【BL】皇帝にプロポーズされても断り続ける最強Ω

作者 手塚エマ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一話へのコメント

    はじめまして(*^^*)
    以前こちらの作品を読んでいました。
    ドキドキしすぎて、少し更新されてからまとめて読もうと思っていたらどこで読んだか分からなくなってしまって…久しぶりに探してみたらこちらで発見しました。進んだかなぁと思ったら、あれ?話が進んでない?しかもドキドキしたところこれから??となって他の方のコメントを読んで…休載してサイトが変わっていたんですね!
    話の内容は同じなのでしょうか?また始めから読み直したいと思います。ドキドキです(>_<)

    作者からの返信

    @piko5963様

    とちらに辿り着いて下さり、ありがとうございます。
    誠に勝手ながら、前の投稿サイトで連載していたものを、こちらに移行致しました。カクヨムの読者様は本作をご存じありませんので、第一話からの掲載となりました。
    ストーリーは変えていません。
    おそらく皆様が「えっ!? マジで!?」となった場面にもう少しで到着します。
    商業であれば、編集者から否応なくボツにされる展開です。

    私も皆様にどのような反応を返されるのか、
    ハラハラしてます。
    ですが、この展開でなければ、このストーリーは成立しません。ですから書きます。
    近々エロ展開に入ったら、ずーっとずーっとエロ展開になるかと思います。
    おそらく読者の皆様が胸焼けするほど続きます。

    これまでの暗黙の了解だったサリオン、アルベルト、レナの関係性が拮抗しなくなった時。
    彼等がどんな気持ちになるのかを、小説にぶつける覚悟です。
    どうか最後まで見守ってやってくださいませ。

    2021年1月19日 23:57

  • 第二話へのコメント

    お久しぶりです!
    最近はなかなかこう、息を呑んで見守るようなお話が多く、むしろ応援コメントをお送りする方が蛇足ではないかと思い、遠慮してしまいました……、しかもここ最近来れていなくて、今日まとめて数話拝見している状況です😭
    が、なるほど〜キリスト教をオメガバースに織り込みますか〜と、早速思った次第です!
    オメガバースで第二性の差別を取り扱ってる作品は多々あれど、キリスト教の弾圧はなかなか見ませんね!
    ちょっと考えればaの地位を守るためには自由平等博愛は邪魔だとわかるはずなのに、気づけずにハッとしました!

    という、これだけをお伝えするのに長々とすみませんでした! 応援してます!

    作者からの返信

    今晩は、ソニドリ樣。
    確かに直近まで三人三様にピリピリしていて、読者の皆様は遠巻きにするしかないような展開だったかもしれません。
    それなのに、ご多用の中ご感想まで聞かせて下さり、ありがとうございました✨

    そうなんです。
    今回オメガバースにキリシタン弾圧をブッコんでみました。
    ソニドリ樣に意外性を感じて頂けたのは望外の喜びです。

    読者の皆様にドキドキ😍💓とハラハラ、そして『そう来たか~!』という意外性をも楽しんで頂くことが物書きの務め。
    少しでも楽しんで頂けましたら光栄です。

    どうぞまた、ソニドリ樣の胸に、ふと湧き上がったことがありましたら、お聞かせ下さい(^^)/

    2020年12月12日 20:35

  • 第三十七話へのコメント

    何なになんなの〜
    サリオンの秘密って、、

    作者からの返信

    いつも本作や、本作以外の小説も閲覧頂き、誠にありがとうございます。
    サリオンがレナにも打ち明けられない爆弾(秘密)が、今後の展開の鍵となります。
    ヒントをあちこち散りばめますので、推測しながら楽しんで頂けましたら幸いです(^o^)v

    2020年12月7日 09:40 編集済

  • 第三十七話へのコメント

    いつも更新ありがとうございます😭
    レナとアルベルトと亡きユーリスの間で揺れているサリオンがこれからどうなるのか、レナもどうなってゆくのか…例のおあずけシーンにも着々と近づいているようですし、続きが待ち遠しい日々です…!応援してます(^^)

