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    1-6 五年前、北の森にてへの応援コメント

    無明くんは濡れ衣を着せられても、むしろどこかそれを楽しんでいるような節がある気がしますね。
    不思議な子です☆

    夫人ともいつか笑い合える日がくるのでしょうか?

    いつも拙作をご覧いただきありがとうございます!たくさん読んでもらえて感想もいつもとっても嬉しいです☆
    また、光栄なことにお星様まで頂戴しまして飛び上がるくらい嬉しかったです(≧∀≦)

    ありがとうございます🎶

    私も本作やカクヨムコン参加作を応援しています!

    作者からの返信

    千央さま。

    無明は嫌われていることも含めて楽しんでいる子なので、嫌っている側からしたら「なんだこいつ」ってなってるかも💦
    そこで呆れられて許されるか、一生嫌われるか見極めていたり。

    こちらこそコメントいつも楽しく読ませていただいております。カクヨムコンもあるので、無理のない範囲でお楽しみくださいm(_ _)m


  • 編集済

    1-5 竜虎と璃琳への応援コメント

    仲良しの義兄弟がいるのですね!
    良かった(*´ω`*)

    >見るからに神経質そうな彼は、無明むみょうとは対照的な少年だった。銀色~

    ここのところ、とっても素敵な描写で真似したくなるくらいでした!
    分かりやすい人物像を書くのってとても難しいですよね。

    作者からの返信

    千央さま。

    こちらにもコメントありがとうございます✨
    ちょっとだけ早く生まれた竜虎ですが、色々あって無明とは仲良しです。ツンデレな妹ちゃんも懐いてるという(*´艸`*)
    人物の描写は自分でもキャラをわすれちゃうくらいなので、読者さまは毎回初対面くらいの気持ちじゃないかなぁと思い、細かく書くようにしております♪

    編集済
  • 1-3 金虎の第四公子への応援コメント

    良い子の人助け!
    でも、やっぱりいつも勝てるとは限らないのだしその年齢では危ないかも??
    その精神は素敵ですけどね(^^)

    作者からの返信

    千央さま。

    コメントありがとうございます✨
    15歳といってもまだまだ子どもなので、心配されて当然ですよね。でも好奇心が抑えられない無明くんなのでした····(。ŏ﹏ŏ)

  • 1-2 奉納祭まであと五日への応援コメント

    毎年のものとは違った百年に一度の大切な奉納祭、そこで何が起きてしまうのか!?
    すっごく先が気になる構成にすっかりハマりました(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま。

    ここから物語が始まりますので、なにかが起こるのは間違いなし!
    無明がこれにどう関わってくるか····ぜひお楽しみください♪

  • 1-1 始まりの音への応援コメント

    なるほど、こちらが先でしたか(^^)

    無明くんがどんな人物に成長するのか楽しみです!

    作者からの返信

    千央さま。

    第一部、フォローいただきありがとうございますm(_ _)m
    長いお話なのでお暇な時にぜひぜひ〜。

  • 第四話への応援コメント

    漸く完読できました💦
    記憶を持ったまま何度も転生をした無明の数奇な運命
    そんな彼に唯一の存在がいたことが、本当に救いですね

    とっても素敵なお話、ありがとうございました
    続編? 追いかけさせて頂きます('◇')ゞ

    作者からの返信

    蓮条さま。

    たくさん読んでくださりありがとうございました〜! まだ全章は手直しが追いついておらず、お恥ずかしいかぎりですが····(*´艸`*)
    まだまだ無明くんの旅は終わりません。第二部もお暇な時にぜひ♪

  • 1-28 ふたりの時間への応援コメント

    「君にだけ」にときめきが止まりません!きゃーー!続きも楽しみに読みます。

    作者からの返信

    宵森さま。

    言葉は少ないですが、ある意味直球なのでした〜(*´艸`*)

  • 1-1 始まりの音への応援コメント

    第一話から素敵な世界観だなぁとワクワクしてます。続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    宵森さま。

    コメントありがとうございます✨
    長編なのでスキマ時間にゆっくりどうぞ〜♪

  • 4-25 神子の印への応援コメント

    ほっこりもしつつ、またしんみりもする、そんなお風呂回でしたね(*´ω`*)
    良きかな良きかな~(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    玄武の封印を解いて以来、情緒不安定ぎみな無明でしたから、ふたりの優しさは嬉しかったはず。
    気持ちもほわほわできたので、次の試練も乗り越えられるはず!

  • 4-24 病鬼の噂への応援コメント

    今度は妖鬼使いが相手? 新たな問題浮上ですね(-ω-;)
    ともあれ、その前にまず温泉回か⁉(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    第五章の前の幕間的な扱いのお話ですが、次の事件のニオイがぷんぷん。
    温泉回、お楽しみに〜✨

    編集済
  • 4-23 玉兎への応援コメント

    >(今日も、変わりないようだ。無明が笑っていてくれたら、それでいい)

    もう完全に正妻ポジですね、白笶(笑)
    そして、そんな彼の姿を見て、ほっこりする私(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    白笶は無明の観察を怠りません(笑)
    正妻?旦那様?お母さん····どれも当てはまりそう(*´ω`*)

  • 4-22 文に託した想いへの応援コメント

    旅に出た息子が変わりなく、そして自分のことを『母であることに違いはない』と手紙にしたため、送ってきた。この事実だけで、もう感動物ですね(´;ω;`)
    立派になった分、少し複雑でしょうね。普通の子として生きてほしかっただけに(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    藍歌は最初から色々と知っていただけに、無明にはかつての神子のようにはなって欲しくないという想いがあり、隠していたわけですが。
    自分が思っていた以上に無明が成長していたことを嬉しく感じつつも、遠く離れていってしまう事への寂しさもあり····(¯―¯٥)複雑

  • 4-21 あの日の真実への応援コメント

    お? これはもしやご対面的な流れかしら?(*´ω`*)
    だとしたらどのような会話がなされるか、気になりますね~!

