概要

バカと一緒にいるとこんな小説が書けるんだぜ?ほんと嫌になるわw
告白を受けた僕は過去の事を思い出していた。 中学時代の英雄、シコティ通信兵こと、鈴木。 彼が残した名言、というか屍は今の僕の糧になっている。 レオニダスの如く道を切り開いた鈴木くんの笑い100%のストーリーをご覧あれ!


主人公、その他登場人物全員13歳
朝読小説賞キャッチ:事実は小説よりも奇だ。笑いたい人は見ればいい。笑いは保証する
  • 完結済1
  • 6,457文字
  • 更新
  • @Titania30g

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