歓迎されないかもしれませんし。
    気を付けた方が良さそうですね。

    許可を取るのは、簡単そうですけど(#^^#)

    作者からの返信

    意外にも現れた名もない衛士くんです。何かきっと分かると信じて向かいましょう。危険はあるかも分かりませんが……
    許可を取るために、次回は彼が再登場致します。

  • 闇い徴兆(四)への応援コメント

    思わぬ形で協力者ができましたね。
    態度は軽いですが、色んな事態に臨機応変に対応してくれそうですし、なかなか頼りになりそうです(#^^#)

    セレンの頼み。あの領主サマなら断りませんね(*´艸`)

    作者からの返信

    神出鬼没な衛士ですね。ここぞという時に現れてくれる良い友人を持ちました。ノリはたいそう軽い人ですが、彼なりに真面目なんですよね。
    領主のあの人、すんなりと首を縦に振ってくれるのでしょうか。乞うご期待、ということで。

  • 闇い徴兆(三)への応援コメント

    セレンさん、剣の腕前は相変わらずですね。

    しかし、何を目的にした攻撃なのか分からないというのはかえって不安です。
    セレンが防がなかったとしてもデュタルさんの怪我は致命傷にはならなかった感じですし。

    間延びした声は誰のものかな?

    作者からの返信

    こちらもコメントをありがとうございます、そろそろ事件が深まってきそうですね。
    少なくとも武術の腕にかけてはセレンの敵ではないようで、計画的とも思われないのですが……
    解決の糸口ないままでは埒があきません。
    というところに現れた人間が解決の糸口だと良いのですが?

  • 闇い徴兆(二)への応援コメント

    円盤の珠の震え。
    そして、2度目にセレンが見たときの違和感。
    これは何の予兆でしょうか?

    そして、伏せろという最後の警告。
    何事?

    作者からの返信

    いつもコメント本当にありがとうございます!

    円盤の方は不穏な陰、程度ですが明らかに危険な信号がデュタルの向こうから。
    次回、セレンさん動きます!

  • 闇い徴兆(二)への応援コメント

    明らかな異常事態。
    大きな厄災の前触れとは様子が違いますし、もしかしたら杞憂に終わるかもしれませんけど、もしそうならその方がいいです。
    まずは原因を確かめないと、不安は消えませんよね。

    なにかに気づいたセレン。
    もしかしたらもう既に、危険が迫っているのかも(;゚Д゚)?

    作者からの返信

    セレンがおかしいと思ったら何らかのおかしいことは起こっているのですよね。きっと。
    原因究明は難しいのかもしれませんが、まずは動かないと……
    と思っていたら何か来ましたー💦

  • 闇い徴兆(二)への応援コメント

    杞憂で終われば、それに超したことはないのですよね。無駄足で終われば、むしろ喜ぶべきかも。

    けれど、どうやら早くも平穏無事とはいかない模様。
    いったい何が起きたのですか!?(>_<)

    作者からの返信

    はい、まだ何が起こるかわからないので、下手な心配はしたくないのですが……
    そして何らかの事件です

  • エピローグ 祝福と未来への応援コメント

    男性陣にはフィロさん並みに厳しいかこです。ひとこと、いや、ちょいちょい言わさせてください。

    めっちゃ強気じゃないか、クルサートル氏(笑
    待ったさ、て、自分が想いを告げなかったのもあるんだからねぇ?(フィロさんと頷きながら
    セレンさんが嬉し涙流してるからいいんですけどねぇ?(フィロさんと一緒に半眼を向けながら

    ここで第一部がひとくぎりなんですよね……?いったん、完結おつかれさまでした!
    いろいろなものに向き合い、助けられ、救いを諦めなかったセレンさん、とても素敵でした。
    第二部があるということなので、折を見て読みに来させてもらいます~!

    作者からの返信

    かこさま

    こちら、おちついてお返事書きたくて、遅れてごめんなさい。感動しつつ大事に拝読しました。

    かこさんの度々のコメントがすごく好きで嬉しかったです。クルサートル、もうどんどん叱ってしまってください笑
    フィロは読者様の代弁者のような気持ちで書いておりました。
    まあしかし彼もよくよく耐えたもので、かこさんがついったさんで仰っていらした通り、感情の起伏が大きくて大変でしたね笑
    セレンは多くの方に予想以上に好んで頂き、生まれてきて良かったなあと思います。ありがとうございます。
    すごく素敵なレビューまでありがとうございます。このお話を書く中で色んなことがあり、たくさん悩んでいましたが、皆様がこうして読んで、プラスなご感想をくださるおかげでやっと描いて良かった思えるようになりました。

    第二部では二人のまだまだ辿々しい恋愛模様が成長するか?というのと合わせて、セレンの弱さも描いています。どうぞまたごゆるりとお越しください。
    改めまして、本当にありがとうございました!

  • 神の恩寵(五)への応援コメント

    出生の秘密、最終章でわかるのかなぁ!と呑気に構えてたら……! ガツンと来る事実ですね。

    メリーノ卿、先見の目をお持ちなのでしょうか。

    作者からの返信

    はい。がん、と事実を明かしました。終盤加速は蜜柑桜作品の定番ですね。
    彼女は記憶を失って自分を守っていたのでしょう…

    メリーノ、かこさんの中で株が上がり……笑?

  • 神の恩寵(四)への応援コメント

    いろんな想いがあったでしょうに、我が友人、と言ってるメリーノ卿、かっこよすぎやしませんか……?

    作者からの返信

    あっ
    なんとメリーノがこんなところで評価されて……良かったねメリーノ……

  • 歪む水月(五)への応援コメント

    無防備なセレンの可愛さも、勘弁してくれと悶えるクルサートルの可愛さも目の保養です。ずっと平穏な日々が続けばいいのに!

