Lyric「わたしのなかのわたし」

作者 雨 杜和orアメたぬき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あと1cmの距離へのコメント

    いやあー、これはいいよね。
    甘いよね、
    ほんのり苦いよね
    キリキリもするよね。

    どうなるんだよ、このふたり。
    どうなるのか。
    わかるようでいて、わからない。

    つまりアメ。
    このリリック、水ぎわを生殺し(笑)
    続きが欲しい、なまごろし(笑)

    作者からの返信

    これね、なんとなく、若い頃のふたりのじれじれを書いてみたかった。

    いつか、リリック、続く描くね。
    その前に、異世界ファンタジーとミステリーを書くから。

    いつもありがとうね。

    2021年10月18日 17:05

  • あと1cmの距離へのコメント

    手の距離に、近づきたいけど踏み出しきれない二人の心情が表れてるのですね。
    電車の揺れも、心の揺れと重なってて。

    恋の始め、あるいはまだ始まる前の、この“きゅん”とする想いがすごく伝わってきます!

    作者からの返信

    ぽんママさん

    本当にありがとうございます。ずっと読んでいただいて、すっごく嬉しかったです。

    その上に、お星様まで、感謝ばかりです。ありがとうございました。

    2021年10月7日 23:42 編集済

  • 眠れない夜へのコメント

    “わたし”は強い人なのですね。
    どこか、体や心の奥の方に、しっかりとした芯みたいなものを持つ人。

    きっと、こういう詩が書けるアメ様も、そういう人なんですね。

    (アメ様、呼ばせてもらって構いませんか? お嫌でしたらあらためますので)

    作者からの返信

    もちろん、もちろん。アメさんでいいですよ。アメでも結構。うれしいです。ポンママさんって呼ばせてください。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。

    芯があるなんて、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年10月7日 23:13

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    ううむ。
    ちょっと、いい言葉が見つからないくらいに、素敵です。

    言葉を交わし合わずとも、醸し出される愛のある情景。
    お二人で良い時間を紡いでこられたのでしょうね。

    結婚っていいな、素敵だなって思わせてくれる詩です。
    すごく好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夫婦で長いときを過ごし、お互いにいたわり合い、そんな結婚っていいですよね。

    好きって嬉しいです。ほんと嬉しい。

    2021年10月7日 23:23

  • へのコメント

    海の描写がある詩が、特に秀逸ですね🍀

    作者からの返信

    海の波の音を聞いていると、すごく安心するので、ついつい。
    本当にお読みくださって、ありがとうございます。

    2021年9月11日 23:30

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    単調な日常も、ふと立ち止まれば、掛け替えのないワンシーンです。

    作者からの返信

    お読みいただいて、本当にありがとうございます♡

    2021年9月11日 23:20

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    この詩、とても好きです。
    しっとりと海風が髪に染みていくように、
    心地よい追憶を感じます。

    作者からの返信

    月花さま

    お読みくださって、その上、こんな嬉しい感想をいただき、舞い上がっております。ありがとうございます。

    2021年9月11日 23:20

  • あと1cmの距離へのコメント

    素敵だなぁ。
    まだ始まっていない頃の2人の姿なんですね⸝⸝⸝˘◡˘♡
    近づきたいけど、近づけない。
    そんなもどかしさとドキドキが伝わってきて、きゅんとしました。

    作者からの返信

    つぐみさん

    この時期が後から考えると、一番、愛に夢中な頃ですよね。楽しい時代でもあります。

    キュンなんて、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2021年9月9日 08:52

  • あと1cmの距離へのコメント

    いやー、これは良い!キュンっときます♡
    その瞬間じゃなく、過去をおもいだすのがまたいいですね。大人の渋みを感じます。

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    過去を思い出す、あとで付け加えたんで、それがいいと言っていただけて、嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年9月9日 08:30

  • あと1cmの距離へのコメント

    千駄ヶ谷ー代々木間のカーブですね。
    確かにあそこのカーブは急だから手がずれることもあるでしょう。
    って、そんなことあるかい。
    これは過失では無くて故意に手を被せたな。恋だけに。
    失礼しました。

    作者からの返信

    へもんさん

    そうなんです。とくに快速はスピードが出て、揺れますよね。

    あるわい!
    いや、恋(故意)ですから、まさに。

    お読みくださって、ありがとうございます。

    2021年9月8日 22:29

  • あと1cmの距離へのコメント

    いいですね(^-^)。
    ドキドキという胸のときめきと、「ガタンゴト」と繰り返される擬音語とが重なって、いっそう効果的な感じがしました。

    作者からの返信

    和希さま

    お読みくださって、感激です。本当にありがとうございます。
    擬音の使い方、良かったなんて、とっても嬉しいです。

    2021年9月8日 16:58

  • あと1cmの距離へのコメント

    めっちゃ情景が浮かんできました!!
    こんなときめきとドキドキの日々も経て、今の穏やかな夫婦愛があるのですよね。
    忘れたくないですね、昔のときめき☆彡

    作者からの返信

    無雲さん

    いつも暖かいコメント、本当に嬉しい。
    ありがとうございます。

    忘れてしまったんですが、昔のときめき。
    でも、忘れたくないですよね。

    2021年9月8日 13:37

  • あと1cmの距離へのコメント

    いいですねー。
    純情だったあの頃の話ですね。
    「あなた」は何も意識してないようで、実は、、、なんですね。でも、それが確信が持てなくて、なかなか私も踏み出せない、あなたも踏み出せない、純な頃のふとしたふれあいの話。
    とても良かったです。
    切なく、甘く、美しい15分でした。

    作者からの返信

    レネさん

    ありがとう。そう言っていただけると、とっても励みになります。なかなか、こういう作品を書くの難しくて、自分でもいいのかどうか、すごく迷って書いてるんで。だから嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年9月8日 13:19

  • あと1cmの距離へのコメント

    なんだかんだで互いを意識してたみたいで(。>﹏<。)
    中央線の東京駅から乗ると、座れそうで座れないんですよね(^_^;)

    作者からの返信

    ともはっとさん

    中途半端な時間では、数席は空いてるけど、昔、通勤時間は地獄でしたよね。

    はい、意識いっぱいです。
    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年9月8日 12:35

  • あと1cmの距離へのコメント

    電車の揺れが心の揺れ、そんな感じですね。
    詩というものの、エモーショナルな部分が感じられる逸品でした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    素敵なコメント嬉しいです。本当にありがとうございます。