    作者からの返信

    こちらこそ本作を閲覧下さり、ありがとうございますm(__)m
    別の投稿サイトで休載にした例の場面まで、あと少し。そこからBL本領発揮のエロ展開の炸裂です。
    ただ、カクヨムが性描写をどこまで許容するのか予測がつかない点だけ危惧しています。
    書くだけ書いてみて、強制的に消去されたら、その時はその時で対処法を考えます。

    カクヨムには角川ルビー文庫の公式アカウントがありますので、BL小説でエロを書くのはNGだとは言われないとは思うのですが……(逆にエロ無しのBLって何なん? ってなりますし)。
    ストーリーの展開上、必須の描写であるとして、容認してもらえますよう、一緒に祈っていて下さい!(>_<)

    2020年12月7日 09:33 編集済

  • 第二十七話へのコメント

    「寂しかった……」と、やっと素直に口にすることのできたサリオンが本当に本当に愛おしくて抱きしめてあげたい!!!
    このシーン、好きです。
    続き、ハラハラドキドキ楽しみにしています。

    作者からの返信

    はじめまして(^^)/
    サリオンに温かく寄り添い、また、そんな風に思って下さり、本当にありがとうございます。

    サリオンは本心を人には言いません。
    弱音を吐いて甘える事ができないとか、人に寄りかかる事ができない彼には人を信頼するという事を、もう一度学び直してくれたらと、筆者としても一個人としても願いながら書いています。
    いじましくて孤独な彼を、これからも見守ってやって下さいね。

    2020年12月1日 12:33 編集済

  • 第八話へのコメント

     饗宴の時のご飯が毎回美味しそうです!
     ついさっき調べたのですが、かなりローマの宴席のケーナを踏襲されているご様子!今までも「正餐は夜」とか「宴席は通常3コース」など、細かいところまでこだわられていたことに気がつきました。当方、世界史やら文化大好きっ子でしたので、こういう描写はすごく嬉しいし勉強になります!デザートにリンゴが出るのは意外でした。なんとな〜くデーツのイメージがあったので…

    作者からの返信

    ソニドリ様、今晩は。
    いつもご感想を聞かせて頂き、本当にありがとうございます。

    私は世界史には全く興味がなかったため、
    この作品を書くにあたり、
    初めて古代ローマを勉強しました。
    主に参照したのは『古代ローマ人の24時間』
    という文献です。

    饗宴の前菜には必ず鶏やガチョウなどの
    茹で卵が出されたそうですが、現代人の感覚からすると、
    ご馳走が茹で卵って……と、
    半笑いになりそうだったため、あえて書きませんでした。

    リンゴは庶民的なデザートだったようですね。
    一般家庭の朝食などでも食されていたようです。
    もちろんデーツや葡萄、ザクロ、イチジクなど、
    たくさんの果物でビタミンを摂取していた様子が垣間見えます。

    私も食事のシーンは書くのも読むのも好きですね~。
    登場人物が何かを食べてるシーンを読んでいると、
    架空の人物のはずなのに、
    実在しているかのような実感が湧きますし、
    そのように表現することもできますから。

    古代ローマ人は、かなりヘンテコなものを
    ご馳走として食していたみたいですので、
    その辺りも書いてみるつもりです。

    古代ローマの食卓になんて興味がない読者様には、
    読み飛ばされてしまうようなシーンでも、
    楽しんで下さる方がいると思うと嬉しいです。

    上記のように世界史に関しては小学生並の知識しか
    ありませんので、
    何かしら間違いがありましたら、指摘して頂けますと
    助かります!

    2020年10月3日 22:49 編集済

  • 第七話へのコメント

    ぐうう……辛い……辛い、けど、面白さのギアがどんどん上がってくから読めるという。ほんとに手塚さまの力量には舌を巻かされます!!