    作者からの返信

    けいちゃん、読んでいただきコメントとても嬉しいです! セレンはどんどん女の子らしくなっていき……
    クルサートルの心臓がなかなか危ないですね。公的な場ではぶれまいと一本通しているので、自分の彼女が可愛すぎて爆弾になっています笑 よく我慢しました。

    編集済
  • 歪む水月(五)への応援コメント

    あらあらやだやだクルサートルったら♡
    でも、嵐の前の甘さかしら。
    セントポスで何が待っているんでしょうね?

    作者からの返信

    俺の彼女の可愛さをどうにかしてくれという状況に陥ってしまいました。たまにしか見せないセレンの破壊力です。

    嵐の前、かもしれませぬね。不穏な空気が…

  • 闇い徴兆(一)への応援コメント

    側近さんデュタルってお名前なんですね。

    しかと心に刻みました。

    作者からの返信

    一視信乃さま

    はい。この話を書く時にやっと決まりました。デュタルさんです。ラテン語から来ています。しかと覚えてあげてくださいませ。

  • 闇い徴兆(一)への応援コメント

    デュタルさんという名前が出たのは初出ですかね?
    以前出ていたのを見落としていたらごめんなさい。

    クルサートルの側近というだけあって、なかなかに出来た人物のようです。
    それでも誰かさんは色々と心配しているようですが。

    さて、セントポスにも異変の兆しが?

    作者からの返信

    デュタルの名前は初出です。大丈夫です。よほど重要でも名前がつかないのが蜜柑桜の登場人物でした!
    クルサートル、心配症ですからね…特にセレンのこととなると度を越します。そんな様もやや面白がる側近くんです。
    セレンの気付きは不穏ですね。

  • 闇い徴兆(一)への応援コメント

    昔の姿がなくなるのは惜しい。だけどそれは必要な変化で、本質的なものが変わらないから、納得はできるかもしれませんけど……。
    感じた異変は、建物の改装とはわけが違いますね。
    セレンの抱いた違和感、大変なことになりそうな予感がします((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    姿形は変わるものです。第一部でアナトラのレリージェが言うように、形次第で失う信は本物ではありませんので。
    しかしセレンさん、何やら気がついたことがあるようで、やや不安な雰囲気です。この地での変化は怖いものがあります。

  • 闇い徴兆(一)への応援コメント

    今回の出張が長くなると面倒臭いというところに笑いました。クルサートル、見透かされていますね(*´艸`)

    しかしこれは、場合によっては面倒臭いどころの話ではなくなるかも。
    セレンの気づいた異変、大事にならなければいいのですけど(>_<)

    作者からの返信

    デュタルさんはクルサートルを揶揄って遊ぶのも趣味みたいなものですけれども、物事は効率よく面倒なく進めたい人でもあります。
    セレンの気がついたのは何でしょうね。次回、お待ちください!

  • 歪む水月(五)への応援コメント

    セレンの可愛さに動揺するクルサートル、いいですねO(≧∇≦)O

    側近さん好きなので、旅のお供が彼で嬉しいです。

    作者からの返信

    ここ、突っ込んで欲しかったのでコメントがとても嬉しいです!
    上目遣いからの遠慮がちな様子が可愛すぎて我慢すれすれ
    なクルサートルです。
    この人も理性の権化ですね。

  • 歪む水月(五)への応援コメント

    セレンは何をしようとしていたんでしょうね?
    毎日寝不足なのも気になります。

    作者からの返信

    セレン、なんでしょうね。珍しい状況です。
    そしてこのクルサートルが怒られなかった……! セレンの様子はこの後でじわじわ明らかになりますので、見守ってあげてください。

  • 歪む水月(四)への応援コメント

    セントポスに行くという話になりますよね。
    その随行者の人選は難しい。
    クルサートルの悩みが増えました。

    作者からの返信

    新巻へもん様

    そうなのです。全くセレンさんときたら無防備で困ったものなので……そして天然すぎるセレンさんの破壊力も破壊力なので、次の話ではクルサートルが別の意味で悶絶する、かも。

  • 歪む水月(四)への応援コメント

    こういう時、決して人任せにしないからこそのセレンですね。
    クルサートルも本当ならついていきたいでしょうけど、それが無理なら信頼できる者をつけなければ。
    セレンを好意的に見てはいるけど、別方面の心配のない相手。なかなか頭を悩ませそうです(;^_^A

    作者からの返信

    まさにそうですね。自分が自由に動けるならば一緒についていってあげたいものの……
    なかなか叶わない重職も楽ではありません。

  • 歪む水月(四)への応援コメント

    セレンの事を思い、動くクルサートル。
    そんな彼に余計な心配を与えないために、セレンの側に誰を置くかはしっかり厳選しないといけませんね。
    セレンは自分の魅力にまるで気づいていませんから、心配になるクルサートルの気持ちはよくわかりますよ(^_^;)

    作者からの返信

    こういうあたりはもう少し危機感を持ってもらいたいのですが、セレンに言っても暖簾に腕押し……
    気苦労が絶えませんね笑

  • 歪む水月(三)への応援コメント

    ケントロクスで月が出ないだけならまだしも、それがセレンがやってきたのと同時期となると心穏やかではいられないでしょうね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。そうなのですよ。なんらかの因果関係を疑わない方がおかしい。
    気に掛かってしまいますよね。