    2021年9月8日 12:32

  • あと1cmの距離へのコメント

    中央線の快速 新宿行きというのが
    良いですね
    車窓からの景色を想像してしまいます
    ガダンゴト ガタンゴト
    の機械的でアナログなオノマトペも
    良いアクセントで響いています

    作者からの返信

    素敵に褒めていただいて、テンションあがります。
    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    中央線、よく乗っていました。混むんですよね。

    2021年9月8日 10:31

  • あと1cmの距離へのコメント

    手が重なってドキドキ。
    何も言わない彼女ですけど、心の中は激しく揺れていますね( *´艸`)

    不器用で上手くいかない恋。だけど相手のことを想う姿には、キュンとさせられます( 〃▽〃)

    作者からの返信

    無月弟さま

    こういう恋愛初期、マックスで心は揺れますよね。

    素敵なコメントありがとうございます。嬉しいです。

    2021年9月8日 09:56

  • あと1cmの距離へのコメント

    きっと彼も、残り10センチ、1センチの距離を縮めたいと思っていたのでしょうね。
    言葉を交わさない不器用な恋でも、熱と想いは伝わりますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さま

    いつもあったかいコメントをありがとうございます。
    こういう時期が一番、ドキドキで幸せな頃ですよね。

    2021年9月8日 09:55

  • あと1cmの距離へのコメント

    初々しいドキドキ感^^
    ノスタルジーを抱きしめて~

    作者からの返信

    ことさん

    遠い昔だよね、もう。
    こういうドキドキがあったこともあったかも・・・。

    いつもありがとうね。
    だいぶ、異世界書けてきたけど。まだ、最終が見えんばい。どうしたらいい。

    2021年9月8日 09:54

  • あと1cmの距離へのコメント

    とても胸がきゅんとしました!
    こういうもどかしさの中にいるのって、本当に幸せですよね。
    可愛らしい2人に頬が緩みました。

    作者からの返信

    ソラノさん

    たぶん、恋愛したときの、一番幸せな時期ですよね。こういう時って。

    嬉しいご感想を本当にありがとうございます。

    2021年9月8日 09:53

  • あと1cmの距離へのコメント

    結ばれたのですね。

    そんな時代もありました。というか、もし今、恋愛をしてもやっぱりスマートには運べない気が。
    恋愛してる時の不器用さが、いじらしくかわいらしく楽しい。
    私も、思い出しました。

    作者からの返信

    濃部栄三郎さん

    そうなんです。若い時って、とくに好きな人には誰でも不器用になりますよね。

    読んでいただいて。嬉しいです。モチベになります。ありがとうございます。

    2021年9月8日 09:25

  • あと1cmの距離へのコメント

     これはドキドキしますねぇ~♪

    作者からの返信

    おはようございます。

    なんだか、すぐに読んでいただいて、テンションがあがります。ありがとうございます。

    2021年9月8日 09:24

  • 暖炉の薪へのコメント

    素敵!
    人生には写真に残せない、完璧な時間ってありますよね。もう、この時間はニ度とないと分かっているから、幸せなのに涙が出てしまう。分かります!
    薪のパチパチという音と、部屋の温もりがここまで伝わってきました。

    作者からの返信

    とっても嬉しいです、森山様

    そうですよね。幸せって、そういう瞬間を得たときですよね。
    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年8月31日 07:50

  • 暖炉の薪へのコメント

    穏やかで優しい時間ですね。
    ほんとに素敵なご夫婦。
    こんな穏やかな時間に何よりの幸せ感じますよね。

    作者からの返信

    無雲さん

    そうですよね。普通の幸せって尊いですよね。

    いつも本当にありがとうね。暖かい言葉、書く励みになっております。

    2021年8月30日 08:49

  • 暖炉の薪へのコメント

    眠りに落ちる瞬間。
    最後に見たい人の顔が、最愛の人だって。
    教えてもらったことがあります。

    そうゆうことかな(笑)
    パンダ、たまにはいいこと言うな(笑)

    作者からの返信

    パンダ。なかなか哲学者だね。

    うふ、コメント、すっごく嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月29日 19:18

  • 暖炉の薪へのコメント

    穏やかな愛情で満たされた時間に言葉はいらない^^

    作者からの返信

    ことさん

    そうですよね。言葉はいりませんよね。
    いつもありがとうね。

    2021年8月29日 10:26

  • 暖炉の薪へのコメント

    炎は良いですよね
    絶え間なく一つとして同じ形とならない
    あのゆらめき、あの輝き
    見ていてほんとに落ち着きます
    パチッ、パチッというあの音も

    写真に撮ってもあの良さは残せません
    ビデオに撮ってもその温もりは伝わってきません

    だから暖炉の炎は隠喩になっているように感じました
    ま、解釈は人それぞれということで(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさま

    素敵な読み取り方をして、本当にありがとうございます。暖炉の癒しと良さって、やはり、写真ではわからないものだと、私も思っており、季節が違うのに、暖炉で書いてしまいました。

    だから、嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月29日 10:25

  • 暖炉の薪へのコメント

    とても穏やかで、幸せで、想いが溢れていますね。
    静かな夜に、必要な音と存在だけを感じて、世界に2人っきりの特別な瞬間を感じられました。

    作者からの返信

    ソラノさん

    ありがとうございます。
    夫婦の穏やかな瞬間を描いてみたくて。でも、これって、まだ新婚に近いですよね。あるいは、老夫婦かも。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。ご感想、とっても嬉しい言葉で感激しました。

    2021年8月28日 23:23

  • 暖炉の薪へのコメント

    いいですねえ。
    どこまで本当で、どこからフィクションなんだろ。
    ま、そんなことは考えないほうがいいか。

    完璧な夜ってものが→私としてはこの表現ちょっときになりました。普通に、「完璧な夜が」「完璧な夜というものが」でいいのではないか、と感じました。
    好みの問題かな? 作者には何かしら意図があるのでしょう。
    でも、とても深い情感の感じられる、こういう形でしか残せない瞬間、情景だと思います。
    とてもいいですね。

