聖と魔の名を持つ者 ~ラーソルバール・ミルエルシ物語~

作者 草沢一臨

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第二部…へのコメント

    たしかに低評価ですが知られていないだけじゃないですかね。女主人公だと男主人公よりあまり人気がないのかもしれません。ただそれだけの理由のような気がします。私は検索してここに辿り着いたのですがかなりレアな検索だったような気がします。「魔女 更新順」で辿り着いてますので本当にたまたまです。私から見てこの物語はかなり面白いです。今まで5年くらい検索をかけてあちこちの物語を読まさせてもらってますがその中でも上位20位くらいに入る面白さです(全体で200~300は読んでると思います)私は感想が苦手なので本来書き込まないのですが完結まで読みたいので頑張ってもらえると嬉しいです。

    作者からの返信

    @rloolr様

    コメントありがとうございます。
    検索された「魔女」とは全く違う存在の物語をここまで読んで下さってありがとうございます。本作のキャッチで使用している「魔女」とは「悪しき存在」という位置づけであり「魔法使いの女」ではありませんからね……。
    それでも面白いと思って頂けたなら嬉しい限りです。

    読み手の方から素直なご意見を頂けると非常に嬉しいですし、書く励みになります。今後もご期待に沿えるよう、最後まで書き上げるつもりですので、もうしばらくお付き合い頂ければ幸いです。

    2021年11月20日 13:50

  • (四)始まりは……へのコメント

    ラーソルたちが魅力的でとても面白く読まさせていただいてます。
    フォルテシアもこれから強くなるんだろうなと思って読んでいます。

    引き続き楽しみながら、読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    山口マミカ様

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    拙作をお読みいただき有難う御座います。

    長い話ですので適度に読んで頂ければ、というところです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    2021年11月14日 10:28

  • ちょっと一息@拙作を読んでくださってい…へのコメント

    ラーソルの同期組箱推しです!
    2周年続いてすごくすごいです!

    作者からの返信

    ネームレス様

    いつもありがとうございます。
    同期組はこれからも重要な役割を果たしていきます。
    今は少ないですが、そのうちフォルテシアの出番が増える予定です。

    2年も書いていてまだ終わらないか、という感じですよね。
    「なろう」の方にも公開していますが、評価もこちらと同じような感じです。

    三章もまだ半ば。四章が終わるまで是非お付き合いください。

    2021年8月25日 18:44

  • ちょっと一息@拙作を読んでくださってい…へのコメント

    いつも次話を楽しみにしています。
    ラーソルの次に気になるキャラクターですが、第二王子のウォルスターです。
    と思っていたら、次のお話から出番が多くなりそうな展開では?
    これからの2人を楽しみにしています(*^^*)

    作者からの返信

    @nerrunn様

    いつもありがとうございます。
    ウォルスター君、ちょっと出番が増えます。
    この人物がどういう役回りなのか、楽しみに読んで頂ければ幸いです。

    これから明るい話も暗い話もありますが、四章が終わるまで是非お付き合いください。

    2021年8月25日 18:39

  • プロローグへのコメント

     自主企画イベントから来ました。
     
     テンプレでない長編、じっくり読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    小椋夏己様

    返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
    わざわざ足をお運び頂きありがとうございました。


    2021年8月25日 18:36

  • (一)夢への入り口へのコメント

    この1話だけでラーソルの魅力が伝わってきました。可愛い!応援したくなりますね(*´∀`)

    作者からの返信

    星太様

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    コメント有難う御座います。
    可愛いと言って頂けるのは嬉しいです。
    まだ14歳の少女ですので、幼い部分を見せつつ……というところを意識しています。
    ここから始まる、ながーい話です。
    お暇な時に手にしていただければ幸いです。

    2021年7月24日 16:52

  • (二)歌声②へのコメント

    私は日本人である事を誇りには思うが、残念ながら我国は世界に向け高らかに誇れる国では無い。
    日本もこんな国からだったら良かったのにと時折思う。

    作者からの返信

    后令寺翔妃様

    コメント有難うございます。
    悲しみの中にあっても人の命を尊び前へ進もうとする人々と、ラーソルバールもそうした心を持っているのだと伝えたかった場面です。エラゼルも同様で、平民の事を考えないような傲慢な高位貴族ではないのだと分かって頂けるかと思います。
    世の中が便利になるにつれ、人と人との繋がりが減ったと言われますが、逆境にあっても皆で団結して前へと進もうとする心を、日本人はまだ大事に持っていると私は信じていたいです。

    2021年6月13日 15:43

  • (四)思い出と因縁(後編)へのコメント

    エラゼル!
    確かに灰汁が強いのは否めないが、きっと良い人だと思うし将来 間違いなくラーソルの良き友となる...そんな予感がします。
    だって、
    『この宿敵は自分と同じ道、同じ階段を昇ってきた訳ではない。その事を、今更ながらに思い知った。』
    こんな事を思える人が悪い人とは到底思えないから。
    今後を楽しみにして、読み進みます。

    作者からの返信

    后令寺翔妃様

    コメントありがとうござます!
    エラゼルの次の出番は少しだけ先になりますが、そのうち本格的に話に絡んできます。彼女が絡んできて話が大きく転換していきます。
    それがどんな形なのか、そして彼女はどうなるのか。少しでも楽しんで読んで頂けたら幸いです。

    今後とも拙作をよろしくお願いいたします。

    2021年6月10日 21:39

  • プロローグへのコメント

    ファンタジーもので軍と軍がぶつかり合う描写がいいですね。
    世界観が広がるというか、熱いモノも広がります。

    作者からの返信

    碧井いつき様

    ありがとうございます!
    本編では戦争シーンは三部に入ってからとなります。
    軍がぶつかりあうシーンも盛り込んでおりますので、そちらもお読みいただければ幸いです。

    2020年12月19日 13:20

  • プロローグへのコメント

    涼風と申します!自主企画に参加ありがとうございます!
    1話2話読ませて頂きましたが、迫力があり世界観もとても好きです!
    ワクワクしました!!!