  • エピローグ 祝福と未来への応援コメント

    きゃーーーーーーー!!!!
    突然すみません。甘々すぎて卒倒しました。
    第一部が大団円を迎えてホッとしていたら、最後にこんな、こんなクルサートルが見られるなんて。ご褒美すぎます。もう結婚しちゃえよ!とか思いながら見守っていた2人。想いが通じ合えて本当に良かったです。第二部も引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    藤咲メア様
    第一部読了、ありがとうございます!
    いただいたコメントに大感動してしまいました。クルサートル、やっと枷が外れて狼になりました。この後のセレンが大変そう。
    自作の中でこれまでにない最大限の甘さを盛り込むべく、かなり攻めました……叫びと卒倒していただけて大変に光栄です!!
    この部分、後から付け加えたお話なので、本当に加えて良かったと思います。
    二人の想いが通じたのちのこの甘々な幸せ時間、たくさんの方に「見せつけ」られますようにと作者も願っております❤️

    改めまして最後まで見届けていただき、ありがとうございます! これにて第一部終了、第二部はよりライトに参りますので、気軽に読んでいただきましたら嬉しいです。

  • 歪む水月(二)への応援コメント

    必ず月が出るというのは難しいような気がしますね。
    セレンの記憶が誤っているのか、それとも?

    クルサートルには気がかりなことを全部話せるといいのですが。

    誤字報告です。
    「状況では無理ね。⇒カギ閉じが句点になっています。

    作者からの返信

    いつも誤字報告ありがとうございます!助かります。直しますね。

    セレンがいうことは本当ならおかしいですよね。
    ここまで頑なになるからには理由がありますが、クルサートルがそれを受け入れるかどうか。

  • 歪む水月(二)への応援コメント

    伝承通りにするなら月が出ていた方がいいでしょうけど、こればかりはどうすることもできないと割り切るしかないですね。

    とはいえこんな風に言われると、少し不安になってしまいます。
    そして月が出てないこと以上に、セレンが酷く動揺していることが心配です(>_<)

    作者からの返信

    普段のセレンの場合はこんなことでは動じないと思うのですが、記憶が戻った分だけ不安も生じてしまっています。
    さて、セントポスでの慣例はどうだったのでしょうかね…

  • 歪む水月(二)への応援コメント

    言い伝えでは月が出るはずですけど、必ずしも天気の条件が合うわけではありませんし、気にすることはない……と思うのですけど。
    セレンのこの様子、気になりますね。
    もしも不安に思っていることがあるなら、話してほしいです。クルサートルなら、きっと気持ちを受け止めてくれますから。

    作者からの返信

    天気なんて気まぐれなので、セレンの不安そのものが凶兆に聞こえてきますよね
    クルサートル、何とか安心させてあげなさい!

  • 現と夢幻(八)への応援コメント

    クルサートル、色っぽいのに……もどかしいですね。果たしてこの二人が互いに遠慮なく心を寄せ合う日はくるのだろうか😢

    作者からの返信

    このイラストのクルサートルの色気、すごいですよね!!
    ちょっとセレンには刺激が強かったみたいです笑
    しかしこの二人が寄り添うのもこの話のテーマなので、じっくり見守っていただけましたら!

  • 歪む水月(一)への応援コメント

    儀式は無事に終了。
    大役を終えて、あとはゆっくり休ませてあげたいですけど、何やら様子がおかしいですね。
    いったい何が起きているのでしょう?

    作者からの返信

    セレン、不調かと思ったら今度は何かおかしいことが起こり始めてしまいました。
    うまく他の二人が対処できると良いのですが、なんでしょうね。

  • 歪む水月(一)への応援コメント

    大きな仕事を終えましたし、セレンはゆっくり休んでください。
    そう思っていたのに、何やら様子がおかしい?
    休むどころではなくなってしまったかもしれませんね(>_<)

    作者からの返信

    大役終えて後は寝るだけなのですから、休めるとよかったのですが、そうもいかなくなってしまいました。

  • 歪む水月(一)への応援コメント

    無事に祈りが終わったというのにセレンさんはどうしたのでしょう?

    作者からの返信

    お待たせしました。事件発生です。セレンは記憶があるので、何かおかしいのを察知してしまいました。

  • 下る裁定(五)への応援コメント

    一番、死にそうなのクルサートル氏(ヒーロー)では……?

    作者からの返信

    まさにその通りですね。物理的にも精神的にも一番死にそうなのこの人です。
    自分で自分を苦しめ過ぎるヒーロー(?←疑問符をつけるな作者

  • 下る裁定(二)への応援コメント

    あらぁ(´・ω・`)
    クルサートル氏、教庁はもちろん、自分もゆるせなかったのでしょうねぇ。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントありがとうございます。そうですね。彼は一番自分が赦せなくて、今まで一番に殺したいのは自分でした……

  • 現と夢幻(一)への応援コメント

     なんか物足りないなあ、とは思ってたけど、そやな! 10日ぶりにしてはお友達の距離感やな! っておもいました(笑)

     もっとこう、ぎゅっぐらいからのちゅ、ぐらいは(少女漫画脳)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。足りないんです……両思いが知れたはずなのに恋人としてはまだまだ未熟すぎて周りに心配されるレベルです。
    クルサートルとしては抱きしめてキスくらいしたいでしょうけれども。

    そしてそして、最新話まで読んで頂きありがとうございます。先日頂きましたサートルの絵、想像溢れて作中場面に使わせていただきました。どうもクルサートルがまた寝惚けてしまってますが、MACKさんがお気に召すような形にになっていればと願います。あの美しい色感や雰囲気をどうにか表せていれば……
    美麗なイラストを本当にありがとうございました!