    作者からの返信

    レネさん

    最高に幸福な、もう完全に満たされたという瞬間、確かにありますよね。その時の思い出をフィクションにして書きました。

    完璧な夜ってものが、すみません。私の好きな書き方なんですけど。確かに、夜というものがの方がいいかも。書き換えました。

    いつも素敵な感想を嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月28日 22:41 編集済

  • 暖炉の薪へのコメント

    なんだか官能的です。
    ほとんど物理的接点はないはずなのに。

    作者からの返信

    へもんさま

    ありがとうございます。官能的な文章をいつも書きたいって思っているので、とっても嬉しいです。

    2021年8月28日 22:13

  • 暖炉の薪へのコメント

    幸せって日常の中にあるんだよなあと思っちゃいました。

    作者からの返信

    ほんと、なにげない瞬間、普通の日常。そこにしあわせがありますよね。

    2021年8月28日 22:12

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    とても素敵な詩の数々で、アメたぬきさんが大事にされている物だとか感覚がありありと伝わってきました。
    艶っぽい描写ができないので、だから私の作品は恋愛自体が盛り上がらない笑
    もうちょっとこうね、色っぽく描ければいいなと(≧◇≦)💦

    作者からの返信

    奥森 ゆうやさま

    素敵な感想。もう、泣いてます。
    本当にありがとうございます。

    艶っぽい文章。
    私もとってもむずかしくて、でも、ご一緒にがんばりましょう。

    それから、お星様をいただけて、すごく嬉しいです。感謝にたえません。

    2021年8月28日 14:30 編集済

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    わぉ💦 奥森のへなちょこエッセイをご紹介頂きありがとうございます(>_<)!
    私色々考えた挙句、ちょっと色々起伏のあるエピソードを入れて事件を起こしてみようかなと考えております。
    そう、でもホントはアメたぬきさんが書いておられるような平凡な幸せをまさに描きたかったのです!
    みなさまのコメントも拝読して大変勉強になりました!
    ありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    奥森さま

    こちらこそ、素敵なエッセイに、ついつい書きたくなったもので。平凡な幸せを描いて惹きにするのは、本当に難しいですよね。
    カクコン、私も今がんばって書いております。

    やはり最初から、事件とか入れました。

    また、ご一緒にがんばりましょうね。

    2021年8月25日 08:26

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    ワセリンはデス・ジャッジメントの前のYプロリレーでもキーアイテムでしたね。
    どう使うのかは、僕こどもだから分からないや(テンプレ)。

    R-15ですが、文章に関しては法的には規制は無いはずです。
    都道府県の有害図書指定でも実質的に漫画しか指定されてないし、本屋さんでもポルノ小説がゾーニングされてないですしね。

    以前もどこかに書きましたが、フォーサイスの「ジャッカルの日」はがっつり性描写あります。ちなみに私の高1の時の課題図書でした。あのときの国語教師はいい性格をしておいでだと思います。

    個人的にはモロよりもチラリズムの方にもののあはれを感じます。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    詳細なご説明ありがとうございます。
    とても悩むところで、ただ、私の場合は、雰囲気でしか書かないので、たぶん、運営さまには大丈夫だとは思っているのですが。

    私もわせりん、夏緒さんが近況ノートで教えてくださって、おわわ、なんて思いながらも。ま、テンプレで、わかんない(笑)、と、

    チラリズム、確かにそうですよね。そっちの方かもののあわれが。

    全部、一気にお読みいただいて、本当に光栄です。

    2021年8月19日 00:05

  • へのコメント

    波打ち際で足裏の砂がえぐれる感じ、私も好きです。
    結構快感。

    作者からの返信

    へもんさん

    私も大好きで、裸足で散歩しながら、砂にさらわれる感触。飽きることがないです。

    2021年8月18日 23:21

  • 僕はときどきへのコメント

    静かにしていて場がもつというのは、お互いに好きなんだろうなあ。

    作者からの返信

    無言で場が持つ間柄、いいですよね。
    年を取ってくると、無闇な気遣いに疲れるようになりました。

    2021年8月18日 23:20

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    ロバート・アスプリンのマジカルランドシリーズは日常から始まりますね。
    もちろん、異世界の見習い魔術師の日常ですが。
    話が長くなる中でアラが見える部分はありますが、師匠とのバディものとしてはそこそこ面白かったです。

    作者からの返信

    異世界の日常なら、面白いかもしれませんね、へもんさん

    そうか、そういう日常もありますね。考えてなかったです。
    読んだことがなくて、探してみます。ありがとうございます。

    2021年8月18日 23:19

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    恋が残っているかは分からないですが、愛はありますね。

    作者からの返信

    へもんさん

    そうですね。私もです。おだかやな、この人がいてくれて良かったという愛情がありますよね。

    お読みくださって、ありがとうございます。

    2021年8月18日 23:12

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    あいがあると、きれいなのですが、好意だけだと気持ちが悪くなります。むつかしいでしょうね。アメ様の葉、安心して読めます。そのシーンが、気持ちよく理解できます。

    作者からの返信

    あるとさん

    よかった、できれば、書いたもので、気持ちよくなってほしいと思いながら書いております。暴力シーンも、その後ですっきりできるように、心がけております。
    ありがとうございます。

    2021年8月17日 11:10

  • へのコメント

    素敵なご夫婦というより、10代の少年少女の初恋を思い浮かべました。
    とっても素敵な時間!

    作者からの返信

    あるとさん

    そうか、10代の初恋にも読めるんですね。
    もう、万年少女のわたしかもです。

    ありがとうございます。嬉しいです。

    2021年8月17日 11:11

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    行為だけを延々と~は、ちょっと……ね。

    前にも書いたけれど……
    ストーリーあっての描写。
    そこに必然があれば、良きかな^^

    作者からの返信

    ことさん
    だよね。それってポルノってだけだよね。

    いつもありがとうね。

    2021年8月16日 12:35

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    日常への思い入れ。
    それを過不足なく描き切る事が出来たなら……。

    何気ない日常だからこそ、言葉の一つ一つが大事なファクター。

    な~んてね^^

    作者からの返信

    ことさん

    これが一番、難しいかもなんて、思っています。

    確かにそうだね。言葉のひとつひつと、大切に使いたいと思っています。(^^)

    2021年8月16日 12:33

  • 眠れない夜へのコメント

    残酷な闇が君を苛むのならば、
    僕が光になる。。。

    作者からの返信

    うん、これ、後半にくっつけたい。

    ありがとうね。

    2021年8月16日 12:34

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    アメ。歯ブラシとワセリンときたら、同人誌もね(笑)