    作者からの返信

    最十さま。

    ご対面しそうですよね〜。
    どんなお話をするのやら。
    ご期待に添えるかは謎ですが、色々事情を知ってるかも?

  • 4-20 謀主への応援コメント

    >神子みこには残り少ない時間を楽しんでいただかないとな。

    なんとも穏やかでないセリフですね……(-ω-;)
    でも、こういう敵サイドも暗躍し始めてきたー的なお話も、それはそれで嫌いじゃないという(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    黒幕サイドの事情も少しずつ変わっていくのですが、なにを考えているかはまだまだ謎なのです(@_@;)

  • 4-19 白冰の奇策への応援コメント

    表情は『無』でもお兄ちゃんにはお見通しですね(*´ω`*)
    まあ、『無』は『無』でも無明くんの『無』だろうから、それが答えっちゃ答えか(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    確かに(笑)
    白笶の脳内は『無明』のことしかないですからね。そんでもって白冰さまは長年の観察眼で、まるっとお見通しです(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 4-18 お世話になりましたへの応援コメント

    別れ、そして旅立ち。この短い間にも確かな絆を育んできたのだと分かる、素晴らしき回でした! いずれまた、絡む姿を見たいですね~(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    白群のメンバーは、ちょいちょいこの後も出てきます♪
    もうちょっと続きますが、次の第五章は女の子いっぱいでてきますのでお楽しみに〜✨

  • 4-17 鬼神への応援コメント

    >好奇心が仇にならなければ良いが。

    あらやだ。何かのフラグじゃないでしょうね?
    ちゃんと帰ってくる? ただの考えすぎかな……?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    これはですね、後でわかりますがただのかまってちゃんです(笑)
    ただ、なにもないわけではない、とだけ····(=o=;)

  • 4-16 届け物への応援コメント

    あまりにも自然で見過ごすところでしたが、逢魔はお母ちゃんのことを存じているようですね(*-ω-)
    二人の会話も見たいところですが、置いてくるだけって言ってるし、今回はないかなぁ……?(/ω・\)チラッ

    作者からの返信

    最十さま。

    逢魔は無明のストーカーなので(笑)
    もちろん赤ちゃんの時から知ってます。番外編にてその様子が描かれてまして、藍歌ママとの関わりもそこでわかるかも?
    対面するかは····読んでのお楽しみ♪

  • 4-15 誓いの夜への応援コメント

    タイトルの時点で予感はしていましたが、ようやく二人の関係が前に進んだといった感じですね(*´ω`*)
    今までの果たせなかった想い。貫く姿を期待しています♪

    作者からの返信

    最十さま。

    やっと気持ちが通じ合いました〜が、最後まではしてません。
    なんとか踏みとどまりました(笑)
    まずは一歩前進という感じです♪

  • 4-14 紫陽花への応援コメント

    これは見守りたくなる二人……(*´▽`*)
    白笶もこれには、辛抱堪らなくなっちまうか……?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十さま。

    白冰さまに言われたとおりにしたけと、なんか違う? と気付いた無明(笑)
    白笶には効果あり?
    次回はBL度★★★✩✩くらいかも?

  • 4-13 教えて欲しい?への応援コメント

    それが……恋じゃよ(*´ω`*)
    と、通りすがりの爺さんが如く教えてあげたいですね♪ まあ、それは野暮ってなもんか(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    白冰さまは言いたくて仕方なかったでしょうが、完全に面白がってますから、無明になにを吹き込んだのかは乞うご期待(笑)

  • まるでお見合いかのような始まり方でしたが、まさか竜虎が弟子入りするとは……(*-ω-)
    でも、守ってくれる者は一人でも多い方がいいですからね。白笶としても助かるでしょうな(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    普段ふたりきりで話すことなどない、異例の組み合わせ(笑) あの竜虎でさえ、まさかのお見合い状態に····(ヽ´ω`)
    ここからふたりの師弟関係がスタートします♪

    編集済
  • 4-11 出立まで、あと一日への応援コメント

    思い出作りですか~(*´ω`*)
    何だか彼らの雰囲気もよさげですね♪ それだけに別れが、ちょい寂しい……

    作者からの返信

    最十さま。

    なんだかんだで仲良しになっておりました〜。お別れはもうすぐ····しかしこの縁もまた、どこかで繋がるかも?

  • 4-10 どうしよう!への応援コメント

    思った以上に、あたふたしている無明くんが見れて、ほっこりしました(*´ω`*)
    竜虎には結構な言われようですが、居心地がいい間柄だからこそのやり取りでしょうね(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    竜虎は、いつもの馬鹿やってるなぁと思ってますね。日頃の行いが裏目に(笑)
    誰か無明くんに教えてあげて!