    編集済
  • 風と呼応(五)への応援コメント

    お邪魔します!災害時の組織の動き、よく練られていますね…!非常時なんだからつべこべ言わずに助けを借りろ!と言いたいところですが
    、火事場泥棒という言葉もありますし、よく知らない人間を警戒するのも致し方ないのでしょうね。娘さん大丈夫か…!!

    というところでメリーノさん!!びっくりでした。ちょっと手を上げるだけで攻撃と勘違いされるほど警戒されているw でもナイスアシスト!?

    作者からの返信

    ぶんさん、朝からありがとうございます〜! 組織のあれこれは弊害になることもあるのですよね。でもセレンは無害なので、クルサートルとしては喉まで言ってやりたい言葉が出かかっています。

    メリーノ、さて彼に何があるのか……ですが、この次の次、「募る思慕」から大逆転というか180度(かもしれない)転換が始まります……!

  • 闇と鳴動(三)への応援コメント

     仕事の目処かつくまで、話題に出さなかったのは偉かったよメリーノ^^
     まあ聞くよね!!!!

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます!とても嬉しいです。
    メリーノ。本当は出だしから聞きたくて仕方なかったでしょうね。聞く相手がコレしかいないのが残念ですが。絡み酒が面倒なのでクルサートルが全力で逃げ、のちのちお姉様が付き合ってあげたことと思います。

  • 現と夢幻(四)への応援コメント

    クルサートル、仕事をするなと釘を刺されちゃいましたけど休み方は分かっているんでしょうか? なんだかんだ仕事に関係しそうなことをやってしまいそうです。

    作者からの返信

    今日ばかりはミネルヴァ先生の言うこともきちんと聞いておいた方がいいですよねぇ。
    クルサートル、休まなすぎですから。
    コメント嬉しいです。ありがとうございます!

  • 現と夢幻(八)への応援コメント

    いやあ、ぎこちないですね。2人とも。

    セレンにとっては一時的に不安を忘れさせてくれる効果があったようですけども。
    クルサートルももうちょっと踏みこんでもいいんじゃないかな。

    作者からの返信

    本当に恋人同士なのかと疑う状態です。
    クルサートルも踏み込みたいのですが、セレンが言わない以上はどうするべきか測りかねています。今回も彼が苦悩しますね。応援してあげてください。

  • 現と夢幻(八)への応援コメント

    セレンの力になって、支えてあげたいのに。何に怯えているか、その正体が分からないと、手の打ちようがありませんね。
    抱き締めるだけではいけない。セレンのために、もっと何かできないかと悩むクルサートルが切ないです。

    作者からの返信

    本人が言わない以上、聞きにくいですね。言ってセレンがかわしてしまう気もしますし。
    クルサートル、悔しい気持ちでいっぱいです。

  • 現と夢幻(八)への応援コメント

    子供の頃のように手を伸ばし安心させることができたらよかったのですが、今の二人だと、あの頃と同じというわけにはいきませんね。

    セレンの怯えをなんとかしてやりたいのに、正体がわからなければそれも叶わず。
    抱きしめるのももちろん素敵ですが、その先に進んで彼女の不安を取り除くこと、できるでしょうか。

    作者からの返信

    もう幼馴染というだけの二人ではなくなってしまいましたからね。
    特にセレンは純情の極みなので、好きな相手にこんなことされたらたまったものではないです。

    今回はクルサートルの試練になりそうです。その先に行ければいいのですが。

  • 現と夢幻(七)への応援コメント

    寝乱れたクルサートルはちょっと刺激が強かったようですね。

    作者からの返信

    純情なセレンにはかなり刺激が強すぎて……
    今日アップの次の回はさらに大変です。

  • 現と夢幻(七)への応援コメント

    このクルサートル素敵ですよね♡

    文章からも色香が駄々漏れてます。

    作者からの返信

    ですよね?
    このクルサートルすごいですよね! その色香を出したかったのでとても嬉しいです! どうしたらこれを文章に……と試行錯誤したので。
    そして私絶対、信乃さんと創作男子の好みが一緒……
    次回、セレンが大変です。

  • 現と夢幻(六)への応援コメント

    セレン、調子が悪そうですね。疲れているのか、それ以外の何かがあるのか?
    これからすぐに回復してくれたらいいのですけど(;´・ω・)

    作者からの返信

    セレンの調子は、直接的には寝不足から来るものでしょうが、根幹はどこにあるのでしょうね。
    速く良くなるのか、それとも……周りの人々と共に見守ってあげてくださいませ。

  • 現と夢幻(六)への応援コメント

    セレンの様子が気になりますね。
    力が入って、疲れてるだけならいいのですけど。

    クルサートル、セレンが呼びにいけば、寝ぼけるどころかパッチリ目が覚めるかも?

    作者からの返信

    セレン、どうしたのでしょう。クルサートルが何かしてやれるといいのですが。
    そんな彼ですけれども、果たして本当にしっかり寝ぼけずにいられるのか。本日の更新にご注意ください。

  • 現と夢幻(六)への応援コメント

    セレンはどうしたんでしょう?
    ミネルヴァがやってきて事なきを得たようですが気になりますね。

    作者からの返信

    何かが起こってしまっていることは確かです。セレン自身は気丈にも保とうとしておりますが……
    じわじわと非常にゆっくりですが、その辺りもセレンの周りの人々へと共に読者様にも明かしていきます。

  • 現と夢幻(四)への応援コメント

    クルサートルもミネルヴァさんには敵わない様子。
    言いつけ通り、しっかり休むといいのですが。

    作者からの返信

    コメントのお返事、お待たせしました。いつもありがとうございます。
    ミネルヴァ先生の鶴の一言は強いですね。彼にとっては母親代わりみたいなところもありますので(おそらく実母も忙しかったのでしょう)、全てを知られていて頭が上がりません。
    休むといいのですが、これがまたハプニングに……?