    アメの濡れ場は、品がある。ここまでで止まる、という境界線がはっきりしている。だから読んでいて、不快ではないんです。

    あと、キャラを尊重しているよね。
    こいつはこれならやる、これはやらない、と書き手が分かっているから
    バランスが取れるのです。

    さて水ぎわ。
    どこかでこっそりと、Rを突き抜けたエロを出したいと思います(笑)
    書けるかって?
    書いてるよ(笑) しかしまあ。
    外には出さぬな(笑)

    作者からの返信

    水ぎわさん

    嬉しいです。本当にありがとう。

    それから、レビューを書いていただいて、すっごく嬉しかったです。

    Rを突き抜けたエロ。それはとっても楽しみ。
    書かれたら、教えてね。読ませていただきたいです。外に出さないなんて、もったいないよ。

    2021年8月16日 11:47

  • 眠れない夜へのコメント

    君とわたしとおまえ。

    生きるのが苦しい、死んでしまいたい。
    共感と嫌悪。そして闘い。
    明けない夜はない、止まなかった雨はない。
    でもそれと同じくらいの確実さで夜の闇はまたやって来るし、雨は降る。

    生きるのは辛い。だけど生きる。銃声に怯えながら、でも負けない。

    力強い詩に感じました。

    作者からの返信

    濃部栄三郎さま

    力強いという感想。とても嬉しいです。
    銃声は実際のものなのか、幻想なのか、外部の敵を表現するものとして書き、そこは読まれたかたに委ねました。

    生きるのは辛い。
    まさにそうですね。

    お読みくださって、それから、お星様までいただき、感謝しかありません。本当にありがとうございます。とても嬉しいです。

    2021年8月16日 10:07 編集済

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    笑っちゃった(笑)。

    R-15に関しての骨折さんのエッセイ読まれたのかな?
    けっこう曖昧な既定の中、骨折さんのエッセイは分かりやすかったです←ちなみに骨折さんはけっこうきわどいエロシーンを書かれていますがぼかし方が秀逸。

    アメさんの艶シーンで嫌な気分になったことはないなぁ。そこに愛がある艶シーンだし、何より文章が美しくてめくるめく官能の世界に引き込まれていった。

    読んでいて不愉快になるやつは、ほんとうにダメです。吐き気すら催す。つながりのある人が書いてても絶対に星投げません。むしろ、その方への評価がだだ下がって終わりです。

    実はゆうすけさんの作品を拝読した事はないのですが、あちこちで「綿棒とワセリン」と書かれていて、けっこう気になってたりします。こちょこちょするのが楽しいのかな!?(違うだろw)

    作者からの返信

    無雲さん

    ありがとうございます。
    骨折さんのエッセイ、こっそり読ませていただきました。わかりやすかったですよね。
    骨折さん、きわどいエロシーンを書かれるのですね。それは、それは……(笑)
    私の作品、ほめてくださってありがとうございます。
    そして、無雲さん、不快なのわかってくださって嬉しいです。ですよね。
    読んでくださって、本当にいつもありがとうございます。

    2021年8月16日 09:05

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    すごい名前のワセリンが出てきて笑いました(笑)

    私の長編もかなり踏み込んだとこまで書いちゃって(これからもちょっと出てきます)、ここは結構悩みました。
    一線は越えていないと表現していますけど、現実はもっと酷い被害がありますもんね。
    この辺り色々な経験をもとに書いてて、やらかしたかな、と思いました。
    アメさん、読んでいただいてるのに、不快にさせていたらすみません。
    人を傷付けない表現をもっと学びつつ、自分の伝えたい事を書けるようにしたいです。

    アメさんの作品はすでに、色っぽく心地よい気分にさせてくれていますよ。
    ファムファタールの描写、めっちゃ素敵でしたから!
    すごいドキドキしながら読んだのが懐かしいです(笑)

    追記
    アメさんの書き方に悪いところなんてなかったですよ!
    でも未だに悩んでいる部分なので、不快になる人もいるだろうなって思っていて。
    だからアメさんを傷付けていたら嫌だったので、謝っただけなんですよ。
    それでも物語に組み込んじゃっているので、腹を括らねば、ですね(笑)

    変な気を遣わせてしまってすみません!
    もう本当に自分の事ばかりなのに、励まして下さってありがとうございました!

    作者からの返信

    ソラノさま

    いえ、ソラノさんのずっと読ませていただいていますが、ぜんぜん、そんな風に思いませんでしたよ。
    私がうわって思ったのは、3倍か5倍くらい、いやな感じのもので、さすがに、これはって思ったのです。もうすぐに読むのやめました。
    あきらかに、著者の内心の悪意、女性全般に対する蔑視が根底にあるんだろうなと思ったのです。
    ソラノさんのは、全く。作品として必然だとも思いますし、すっごく面白く読ませていただいております。
    私の書き方が悪くて、かえって、ご心配をかけてごめんなさい。

    2021年8月15日 23:06 編集済

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    歴史小説を書いていると、年齢にドッカーン!なんて始終ですよね……。江戸時代だって、中学生くらいで結婚してたんだから。
    これにね、わたしは完璧な防御作を考えだしました。
    登場人物の誰一人、年齢を書かない!( ̄- ̄)ゞ
    この作戦が成功しているのか、どうかは……わたしの作品の完結を待たれるのですが、いつになることやら……(* ̄◇)遠い目

    作者からの返信

    歴史小説は仕方ないですよね。15、6歳が適齢期。ときに12歳で結婚なんて、ざらですもの。
    なるほど、年齢を書かない。たしかに、それはいいです。
    でも、歴史上のそうした時代まで、レーティングで規制してはいけない気もしますけど。

    お読みくださって、ありがとうございます。嬉しいです。

    2021年8月15日 21:30

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    ワセリンが何なのかは分かりませんけど、ヤバイ予感だけは伝わってきます(^_^;)

    こういう性描写って具体的な場面は描かなくても、雰囲気でそれっぽく思わせたら勝ちなのかもしれません。

    作者からの返信

    ワセリン、私もなんとなくたぶんってくらい、想像できるんですが、やばそうですよね。

    雰囲気で書く、まさにそうですよね。
    そこがロマンチックのぼかしてれば、問題はなさそうです。

    いつもご意見。ありがとうございます。嬉しいです。

    2021年8月15日 21:22

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    自分もどこからがその基準に接触するのか、ずっと気になっています。