    作者からの返信

    ソニドリ様

    いつもご感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。
    読むのが辛いから読まない、ではなく、
    面白さが増していくとおっしゃって頂き、
    ほっとしました。
    あまりにも展開が重苦しいと、
    敬遠されてしまいます。
    シリアスな小説には、その辺の匙加減が試されます。

    しかしながら、
    辛いけれども続きが気になるというのは、
    肩こりなどのツボ押しのようなものなのでしょうか。
    痛気持ちいいという一種の快感。

    ソニドリ様のご感想を拝読し、
    そういった快感でもって小説に読者を引き寄せることも
    あり得るのかもしれないなと、初めて思いました。
    これからも皆様の萌えツボに、
    ぎゅーっと圧がかかる展開になるよう
    精進致します。

    2020年10月2日 13:30 編集済

  • 第七話へのコメント

    サリオン板挟み状態で辛いなぁ…(´;ω;`)
    レナもいろいろと思うところがあって辛いだろうなぁ…
    続き楽しみに待ってます

    作者からの返信

    akainu0521様。初めまして。
    ご感想を頂きまして、ありがとうございます!

    昨今のBL小説の売れ筋は『もふもふ』『子育て』などの、
    ほのぼの系が席捲する中、
    本作は真逆を爆走しています。

    きっと読者の皆様も、いろいろ思うところがありながら、理不尽な現実に向き合っていらっしゃるのではないでしょうか。

    だからこそ、私は主人公だけでなく、
    登場人物それぞれが、欲求や希望や矛盾や失望を抱え持つ
    ひとりの人間として描きたい。
    禁忌のように扱われる負の感情も赤裸々に書き、読者の皆様の苦悶にも寄り添いたい。

    きっと私は古いタイプのBL書きなのかもしれませんね。
    ですが、これが私の小説です。
    とはいえ、心臓がキューッとなるような
    展開ばかり続いては、皆様のメンタルにも良くありません。
    そういう時にはアルベルトを投下致します。
    彼の長所は、太陽神のような明るさですから。
    どうぞ、ご安心くださいませ。

    そして、またぜひ、ご感想をお聞かせ頂けましたら
    嬉しいです。

    2020年10月1日 12:46 編集済

  • 第七十一話へのコメント

     アルベルトさんのことは本当に応援してるし、恋が実ってほしいなー😊とも思っているのですが!しかし!ユーリスさんもイケメンすぎる!本当にいい旦那さんだったんでしょうね。
     レナも恋敵(こういう言葉で表したくはないですが。語彙力なくてすみません)でありながらも唯一の同郷だし、友達だし……これはなあ、もうサリオンにはとことん悩み抜いて欲しい。その末の結論なら、どんな形だったとしても納得してくれるよサリオン。そんな気持ちで最近は過ごしています。文章めちゃくちゃだーごめんなさい!

    作者からの返信

    ソニドリ様

    いつもご感想を寄せて頂き、ありがとうございます。お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。
    ご感想を拝読し、とても嬉しく思ったのは、『とことん悩み抜いて欲しい』と、おっしゃって頂いたことでした。

    本作は、次から次へとハプニングが起こり続けるエンターテイメントとして書いてはいません。
    どの作中人物にも、それぞれの思いがある。願いがある。立場がある。そして自分の意思ではどうにもならないこともある。

    そういった意思の強さうんぬんだけでは動かしきれない宿命を、彼等がどのように動かして行くのかを、私は書きたい。
    そのように、本作に込めた筆者の意図を汲みとって頂いた気がして、嬉しかったです。

    作中人物達が悩みに悩み、物語が何も進まない膠着状態が続いているように思えたとしても、ひとりひとりの中では動いている感情があり、考えがあり、想いがあります。
    何も行動しないからといって、何も起きていないわけではありません。