  • 現と夢幻(四)への応援コメント

    クルサートル、どこかの大臣並みに働いていますね。
    しっかり休息を取っておかないと、大事なところでミスをするかもですね(^_^;)
    クルサートルに何かあったらセレンまで気にするのですから、ここは素直に言うことを聞いてください(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    コメントのお返事が遅延してしまいごめんなさい。
    彼は寝惚けているとミスしそう。危ないです。
    確かにセレンが心配して心休まらないので、しっかり休んでもらわないと、なのですが……

  • 現と夢幻(四)への応援コメント

    しっかり寝ておくこと。誰かがこうして言っておかなければ、クルサートルは平気で仕事を入れそうですね(;^_^A

    仕事熱心なのはいいけど、休むのも大事。万全の状態で挑んでください(*´▽`*)

    作者からの返信

    すっかりお返事が遅れてごめんなさい!
    クルサートル、教庁の中での問題が山積しているので、休む間もない感じです。任せられる人がいればいいのですけれど。
    ミネルヴァ先生の釘が無ければ、ですね。

  • 現と夢幻(三)への応援コメント

    なんだか具合が悪そうですが大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    セレンの不調について、じわりじわりと出していくので真相がわかるのはもう少し先になりますが、どうにも気丈で凛としたセレンとは違う一面があるようです。

  • 現と夢幻(二)への応援コメント

    フィロ……とても良い友達ですね。セレンが絡むと熱量がすごいです。クルサートル、大変だろうけどあなたが頼りですよ。

    作者からの返信

    フィロにとってセレンは友人であり、妹と同然なのです。クルサートルがどうにか、とは思いますが、彼自身も出方に迷っているのでしょう(ダメじゃん)

  • 現と夢幻(二)への応援コメント

    どこの暴力組織の人間かと思うような発言のフィロさん。
    つら貸せはないと思うんですよね。

    分かっていて踏みこめないのは難しいところですが、クルサートルだけはというのはその通りだと思います。

    作者からの返信

    お返事遅れてごめんなさい!
    セレンが絡むとどこまでもキツくなるフィロです。
    でも彼女は二人とも幸せになるよう願っている人間の一人なのですよね。サートルがしっかりしなくては、どちらも苦しいと感じているのでしょう。

  • 現と夢幻(二)への応援コメント

     クルサートルがいつもどおりで安心しました! いや、いつもどおりではいけないんですが。
     そのクルサートルに「それ以前にセレンだぞ?」と言わせしめるセレンもなかなかで、多分放っておいたら永久に距離が縮まらない気がします。その、「距離を縮めるきっかけになる出来事」を、楽しみにお待ちします。

     ところで、今回は「現と夢幻(四)」ですが、「(三)」はどちらに……?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! コメントお返事の前にまず修正しました。大感謝です。

    そしてコメントもとっても嬉しいです。もう相変わらず真面目なこの人です。しかし彼もリミッター外れますと危ない、という自覚はあるらしい(というかセレンの反応で学んだのかもしれないですけれど💦)

  • 現と夢幻(二)への応援コメント

    セレンの恋愛偏差値については、さすがのフィロも押し黙ってしまいましたか(^◇^;)

    優しく包み込むのも時には必要ですが、相手はあのセレン。時と場所と場合を考えろと言っても、その難易度はものすごく高そうですね。
    けどセレンを好きになるのなら、それをこなさなければならないというのも事実。
    クルサートル、できるようになるのでしょうか(;^_^A

    作者からの返信

    フィロもクルサートルばかりを責められないことに気がついてしまいました。
    セレンを好きになるなら色々な意味で覚悟が必要そうです。クルサートル、試練は多い……

  • 現と夢幻(二)への応援コメント

    フィロの言うことももっともですけど、セレンの恋愛偏差値の低さのせいでクルサートルも苦労しているのですよね。

    クルサートルに怒りながらも、アドバイスはしてくれるフィロ。
    依然どうセレンと向き合うのが正解かわかりませんけど、フィロに言われたことを無駄にはしたくないですね。

    作者からの返信

    クルサートルは女遊びする人では全くありませんが、セレンは女の子扱いしようと思えばできるよめしょけれど……相手が相手。一応気をつけています。
    フィロは良い友達ですね。この二人もなんだかんだと仲が良いです。

  • 現と夢幻(一)への応援コメント

    まあねえ。
    10日ぶりに会ってそれはないですねえ。
    フィロの怒りもむべなるかな。
    でも、セレンも同類なんですけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。クルサートル、もう少しやることあるでしょうが。
    ところがさすがへもんさん、そう、セレンもどうなのかという問題が……

  • 現と夢幻(一)への応援コメント

    フィロの登場を待っていました!
    あたしの可愛いセレンだなんて、とても大事に思われていますね!
    大馬鹿サートル呼びされてしまったクルサ―トルが不憫ですが、十日ぶりに会えたからこそ何かしてほしいという乙女の気持ちも分かるので歯がゆい……

    作者からの返信

    フィロがやってまいりました。フィロにとってはセレンが一番何よりも大事ですから、寂しい思いや悲しい思いは絶対にさせたくないわけです。
    乙女心わかんなさいよこのぉ……と怒れるフィロとクルサートルの攻防は次回に続きます。

  • 現と夢幻(一)への応援コメント

    フィロが出てきた~!
    フィロはこの作品で一番好きかもしれません( *´艸`)