    少女漫画を参考にしようかとも思ったのですが、花とゆめやマーガレットでも、作品によっては高校生にそのものズバリをやらせているので、なおさら混乱しています( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    そうですよね。少女漫画なども、えっていう作品がありますよね。
    私もすごく曖昧だって思います。

    いつも読んでいただいて、ありがとうございます。

    2021年8月15日 21:21

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    私は不快感のない、〈美しく芸術的なもの〉なら、そういう描写があっても全然かまわないじゃないか、と思うのですが、その〈美しく芸術的なもの〉は、客観的な判断基準がないから難しいんですよね。

    そういうことを言えば、アメさんの「ファム・ファタール、、、」の冒頭は、皆さまなぜあまり触れられないのか分かりませんが、全く上記のいい例だと私は思います。
    アメさんの書くものは、時々本当に大好きなのですよ。

    作者からの返信

    レネさん

    ありがとうございます。
    あの冒頭は、かなり頑張って書いた作品で、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
    すこし、ゴシックロマンを念頭に書いた作品でした。
    もともと、英国のゴシックロマン的な作品も好きですので。

    ほんと嬉しいです。ありがとうございます。

    では、いつか、このリリックで、ああした、ゴシックロマン的な作品も書いてみますね。結構、大変なのでお時間をくださいませ。

    2021年8月15日 21:20

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    わかりましぇん!!

    でも、面白いからキューブ(★)プレゼント🎁(古いっ!)

    作者からの返信

    あいるさん

    やっぱわからないよね。
    私もちょっとね、なんとなく想像はできるんだけど、実際、わかってなくて。
    これは、夏緒姉さんに頼もう。
    うん、近況ノートに集合だ。
    ワクワクしながら待とう。

    それから、作品のお星様をありがとうございます。すっごく嬉しかったです。

    2021年8月15日 20:36 編集済

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    あはは!
    わたしはワセリンの詳細を知っております(*´艸`*)笑
    ここで説明するのは憚られるので、あとで時間を見つけて近況ノートにこっそりお邪魔しますね!笑

    作者からの返信

    あはは、だよね。きっとね。
    そして、想像通りだと、とても書けなくて。

    ありがとうございます。

    2021年8月15日 20:31

  • R-15以上、R-18未満へのコメント

    私の作品、描写は書いてませんがそうなってるんですよね。
    だから、結構警告ギリギリな危険なほうだったりするんじゃないかと思ってます(^_^;)

    ワセリンがスペシャル。
    うん……スペシャル。
    そこに目覚めたら、もう、戻れませんよ……(笑

    作者からの返信

    ともはっとさん

    わかんな〜〜い。あはは、まったくわかんない。

    2021年8月15日 20:15

  • へのコメント

    なんて素敵な時間。そしてなんて素敵なご夫婦。
    こういう凪の時間って本当に愛すべき素敵なひと時です。

    愛情も、こんな風に凪でしっとりしていたいと思います。

    作者からの返信

    無雲さん

    穏やかなな凪のような夫婦愛を書いてみたかったのです。
    リアルでは私、あまり刺激的なのは、疲れてしまうので、こういう風に優しい夫婦であり続けたいと思っています。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年8月15日 10:31

  • へのコメント

    裸足で波打ち際にいると足の裏の砂が運ばれていくような感触がありますよね。その感じと、さらわれた言葉をかけているところが良いなぁと思いました。(╹◡╹)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    足裏の感触、出てて良かったです。それを書きたかったので、言葉の掛け合わせを褒めていただいて嬉しいです。

    2021年8月14日 11:03

  • 僕はときどきへのコメント

    そしてどきどき

    なんて。(╹◡╹)

    作者からの返信

    おお、ときどき、どきどき。

    とってもいい、うまいです(⌒ー⌒)

    2021年8月14日 11:07

  • へのコメント

    ステキなご夫婦ですね。
    ロマンチックでもあり、優しい笑みを浮かべたり、うっすらの笑みを浮かべたり、そういう時を一緒に過ごせるなんて、本当に羨ましい。
    とても忘れられないような、浜辺のひとときでした。

    そのロマンチックを共有できるのが素晴らしい。
    私たち夫婦には、そんな美しい時はないなぁ。

    いいなあ。いいですねえ。

    作者からの返信

    レネさん

    書かれたものを読ませていただいておりますから。
    レネさんはいつも奥様に優しい視線を向けられていて、とても素敵なご主人だって思っております。

    レネさんご夫婦も、ロマンティックですから。

    素敵は評価をありがとうございます。嬉しいです。

    2021年8月13日 22:14

  • 僕はときどきへのコメント

    ときどき、というのがすごくいい距離感ですよね。
    いつもだと、息苦しい。ごくたまにだと、寂しい。
    そのときどきで、深く考えてくれるなら幸せだなって。
    純粋な感じが少年のようでもあり、成熟した男性のようにも感じます。

    作者からの返信

    遊井そわ香さん

    お読みくださって、そして、素敵な感想をありがとうございます。
    詩について、全くわからずに書いているのですが、そう言っていたけるとモチベがあがります。

    とっても嬉しいです。

    2021年8月13日 20:37

  • へのコメント

    「半分愛してください
    のこりの半分で
    だまって海を見ていたいのです」


    なんか、ふっと、思い出しました^^

    素敵^^

    作者からの返信

    ことさん。

    「半分愛してください。」

    うわ、なんですか、この心に突き刺さるパワーワードは。
    ことさんが書かれたんでしょうか。
    素晴らしいです。

    2021年8月13日 20:33

  • へのコメント

     とても、とても、良い詩です!

    作者からの返信

    水守さま

    そんな風に言っていただけるなんて、とってもうれしいです。

    2021年8月13日 19:37

  • 僕はときどきへのコメント

    静かだけど熱い想いが伝わってきました。
    「それから、ときどき 静かにしたくなる」
    の所が、リリックに緩急を加えていて、うまいなぁと思ったです。

    ほんと、アメさんのリリックって静かでキレイな中に熱さがあるんですよね。
    大好きな世界観です。

    作者からの返信

    無雲さん

    嬉しいです。
    詩を書き始めたのは一年くらいで、だから、表に出していいものかどうか、なんて悩みながら公開しました。

    だから、とても嬉しい。ありがとうございます。

    2021年8月13日 12:58

  • 僕はときどきへのコメント

    確かにそこに在る愛情というのは。
    静かなものでしょう。

    決して
    声高に何かを訴えることはないが
    だからこそ、天の慈雨のごとく、しみいるのです。

    お見事なリリック。完敗―(笑)

    作者からの返信

    水ぎわさん

    なんか、褒められると嬉しいわ。
    ありがとうね。

    なんだか、そんな言われるほどの作品じゃないと照れております。

    2021年8月13日 08:35

  • 僕はときどきへのコメント

    こんな風に見守ってくれる相手と過ごす時間って、とても穏やかですよね。
    こういう男性がとても好きです。

    作者からの返信

    ソラノさん

    私も、見守ってくれる優しく、穏やかな男性が好きなんです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年8月12日 21:51

  • 僕はときどきへのコメント

    「それから、ときどき 静かにしたくなる」ってところが、とても素敵^^

    静かな想いがいいね。

    作者からの返信

    ことさん

    味わっていただいて、とっても嬉しいです。ありがとうね。

    2021年8月12日 21:51

  • 僕はときどきへのコメント

    少年の、女の子へのきもちでしたか!

