編集済
1-5 竜虎と璃琳への応援コメント
仲良しの義兄弟がいるのですね!
良かった(*´ω`*)
>見るからに神経質そうな彼は、無明むみょうとは対照的な少年だった。銀色~
ここのところ、とっても素敵な描写で真似したくなるくらいでした!
分かりやすい人物像を書くのってとても難しいですよね。
作者からの返信
千央さま。
こちらにもコメントありがとうございます✨
ちょっとだけ早く生まれた竜虎ですが、色々あって無明とは仲良しです。ツンデレな妹ちゃんも懐いてるという(*´艸`*)
人物の描写は自分でもキャラをわすれちゃうくらいなので、読者さまは毎回初対面くらいの気持ちじゃないかなぁと思い、細かく書くようにしております♪
1-3 金虎の第四公子への応援コメント
良い子の人助け!
でも、やっぱりいつも勝てるとは限らないのだしその年齢では危ないかも??
その精神は素敵ですけどね(^^)
作者からの返信
千央さま。
コメントありがとうございます✨
15歳といってもまだまだ子どもなので、心配されて当然ですよね。でも好奇心が抑えられない無明くんなのでした····(。ŏ﹏ŏ)
1-2 奉納祭まであと五日への応援コメント
毎年のものとは違った百年に一度の大切な奉納祭、そこで何が起きてしまうのか!?
すっごく先が気になる構成にすっかりハマりました(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま。
ここから物語が始まりますので、なにかが起こるのは間違いなし!
無明がこれにどう関わってくるか····ぜひお楽しみください♪
4-22 文に託した想いへの応援コメント
旅に出た息子が変わりなく、そして自分のことを『母であることに違いはない』と手紙にしたため、送ってきた。この事実だけで、もう感動物ですね(´;ω;`)
立派になった分、少し複雑でしょうね。普通の子として生きてほしかっただけに(*-ω-)
作者からの返信
最十さま。
藍歌は最初から色々と知っていただけに、無明にはかつての神子のようにはなって欲しくないという想いがあり、隠していたわけですが。
自分が思っていた以上に無明が成長していたことを嬉しく感じつつも、遠く離れていってしまう事への寂しさもあり····(¯―¯٥)複雑
4-21 あの日の真実への応援コメント
お? これはもしやご対面的な流れかしら?(*´ω`*)
だとしたらどのような会話がなされるか、気になりますね~!
作者からの返信
最十さま。
ご対面しそうですよね〜。
どんなお話をするのやら。
ご期待に添えるかは謎ですが、色々事情を知ってるかも?
4-19 白冰の奇策への応援コメント
表情は『無』でもお兄ちゃんにはお見通しですね(*´ω`*)
まあ、『無』は『無』でも無明くんの『無』だろうから、それが答えっちゃ答えか(笑)
作者からの返信
最十さま。
確かに(笑)
白笶の脳内は『無明』のことしかないですからね。そんでもって白冰さまは長年の観察眼で、まるっとお見通しです(๑•̀ㅂ•́)و✧
4-18 お世話になりましたへの応援コメント
別れ、そして旅立ち。この短い間にも確かな絆を育んできたのだと分かる、素晴らしき回でした! いずれまた、絡む姿を見たいですね~(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
白群のメンバーは、ちょいちょいこの後も出てきます♪
もうちょっと続きますが、次の第五章は女の子いっぱいでてきますのでお楽しみに〜✨
4-13 教えて欲しい?への応援コメント
それが……恋じゃよ(*´ω`*)
と、通りすがりの爺さんが如く教えてあげたいですね♪ まあ、それは野暮ってなもんか(笑)
作者からの返信
最十さま。
白冰さまは言いたくて仕方なかったでしょうが、完全に面白がってますから、無明になにを吹き込んだのかは乞うご期待(笑)
4-12 弟子にしてください!への応援コメント
まるでお見合いかのような始まり方でしたが、まさか竜虎が弟子入りするとは……(*-ω-)
でも、守ってくれる者は一人でも多い方がいいですからね。白笶としても助かるでしょうな(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
普段ふたりきりで話すことなどない、異例の組み合わせ(笑) あの竜虎でさえ、まさかのお見合い状態に····(ヽ´ω`)
ここからふたりの師弟関係がスタートします♪
4-11 出立まで、あと一日への応援コメント
思い出作りですか~(*´ω`*)
何だか彼らの雰囲気もよさげですね♪ それだけに別れが、ちょい寂しい……
作者からの返信
最十さま。
なんだかんだで仲良しになっておりました〜。お別れはもうすぐ····しかしこの縁もまた、どこかで繋がるかも?