    その末に作中人物達が選択した行動こそがドラマです。

    単純明快で一途な皇帝、ノーブルなユーリス、自分軸がはっきりしている勝気なレナ、そして、いつでも自分より他人の気持ちを優先する癖が染みついたサリオン。

    彼等のドラマを最後まで見守って頂けましたら幸いです。
    どうぞまた、何か感じるものがございましたら、ご感想をお寄せください。
    楽しみにしています(^^)/

    2020年9月23日 21:49 編集済

  • 第三話へのコメント

    あ、「昼に金貨三枚」だから昼三なんでしょうか?

    作者からの返信

    吉原遊郭では、昼営業での最高位の花魁の値段は小判三枚。
    遊郭は夜営業が通常ですので、
    イレギュラーな昼営業では、その分かさ増しされました。
    そのぐらい高嶺の花だという意味で、最高位の花魁は『ちゅうさん』『ひるさん』などとも呼ばれたようです。
    吉原でのしきたりをベースにしている本作では、『ひるさん』のルビを用いています。

    2020年9月8日 18:43

  • 第二十一話へのコメント

    札の素材が青銅なあたりが本当に良いですね……もはや私はこの作品のオタクなのでは

    作者からの返信

    ソニドリ様へ

    札が青銅?
    私は筆者でありながら、どこでそれを書いたのか、再読してしまった次第です。
    そういえば、許可証がパピルス紙では破損の恐れがありますから、青銅にしたんだっけと回想しました。

    今後本作におきまして、筆者が「あれ? あのシーンって、どんな風に書いたんだっけ」と、忘れてしまった場面などがありましたら、ソニドリ様にお聞きします(^^)/

    2020年9月8日 19:21 編集済

  • 第十九話へのコメント

    アルベルトさん紳士すぎませんか?やっぱりロイヤルな方はレディーファースト(blですが)が身に染みついているのか。それともサリオンだからなのか。どちらにしても好きですが。

    作者からの返信

    ソニドリ様へ

    アルベルトはですね。
    サリオンを猫可愛がりしたいんです。
    こんなにも可愛い子が万が一、慣れない馬車から下りる時、足元を踏み外して転んだりしたらどうしよう!
    焦った彼は自分も馬車から飛び出しました。
    体の方が頭より先に動くタイプです。

    また、何だかんだ理屈をこねて、
    何とかしてサリオンに触りたい……っ!
    という下心が透けて見える感じにしてみました。

    2020年9月8日 19:09 編集済

  • 第十三話へのコメント

    受けに貢ぐ攻めが超好きです(告白)。エブリスタの時ももちろん素晴らしかったのには違いありませんが、アルベルトさんがこうやってガツガツ分かりやすく好きな子にアピール&アタックしていく今の方がより良いな〜と思いました!!

    作者からの返信

    ソニドリ様

    ソニドリ様とは萌えツボが似ているみたいですね(^^
    私も受への好意を形や言動にして、わかりやすく求愛する攻が愛おしい……。
    行き過ぎて、時にはバカっぽくもなりますが。
    バカでいいじゃないですか。
    バカみたいに好きなんですから。
    告白して断られたらどうしよう……なんて、
    ウジウジしている雄は要らない。

    2020年9月8日 18:33 編集済

  • 第十二話へのコメント

    ああもう……!このシーン大好きです!!当方「攻めが受けに絡んできた他の男に威嚇する場面」というのがのが大好物でして……エブリスタ時代にも日に2回、3回と読み返した記憶が蘇ってきたのでコメントさせていただきました!

    作者からの返信

    ソニドリ様

    初めまして。
    ご感想を頂きまして、ありがとうございます!
    私も普段は温厚で寛容な攻が受にちょっかいかける男に対しては『凶暴な雄』に豹変する攻に、ギャップ萌え。
    このシーン、何度も読み返してくださったんですね。
    そうおっしゃって頂けると、本当に書いた甲斐があったなと思います。嬉しいです!