  • 4-9 触れたいへの応援コメント

    おやおや、これはまた随分と大胆に(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    これはさすがの無明くんにも、クリティカルヒットしたんとちゃうか⁉(。・∀・)ノ゙♪

    作者からの返信

    最十さま。

    色々とたまってたものがぷっつんしてしまったようです(*´艸`*)
    無明くんの様子がこの後ちょっとおかしくなりますので、お楽しみに〜✨

  • 4-8 蔵書閣への応援コメント

    自分の書いた日記を読まれる、かぁ……( ̄∇ ̄;)
    こりゃあ、白笶はんのいいリアクションが期待できそう?(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    その日記はかつて神子と歩んだ旅路の記録的なもので、白笶的には無明にはあんまり読まれたくないかも💦
    しかし見つかるかどうかは····また別のお話、という(^_^;)

  • 4-7 麗寧の贈り物への応援コメント

    出会いがあれば別れもある。この二人のやり取りはもっと見ていたかったですが、先へ進まなければなりませんからね。
    衣装チェンジもグッドです(`・ω・´)b

    作者からの返信

    最十さま。

    ここはあくまでもスタートライン。ここから物語が大きく動いていきますし、またきっと再会できるはず!
    ふたりの関係がすすめば、麗寧が『お義母さん』になる日も近いかも(笑)

  • 4-6 悔恨と憂慮への応援コメント

    なにも聞かず、なにも知らないふりをする。できるようで、中々できることではありません。
    やはり、清婉のような従者、羨ましく思っちゃいます♪

    作者からの返信

    最十さま。

    紅鏡にいた頃は嫌々だったはずなのに、気付けば主である無明のことを一番に考える従者となっていた清婉。彼は幼い頃から従者として育てられたので、その心得は両親からしっかり学んでいたようてす♪

  • 4-5 これからのことへの応援コメント

    >「では、帰ろう、」「うん! 帰ろうっ」

    一緒に帰るというだけのことなのに、なんだか妙に感動しちゃう不思議(*-ω-)
    しかし、気になることとは一体……?

    作者からの返信

    最十さま。

    この仲良し感はふたりだから、ともいえますね♪
    逢魔が気になること····もちろん確かめに行っちゃいます!

  • 4-4 一緒にいたいへの応援コメント

    二人ならそう言ってくれると思ってました(*´ω`*)
    無理に変わる必要はありませんもんね。君のままでいい。良き言葉です♪

    作者からの返信

    最十さま。

    白笶としても、無明は無明のままでいて欲しい気持ちが強いんですよね。無明もその言葉が一番嬉しいかったはず(*´ω`*)♪

  • 4-3 泣かないでへの応援コメント

    自分に笑いかけていた笑みが、別の何かへのものだったとしたら、無明くん的にも複雑でしょうね(*-ω-)
    でも、その心配はきっと必要ない。そう信じたいですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    色々知ってしまったことで、今までのことが疑問に思えてしまうという。でもそう思っているのは無明だけで、白笶も逢魔も『神子』がじゃなくて『無明』が大事なんだと伝わればいいなぁと。

  • 4-2 そのままでいてへの応援コメント

    こういう時、壁とかを感じさせず、スッと心に入って行けるのが、無明くんのいいところ(*´ω`*)
    だからこそ、守りたいと思える。白笶はんと視線が重なるがいいですな♪

    作者からの返信

    最十さま。

    神子なのはとりあえずおいておいて、自分は自分でしかないから、急に態度を変えられても困るという気持ちもありますね。最初に訪れたのが碧水で良かったかもですね♪

  • 4-1 お願いへの応援コメント

    竜虎もいきなりのことで、距離間に悩んでる感じですね(*-ω-)
    どういった会話がなされるか、気になるところです。

    作者からの返信

    最十さま。

    ずっと一緒にいた竜虎にとって、無明の印象は『優秀なくせに馬鹿ばっかりやってる放っておけない義弟』って感じでしたから、いきなり『神子でした〜』なんて言われても、切り替えるの難しいですよね💧

  • 3-29 光の雨への応援コメント

    神子が永い眠りから目覚めた、か。
    遂に無明くんがそのステージに……って感じですかね。
    次章からの展開も楽しみです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    本人以外はわかってたことですが、改めてそうだと自覚してしまえば、動き出すしかなくなってしまう。白笶は神子としての使命より、無明として生きて欲しかったようですが····。

  • 3-28 青嵐への応援コメント

    いいですよね。怪力相手に華麗に受け流すこの感じ(*´ω`*)
    白冰の強さがより強調されるシーンでした♪

    作者からの返信

    最十さま。

    ガタイのいい大男相手に細身の白冰がひょいってしちゃう圧倒的な強さ。雑魚に用はないって感じが出せたかなぁと(ΦωΦ)✨

  • 5-16 梟への応援コメント

    病鬼の謎は残るばかり……。
    姿を変化させる梟や、最後に登場した上天、敵役も個性豊かで見応えあり……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    病鬼が起こす規模の大きい厄介事の裏で起きていた、少女失踪事件。その犯人は蘭明であることまではわかりました。このふたつは関係がないようで実は····な、展開なのです。

  • 3-27 奮闘への応援コメント

    竜虎はいなくてはならない存在。物語上でも読者目線でも、当然、無明くんにとっても。
    やっぱり応援したくなるキャラです(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    ありがとうございます♪
    なんなら一番主人公っぽいキャラだと思ってます(*^^*)
    彼は才能よりも努力と根性と強かさでのし上がるタイプなので、いつかは無明とは違う道を歩むことになるかも?
    応援してくださると、竜虎も嬉しいと思います。この旅で悩みまくり迷いまくる役目を担っております!