    私は夫の妻への気持ちかと思っちゃった。ごめんなさい。

    作者からの返信

    まあ、あまり考えずに書いてました。
    自分の気持ちかもしれません。

    いつもありがとうございます。嬉しかったです。

    2021年8月12日 21:50

  • 僕はときどきへのコメント

    いちずな少年(青年かもしれませんが)、すがすがしいですね。
    男性だから、時々なのでしょう。
    少し離れたところから、見守っているのですね。

    作者からの返信

    あるとさん

    ありがとうございます。一途な青年(少年)って本当に可愛いですよね。

    2021年8月12日 20:05

  • 僕はときどきへのコメント

    真っ直ぐな少年(または青年?)の真っ直ぐで素直な気持ちが溢れているように感じられました。「ときどき」かもしれないけれど、その「ときどき」はあったかいものに聞こえました。

    作者からの返信

    素敵な感想を本当にありがとうございます。

    好きな女の子に純粋に告白する、そんな少年の気持ちを書いてみたくて。

    2021年8月12日 20:04

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    平凡な日常描写は、小説の冒頭としては避けるべき、とあらゆる本に書いてあります。たぶん、ただしい(笑)。
    ただ。
    キングのホラーなんかは、冒頭、普通の日常風景なんです。
    ところが読み手は最初に2行ぐらいでもう、ぞくぞくする。
    コチラの期待値、というのもあるでしょう。
    『父の詫び状』向田邦子は、冒頭、伊勢エビが来るだけだしね(笑)

    だからこそ。
    いつかは、平穏無事な冒頭から怒涛の波がしらへ回転する物語を書き留められる器がほしいですね。
    現実には、平穏から怒涛っていうのが、ごく普通に起きていますからね。

    どうやって書いて、どこへどう落とし込むかが、カギなんだと思います。

    病中のパンダより(笑)

    作者からの返信

    キングのホラー、別格だよね。水ぎわさん。

    平穏から怒涛。なかなか筆力が試されますよね。
    難しいって思う。
    異世界ファンタジーでは、とくに。

    落とし込む鍵、いつか研究してみます。とりあえず、事件からはじめても引き込まれる冒頭を書くのが難しいのに、さらにハードルを上げられない

    2021年8月12日 17:33

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    日常の風景を魅力的に書くには、書き手の方が日常に魅力を見つけられていないと出来ないですよね。
    「毎日が平凡で退屈だ」と思ってる人が日常を切り取って文章を書いたら冗長なものになると思います。
    アメさんは、日常に愛情を持っている方だとお見受けしておりますので、このリリックでも日常がとても素敵に切り取られているな、と思います(#^.^#)

    作者からの返信

    無雲さん

    無雲さんの切り取り方もセンスがありますよね。そんなふうに別の角度から、見ることができるって、才能を感じてしまいます。

    ありがとう。
    そうだね、確かに日々を愛しております。

    2021年8月12日 13:56

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    日常をおもしろく書くの、難しいですよね〜。伊藤理佐さんの「おい、ピータン!」は日常をおもしろく書いてる傑作だと個人的に思っています。さくらももこさん、群ようこさん、燃え殻さんも日常をおもしろく書く天才だなと思うことがあります。おもしろい事件を考えつく才能と、日常のちょっとした一コマをおもしろく書く才能は、別なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    まりこさん

    伊藤理佐さんの「おい、ピータン!」
    この作品、知らなかったです。

    たしかに言及された方々、そうですよね。
    ただ、異世界ファンタジーと日常はなかなかに難しいと思いました。現代ドラマなら、それもありでしょうけれども。

    素敵なコメントありがとうございました。嬉しいです。

    2021年8月12日 08:22

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    う〜ん、考えることは色々あるのですが、ろくに小説を書いてない私としてはなにもいえましぇん。

    ただ、私はなんでもないような日常が出てくる小説や映画が好きです。それは自分に1番身近な気がするから。

    日常といっても、登場人物の背後に何があるかによって全然違うものになる気もします。全く何も背負わない登場人物が登場するということは、ありえないのではないでしょうか。

    人は必ず何かを背負い、抱えている。
    日常を描いても、それは必ずにじみ出るのでは?

    うわっ、何も言えないと言いながら、偉そうにすみません。

    それから、どこまでを日常と言うのだろう。
    たとえばちょっと変わったものでも、主人公にとったら日常かもしれないということもありますし。

    たとえば、アメさんの「初夏色ブルーノート」の冒頭は、もう日常とは言わないわけでしょうか。

    だとしたら、やっぱり難しいね。

    作者からの返信

    レネさん

    コメント嬉しいです。
    私、自分の書いているものを忘れがちで、「初夏色ブルーノート」読みかえしてきました。
    あれは、日常でしょうか、冒頭、微妙ですよね。私もわからないです。

    すごく興味ふかい考察をありがとうございます。とっても嬉しかったです。

    2021年8月12日 08:21

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    歴史物や時代物ばっかりで、現代の日常シーンとなると、はて、何でござるか……と言いたくなる四谷軒です^^;
    ミステリィとかだと緩急つけるためにあった方がいいと思うシーンですね。
    恋愛ものだと、日常シーンをベースにして、心情描写をアクティブにとか思いますが^^;
    ……今後の課題ですね。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    異世界ファンタジーと日常だと、なかなか難しいって思いました。
    恋愛ものは日常がベースですものね。