    大事なセレンと十日ぶりにあったのに、この唐変木具合。
    大馬鹿サートルのレッテルを貼られてしまいましたね。
    ここにクルサートルがいたら、一発くらい殴られていたかもしれませんね(^_^;)

    作者からの返信

    フィロ、お好きですか? ありがとうございます!
    私も好きです。
    大馬鹿サートルと命名されました。名誉挽回しないと何度殴られるかわかりません。実際に殴ったことはないのでしょうが、心の中では殴っていますね

  • 現と夢幻(一)への応援コメント

    バカサートルが大馬鹿サートルになってる!Σ( ゚Д゚)

    本人にすれば色々葛藤があったのかもしれませんが、十日ぶりの再会でそれは、やっぱり寂しいですね。
    これは早めに何とかしないと、セレンがますます寂しい思いをするし、フィロの怒りが限界を突破しそう。
    クルサートル、とにかくどうにかしなさい!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    格上げですね! 良かったなクルサートル笑
    女の子ですからね、セレンも。フィロとしてはもっと優しく包みこんであげるくらいのことをせよといつも思ってはいるのです。まぁ、相手がセレンですけれど。
    でも今のセレンは何かおかしいですからね。

  • ***への応援コメント

    やはり、何か良くないことが起きているようです。

    作者からの返信

    何かの凶兆が見えますね。

  • 闇と鳴動(五)への応援コメント

    あらら。
    セレンに何かの陰を感じ取ったクルサートル。

    今、手を伸ばしておけばと後で後悔しなければいいのですが。

    作者からの返信

    感じ取りましたが、手を出せない男がここに一人。
    後悔しないといいですけれど、本当に。はてさて・・・
    コメント、いつも嬉しいです。ありがとうございます。

  • 闇と鳴動(五)への応援コメント

    >どうせ通り道だ
    きゃー!(≧∇≦)
    なんてスマートな言い方!
    セレンの異変に気付くところもさすがですね。
    クルサートルの背中がとても寂しそうに見えます……

    作者からの返信

    セレンに気を遣わせないようにしたいと常々思ってはいるのです。
    セレンの異変に気がつきましたが、寂しいことに平気だと躱されてしまいました……

  • 闇と鳴動(四)への応援コメント

    クルサートルが想像以上に辛辣だ。
    まあ、気持ちは分からなくもないですが、そこはもうちょっと余裕を見せてもいいのではと思いますね。

    作者からの返信

    クルサートルは恐らく、そちら方面で自分ができた男だとは思えない自信のなさがあるのでしょうね。おかげでつい挑発にも乗ってしまう……ここで余裕が持てたらまた楽なのでしょうが。

  • 闇と鳴動(四)への応援コメント

    わ~! 予想以上に火花がバチバチと(∩>ω<∩〃)
    いいぞもっとやれと思ってしまいます。セレンを巡る二人の攻防、見ていて飽きません!

    作者からの返信

    大変良い反応をありがとうございます! とっても嬉しいです。
    私も書いていて飽きません。いつまでやってるんでしょうね。

  • 闇と鳴動(三)への応援コメント

    仕事はきっちりこなすものの、「彼女」の一言で空気が変わりましたね(≧∇≦)
    会話の続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ピシィと、何かに亀裂が走った音がしますね。
    メリーノも聞かなきゃいいのに……

  • 闇と鳴動(二)への応援コメント

    良い話し相手……?
    クルサ―トルが一番話していて楽しいのはセレンであって、メリーノは良い話し相手とは呼べないような。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    絶対違うだろう、とセレン以外の誰もが思う案件ですよね。

  • 闇と鳴動(四)への応援コメント

    セレンの話題が出た以上、対決は避けられませんね。
    二人の間に火花がバチバチ飛ぶのが見えました!(ノ≧▽≦)ノ

    事情を知らない周りの人たちは何事かと怯え、事情を知ってるお姉さんは呆れていますね(;^_^A

    作者からの返信

    どうしても発火してしまうので、まだまだ二人とも子供です。
    胸中穏やかではないのはわかりますが、いい大人なのに。

    事情を知っていた方が幸なのか否か、少なくとも使用人たちは飛び火がないか心配してしまいますね。

  • 闇と鳴動(四)への応援コメント

    彼女を日々見ています……。
    トゲがあるって思いましたけど、メリーノもしっかり突っ込んでた!

    予想通りバチバチにやりあってしまいましたか。
    これはお姉さんも呆れますね(^_^;)

    作者からの返信

    黙っておけばいいのに黙っていられないあたりが子供なクルサートルです。そこ、口閉じておこう?

    お姉さんは我関せずですね。もう放っておこうとしか思えません。

  • 闇と鳴動(三)への応援コメント

    はい。
    公的な時間は終わりました。
    これからが本題です。

    作者からの返信

    さて本題ですね。まあ片方にとっては話したくもない本題かもしれませんけれど……

  • 闇と鳴動(三)への応援コメント

    『彼女』の一言が出てきたとたん、場の空気が変わりましたね。
    ここに来た本来の目的以上に、白熱した応酬が見られるかも(*´艸`)

    作者からの返信

    ふふ。次回、ご期待に添えるような気がします(大変書いていて楽しかったです)

  • 闇と鳴動(三)への応援コメント

    彼女というのはもちろん……( *´艸`)

    メリーノにとっても、それにクルサートルにとっても、聖地の安全と同じくらい大切な存在ですね(*´▽`)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    大事な存在…だからこそ一触即発かもわかりませんね…

  • 闇と鳴動(二)への応援コメント

    良い話し相手……フフッ

    作者からの返信

    絶対に違うだろうと誰もが思う発言ですね(良い反応ありがとうございます♪

  • 闇と鳴動(一)への応援コメント

    あら、セレンったら朝早くから薄着で水遣りを。誰かさんが知ったら心配されそうです。フィロも同じぐらい心配しそう。そしてセレンが使いたくなるような肩掛けを考え始めそうです。

    作者からの返信

    そうなのです。いくら健康優良児のセレンでも、薄着で水やりなんて風邪をひいてしまいそうです。
    が、あの唐変木な男が上着でも貸したらさらりと断ってしまいそう……笑(可哀想)これはフィロに肩掛けを作ってもらうしかありませんね! 