  • 5-12 点と点が繋がる時への応援コメント

    なるほど……だから無明が狙われたんですね。
    しかし、どうして笄年の黒髪の少女たちだけなのか、やはり謎は残る。
    今後の展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    月兎さま。

    実は元々は無明のママである藍歌に憧れていて、蘭明の中では【完璧な存在】だったようです。
    無明のことはただの痴れ者だと思っているので、じゃあ無明の目ん玉貰おう♪ みたいな感覚です(@_@;)💦

    編集済
  • 3-26 碧水の希望への応援コメント

    >雨、霧、雪が交じり合って、この漆黒の闇を照らすように、青白い光を帯びていた。

    こんな状況じゃなきゃ、その光景に見惚れちゃってるでしょうね(*-ω-)
    もの凄く圧倒してる感がありますが、これで終わり……ではないんでしょうな(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    敵さんたちの本来の目的が【碧水を攻める】ことなのか、それとも? な第三章。どちらにしても、白冰さまはブチギレてると思われます(^_^;)

  • 5-10 楊梅の実への応援コメント

    む……無明……?
    楊梅の実は、人間を傀儡にしてしまうもの……? 
    味付けを砂糖と偽り出す蘭明、やはり悪役でふね。

    作者からの返信

    月兎さま。

    完全にヤバい薬が入ってたみたいですね💦 無明くんは何かしてくるかもと警戒してましたが、まさか薬を盛られるとは思ってなかったかも?
    蘭明はなにをしたいのか(@_@;)

  • 5-8 痴れ者を演じる理由への応援コメント

    >そこの白笶兄様は立っているだけで女子の目に毒ですし、

    意味深な言い方(笑)。
    確かに、美しすぎては女の目に毒ですけれども……。
    竜虎へのコメントもなかなかですね(笑)。

    作者からの返信

    月兎さま。

    白笶はまったく意識してないでしょうけどね(笑)
    竜虎も意外と人気らしい····。
    蘭明はとにかく邸に入れたくないみたいです(^_^;)

  • 5-1 三日前、地下牢にてへの応援コメント

    四章とは一転、女のどろどろとした黒い感情が早速……。
    どうも不穏な雰囲気。
    というか、蘭明が怖い……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    第五章は今までとはがらりと雰囲気が変わっております。蘭明が怖い、は正解です(^_^;)
    そして彼女がどうしてこうなってしまったのか、がこの章のポイントだったりします。

  • 第三話への応援コメント

    じ……人工呼吸……!
    若干七歳の無明にとっては命を繫いでくれたものだったんでしょうが、十三歳の腐女子には……わかる(意味深)。

    さきほど黒狼のすがたをしていた竜虎が、人のすがたで現れましたね……!
    純朴な無明、可愛い……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    黒狼は逢魔の別の姿でした〜(*´艸`*)←竜虎も当時はまだ赤ちゃん✨
    しかも警戒されないように、少年の姿でも登場♪
    無明と逢魔はどちらかといえば親子みたいな関係性なんですが、逢魔にとっては愛しいひとであることに変わりはなく····人工呼吸も迷わずにやっちゃいます!

  • 4-25 神子の印への応援コメント

    温泉でなーにやっているんだ(褒め言葉)。
    いちゃいちゃ、仲が良さそうで何よりです(褒め言葉)。

    しかし、嵐の前の静けさとしか思えない……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    イチャイチャしつつ、白笶が実はめちゃくちゃ無明の身体見てた! というにやにや回であり、3人の関係性がわかる回でした。
    第五章はかなり鬱々回となります💦

  • 4-15 誓いの夜への応援コメント

    深呼吸させてください。

    ……………。
    うわぁぁぁああぁああああぁ!!!!!!!!!!!!
    キタキタキタキター!!!!!!!!!!!

    白笶と無明が!!!!!!!!
    両想い!!!!!
    尊い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    作者からの返信

    月兎さま。

    なんか自分に優しい人→友だち→信頼できる人→好きかも?→好き!
    という段階を経て、つ、ついに両思いとなりました〜(*´艸`*)
    ちなみにちゅ~しただけですが、なんかすごくいやらしくなってしまったのです(笑)

    編集済
  • 3-25 逢いたいへの応援コメント

    いつか生まれゆく自分と同じ存在に嫉妬、ですか……
    それだけ想われていたんですねぇ~、無口な誰かさんは(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十さま。

    しかしその嫉妬のせいで、数百年間孤独な日々を送るハメに····わかってたら逢魔ともっと上手くやってたかも💦
    どっちも愛が重すぎた件(´ε`;)ウーン…

  • 4-10 どうしよう!への応援コメント

    >いや、お前がおかしいのは頭だけだ

    辛辣な竜虎www
    果たして、無明には何が……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    竜虎だから言えるひと言(笑)
    無明くんはあれですね。
    重大な病にかかったようです(*´艸`*)

  • 3-24 交差する記憶への応援コメント

    無明くん、これは大役ですね(-ω-;)
    ただ者ではないと思ってましたが、こうなることはもう、遠い昔から運命づけられていたような、そんな感じなのかな。

  • 3-23 ふたりの神子への応援コメント

    瓜二つで声も同じ。無明くんという存在の歴史を感じさせるというか、なんというか……そんな一幕ですね(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    そもそも神子とはなんぞや?
    無明もよくわかってません。
    今後、神子が残した記憶を集めて回る感じになっていくので、すべて集めたときにどうなるのかも、この物語の主軸でもあり····。

