Adrian Blue Tear ―バー・エスメラルダの日常と非日常―

作者 陶守 美幸

すべてのエピソードへの応援コメント

  • (10)へのコメント

    ご無沙汰しております( ꈍᴗꈍ)
    古き良きアニメのバトルシーンかの如く、激しい感情のぶつかり合う様が素敵です! この駆け引き、ドキドキハラハラしちゃう展開やでぇ(*˘︶˘*)笑

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    好きな展開を詰め込んだので、楽しんでいただけて良かったです。今読み直すと不備が見えてきちゃうんですが…

    2021年9月18日 00:46

  • (10)へのコメント

    このままシャロンとなの?まあそれもアリかなあ。うーん…?
    …という感じで読んでいたんですが、ちょっとびっくりな展開になりましたね。こっちにも裏切り者がいるとはw
    でも、ルピナスのことを思い出してくれてほっとしました。泣かせないようにちゃんと帰ってくださいね!
    いよいよ過去との対決みたいな感じですかね?楽しみにしてまーす!

    作者からの返信

    お忙しいなか、お読みくださりありがとうございます!

    プロット段階では気付いていなかったのですが、両作とも構造が似ちゃってるところありますね…汗

    予定よりかなり前倒しで入れたのですが、作者がテンション上がりすぎてオーバーヒートしましたw

    この週末は時間が取れず、更新は来週になりそうです。少しずつ書き溜めておりますので、お待ちくださいませm(_ _)m


    2021年7月10日 23:14

  • (7)へのコメント

    (^^♪ ワクワク
    更新有難う御座います。

    作者からの返信

    励みになります。ありがとうございます!

    2021年6月27日 17:03

  • (2)へのコメント

    (#^^#) シャルロット……ボソッ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。お楽しみに…笑

    2021年6月8日 14:10

  • (1)へのコメント

    (#^^#) コウシン アリガトウゴザイマス!!

    急展開ですね。ワクワク (^^♪

    作者からの返信

    こちらこそ、半年もあいてしまったのにお読みいただきありがとうございます!

    書いてる方も、どうなることやらハラハラしています笑

    2021年6月6日 17:45

  • (2)へのコメント

     ここまで読ませていただきましたが、とても読みやすい作品です。
     シナリオの構成、話の区切り、表現力…どれをとってもよく練られた内容でした。堪能な語彙力と取捨選択された描写の数々、是非とも参考にしたいです。
     これからも時間を見つけて読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    他の作家さんからいただいたアドバイスをもとに一度改稿しているのですが、説明が多いというご意見もあって、まだまだ悩み中です。
    荒削りの作品ですが、気が向いた時にでもお読みいただけると幸いです。

    2021年2月18日 08:45

  • (1)へのコメント

    おお!珍しいファンタジーバー!面白く読ませていただきました。1P目のカクテル「ラストエンペラー」が実在するカクテルなのか、架空の物なのか?というところで混乱してしまいまして、実在するほうなら、ホットとアイスではなく、ショートとロングと書こうとした所のことなのかな?と、そこだけが気になりましたので、1P目に感想を残させていただきました。よい雰囲気のバーですね。今後も楽しみにしております!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    登場するカクテルは全て実在しないものなのです…。気になったら調べてみてください。飲む人物に関係があったりなかったりします。

    大きな声では言えませんが、バーへの憧れで書いたもので、特に当初は用語を詳しく知らなかったのですね…笑 ホットで飲むお酒もあるので、そのつもりで書いています。

    お口に合いそうでしたら、気が向いた時にふらっとお読みいただけると嬉しいです。

    2020年10月3日 11:43

  • (9)へのコメント

    はえー、ABT10も神回でしたね(ずっと神回)
    やっと3人目の用心棒さん「ティス」の登場ですが、まさかの女性といい、ルピナスのかわいさ爆発といい、前の記憶の番人といい……すごく、惹きつけられました(ずっと惹きつけられてる)

    今となっては『物への愛情』ってのを大切にする人は少ないように感じますが、日本人のきっと忘れちゃいけない魂だと思います。また、そういう話はSFと相性がいいですよね。たかがハードウェアとソフトウェアが組み合わさった『者、物』でしかないですが、それは人間もロボットも同じ。その中にある見えないイデアか何かが、大切なわけで……。

    脱線しました。お話が深くて、素敵すぎて、話しこんでしまいます。あ、でもここはそういう店でしたね(*´ω`)(違う) まさしく一昔前のアニメらしい、深く考え込むテーマを持った最高の作品なので、にゅんさんが悪いんです(チラッ)ではではー。

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます!