4-10 どうしよう!への応援コメント
思った以上に、あたふたしている無明くんが見れて、ほっこりしました(*´ω`*)
竜虎には結構な言われようですが、居心地がいい間柄だからこそのやり取りでしょうね(笑)
作者からの返信
最十さま。
竜虎は、いつもの馬鹿やってるなぁと思ってますね。日頃の行いが裏目に(笑)
誰か無明くんに教えてあげて!
4-7 麗寧の贈り物への応援コメント
出会いがあれば別れもある。この二人のやり取りはもっと見ていたかったですが、先へ進まなければなりませんからね。
衣装チェンジもグッドです(`・ω・´)b
作者からの返信
最十さま。
ここはあくまでもスタートライン。ここから物語が大きく動いていきますし、またきっと再会できるはず!
ふたりの関係がすすめば、麗寧が『お義母さん』になる日も近いかも(笑)
4-5 これからのことへの応援コメント
>「では、帰ろう、」「うん! 帰ろうっ」
一緒に帰るというだけのことなのに、なんだか妙に感動しちゃう不思議(*-ω-)
しかし、気になることとは一体……?
作者からの返信
最十さま。
この仲良し感はふたりだから、ともいえますね♪
逢魔が気になること····もちろん確かめに行っちゃいます!
4-4 一緒にいたいへの応援コメント
二人ならそう言ってくれると思ってました(*´ω`*)
無理に変わる必要はありませんもんね。君のままでいい。良き言葉です♪
作者からの返信
最十さま。
白笶としても、無明は無明のままでいて欲しい気持ちが強いんですよね。無明もその言葉が一番嬉しいかったはず(*´ω`*)♪
4-2 そのままでいてへの応援コメント
こういう時、壁とかを感じさせず、スッと心に入って行けるのが、無明くんのいいところ(*´ω`*)
だからこそ、守りたいと思える。白笶はんと視線が重なるがいいですな♪
作者からの返信
最十さま。
神子なのはとりあえずおいておいて、自分は自分でしかないから、急に態度を変えられても困るという気持ちもありますね。最初に訪れたのが碧水で良かったかもですね♪
5-12 点と点が繋がる時への応援コメント
なるほど……だから無明が狙われたんですね。
しかし、どうして笄年の黒髪の少女たちだけなのか、やはり謎は残る。
今後の展開が楽しみです♪
作者からの返信
月兎さま。
実は元々は無明のママである藍歌に憧れていて、蘭明の中では【完璧な存在】だったようです。
無明のことはただの痴れ者だと思っているので、じゃあ無明の目ん玉貰おう♪ みたいな感覚です(@_@;)💦
3-26 碧水の希望への応援コメント
>雨、霧、雪が交じり合って、この漆黒の闇を照らすように、青白い光を帯びていた。
こんな状況じゃなきゃ、その光景に見惚れちゃってるでしょうね(*-ω-)
もの凄く圧倒してる感がありますが、これで終わり……ではないんでしょうな(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
敵さんたちの本来の目的が【碧水を攻める】ことなのか、それとも? な第三章。どちらにしても、白冰さまはブチギレてると思われます(^_^;)
5-8 痴れ者を演じる理由への応援コメント
>そこの白笶兄様は立っているだけで女子の目に毒ですし、
意味深な言い方(笑)。
確かに、美しすぎては女の目に毒ですけれども……。
竜虎へのコメントもなかなかですね(笑)。
作者からの返信
月兎さま。
白笶はまったく意識してないでしょうけどね(笑)
竜虎も意外と人気らしい····。
蘭明はとにかく邸に入れたくないみたいです(^_^;)
5-1 三日前、地下牢にてへの応援コメント
四章とは一転、女のどろどろとした黒い感情が早速……。
どうも不穏な雰囲気。
というか、蘭明が怖い……。
作者からの返信
月兎さま。
第五章は今までとはがらりと雰囲気が変わっております。蘭明が怖い、は正解です(^_^;)
そして彼女がどうしてこうなってしまったのか、がこの章のポイントだったりします。
4-10 どうしよう!への応援コメント
>いや、お前がおかしいのは頭だけだ
辛辣な竜虎www
果たして、無明には何が……。
作者からの返信
月兎さま。
竜虎だから言えるひと言(笑)
無明くんはあれですね。
重大な病にかかったようです(*´艸`*)
3-24 交差する記憶への応援コメント
無明くん、これは大役ですね(-ω-;)
ただ者ではないと思ってましたが、こうなることはもう、遠い昔から運命づけられていたような、そんな感じなのかな。
3-23 ふたりの神子への応援コメント
瓜二つで声も同じ。無明くんという存在の歴史を感じさせるというか、なんというか……そんな一幕ですね(*-ω-)
作者からの返信
最十さま。
そもそも神子とはなんぞや?