  • 4-2 そのままでいてへの応援コメント

    こういう抱擁は苦しいくらいが丁度良い……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    照れ隠しもあるかもですが、嬉しいが勝ってるかもですね〜♪

  • 4-1 お願いへの応援コメント

    無明は、神子じゃなくて、無明として見て欲しいわけですね。

    吾輩も「ウェブで自分の書いた小説を投稿している中学生」みたいな目では見られなくないですし……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    確かに神子かもしれないけど、自分は自分で、それ以外の何者でもないんだよ、という気持ち(*´ω`*)

  • 3-22 今是昨非への応援コメント

    狼煙は白笶の正体に気付いた様子?
    随分と手合わせしてたみたいですね。そのあたりの話、気になるなぁ~(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    まさか転生してるなんて思いませんし、知らなかったし、言わなかったというか言えなかったという、色々なすれ違いもあり💦

  • 3-17 その名は、への応援コメント

    呼ばれて飛び出てジャ(略)

    作者からの返信

    月兎さま。

    まさかの再登場!
    たぶんどこかで見てたんだと思いますよ(*´艸`*)

    編集済
  • 3-16 運河の底に潜むモノへの応援コメント

    あー!
    やっぱり、フラグが……。

    無明が……!

    作者からの返信

    月兎さま。

    完全にフラグでしたね💦
    ピンチですΣ(゚Д゚)

  • 3-14 水妖の怪異への応援コメント

    無明、自ら囮役になりましたが……果たして、大丈夫なのか……?

    作者からの返信

    月兎さま。

    いやもはやフラグでしかない💧
    今まで何回攫われたことか···。
    自分がヒロインなのわかってないんですよね(ΦωΦ)フフフ…

  • 3-13 好きだよ!への応援コメント

    腐女子がおる……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    どこにでもいる腐女子たち(笑)
    平和ですね♪

  • 3-21 白笶の秘密への応援コメント

    無視される狼煙(笑)
    当人は面白くないでしょうが、見ているこっちからすると、ちょっぴり面白いと思っちゃいました(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    狼煙も、まさか自分を無視するとは思っていなかったでしょうね(笑)
    白笶からしたら知っててそうせざるを得なかったことが多々あり····💧

  • ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ

    作者からの返信

    月兎さま。

    (ΦωΦ)フフフ…✨

  • 3-8 修練開始への応援コメント

    白笶、強し……。
    師範としての実力はなかなかなもので✨️

    そして雪鈴、めっさ強いんですね……。
    細身なのに力が強い人って、ほんとうに、どこからあんな力が出てくるんでしょうね?

    作者からの返信

    月兎さま。

    白笶は強いですよ〜(๑•̀ㅂ•́)و✧
    雪鈴はにこにこしながら「はい、じゃああと100回お願いします♪」とか言っちゃう、めっちゃスパルタくんなのです(笑)

  • 3-3 双子の事情への応援コメント

    双子は昔から忌まわしいものとして言われていますよね……。
    双子というだけで、跡継ぎは衣食住にわたって恵まれ、そうでない子は碌なものでもない。ひどいと、間引かれた子もいますしね。

    それだけで絶縁された二人……やるせない……。

    でも、清婉と三人で過ごしている様子は、とても楽しそうですね(^^)

    作者からの返信

    月兎さま。

    双子というだけで絶縁という不遇。宗主が人格者だったので拾ってもらえたふたり。結果的に一族の中での立ち場はかなり上になり、実力もあるので慕われてます。
    清婉はなにも知らないけど、ふたりにとってはその普通さが良いみたい(*´艸`*)

  • 3-2 清婉への応援コメント

    雪鈴、みんなのお袋となる予感……!

    白笶、強いですね……。
    そして清婉、褒めてても本音はしっかり(笑)

    作者からの返信

    月兎さま。

    雪鈴→いずれお袋さんに(笑) パワー系の肝っ玉母ちゃんになるかも? 
    白笶は五大一族の中で、一応二番目に強いということになってます。ちなみに一番は白冰兄ちゃん····つよつよ兄弟✨

  • 3-20 氷楔への応援コメント

    みんなを助けるために契約する。実に無明くんらしい選択ですね(*´ω`*)
    ただ、公子殿的には心中穏やかでは……?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    最十さま。

    無明くんは自分のためだったらたぶん選択しないだろうなぁと。神子? 俺が? 無理だよ〜あはは、って。
    でもこの地を知り、そこに住む人たちと触れ合ってしまえば、選択肢はひとつ。自分が神子であることを認めれば守れるとなれば、選択肢はひとつだけ····。白笶は無明には神子としてではなく、無明のまま生きてほしかったようです(T_T)

  • 2-25 戻ろうへの応援コメント

    そういえば、柚月さまの文章を読んでよく思うのですが……。

    書籍化作品のように精緻で、それでいて難解さもなく、それでいて「あはれ」な雰囲気も持っているんですよね。

    奇麗で、敵わないなと思いました。

    作者からの返信

    月兎さま。

    いえいえ💦
    現在、最初に書いた文章が酷すぎるので全話加筆修正中なのです。今読んでいただいているあたりはまだ修正できていないので、かなり恥ずかしい気持ち(TдT)
    それでもそんな風にいってもらえて嬉しすぎます✨
    『あはれ』な雰囲気····はじめて言われたかもです。私にしてみれば、皆さまの作品がキラキラ眩しくて素晴らしく思います!