    どうやらアンドロイド回になると筆が乗るようです。幼少期に読んだSF短編集の影響が強いのかも。ラブコメのメインストーリーとは直接関係ないものの、フランツが何かを考えるきっかけを与えてくれるんですよね。

    いやぁ…なかなか進まないしキャラは多いしメインストーリーは薄いし…
    一昔前のアニメって、1〜2話完結の物語+根底にメインストーリーがあるものが割と多いような気がするんです。長編を書いたことがないので、その形式を借りてみました。主にビバップの影響なんですが笑

    ツッコミどころをスルーしてくださってありがとうございます。コソコソ直しておきます笑

    2020年9月5日 10:29

  • (2)へのコメント

    途中ですが……。
    街中ではナイフを持ち歩かないところとか、ピンを付けるのに抵抗ある反応とか、流石です。流石すぎて「はぇ〜」って感動しちゃいました!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ストーリー上必要だから書いただけで、あんまり考えてないポイントなんですが…げふんげふん。

    2020年9月5日 10:18

  • 【付録】登場人物紹介(ネタバレ注意)へのコメント

    今日もだらだらと、楽しく拝読させて頂きました。
    登場人物紹介、本当助かります!

    僕も片仮名の名前が苦手で、ちょっと女性名とか出てくると『?』となりがちなのですが、メモと合ってて安心しました。師匠とフランツの距離が縮まってきましたね(ニヤニヤ)しかしお話も徐々に大きくなってきて、一読者としては『ハワワ……どうなっちゃうのーッ!?』と踊らされているのが心地いいです。

    また時間見つけて、お邪魔させて頂きます。ありがとうございます。

    P.S.
     フランツが師匠にヤイヤイ言われてるのを見ると、少し、心に刺さります(嫌だとは言ってない)(良い)(これが共感ってやつなのか……?いやでも……)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    人物紹介、よく読むとどうでもいい情報がかなり載っていますね…。
    名前については注釈をつけるつもりが放置していたので、慌ててつけました。わかりづらくてすみません!

    師匠の教え(?)刺さりますよね…。
    恋愛指南書やらネット記事やらが面白くて漁っていた時期がありまして、その集大成ですw

    次話をミハイルさんが読んでくださる前に直しとかないと! 
    Novemberはシリアスめですが、その反動かDecemberは軽いお話が多い気がします。またお暇があれば!

    2020年8月30日 22:52 編集済

  • (4)へのコメント

    引き継いで初めて父親の気持ちを理解することに・・・(-"-)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そうならないでほしいものです…父と息子の関係って難しいようですね。

    2020年8月28日 19:32

  • (3)へのコメント

    >これは、まだ恋でも何でもありません

    まだ…、まだって言いましたね!まだってことは落ちたも同然ですよね!!
    と、一人めっちゃ興奮してしまいました。ああ、楽しいよ~wこれぞ読書の醍醐味!

    番人の苦労や辛さとか抱えている分、幸せにもなって欲しいんだけどな。どうなるのかなあ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ティスに嘘ついてもムダですからね…あれで微妙に誤魔化してるつもりなんですよね多分…!

    10万字越えてようやくコレですが、楽しんでいただけて嬉しいです! どうなることやら…

    2020年8月27日 17:58

  • (2)へのコメント

    マスターは16歳になったと思っていましたが、誕生日回はあくまで番外ということですね。……どうでもいいですね。失礼しました~!(逃)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。気付いてしまわれましたか。こっそり直そうと思って放置していたら…!

    2020年8月24日 18:31

  • (9)へのコメント

    面白いッ!(感想 完)
    というのは冗談で。にゅんさんもご存じだとは思いますが、同じくバーが舞台の「VA-11 Hall-A」っていうゲーム。あの作品がサイバーパンクというのなら「Adrian Blue Tear」は正にファンタジーですよね。雰囲気は似ていても、ABTには唯一無二の魅力があると感じています。

    完全に僕の好みなんですが、近代文明と魔法の混在する世界ってのは面白いですよね。要すれば銃と魔法の世界……まさかABT3からドンパチやるとは思いませんでした(笑) やっぱり僕はアーノルドが好きだったりします。洗濯機とクマさんの着ぐるみェ……日常描写、ご馳走様でした。あとスメラルダ・ヴェルドが気になります、シークレットって良いですよね。「ミハイルさん、秘密のお酒(日本酒)があるんですよ(キュポン)」っていう、昔に通っていた居酒屋を思い出しました(笑)

    そうそう、僕は文章表現について詳しく語るようなアレではないのですが、参考としてお耳に挟んで頂きたい話があります。「撃鉄が上がる」という表現が気になりました。一般的な(?)表現は「起きる、起こす(撃発準備)」「落ちる、落とす(撃発)」だと思うのですが……どうなんでしょう? 細かい話ですけどね(*´ω`)

    薄々感じていましたが、ABTには僕の性癖にブッささる(なんなら威力高すぎて貫通してる)お話、キャラ、まだまだたくさん詰まっていそうです。また時間見つけて、拝読させて頂きますね。素敵なお話、ありがとうございます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    めっちゃ長いの貰っちゃった…!