無明もよくわかってません。
今後、神子が残した記憶を集めて回る感じになっていくので、すべて集めたときにどうなるのかも、この物語の主軸でもあり····。
3-14 水妖の怪異への応援コメント
無明、自ら囮役になりましたが……果たして、大丈夫なのか……?
作者からの返信
月兎さま。
いやもはやフラグでしかない💧
今まで何回攫われたことか···。
自分がヒロインなのわかってないんですよね(ΦωΦ)フフフ…
3-21 白笶の秘密への応援コメント
無視される狼煙(笑)
当人は面白くないでしょうが、見ているこっちからすると、ちょっぴり面白いと思っちゃいました(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
狼煙も、まさか自分を無視するとは思っていなかったでしょうね(笑)
白笶からしたら知っててそうせざるを得なかったことが多々あり····💧
2-20 白冰の問答への応援コメント
>晦冥崗の戦いで集結していた妖獣、妖者すべてを封じた、ということ
ほんとう、なぜ現れているのか、謎がたくさん……。
作者からの返信
月兎さま。
コメントありがとうございます✨
晦冥崗に封じたはずの者たちが、なぜか外に出てきてますね。この言い伝えはあくまで言い伝え。真実はどこに····? さまざまな謎が明かされるのはもう少し後になります♪
3-18 狼煙の行き先への応援コメント
>あれが傍にいるなら、無明は安全だろう。
なんだかんだ信用してるのがいいですね(*´ω`*)
当の白笶はんは気に入らんでしょうが(笑)
作者からの返信
最十さま。
白笶は狼煙を信用してるみたいですね。相手は特級の妖鬼なのになぜ? いつもならすぐに助けに向かうはずなのに、不思議ですね〜(~o~)
その謎も後々判明します!
3-17 その名は、への応援コメント
呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンってな具合に、ヒーローが駆け付けますね!
ただ、今回は白笶はんじゃなかったみたいですが……(-ω-;)
作者からの返信
最十さま。
まさかのあのひとがここにて登場!
白笶は出遅れちゃった····かも?
そもそもこの領域結界をはったのは誰なのか。次回、色々わかります♪
1-4 痴れ者の想いへの応援コメント
>無明はばっと勢いよく立ち上がり、くるくると回りながらデタラメな歌を大声で歌う。
従者も逃げたくなる……。
作者からの返信
月兎さま。
わざとやってるので、もはやただの嫌がらせレベル! ヤバいものでも見たかのような視線を送られて、『今日もいい反応してるな〜♪』と喜んでるらしい(笑)
3-16 運河の底に潜むモノへの応援コメント
また無明くんが連れ去られて……!(;゚Д゚)
白笶はーん! 助けてやってくれー!(>_<)
作者からの返信
最十さま。
フラグ回収〜でした(>ω<)
大丈夫は大丈夫じゃない(笑)
白笶は白笶で大変💦
3-15 水妖の正体への応援コメント
ふたりなら大丈夫……。読んでいる者からしても、リンクする感情ですね(*-ω-)
しかし、相手のやり口が読めんが……?
作者からの返信
最十さま。
領地結界の主はなにがしたいのか。
そして突然現れた漆黒の水龍。
なぜ玄武に守護されているはずの内側にそんなものが入り込んでしまったのか····。すべては必然で、なるべしてなった、とだけ····(@_@;)
3-14 水妖の怪異への応援コメント
囮を買って出た無明くん。果たして本当に大丈夫なのでしょうか?