    編集済
  • 2-20 白冰の問答への応援コメント

    >晦冥崗の戦いで集結していた妖獣、妖者すべてを封じた、ということ

    ほんとう、なぜ現れているのか、謎がたくさん……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    コメントありがとうございます✨
    晦冥崗に封じたはずの者たちが、なぜか外に出てきてますね。この言い伝えはあくまで言い伝え。真実はどこに····? さまざまな謎が明かされるのはもう少し後になります♪

  • 3-19 玄冥山への応援コメント

    悪い事態とな……?(。´・ω・)
    遂に封印があーたらぺーたらしちゃうのか⁉

    作者からの返信

    最十さま。

    まさかの四聖獣のひとり、玄武・太陰が目の前にいたΣ(゚Д゚)!?
    悪い事態····狼煙が無明をここに連れてきた理由とは? 無明=神子はずっとにおわせていましたので、いよいよ謎がひとつ明かされる、という感じですね。

    編集済
  • 3-18 狼煙の行き先への応援コメント

    >あれが傍にいるなら、無明は安全だろう。

    なんだかんだ信用してるのがいいですね(*´ω`*)
    当の白笶はんは気に入らんでしょうが(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    白笶は狼煙を信用してるみたいですね。相手は特級の妖鬼なのになぜ? いつもならすぐに助けに向かうはずなのに、不思議ですね〜(~o~)
    その謎も後々判明します!

  • 1-9 晦冥の怪異への応援コメント

    キョンシーといえばいふくん……じゃないじゃない、日常生活で目にすることが多い割には凶暴なもののひとつですよね。

    符を貼ればなんとかなる話なのか否か……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    ここのキョンシーは、符を貼るだけでは大人しくならないかも💦
    完全に倒すかやり過ごすか····とにかくわかりやすく危険な存在ですΣ(゚Д゚)

  • 3-17 その名は、への応援コメント

    呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンってな具合に、ヒーローが駆け付けますね!
    ただ、今回は白笶はんじゃなかったみたいですが……(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    まさかのあのひとがここにて登場!
    白笶は出遅れちゃった····かも?
    そもそもこの領域結界をはったのは誰なのか。次回、色々わかります♪

  • 1-4 痴れ者の想いへの応援コメント

    >無明はばっと勢いよく立ち上がり、くるくると回りながらデタラメな歌を大声で歌う。

    従者も逃げたくなる……。

    作者からの返信

    月兎さま。

    わざとやってるので、もはやただの嫌がらせレベル! ヤバいものでも見たかのような視線を送られて、『今日もいい反応してるな〜♪』と喜んでるらしい(笑)

    編集済
  • 3-16 運河の底に潜むモノへの応援コメント

    また無明くんが連れ去られて……!(;゚Д゚)
    白笶はーん! 助けてやってくれー!(>_<)

    作者からの返信

    最十さま。

    フラグ回収〜でした(>ω<)
    大丈夫は大丈夫じゃない(笑)
    白笶は白笶で大変💦

  • 3-15 水妖の正体への応援コメント

    ふたりなら大丈夫……。読んでいる者からしても、リンクする感情ですね(*-ω-)
    しかし、相手のやり口が読めんが……?

    作者からの返信

    最十さま。

    領地結界の主はなにがしたいのか。
    そして突然現れた漆黒の水龍。
    なぜ玄武に守護されているはずの内側にそんなものが入り込んでしまったのか····。すべては必然で、なるべしてなった、とだけ····(@_@;)

  • 3-14 水妖の怪異への応援コメント

    囮を買って出た無明くん。果たして本当に大丈夫なのでしょうか?
    なんにせよ、信頼を寄せてくれた無明くんの為にも、ここは白笶はんの頑張りどころですね!

    作者からの返信

    最十さま。

    一度狙われたこともあり、囮としては申し分ないわけですが、大丈夫と思い込んでいる無明が心配でならない白笶。こうなったら全力で守るしかないですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 3-13 好きだよ!への応援コメント

    好きだよ! ……って、そっちの好きかい!(笑)
    まあ、妄想はタダですからね。タイトルの時点でそう妄想したのも、またタダ……か( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    最十さま。

    あの質問は確実に『好き!』って言わせたいやつ(*´艸`*)
    どんな『好き』でも好きは好き///
    タイトル詐欺は免れたかな?

  • これは見ている私たちでさえ、お邪魔なんじゃないかと思えるほど、二人の空間ですな(*´ω`*)
    やっぱ物語にはこういう時間も必要ですよね♪

    作者からの返信

    最十さま。

    もはやただのデート回(笑)
    すみません、もう数話続きます。
    こういう時間も必要→そう言っていただけるとありがたいです(*´艸`*)

  • 3-11 船頭の妄想への応援コメント

    白笶公子が微笑むと、これだけ周りがざわつくのですね(*´ω`*)
    これはもうお嫁さんルート決定か⁉

    作者からの返信

    最十さま。

    みんなに愛されてるし、なんならファンクラブとかありそうだけど、みんなこっそり見守りつつ推してるので、本人は全く気付いていないという(笑)
    無明くん。お嫁さん候補として、品定めされちゃうかも(*´艸`*)

    編集済
  • 6-17 光焔への応援コメント

    美しい描写の数々と無明の魅力に夢中になりました。
    尊いシーンもたくさんあって1人ときめいたりもしていました。
    黒幕のこともありますし、無明と白笶の今後も気になりますので第二部も読ませていただきます!