    純粋なファンタジーにしなかったのは、
    機械文明と魔法文明が対立したらどうなるのか、見てみたかったからです。
    あと、魔法ですべて片付けるチートが嫌いだからですね。
    読者側には魔法の限界=作者のルールが見えないので。
    制約がある中で、どう戦術を練るかが好きです。
    とか言いつつ、やはりチート能力は存在しますし、今のところ全然魔法が出てきませんけど…。

    3話はかなり異色のエピソードなんです。
    本当はもう少し後ろで出すはずだったんですが、
    4話で着ぐるみアーノルドを出したくて前倒しになってしまったという…。
    同じく、いきなり物騒な話だと混乱するとご意見をいただいたことがあるんですが、
    そもそも用心棒を置くような店なので、うーん、どうすればよいのか悩んでいます。
    アーノルドは基本的にもう一方の連載のほうで活躍するキャラなんですが、
    序盤に見せ場がないもので、こちらで暴れてもらいました。気に入っていただけてよかったです☆

    秘密のお酒、いいですね…! 憧れます!

    「撃鉄を上げる」に関しては、耳にしたことはあるものの構造を知ると違和感があったので、用例.jpで調べたのですね。
    そこそこ例が出てきたので使用しましたが、なるほど「起こす」にすればよかったんですね。
    ただ、動作主なら「起こす」で良いとして、非動作主からすれば「撃鉄が起きる音」「起こされる音」は違和感があるかな??
    もう少し調べてみます。ありがとうございます!
    銃の運用に関しては全く自信がないので、ツッコミ大歓迎です…。

    次章からは、うっすらメインストーリーが入ってきます。
    恋愛要素が多くなってアクションが減るので、お気に召すかわかりませんが、お暇があればお読みいただけると幸いです!

    2020年8月23日 18:30 編集済

  • (2)へのコメント

    フランツ君、グッジョブ!(^^)v 師匠・・・寒かったね。
    次のお話が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    風邪引いちゃいそうですね……。
    本当のデート回はもう少しだけ先になりそうですが、気長にお待ちいただければと思います!

    2020年8月18日 23:05

  • (2)へのコメント

    嗚呼、ええのお。
    ええのおおお。
    手を掴んで見つめるシーン……ええのお!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    酔っ払った甲斐がありました。赤玉ポートワインは手軽に酔えるので便利です。

    2020年8月18日 12:16

  • (後編)へのコメント

    たまにはこういうのも良いですよね。
    次回からも楽しみにしています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    これ書いてた頃、息抜き回が欲しかったのかな?と思います。なかなか楽しかったです。
    本当はマスターの誕生日、11月終わりの予定だったんですが、構成の都合上遅れてしまいました。
    次からようやく動き出す…かと思えば、意外と呑気なバーみたいですw

    2020年8月11日 12:28

  • (9)へのコメント

    とりあえず、ここまで読ませてもらいました。全体的に文章が丁寧で、文体によって生み出されるリズムも軽快で読みやすかったです。ただ、前半の方に説明的文章が長くストーリーが停滞を感じさせるところがあったので、そこでストップしてしまう読者の方もいるかもしれません。
    続きはゆっくりと読ませて頂きます。個人的にはバーならではの、心理描写の深いお話も期待しています(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    一話とか洗濯機の回とか、まだ慣れてない感満載のところですね…。
    気になって何度か手を入れているんですが、
    構成力がないため、エンドレス悩みまくりの戦いで笑
    終わりを書く頃には手をつけようと思っていたりします。

    心理描写か……最近は主人公視点からの描写が少し増えてきたので、
    キャラ同士の関係が変わるにつれて増えていくかもしれません。
    人物の心の声をそのまま描くよりは、行動や見えるもので描きたいので
    小説らしさとのバランスが難しいのですが
    手探りで続けてみようと思います。

    2020年7月19日 16:34

  • (3)へのコメント

    漫画のバーテンダー、好きだったなー(笑)
    どのように話が展開していくか楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    あれま 通知にいま気づきました…
    一気読みありがとうございます‼
    漫画読まないとですね・・・

    2020年7月19日 16:36

  • (6)へのコメント

    これは切ない。でも、シンプルで良いこと言ってますよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    アンドロイド君たちは物事を割り切ってる感じがします。しかしエルンストは頭でわかってても、バグのせいか、納得しきれてないのかもしれませぬ。

    2020年7月16日 11:48

  • (6)へのコメント

    誰だろう・・・

    作者からの返信

    まとめて投稿しようかと思いましたが、クオリティ至上主義なので許せませんでした。明日までお待ちくださいませ…!