なんにせよ、信頼を寄せてくれた無明くんの為にも、ここは白笶はんの頑張りどころですね!
作者からの返信
最十さま。
一度狙われたこともあり、囮としては申し分ないわけですが、大丈夫と思い込んでいる無明が心配でならない白笶。こうなったら全力で守るしかないですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
3-13 好きだよ!への応援コメント
好きだよ! ……って、そっちの好きかい!(笑)
まあ、妄想はタダですからね。タイトルの時点でそう妄想したのも、またタダ……か( ̄∇ ̄)
作者からの返信
最十さま。
あの質問は確実に『好き!』って言わせたいやつ(*´艸`*)
どんな『好き』でも好きは好き///
タイトル詐欺は免れたかな?
3-12 禍を転じて福と為す?への応援コメント
これは見ている私たちでさえ、お邪魔なんじゃないかと思えるほど、二人の空間ですな(*´ω`*)
やっぱ物語にはこういう時間も必要ですよね♪
作者からの返信
最十さま。
もはやただのデート回(笑)
すみません、もう数話続きます。
こういう時間も必要→そう言っていただけるとありがたいです(*´艸`*)
3-11 船頭の妄想への応援コメント
白笶公子が微笑むと、これだけ周りがざわつくのですね(*´ω`*)
これはもうお嫁さんルート決定か⁉
作者からの返信
最十さま。
みんなに愛されてるし、なんならファンクラブとかありそうだけど、みんなこっそり見守りつつ推してるので、本人は全く気付いていないという(笑)
無明くん。お嫁さん候補として、品定めされちゃうかも(*´艸`*)
3-10 君って天才なの?への応援コメント
私も「ほうほう……」と思いながら座学を受けていたのですが、無明くんの話になった途端、全部吹っ飛んじゃいましたね(笑) さすが無明くんや~(*´▽`*)
作者からの返信
最十さま。
ここでまさかの繋がりが(笑)
白冰さまはヲタクなので急にテンション上がっちゃいましたね(*´艸`*)
無明くんの知らないところで、パパが息子の才能広めてたという事実。
3-9 雪鈴って······への応援コメント
いつも笑顔の人ほど、怒ったら怖いですからね(-ω-;)
これは生半可な気持ちで挑むと、痛い目見ますな……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十さま。
雪鈴はにこにこしながらスパルタなイメージで書いてます(๑•̀ㅂ•́)و✧
頭脳プレイしそうな見た目でパワープレイしがちな子です(笑)
3-5 お世話させてくださいへの応援コメント
清婉が褒められていると、なんだか見ているこっちも嬉しくなっちゃいますね! 私も料理作ってほしい~(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
清婉は無明くんたちよりけっこう年上(20代前半)なんですが、愛されキャラなのです(*´艸`*)
家事全般得意ですから、お願いしなくても勝手にやっちゃいます♪
4-11 出立まで、あと一日への応援コメント
雪鈴も雪陽も、もしかして清婉のことが好きになりかけているのかな?と思ってしまいました。無明と白笶だけではなくこの3人もなんだか気になります(о´∀`о)
作者からの返信
沼野さま。
コメントありがとうございます✨
双子ちゃんたちはかなり気に入っているようですね(笑)
清婉は悪意ゼロの素直な青年なので、ふたりにとっては癒しなのかもです〜(*´ω`*)
2-27 君の傍にいるへの応援コメント
何度も生まれ変わり、そしてこの日の為に生きてきたんですねぇ、白笶はんは(*-ω-)
最終回レベルの空気感ですが、過去を知らずして終わるわけにはいきません! 続きが気になる~(´▽`*)
作者からの返信
最十さま。
今まで不明だった白笶の感情が色付いた瞬間でした。無明くんの『お友達宣言』は、それくらい感慨深いものだったのかもしれません。
なぜ誰にも秘密を話せないのか。
なぜ無明くんなのか。
永遠の輪廻とは····。
第三章、第四章にて明かされます!