    2020年9月8日 18:24 編集済

  • 第二十二話へのコメント

    やっとこさ見つけた( *´艸`)
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!
    お返事が遅くなってしまい、誠に申し訳ござませんでした。

    本作を捨て置かず、探してくださったことに
    心より感謝申し上げます。
    本作の更新を楽しみにして下さっていた皆様に、投稿サイトを変えたお知らせを、
    もっとわかりやすくするべきでした。

    ご案内につきましては、
    改善させて頂きます。

    ゼロからの再スタートになりましたが、
    二人が出会った当初の初々しさが、筆者としても新鮮です。
    そんな彼等を、yamusora様にも楽しんで頂けましたら嬉しいです。

    2020年7月2日 11:03

  • 第一話へのコメント

    初めまして!
    Arsinoeと申します。

    こちらの作品の再開を楽しみに待っておりました。
    本当にありがとうございます!

    手塚様の作品、楽しく拝見させて頂いてます!

    手塚様の更なるご活躍を心よりお祈り申し上げております。

    Arsinoe

    作者からの返信

    応援コメントをありがとうございます!
    再開を待っていたとおっしゃって頂けて、とても嬉しく思っています。
    言葉で伝えて頂けると、本当に活力が湧いて出ます。

    何度もこちらで申し上げておりますが、読者ありきの小説です。
    毎日更新を続ける大きな原動力にさせて頂いております。
    こちらの方ではアルベルトのデレ加減が倍増してます。

    男の人はそれでいいと思うんですよ。
    好きな人の前では、思いっきりデレてたらいいんです。
    それが好きな人を喜ばせる一番のギフトですからね。

    2020年6月27日 22:11 編集済

  • 第十九話へのコメント

    大好きな作品です。なろう様のほうでも読ませて頂いております。
    更新が嬉しくて♡(ӦvӦ。)
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!
    攻は皇帝だしアルファです。
    恐いものなし。
    最強です。
    自分で書きながら「きっとフラれた経験が、ないんだろうな」
    と、思ったり……。

    受は受でΩだし奴隷だし。
    これ以上失うものなんて何もないので最強です。
    なんだか格闘技のようですね。

    最強同士の格闘技BL。
    私も、きりか様に楽しんで頂けましたら、嬉しいです。

    2020年6月24日 22:43

  • 第十八話へのコメント

    描写が細かくなってる気がするし読みやすくなってて嬉しいです☺️
    続き楽しみ!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!
    ちょいちょい改稿入れています。
    読みやすくなったと言われると、
    すごく嬉しいです。
    アルベルトのデレ方が常軌を逸していく様を、
    もっと強調して書きたいなーって思っています。

    2020年6月22日 22:50 編集済

  • 第十六話へのコメント

    埃→誇り ではないでしょうか?

    作者からの返信

    注意力散漫で、すみません。
    ご指摘頂き、ありがとうございました!

    2020年6月21日 14:06

  • 第十三話へのコメント

    アルベルトのアタック強めなところいいな〜
    サリオンには幸せになって欲しい…!
    続き楽しみすぎる(///ω///)♡

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!
    最近は曖昧なスタンスの男性が多いことに不満を持っていますので(笑)

    好きなら好きって、はっきり言えや!
    会いたいんなら、会いに来いや!
    音信不通? 未読&既読スルー? 自然消滅?
    ふざけんじゃねーっ!!!!!!!!!
    という、多くの女性の心の叫びに、
    応えてくれる攻を書きます。

    2020年6月18日 11:35 編集済

  • 第一話へのコメント

    待ってました!再開ほんとに嬉しいです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    私の方こそ、
    こんな風に喜んで頂けて本当に嬉しいです。
    待った甲斐があったと
    おっしゃって頂けますよう、精進します。