    2020年7月16日 00:39

  • (5)へのコメント

    連載再開を待っていました。
    やっぱりこの空気がちょうど良いです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    こちらはストックがあるんですが、あまり先に進みすぎると、もう一方と設定が噛み合わなくなるので難しいのですよね…
    ぼちぼちやります!

    2020年7月13日 08:45

  • (3)へのコメント

    この二人のやり取りはいつも楽しいですが、今回のルピナスは可愛すぎる…。ぐっときちゃいますよね、これは!!この二人は無いと勝手に踏んでたんですがフラグか…?

    あと、一人称が混ざってきてるってつぶやいてらしたと思うのですが(こちらでの返信でごめんなさい)今話もそういうシーンありましたが全然おかしくないですよ!むしろ上手に取り入れられていて、読みやすくなっていると思います。
    基本三人称でたまに一人称混じり。私が好きな作品はそういう感じが多いです。違和感なくそれができている小説って安心感があるというか、上手い文章ってこういうことだなと思いながら読んでいます。
    まあ特に知識もないただの読み専ですのでこんな感想もあるよってことと、陶守さんの文体好きですよってことをお伝えしたかったのです!
    そしていつも短く纏められなくてすみませーん(汗)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    おっ……ノーコメントにしておきますね……!
    草稿段階では無かった部分だということだけ。

    一人称のところ、そう言っていただいけてホッとしました。
    段落もしくは区切りごとに統一されていれば、問題ないのかなと思いました。
    一人称の書き方は、最近読ませていただいている作家さんたちの影響が大きいです。表現が的確でムダがないのです。
    書き始めた頃は地の文が出てこず苦しんでいましたが、今は少しは慣れてきたのかなと、ひっそり喜んでおります。

    いえいえ、いつもありがとうございます!

    2020年7月11日 21:14

  • (3)へのコメント

    フランツ君、反撃開始・・・(#^^#)

    作者様復活したのかな。(^^♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    フランツのあの性格って好き嫌いが分かれそうで、主人公としてはどうなの? と作者は不安なのです…
    なので師匠に頑張ってもらっているつもりです。一応…

    WCCのほうはまだ苦しんでるんですが、展開は見えてきました。
    こちらは追い越しすぎない程度にぼちぼち出させていただきます!

    2020年7月11日 21:03

  • (2)へのコメント

    確かにカッコいい。(^^♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    かっこいいお姉様には憧れます。

    2020年7月11日 12:05

  • 【付録】登場人物紹介(ネタバレ注意)へのコメント

    人物紹介ありがとうございます!前にも書いた気がしますがカタカナ名がほんと苦手で…。戻って読み返すこともあるのでムダに足跡つけてます。すみません汗
    どんどん面白くなってきてニヤニヤしちゃいますね!タヌキの局長も気になるw

    作者からの返信

    ご活用いただけそうで良かったです!
    書いてるほうは名前を忘れないんですが、読者さんからすれば一度ポロっと出てきただけじゃ覚えられませんよね…。
    タヌキって、西欧では比喩に使われないんじゃないかと思いますが、意訳されてるってことでお願いしますw

    2020年6月30日 01:01

  • 【付録】登場人物紹介(ネタバレ注意)へのコメント

    フランツ君はいくつ名前を持っているのでしょうか。(^-^;

    シャルロットと呼ぶのは幼馴染だけ・・・?

    作者からの返信

    シャルロットはシャルルの女性名なのです…
    フランシスはフランツの英語形で、女性男性どちらでも使われていたはず!

    この辺り、脚注をつけないと分かりづらいですよね。括弧書きでつけようかな…

    2020年6月28日 17:07

  • (7)へのコメント

    フランツくん、こちらでもですかぁ。( *´艸`) イチドヤッテルケド

    いきなりBGMのイメージに・・・(#^^#)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そろそろ年齡的に厳しくなるんじゃないか…!?
    しかし作中では、やめさせてもらえないと思います(震え声)

    2020年6月28日 14:07

  • (2)へのコメント

    やっぱジャズですよね!

    チュニジアの夜とか合いそうです。

    作者からの返信

    今聞いてみましたが、ちょっとカッコ良すぎて、拙作のふざけた雰囲気には……

    2020年3月18日 22:29

  • (1)へのコメント

    私もバー行ってみたい!

    作者からの返信

    わしもわしも。行ったことないねん。パブと飲み屋ならあるんですけど。

    2020年3月18日 22:15