2-26 ただいま!への応援コメント
『親方! 空から女の子が!』を地で行く無明くん(笑)
まあ、女の子ではないんですが、それくらいのポテンシャルは秘めてますからね。天空の城も許してくれるでしょう(*-ω-)
作者からの返信
最十さま。
無明くんの場合はゆっくりと降りてきた、というより勢いよく降ってきた感がありますが(笑)
あれを受け止めた竜虎もなかなかすごい子(๑•̀ㅂ•́)و✧
2-22 白笶の願いへの応援コメント
思いさない方がいいこと? 何やら無明くんには、のっぴきならない過去があるようですね。
また寝たフリして喋ってもらうのは……さすがにセコいか(笑)
作者からの返信
最十さま。
第一章から匂わせなところがありますが、そもそも白笶はなぜ無明に対して「やっぱり君だったんだな」みたいなことを呟いてみたり、一緒に市井をまわったり、ピンチを救ったり、見守っているのか。
当の本人はまったくわかっていないというのも、ポイントなのです♪
2-21 竜虎、新たなる決意への応援コメント
竜虎……マジで主人公だな(笑)
従者への気遣いから、妖獣へと立ち向かう勇気。知れば知るほど、魅力的に映りますな(*´ω`*)
作者からの返信
最十さま。
もはや竜虎が主人公!
某少年マンガの【友情×努力×根性】が、彼の信念です(๑•̀ㅂ•́)و✧
2-20 白冰の問答への応援コメント
妖獣退治はお見事でしたが、未だ謎は晴れぬばかり(-ω-;)
竜虎からしても、蚊帳の外ってのは嫌ですもんね。なんにせよ、無明くんたちを探すのが先か……
作者からの返信
最十さま。
竜虎は白冰さんみたいな強キャラに揉まれながら強くなるか、白笶みたいな言葉より行動で示すタイプの背中を見て成長するか····。
無明くんも心配だけど、脳内は混乱中だと思います💦
2-19 黒蟷螂の猛攻への応援コメント
旅に出て早々、こうも厄介ごとばかりでは、お付きの者としても気が休まらんでしょうね( ̄∇ ̄;)
ただ、そういった壁が人を成長させるのもまた事実。竜虎がどのように成長していくか、見ものですね!
作者からの返信
最十さま。
竜虎は今はまだ成長の途中。
気持ちや想いだけではどうにもならないことを学び、少しずつ強くなっていく象徴のようなキャラ。
無明くんとか周りがすごすぎるというのもありますが、別に弱いわけではないんですよね。
悩みながらも壁を乗り越えて前に進んでいく竜虎の姿にも注目です!
2-18 黒衣の少年への応援コメント
無明くんのライバルポジ的な感じなんですかね、この少年は?
これからも立ちはだかりそうな予感⁉Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
最十さま。
少年はライバルというよりはもっと別の存在であり、なんならひとでさえないという····ここでは謎の存在なのです。ちょいちょい言葉だけ出てくる「烏哭」という存在が、今後関わってくるきっかけとなるお話。
どう関わってくるかは、今後のお楽しみということで!
3-13 好きだよ!への応援コメント
噂話をする娘たちの気持ちがよく分かります!
尊い2人ですよね...!
作者からの返信
沼野さま。
白笶は無口で無表情だけど容姿端麗で基本優しいので、この地を守る白群の一族の公子としても隠れファンがたくさんいます。
希少生物を生あたたかい目で見守る感じです(笑)
編集済
1-6 五年前、北の森にてへの応援コメント
無明くんは濡れ衣を着せられても、むしろどこかそれを楽しんでいるような節がある気がしますね。
不思議な子です☆
夫人ともいつか笑い合える日がくるのでしょうか?
いつも拙作をご覧いただきありがとうございます!たくさん読んでもらえて感想もいつもとっても嬉しいです☆
また、光栄なことにお星様まで頂戴しまして飛び上がるくらい嬉しかったです(≧∀≦)
ありがとうございます🎶
私も本作やカクヨムコン参加作を応援しています!
作者からの返信
千央さま。
無明は嫌われていることも含めて楽しんでいる子なので、嫌っている側からしたら「なんだこいつ」ってなってるかも💦
そこで呆れられて許されるか、一生嫌われるか見極めていたり。
こちらこそコメントいつも楽しく読ませていただいております。カクヨムコンもあるので、無理のない範囲でお楽しみくださいm(_ _)m