初恋を失った王子の嘆きへの応援コメント
王子がはっきりせんのもこの騒動の原因の一つではあるのに何もお咎めなしか〜
さすが王族
第186話への応援コメント
ポポポポーン by ACジャパン
第100話への応援コメント
大変古いけど…古畑任三郎で再生された
薬師の老婆は口惜しさに歯噛みするへの応援コメント
いいキャラです。再登場しないかなぁ〜笑
アルム様はご機嫌斜めへの応援コメント
死んだら 教会で復活するよ
第5話への応援コメント
まさに、ヤバタニエン(棒)
好奇心は猫をも殺す(1)への応援コメント
ネコエイズ 同性愛 なんかヤバそうな単語が浮かびました(笑)
驕った子爵令嬢の悲哀への応援コメント
悲劇のヒロインの様に私って可哀想だと嘆いてるの?
王子にはそこまで効果が無かったとしても王族に魅了を使い操ろうと行動したんだから王族に対しての反逆
通常なら本人だけでなく家族ともども爵位取り上げて処刑
魔術師の憧れは、地に落ちるへの応援コメント
「なぜ『隷属の腕輪』のような物を聖女様に……」って馬鹿なの?
聖女の隷属させて自由を奪い命令に従わせる為だろ
隷属の意味も分からず理解もしてないの?馬鹿なの?馬鹿ですか?馬鹿だな!ばーか、ばーか、ばーーーーーーかW
イザーク・リンドベル、少女と共にあることを願う(2)への応援コメント
この国王も宰相も頭大丈夫?馬鹿なの?馬鹿なのですか?馬鹿だな!
神が神託を使い救出するよう依頼するような人物に対して連れて来いって何様だ?
この国の国王と宰相は神より上の立場なのか?
国王自身お前が!聖女の前に!馳せ参じ!膝を付いて!首を垂れ!挨拶しろ!!
イザーク・リンドベル、少女と共にあることを願う(1)への応援コメント
補佐の一人って貴族籍の者?イザークより爵位が上の家の者?
ヴィクトルって王子だよね?その王子の執務室にいきなり入って来てしかもガン無視って王族に対して不敬じゃないの?
王子って宰相の補佐より格下?
国王じゃないから敬いもせず挨拶もせず自分が上という考えと行動なの?
第2話への応援コメント
そういえば男女一体の神って結構いたな…。
人を呪わば ーコークシス第三夫人の場合ー (3)への応援コメント
後発読者です。
既に完結しているので、言ってもアレですが…
こっちの第3夫人のお付き全員、獣人王国の第3夫人への呪蓄積に加担してたのですか?
それなら仕方ないけど、こんな外聞が悪く、露見すれば愛しの第3王子の評判も落とす案件を、人数にもよるけど、お付のもの全員に知らしめるかなぁ…
第323話への応援コメント
第3夫人、完全に捨て駒ですね。
番が亡くなれば、もう一方も気が狂うか自殺する、でしたか?
こういうことは、コーなんとかって国もわかっているはず。
それでいて、王の番に強力な呪を掛けたなら番を殺す気満々で、間接的に王を排除する気も満々。
獣人以外のお付き全員枯れ木と言う事は、本国から命じられたんでしょうね。
こんな強力な呪、お付きだけの発案でアウェイで入手できるとは思えない。
そしてそれを実行したということは、第3夫人のことなんて、お付き達もなんとも思ってない、ってことですね。
王が亡くなる、もしくは気が狂ったら、正妃や第2夫人は後ろ盾があるでしょうから、それなりのその後が想像できますが、完全アウェイの第3夫人はねぇ…?
捨て駒切り捨てで、それこそお付きの手で殺されるか、次代の王へなんかする為に又利用されるか。
第3夫人、最後まで切り捨て駒のモブの一人として終わるのだろうか…
編集済
第225話への応援コメント
後発の読者です。
面白くて一気読みです。
もう完結済みなのでこの後どういうフォローがあるのかないのか分かりませんが、帝国のこの末路は致し方ないかと。
物理的な破滅の炎か何かが吹き荒れるのではないので、いっぺんに国民が全滅ということはないでしょうし。
上がこんなんだったら、国民も選民意識バリバリでしょう。
(大戦時のド◯ツのように)
もちろん良識がある人もいるでしょうから、逆にそういう人はいち早く納得して逃げ出すのでは?
もちろん、老人、病人、幼子など素早く旅に出れない人々もいるでしょうし、犠牲になる人もいるでしょう。
でもそういう人々も含め、何故こうなったのかが、人の口に上るのですよ。
驕り高ぶった皇族のせいだと。
それがいわゆる庶民の意識を変えていくんですよね。
そしてゆくゆく民主主義などというものも出てくる下地になっていく。
文明、民度が中世レベルであれば、神のなせる業には従いますよ。
勿論個人的に悲しい思いをした人は神、聖女を恨むでしょうが、そこまで主人公に責任を負わせるのもねぇ。
確かに他作品にあるような、良くできた主人公、(一見)万民を救う解決策ではなく、なんかモニョモニョする気持ちもわからないでもないですが、あくまでも普通の元主婦が異世界に飛ばされたら、であれば、充分。
それにザマァ?報復?がきつ過ぎるという感想も過去にありましたけど、主人公は露見させただけで、刑罰は指示してませんよね。
この世界の、それぞれの人間の判断で行ってますよね。
過去の封建主義時代を調べるとこんなもんじゃないですよ。
私的には結構バッサリいってくれてるので新鮮で良いです(笑)
祖父母は孫(?)に会いに行く(2)への応援コメント
楽しく面白く拝読してます。
完結しているので今更ですが、邪推というのは、悪い方向へ推測することでは、と思ってしまいます。
なので、恩恵なのかと思ってしまったとかなんとかの方が引っかかりはないかなーとか、感じてしまいました。
でもとても面白いです!
第368話への応援コメント
あははは~、偽侯爵夫人の閑話なんて読みたくない。作者さんには悪いけどね?
娘たちは自らの愚かさに気付かない(2)への応援コメント
因果は巡る、人を呪わば・・・だったかしら!?
第308話への応援コメント
結局恋愛話になっちゃうのね。
がっかり…
つまらんものに時間をかけてしまったな…
第6話への応援コメント
眉間って文字通り眉の間だから八の字にはできないのでは?
薬師の老婆は口惜しさに歯噛みするへの応援コメント
そっちか〜^_^;
第230話への応援コメント
国滅ぼしといて何を今更感
第214話への応援コメント
いや君、君子とは程遠いで(笑)
第211話への応援コメント
クズばっかり出てくる…最近おばさんも同じ土俵に居るけど(笑)
第209話への応援コメント
おばさんのムーブが様々な災いをこじらせているまである…
編集済
第208話への応援コメント
帝国が来いで良くね?
おばさんの他人事ムーブにそろそろイラッと来てる定期
ケチのついた公爵の行きつく先(2)への応援コメント
ザルな国だなあ
編集済
初恋を失った王子の嘆きへの応援コメント
盾にしようとした相手から哀れまれるのってどんな気持ちなんやろ(笑)
これまた王族らしさの無い…
第198話への応援コメント
だらしねぇなと
第193話への応援コメント
話が1ミリも進まない定期
第191話への応援コメント
第二の人生が楽しめないように振る舞ってるのなんでなんや(笑)
編集済
第227話への応援コメント
リンドベル領に自ら赴く教皇様、さすがわかってらっしゃる!
でも、スローライフを邪魔されるのは気分悪いですね…