    作者からの返信

    沼野さま。

    第一部を読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m
    カクヨムコンの名残でフォローしている作品を読むので手いっぱいなところもあり、♡応援のみでなかなか作品にコメントができずすみません💦
    無明くんたちは次の地へ!
    第二部はふたりの距離がもっと近くなりますし、新たな問題も····。
    お付き合いいただき、本当にありがとうございました〜♪

  • 6-16 槐夢への応援コメント

    虎珀が黒幕...!?
    怪しい場面はありましたが、動機が気になります...

    作者からの返信

    沼野さま。

    ずっと怪しい虎珀兄さまでしたが、完全に黒でした。どこまでが彼の本音かは謎ですが、あちら側にいる理由は第二部にて!

  • 3-10 君って天才なの?への応援コメント

    私も「ほうほう……」と思いながら座学を受けていたのですが、無明くんの話になった途端、全部吹っ飛んじゃいましたね(笑) さすが無明くんや~(*´▽`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    ここでまさかの繋がりが(笑)
    白冰さまはヲタクなので急にテンション上がっちゃいましたね(*´艸`*)
    無明くんの知らないところで、パパが息子の才能広めてたという事実。

  • 3-9 雪鈴って······への応援コメント

    いつも笑顔の人ほど、怒ったら怖いですからね(-ω-;)
    これは生半可な気持ちで挑むと、痛い目見ますな……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十さま。

    雪鈴はにこにこしながらスパルタなイメージで書いてます(๑•̀ㅂ•́)و✧
    頭脳プレイしそうな見た目でパワープレイしがちな子です(笑)

  • 3-8 修練開始への応援コメント

    竜虎にとってこの時間は、掛け替えのないものとなりそうですね(*´ω`*)
    活き活きしてるのが、こちらにも伝わってきます♪

    作者からの返信

    最十さま。

    まさに悩み努力して成長し強くなっていくタイプの主人公キャラ、竜虎。伸びしろは誰よりもあるし、まだまだ成長途中(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 3-7 無明と麗寧への応援コメント

    誰とでも仲良くなれる無明くん(*´ω`*)
    徐々に人の輪が広がり、繋がっていく展開が、見ていて心地いいですね♪

    作者からの返信

    最十さま。

    本来の無明くんは人懐っこいし、時に天然、時に計算という世渡り上手だったりします。
    麗寧夫人は白笶の実母ではないですが、実質母のような存在。仲良くなっていた方が後々良いかもですね♪

  • 3-6 声の主への応援コメント

    声は聞こえるけど応えられない。今は資格がないと……(*-ω-)フムフム
    その時はいつ訪れるのか。そして応えた時、何を目の当たりにするのか。気になりますな。

    作者からの返信

    最十さま。

    この地は玄武の地ですから、フリ的なお話ではあります。つまり、後々声の主に会える···かも?

  • 4-15 誓いの夜への応援コメント

    両想いでよかったです...!
    前世の神子様も紫陽花が好きだったんですね。
    でも、無明は無明として白笶のことが好きで、白笶も無明が好き。2人に幸せがありますように...!

    作者からの返信

    沼野さま。

    やっとお互いの想いが通じ合いました。紫陽花が好きだと自然に口にしちゃう無明を見て、白笶はきっと嬉しかったはず(*´ω`*)
    ここからが始まりなのです♪

  • 3-5 お世話させてくださいへの応援コメント

    清婉が褒められていると、なんだか見ているこっちも嬉しくなっちゃいますね! 私も料理作ってほしい~(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    清婉は無明くんたちよりけっこう年上(20代前半)なんですが、愛されキャラなのです(*´艸`*)
    家事全般得意ですから、お願いしなくても勝手にやっちゃいます♪

  • 3-4 白冰の杞憂への応援コメント

    弟の穏やかな姿を見て、微笑む兄さま。
    そしてそれを見て、ほっこりする読者。これぞまさに永久機関ですな(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    なかなか拝めない白笶の無以外の表情。
    なんなら無でも、白冰さまは勝手に解釈しちゃいますけどね(笑)
    ほっこりしていただけるとは(*´艸`*)

  • 3-3 双子の事情への応援コメント

    いいですね~、こういった従者同士の交流(*´ω`*)
    物語にもより命が吹き込まれるというか、読者視点から見ても必要な時間で、いつまでも続いてほしいなと思う光景でした♪

    作者からの返信

    最十さま。

    双子ちゃんたちは白冰さまと同じくらいお気に入りのキャラなので、後々のお話でも登場する準レギュラー的な存在。
    ふたりの成長や変化も楽しめるのです♪

    編集済
  • 4-11 出立まで、あと一日への応援コメント

    雪鈴も雪陽も、もしかして清婉のことが好きになりかけているのかな?と思ってしまいました。無明と白笶だけではなくこの3人もなんだか気になります(о´∀`о)

    作者からの返信

    沼野さま。

    コメントありがとうございます✨
    双子ちゃんたちはかなり気に入っているようですね(笑)
    清婉は悪意ゼロの素直な青年なので、ふたりにとっては癒しなのかもです〜(*´ω`*)

  • 3-2 清婉への応援コメント

    清婉はほんと従者としていたら、主は大助かりでしょうね(*´ω`*)
    一家に一人、欲しいところです♪

    作者からの返信

    最十さま。

    それはホントにその通り(笑)
    警戒心さえなくなれば、めちゃくちゃ優しくて好い青年なのです♪

  • 3-1 碧水への応援コメント

    取りあえず封印には成功したようですが、封印とは元来、破られるものであり……いや、さすがに大丈夫かな?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十さま。

    封印した、という描写をいれたということは····(´ε`;)〜♪
    なにかは起こるでしょうね(笑)

  • 2-27 君の傍にいるへの応援コメント

    何度も生まれ変わり、そしてこの日の為に生きてきたんですねぇ、白笶はんは(*-ω-)
    最終回レベルの空気感ですが、過去を知らずして終わるわけにはいきません! 続きが気になる~(´▽`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    今まで不明だった白笶の感情が色付いた瞬間でした。無明くんの『お友達宣言』は、それくらい感慨深いものだったのかもしれません。
    なぜ誰にも秘密を話せないのか。
    なぜ無明くんなのか。
    永遠の輪廻とは····。
    第三章、第四章にて明かされます!