    今は冒頭部分を書きながら、
    野生動物なみに警戒心剥き出しのサリオンを、
    アルベルトはこんな風にあやしてやっていたんだと、
    筆者としても何だかほのぼの。

    改稿しながら、
    もっとこういった『ほのぼの』エピソードを足してもいいんじゃないかと、
    考えるようになりました。
    前作にはない『ほのぼの感』も、
    お楽しみ頂けましたら幸いです。

    2020年6月11日 09:54 編集済

  • 第一話へのコメント

    やっとサリオンに再会できました…。
    ずっと信じて待ってたけど…ああ、本当に本当に嬉しいです!
    ありがとうございました!!

    これからも応援してます。楽しみにしています!

    作者からの返信

    自作の主人公に「会えて嬉しい」と
    おっしゃって頂けるほど、aftemoon89様の中でサリオンが「生きている」。
    作者にとって、こんなに嬉しいことはありません。
    それをコメントで伝えて下さり、ありがとうございます。
    私の中でも彼等は実存しています。

    今となっては、彼等が喜びや試練にどのように向き合い、
    どのような答えを導き出すのかは、
    作者ではなく、彼等が自分で決めること。
    私はそれを代弁するだけだなんだと、思います。

    連載を休止にした状態にまで、できるだけ早く戻してから、
    続きを書きます。
    どうか彼等を最後まで温かく見守ってやって下さいね。

    2020年6月11日 09:43 編集済

  • 第一話へのコメント

    待ってました!また投稿してくれて嬉しいです

    作者からの返信

    本来なら連載は読者の皆様をお待たせしてはいけないのですが、
    待っていたと、おっしゃって頂けると、やはりとても嬉しいです。

    長期休載や移転をしたりと、さんざん読者の皆様を
    振り回してしまっているので、
    カクヨムで第1話を更新するのに、とても勇気が入りました。
    こうして温かく迎え入れて頂き、深く感謝しています。
    とてもホッとしています。
    引き続き本作を最後までお楽しみ頂けましたら幸いです。


    2020年6月9日 09:36 編集済

  • 第一話へのコメント

    私も待っていました~😆読み直しがてらはじめから、また楽しみにしています。

    作者からの返信

    【サドンデス】の方にも、お★様評価や、いつも応援♡を下さいまして、
    本当にありがとうございます。毎回とても励みになっています!

    私も1ページから読み直してみて、とても新鮮な気持ちになりました。
    サリオンとアルベルトがまだ初々しかった頃ですね。
    待っていて下さった皆様に
    少しでもハラハラドキドキして頂けますよう、
    初心に返って頑張ります!

    2020年6月9日 09:28 編集済

  • 第一話へのコメント

    待ってました‼︎公開ありがとうごさいます。

    作者からの返信

    私の方こそ、
    こんな風に喜んで頂けて本当に嬉しいです。
    ありがとうございます!

    今とても筆が乗っているのを感じますので、
    勢いに任せてダーッと更新していきます。
    カクヨムでのリニューアル版を
    引き続き、お楽しみ頂けましたら幸いです。

    2020年6月9日 09:22 編集済

  • 第一話へのコメント

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    私の方こそ閲覧頂き、励ましのコメントまで頂きまして
    ありがとうございます。
    読者の皆様に喜んで頂けることが、物書きの最大の喜びです。

    これからも、
    こうしてコメントやご感想を頂けましたら嬉しいです。

    2020年6月9日 09:19 編集済

  • 第一話へのコメント

    待ってました…!

    作者からの返信

    長期休載をしたり、移転をしたりと、読者の皆様を振り回してしまい、
    大変申し訳なく思っています。
    こうして『待ってました』と、おっしゃって頂けることに
    心から感謝しています。

    振り出しからの再スタートになりますが、
    ちょこちょこエピソードを変えるかもしれません。
    それも合わせて引き続き、
    お楽しみ頂けましたら、幸いです。

    2020年6月9日 09:16 編集済

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