  • 闇と鳴動(二)への応援コメント

    メリーノとクルサートルが良い話し相手……。
    まあ、共通の話題はありますけどね。

    作者からの返信

    良い話し相手と思ってしまうセレンさんはお気楽というか、二人がセレンの前では醜態を晒していないというか……。

    共通の話題が危ういですよね。

  • 闇と鳴動(二)への応援コメント

    たまのお休みがないと続かない。やっぱり人間、お休みは必要ですよね。
    だからセレンも頑張りすぎないで、たまにはゆっくりしてくださーい。


    メリーノとクルサートルが、良い話し相手ですか。
    確かに一度話に火がついたら、止まらなくなりそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    お休み、必要ですよねえ(遠い目)。
    セレンさんは日々の暮らしに教会の仕事が溶け込みすぎてしまっているのかもしれませんね。

    メリーノとクルサートル、火がついたら止まるところを知らなそうですけれども、はてさて。

  • 逸る鼓動(三)への応援コメント

    お邪魔します!ふたたびのメリーノさんとの邂逅、緊迫感たくさんでドキドキしました。言い方はちょっとアレですけど、わりと好きアピールしているような…?笑 いやまずはそんな場合じゃないですね。珠の取り合い合戦図…!

    ひょいひょいやってのけるセレンさんですが、タイトルの通りどうあっても彼女が乙女であることも確かで。ミネルヴァさんのいう通り、怖くないわけもない。ひとりで敵地に侵入したあとなんですから、もっと優しくしてあげなきゃクルさん!!退場!!

    国や偉い人たちの思惑も交錯し、どんどん不穏さが増していきますね。

    作者からの返信

    続きにいらしていただきありがとうございます! ぶんさんに読んでいただき脳内で小躍りしております。

    メリーノ、めちゃくちゃ好きアピールをしていますが、今の彼はまだ裏の顔が出ておりませんので、方向性が何やら間違っています。そして間違ったアピールをしている間に珠はセレンの元へ。

    セレンは強い面もたくさんありますが、自分で真正面から向き合えていない弱い部分もあるのです。それを支えてあげなくてはいけないのがクルサートルのはずなのですけれど、彼も彼でセレンが絡むと余裕の欠片も無くなってしまいます。
    1番強いのはミネルヴァ先生ですね。笑顔で家事を命じて退場させます。
    実はこの回、読者様から「この後クルサートルは台所で料理をしている」と言っていただき大笑いしたのですが、ミネルヴァ先生に言われたら何も逆らえないです苦笑

    だんだんと組織の不穏な様子も出てきて、さらに恋愛パートも加速いたします。引き続きお楽しみいただけましたら!

  • 闇と鳴動(二)への応援コメント

    忙しくなっても今までの仕事は変わらず行うセレン。
    本人が頑張りすぎる分、いざとなったら周りが休むよう言えたらいいですね。

    メリーノとクルサートル。
    話をすればお互いヒートアップはしそうですが、良い話相手といえるかとなると、どうなのでしょう(;^_^A

    作者からの返信

    セレンは相変わらず勤勉真面目に過ごしております。多分、頑張りすぎていても自分でそれに気がつけなさそうなので、誰か慮ってくれる人が必要ですね。

    さてこの二人、次回に顔を合わせますが、ヒートアップの方向性はどうなるやら……乞うご期待。

  • 闇と鳴動(一)への応援コメント

    清々しい朝を迎えました。
    表面上はそうなのでしょうが、何かあるようですね。

    作者からの返信

    何かしら、感じ取ってくださったようですね。さすがへもんさん!
    そして続編開始お知らせもお目通しいただきありがとうございます。

  • 序章 月下の桜への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな様

    いらっしゃってくださりありがとうございます!
    どうぞ最後まで楽しんでいただけますように。

  • 契る友誼(四)への応援コメント

    メリーノ卿……かわいそう……苦笑

    セレンさんの大切な友人発言に、大切な人とは言わないのだな~。メリーノ卿は暗い顔のイメージだったので、気付いたのかな?と思っていたのですが、まさかの気がついてない……!

    メリーノ卿……かわいそう(しみじみ

    作者からの返信

    そのまま受け取ってしまうあたり素直なのですけれど、単純とも言う……
    まあ仕方ないです。これがメリーノです。数話先で痛い目見ます。

    メリーノに同情ありがとうございます!