  • 2-26 ただいま!への応援コメント

    『親方! 空から女の子が!』を地で行く無明くん(笑)
    まあ、女の子ではないんですが、それくらいのポテンシャルは秘めてますからね。天空の城も許してくれるでしょう(*-ω-)

    作者からの返信

    最十さま。

    無明くんの場合はゆっくりと降りてきた、というより勢いよく降ってきた感がありますが(笑)
    あれを受け止めた竜虎もなかなかすごい子(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 2-25 戻ろうへの応援コメント

    鬼蜘蛛、意外といい子だったみたいですね。ちゃんと頭も下げられるし(*-ω-)
    であるならば操られた子より、それを操った奴を罰しないと! ですね。

    作者からの返信

    最十さま。

    操られていなかったら静かに、鳴りを潜めていたはずの妖獣。あの少年の正体を暴き、罪を償わせないとですね····💦

  • 2-24 邂逅への応援コメント

    無明くんは可愛いので、女の子に間違えられても仕方ないですね(*´ω`*)
    ……って思ったけど、そういえば女の子の格好してましたね、この子(笑) じゃあ、鬼に金棒だ( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    最十さま。

    現在女装中ですからね(笑)
    これで違うと言われても····って感じですよね💦

    編集済
  • 2-23 褒めてねへの応援コメント

    笛のあれこれも追加され、謎は深まるばかり……
    渓谷の鬼が絡んでいるようですが、あちらも謎のままでしたからね。気になりますな……(゚^ ゚)ウーン

    作者からの返信

    最十さま。

    ここまでのいろんな謎は、すべて第三章、第四章にて明かされます!
    まあまあ長いお話ですが、ゆっくり紐解かれていくふたりの物語をお楽しみいただけたら幸いです♪

  • 2-22 白笶の願いへの応援コメント

    思いさない方がいいこと? 何やら無明くんには、のっぴきならない過去があるようですね。
    また寝たフリして喋ってもらうのは……さすがにセコいか(笑)

    作者からの返信

    最十さま。

    第一章から匂わせなところがありますが、そもそも白笶はなぜ無明に対して「やっぱり君だったんだな」みたいなことを呟いてみたり、一緒に市井をまわったり、ピンチを救ったり、見守っているのか。
    当の本人はまったくわかっていないというのも、ポイントなのです♪

  • 2-21 竜虎、新たなる決意への応援コメント

    竜虎……マジで主人公だな(笑)
    従者への気遣いから、妖獣へと立ち向かう勇気。知れば知るほど、魅力的に映りますな(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十さま。

    もはや竜虎が主人公!
    某少年マンガの【友情×努力×根性】が、彼の信念です(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 2-20 白冰の問答への応援コメント

    妖獣退治はお見事でしたが、未だ謎は晴れぬばかり(-ω-;)
    竜虎からしても、蚊帳の外ってのは嫌ですもんね。なんにせよ、無明くんたちを探すのが先か……

    作者からの返信

    最十さま。

    竜虎は白冰さんみたいな強キャラに揉まれながら強くなるか、白笶みたいな言葉より行動で示すタイプの背中を見て成長するか····。
    無明くんも心配だけど、脳内は混乱中だと思います💦

  • 2-19 黒蟷螂の猛攻への応援コメント

    旅に出て早々、こうも厄介ごとばかりでは、お付きの者としても気が休まらんでしょうね( ̄∇ ̄;)
    ただ、そういった壁が人を成長させるのもまた事実。竜虎がどのように成長していくか、見ものですね!

    作者からの返信

    最十さま。

    竜虎は今はまだ成長の途中。
    気持ちや想いだけではどうにもならないことを学び、少しずつ強くなっていく象徴のようなキャラ。
    無明くんとか周りがすごすぎるというのもありますが、別に弱いわけではないんですよね。
    悩みながらも壁を乗り越えて前に進んでいく竜虎の姿にも注目です!

  • 2-18 黒衣の少年への応援コメント

    無明くんのライバルポジ的な感じなんですかね、この少年は?
    これからも立ちはだかりそうな予感⁉Σ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

    最十さま。

    少年はライバルというよりはもっと別の存在であり、なんならひとでさえないという····ここでは謎の存在なのです。ちょいちょい言葉だけ出てくる「烏哭」という存在が、今後関わってくるきっかけとなるお話。
    どう関わってくるかは、今後のお楽しみということで!

  • 3-13 好きだよ!への応援コメント

    噂話をする娘たちの気持ちがよく分かります!
    尊い2人ですよね...!

    作者からの返信

    沼野さま。

    白笶は無口で無表情だけど容姿端麗で基本優しいので、この地を守る白群の一族の公子としても隠れファンがたくさんいます。
    希少生物を生あたたかい目で見守る感じです(笑)