    確かに、課題です。

    お読みくださって、ありがとうございます。

    2021年8月12日 07:55

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    日常って難しいですよね。
    私は日常を書くのが好きですけど、意識せず書くと本当、読者様は退屈だろうなって思います(笑)

    異世界ファンタジーだとその世界の事も含めて書こうとして、説明になってしまったりしますもんね。
    もし冒頭から入れ込むなら、やっぱり何か事件を起こした方がいいのかなって思います。

    何気ない日常も、主人公の心理や心情次第で全く変わるとアドバイスをいただいた事があるので、それからはそこを気を付けて書いてみてます。

    作者からの返信

    ソラノさん

    なにげない日常も、主人公の心情次第で変わるって、本当にそうですね。
    日常を冒頭に持っていくには、相当の文章力が必要だって、確かに思いました。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年8月12日 07:53

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    冒頭に日常もってきすぎてまったく読まれなかったのが私の最初の作品、刻旅行でした(^_^;)
    ライセンスもちょっと日常を最初に持ってきてますが、やはりそこで脱落する人は2割はいるみたいです。
    入り方って難しいですよね。

    作者からの返信

    やはり、冒頭に日常って難しいですよね。
    入り方って、本当に難しいですよね。

    それから、この作品に、お星様を本当にありがとうございます。とっても嬉しかったです。

    2021年8月11日 22:55

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    星新一作品に、何か事件が起こるだろう?と登場人物がやきもきするのに、結局何も起こらない、ただのありふれた日常生活。というものがありました。
    読んでいて退屈でした^^;読み手は、いつ事件が起こるんだろう?って期待して待ってしまうのよね。
    異世界ファンタジーだと特に、日常とは違うものを期待してしまいますよね。
    あと余談ですが、下読みの人が「最初の三行が大切。そこで惹き込ませられるか」って言っておりました。

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    そうなんですよね。異世界ファンタジーと日常とは、非常に相性が悪いかもしれないって思いました。

    最初の三行。
    胸に秘めて、今、書いてる異世界ファンタジー。がんばります。ありがとうございます。

    2021年8月11日 22:22

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    この文章を小説に取り込むとしたら、これが基本となって、少しずつ変化した内容の場面を作りこむことができます。そうすれば、この日常の場面が生きたものに変わるはずです。
    最終場面にも使えば、効果バツグンになりますよ。

    作者からの返信

    最終場面、確かに、そっちのほうがいいかもですね。
    異世界ファンタジーをこれで書いていくと、ちょっと方向性が変わってしまって、とても難しいと感じました。
    普通の、現代ドラマならいけるかもしれませんけれど。

    お読みくださって、ありがとうございます。

    2021年8月11日 22:01

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

     平凡な日常を書くのは確かに難しいですね。
     ともすれば退屈な書き出しになってしまう。 
     読者様を引き込むには、工夫(実力?)が必要になりますね。
     今はDr.ストップ中ですが、私は精進あるのみです!(ディスプレイ見なければ書いて良いと言われたので、体調整ったらアナログで書くつもりです。つまり、ノート及び原稿用紙と鉛筆及びボールペンで。です)

    作者からの返信

    惹き込むって、本当に難しいです。
    事件を起こしたとしても、そこで引きを作るの難しいですから。なにもなくては、ますます難しいですよね。

    お体、どうぞ、お大事に。ご無理のないように。
    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年8月11日 21:29

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    何気無い日常。個人的には好きなのですけど、小説の掴みとして良いのかどうかは、判断が難しいですね(^_^;)

    けど代わり映えしない毎日が一気に崩れるのなら、最初に日常パートをいれるのはやっぱりアリだと思います。
    それでいて読者に興味をもってもらえるよう、工夫していきたいですね。

    作者からの返信

    無月弟さま

    これ、まだ短いから、なんとかですけど。長編にするなら、長くなって、だから、やっぱり難しいですよね。

    工夫して、ここから一気に崩れる日常ってのを書くの、なかなかに難しいってわかりました。

    2021年8月11日 21:28

  • 平凡な日常の難しい冒頭へのコメント

    日常を書くのって本当に難しいですね。書くからにはある程度面白くなければいけませんし、かといって特別すぎることがあったら日常ではなくなってしまう。
    大きな事件を起こすよりも、ずっと大変かもしれません( ´~`)

    作者からの返信

    無月兄様

    私もそう思いました。書いてみて思ったんですが、このまま続けていっったら、とっても退屈な内容になりそうです。

    事件を起こすほうが引きができますものね。
    読んでいただいてありがとうございます。

    2021年8月11日 21:27

  • 眠れない夜へのコメント

    最後は勝っちゃうから、闇の中にも光があるリリックでしたね。
    闇は毎日来るけど、傍らに強い人が居たら、どんなにか心強い事か。

    作者からの返信

    無雲さん

    ありがとうございます。いつも素敵なコメント、とても励みになります。

    2021年8月11日 09:45

  • 眠れない夜へのコメント

    おはようです。
    不眠と戦っているのでしょうか。
    もがき苦しんでいるように思えます。

    作者からの返信

    そうでしょうね。

    ただ、一番はある方の詩を読んで、同じような感覚のものを書きたかったのです。

    お読みくださって、ありがとうございます。

    2021年8月11日 09:10

  • 眠れない夜へのコメント

    きょうのはちょっと難しかったな。
    また夜が来るし、息もたえだえかもしれないけど、何とか守ってやってるのは確かみたいだね。

    作者からの返信

    レネさん

    なんていうか、ちと自分でもどう書くかなんて思っておりました。

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年8月11日 08:12

  • 眠れない夜へのコメント

    ときに。
    夜は過酷になる。
    しかしいつかは。朝になるからね。
    そう信じて。
    今日も爆睡(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとう。
    そうそう、今日も爆睡。

    それがさ、受験生とかいると、なかなかに大変じゃない?

    2021年8月10日 23:01

  • 眠れない夜へのコメント

     眠れないと本当に辛いですよねえ(-_-;)

    作者からの返信

    眠れない人を見守るのも辛いところです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年8月10日 22:46

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    恋心はなくても、そこに日常として「あなた」が居るのは素晴らしい事ですよね。
    アメさんご夫婦は凄く素敵な年の重ね方をしてるんだろうな、って思いました。

    私もおいたんとこんな落ち着いた夫婦になりたいです!

