短編を書いたことのある人ならわかる苦悩と、そこから始まる甘々ラブコメ。 共感とニヤニヤが同居する読後感が素敵な作品ですね。 そしてこれらを一万字にまとめた構成力は見事の一言です!
拙作「Wiz~ニセ魔法使いの事件簿」の第1巻が2月15日に発売します! 現在Amazonや各書店サイトで予約受付中ですのでよろしくお願いします!!
表現、言葉の選び方、心理描写、その全てがとても考えられ、練られていて読んでいて面白いです。それに加えて文字数が一万字丁度と読みやすい数なので、読書が苦手な人でまサクサクと呼べる作品と言えます。
美人の先輩に「一万字の短編を書けたら……私にエッチなことをしてもいいですよ?」なんて言われたらどうします?適当にちゃっちゃと書いて先輩にエッチを迫ります?それが自分の憧れの先輩でも?自分がから…続きを読む
本編を読んでください。正直私の駄文では魅力が伝えられないので早く本編を読んでください。早く。あ、でも本編はゆっくり味わって読んでください。
一万字の小説を仕上げないと文芸部に入れない。しかし一万字の小説を仕上げれば先輩にエッチなことが出来る!僕の葛藤と、閃きと、情熱の物語。最後まで読めば、貴方も絶対に叫びたくなるだろう。…続きを読む
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