  • 契る友誼(一)への応援コメント

    対等?に意見を交わせるぐらいに関係が回復してよかったねぇ、メリーノ卿。とは思いますが、それぞれの思考の根元が違うので、歩み寄れない感じなのですね……。

    いよいよ四神の珠の最後ですね。

    作者からの返信

    やっとまともな会話をすることができましたね。とはいえ、メリーノの想いは即行で跳ね返されてますが苦笑

    セレンは、というかセレンたちは博愛平等を尊びます。目指す最終地点が同じでも、方向が真逆でした……
    さて、集まりましたが……? どうなるでしょうか。

  • 敵の真意(六)への応援コメント

    メリーノ卿、初対面があれでなかったり、もろもろがなければ、まだ望みがあったのかもしれませんね。好きな女性には紳士たれ……両想いからギアを上げればいいのです。

    「もし貴女が蛮族に害されたと聞いたら何をもってしてもその者を斬ろうとするだろうよ」
    の部分、セレンさんが当然のごとくスルーしてますが、汲み取ってあげて、と苦笑してしまいました。うといですからねぇ。

    作者からの返信

    当然の如くスルーしました。流石に相手の好意には気がついているのですが、警戒するべき男筆頭にされてますからね……
    セレン、気づくのも遅かったですけれどね。恋愛レベルはお子ちゃまです。

  • 敵の真意(四)への応援コメント

    想いが伝わらないメリーノ卿、かわいそうですね……だから、最初に言ってあげたのに……自業自得なんですよ(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🩷メリーノに伝えておきますね。自業自得なんて意外だと言って落ち込みそう笑
    最初に言っていただけていたのに残念な男よ……

  • 水の加護(四)への応援コメント

    珠を預けてくれるというのはレリージュさんからの信頼なので、これはしっかりと受け取らないといけませんね!(*'ω'*)
    セレンさんにとってはフィロさんがとてもいいお友達だと思っていましたが、レリージェさんもいい友人になってくれそう!

    作品を読み進めることで四神の珠について少しずつ情報が明らかになってくるし、「これってこういう事なのかな?」と私なりに考えつつ読むのも楽しいです!

    恋愛要素もとても楽しく読んでいますが、ファンタジー(四神の珠をめぐる物語)が主軸で恋愛はエッセンスという印象。
    セレンさんとクルサートルさんの恋愛は一気に盛り上がるのではなく、じりじりと少しずつ熱が伝わっていくような恋愛物語になりそうで、こちらもかなり楽しみです!

    四神の珠を探すために壁画からヒントを得たり、珠がアクセサリーとして加工されていて一見分かりにくくなっていたりと、お宝探し的な面白さもあってそこもこの作品の大きな魅力の一つだと思いました(*´ω`*)

    この作品ででてくる登場人物の中では今のところはミネルヴァ先生が一番大好きです!穏やかで優しいけれど、ダメなことは毅然とした態度でNOと言ってくれる素敵な人格者だと思います。
    本当に『ミネルヴァ先生のお言葉集』が欲しい!

    今回はキリよくここまでといたします。
    また読書配信にお申し込みいただけたら嬉しいです。
    ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    みつなつさま

    たくさんのご感想、丁寧な読み込み、そしてお星様をありがとうございました! お返事を全てにするのがとても遅くなりごめんなさい。ひとつひとつが嬉しくて、大事に返したいと思っていました。
    恋愛要素はここまではエッセンスでしたが、次話からがっつり入ってきます。三角関係の激化です。

    ミネルヴァ先生を好きと言っていただけてとても嬉しい!
    私のお気に入りのキャラでして、ミネルヴァさんみたいな大人になりたいととても切に思います。


    本当に、たくさん勇気を下さるコメントをありがとうございました!配信の方も時々聞き直して元気をもらいたいと思います。
    どうもありがとうございました!
    また続きを読んでいただく機会がありますよう。

  • 水の加護(三)への応援コメント

    珠が力をしっかりと発揮するためには数を揃えないといけないわけですね(*'ω'*)なるほど!
    四神の珠についても少しずつ情報が明らかになっていって、とても興味深いです(*´ω`*)

    アンスル大陸が荒れていて天災も多いということ、きっとたくさんの人が不思議に思ったり不安になったりしているんでしょうね。

    作者からの返信

    数を揃えたらどんど力になってくれそうな気持ちはしますね、、
    ファンタジー要素がみつなつさんにお気に召してとても嬉しいです。
    セレンも人々の幸せと安全のために、こうして動かなくてはと感じています。自分は何を言われても、救いたいのです。

  • 水の加護(二)への応援コメント

    クルサートルさんにはメリーノさんに遭遇したことも報告しておいたほうがいいかも!
    四神の珠を集めようとしているということで、メリーノさんの動向も常に気にしておきたいところ(;´・ω・)

    レリージェさんが州長と全然性格が違うのも良かった!
    これはちゃんと助けてあげたいタイプの人だった!州長はちゃんとセレンさんにお礼を言った方がいいと思いますよー( ゚Д゚)

    作者からの返信

    クルサートルに報告、した方がいいのかもわかりませんが、した方がいいのでしょうか、それとも……

    レリージェ、父親に似なくて良かったですよね。彼女は人格ができているので、まともに話をすることができました。

  • 風と呼応(五)への応援コメント

    まずここでメリーノさんとまさかの再会!!
    メリーノさんからすればあまりに良く遭遇するので、「運命の女(ひと)だ!」と勘違いされそうな勢いですね(;´∀`)

    橋を教えてくれて去るという……ちょっと、かっこいい……のか!?
    私が混乱しています(笑)

    作者からの返信

    メリーノ、運命の人とか思っちゃうかも知れません。確かに!!
    橋を教えてくれたことにはどんな意図があったのか……これは次の話冒頭で明らかになります!

  • 風と呼応(四)への応援コメント

    修道女としての娘の思考を州長が全く理解できていなくて、セレンさん達がいなかったらお手上げだったんじゃないかと思うと本当に来て良かったですね(*'ω'*)

    クルサートルさんが州長にチクリとイヤミを言ったところ、ちょっとすっきりしました。セレンさんに対しての失礼な態度がよっぽど腹立たしかったのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    クルサートルは内心で怒りの炎が立ち昇っておりました……立場もありますし、元々冷静な人なので激昂せずに済みましたが。
    セレンが何も言わないですし、諍いを良しとしませんので、それもあって大きくは出ません。