    作者からの返信

    無雲さん

    おいたんを労わる無雲さんを拝見していると、だんだん、そうなっていくって思います。

    もうすでにいいご夫婦だもの

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    それから、お星様を本当にありがとうございます。すっごく励みになります

    2021年8月7日 10:22 編集済

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    最初に読んでから八時間考えました。
    日常の風景がきれいに描かれているのに、この物足りなさは何なのだろう。
    それがわかれば、私は自分の作品に足りないものが見つけられると感じました。
    風や音の動きが描写されている明るい絵の中で、作者が立っている場所は薄暗い部屋と書かれている。
    安定感のある生活、変化のない日常の中に潜む物足りなさを伝えているのではないか。
    会話のキャッチボールがないことがそれを表しているように感じました。
    小津安二郎監督の映画の場面のようでした。
    作品をありがとうです。

    作者からの返信

    主人公が物足りなく感じていると読まれたのですね。
    逆に、言葉がなくても信頼しあっていると感じる方もいて、読まれる人、読まれるときの感情によって、いろいろと捉えかたが違うのが新鮮でした。
    薄暗い部屋にいたのは、夕暮れで、そろそろ照明をつける時間。
    それをやめたからで、読ませていただいて、そういう形を付け加えても面白いと思いました。
    小津安二郎監督に比していただくなんて、光栄なんですが。とてもとても。お読みくださって、本当にありがとうございます。

    2021年8月7日 10:09

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    2人の関係がとても素敵で、朝から幸せな気分になりました。
    ふとした仕草にお互いの築き上げた信頼を感じて、とても憧れます。

    作者からの返信

    ソラノさま

    嬉しいご感想、こちらこそとても嬉しいです。憧れていただくような、そんなものじゃないんですが、夫は笑っていました。
    これは、俺じゃないって。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年8月7日 10:03

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    恋心は忘れてしまっても、コーヒーをおいしく飲める関係であったなら、穏やかな人生を過ごしていけそうですよね!何気ない日々の積み重ねが幸せに繋がる……そんな気分にさせてくれる詩です♫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それから
    遊井そわ香さん

    この作品にお星さまを嬉しかったです。本当にありがとうございます

    2021年8月6日 23:10

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    もう忘れた恋心、なんて言っても、記憶以上に心が覚えていそうですね。
    言葉を交わさなくても通じ合う。初恋から、さらにたくさんの年月を重ねたからこそできることだと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さま

    夫婦の一コマ、すこし恥ずかしいですが、書いてみました。

    いつもお読みくださって、ありがとうございます。

    2021年8月6日 22:05

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    若かったあの頃が、お互いにあったんですよね。
    貴女はその姿を、あの人の背中に見たのでしょうね。
    そういう瞬間って、そういう不思議な感じって、あるんですよね、お互いに。

    すっごく、いいですね!
    雰囲気たっぷりで、センスが良くて、まさに叙情的。
    3度も読み返しました。

    作者からの返信

    レネさん

    夫とか家族のことを書くのって、ちょっと恥ずかしいので、あまりかけないのですが、

    そんなふうに言っていただいて、すごく嬉しいです。

    ありがとうございます。こんな小説を書いてみたいです。

    それから、お星さままで、本当に嬉しいです。ありがとうございました。不定期連載で、次はいつ書けるかわかりませんんが、がんばります。

    2021年8月6日 21:54

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    なにも答えないのは、言わなくても心は通じあっているから。

    長い時をともに過ごした二人の、何気無い日常の一ページ。暖かく感じました(#^^#)

    作者からの返信

    無月弟さま

    夫婦のこと書くのは、ちょっと恥ずかしいのですが。
    そんなふうに言っていただいて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月6日 21:52

  • 海風とコーヒーとへのコメント

    何も言わなくても、何となく察する連れ添い続けてきた夫婦。その和やかで、何処か退屈で愛しい日々の一コマを見た気がしました(*^^*)

    作者からの返信

    長月さま

    ちょっと、かっこつけて、ある日を描いてみました。

    読んでくださって、ありがとうございます。とっても嬉しいです。

    2021年8月6日 21:52

  • 友へへのコメント

    詩って、一瞬に感じた思いを膨らませ、言葉を紡いで描く風景画だと思っています。
    素晴らしい作品をありがとうです。

    作者からの返信

    hitoriさま

    読んでいただき、コメント、そしてお星さままで本当にありがとうございます。
    あまり書いたことがないので、拙いこともあると思いますが、どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

    2021年8月6日 09:31

  • 友へへのコメント

    またガラッと雰囲気が変わりましたね
    9月に似合いそうな感じです。

    作者からの返信

    たまにね、公にはコメディを書いていると、こういうことを書きたくなるんです。

    でも、実際に、今、必死で書いてるのは、次回のカクヨムコン用の作品で、異世界ファンタジーの戦記物を書いてます。地図を書いて、盤上にチェスのコマで、双方の戦い方の戦略を練っているところです。

    そうしていると、なぜか。

    読んでいただいて嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月5日 21:55 編集済

  • 友へへのコメント

    すてきです……。自分のなかの私にも、こうやってお話したくなりました。忘れてないよ、て言ってあげないとですね。

    作者からの返信

    こちらまで、読んでいただいて、ありがとうございます。
    夜にね。ちょっと公開してみました。

    2021年8月5日 20:37

  • 友へへのコメント

    詩も書かれるとは、さすが、アメさま。
    日本古来の詩と違って、心のままに言葉が紡ぎだされる世界。
    この世界どのような色がついてゆくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    あるとさん

    読んでいただいて、それから、コメントありがとうございます。
    気の向くままに、不定期連載の予定です。

    2021年8月5日 15:34

  • 友へへのコメント

    自分って、持て余すよね。

    どうしようもない時は、無理に抗わず……。
    状況に浸るも良きかな。

    作者からの返信

    ことさん

    だよね。
    いつもありがとうね。友よ。

    2021年8月5日 09:59

  • 友へへのコメント

    うつくしい。としか。
    言いようがないな

    作者からの返信

    水ぎわさん

    コメント、ありがとう。
    嬉しいです。

    お元気でしょうか?

    2021年8月5日 09:23

  • 友へへのコメント

    小説とはまた違う、アメさんの詩の世界ですね。

    ちょっと寂しくて、優しくて、静かで、でも強い想いの心に寄り添ってくれるような詩の世界でした⸝⸝⸝˘◡˘♡

    作者からの返信

    おはようございます、つぐみさん

    読んでいただいて嬉しいです。
    とってもありがとうございます。

    2021年8月5日 08:48