吟遊詩人なのに歌えない

この物語の中心人物であるレイトは、吟遊詩人であるのに、ある能力のせいで歌えないという、、、、。
非現実的な日常の中にところどころみえる暗さのようなものが、なにか私たちの心に訴えかけているような気がしました。
まだ途中までしか読めていませんが、続きを楽しみたいと思います。素敵な作品をありがとうございました。