  • (二)繋がる想いは②へのコメント

    毎回楽しく読ませて頂いてます。そして楽しみすぎて毎回、投稿通知前に読んでる私です。

    作者からの返信

    @nerrunn様

    有難うございます!
    そのお言葉、本当に励みになります。
    毎日しっかり更新しろという圧力と受け止めたらよろしいでしょうか(笑)
    はい、頑張ります。

    うだつのあがらない作品ですが、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

    2020年10月6日 22:16

  • (一)与えられた役割②へのコメント

    最新話、追いつきました……、ここまでとっても面白かったです! 続きも楽しみにしております……!(一言ですみません)

    作者からの返信

    夏@工房様

    最新部分まで読んで頂き、さらに★まで頂きまして有難うございました。
    これからも精進してまいります。

    2020年9月12日 11:23

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第二部…へのコメント

    第二部完結お疲れ様です! ここまで読んだ感想ですが、中書きにあったような煩雑さは僕はあまり感じませんでした……。とっても魅力的な物語ですね! 執筆への静かな情熱が滲み出ているようで、僕好きです。第三部も期待してます。あと、拙作「オーバルの血」への応援もありがとうございます……! そろそろ盛り上がってくるところなので、読むに耐えないってならなければ、ぜひ続きも読んで見てくださいね☀️

    では、執筆もあるのでまた近々読みに来ます!!ありがとうございました☀️

    作者からの返信

    夏@工房様

    コメント有難う御座います。
    返信が遅くなりまして申し訳ありません。
    稚拙なものをここまで読んでいただけて、感謝しております。
    大切で思い入れのあるキャラクターの話を綴っていますので、読んで下さった方にそうした気持ちが少しでも伝わっていたのなら幸いです。

    少々忙しくて、書く時間も読む時間も無い状態ですが、また夏@工房様の作品も続きを読みに伺わせていただきます。

    2020年9月8日 21:43

  • プロローグへのコメント

    自主企画『王道ファンタジー読みあい隊!』にご参加いただきありがとうございます!

    かなり長いので、少しずつ読みながら感想を書かせていただきます!

  • プロローグへのコメント

    自主企画【集え! 戦う女性たち! 第2弾】ご参加ありがとうございます!!
    今後のご活躍と、女性の熱いバトル展開楽しみにしております。
    宜しくお願い致します。
    。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル

  • (四)魔力循環へのコメント

    まだ先は遥かに長いですが、少しキリが良さそうだったのでレビューをさせて頂きました。★200おめでとうございます!
    これから先、プロローグの展開に向けて主人公や周囲の人間がどのように成長していくか楽しみです。
    今は企画を始め色んな作者様の作品を読ませて頂いてますので、また一段落したら続きを読みにお邪魔しますね。
    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    4-1「村の近くをを」
    4-2「メルーナほっとしたように」「吹き出しそうにりながらも」
    4-3「お客様き聞きましたよ」「なさらいで」
    4-4「こなせるこなせる自信」
    5-2「違う香りが違いますね」
    5-4「男性がが」「集中いている」「ラーソルバール情けない声を」

    作者からの返信

    アクリル板様

    コメント&誤字報告有難う御座います!
    丁度200になる★を頂きましたこと非常に感謝しております。
    そして素敵なレビューまで頂きまして本当に有難う御座います!

    三部辺りでは、二年経過して少しだけ大人になっていますが、本作は四部構成の予定なので、そこ(プロローグ)に至るのはいつの事か……。プロローグ詐欺みたいな感じですね(笑)

    でも、私の大事で大好きなキャラクターの話なので、最後まで書き上げようと思っています。
    お暇な際にまたお越し頂ければ幸いです。


    2020年8月2日 22:58 編集済

  • (四)思い出と因縁(後編)へのコメント

    エラゼルにとってラーソルは初めて対等に向き合える相手だったのかも知れませんね。
    それを読んでいて、プロローグでラーソルの援軍に駆け付けた人物を分からなくしているのは、こうして色んな仲間やライバルたちが出てくるからなのかなと思いました。
    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    3-2「あれ意向」(以降?)「戦略はは」「自由動く」「そなたを剣技を」「吹き出してして」「髪がが」
    3-3「歩み寄りがが」
    3-4「あまりが無い」

    作者からの返信

    アクリル板様

    コメントと誤字報告有難う御座います。
    頭が上がりません。
    プロローグで援軍を連れて来たのが誰なのか、それは読み進めていくうちに「ああコイツだな」とご理解頂けると思います。
    この話は人との出会いがラーソルバールの道を拓いていき、世の中の出来事に巻き込まれていく切っ掛けにもなっています。

    最初の方はつまらない話ですので、ここまで読んで頂いただけでも有難いです。

    2020年8月2日 22:34 編集済

  • (四)始まりは……へのコメント

    ファンタジーにおいても、序盤は主人公が弱くて徐々に成長していくという話が多いですが、自分としては最初から圧倒的に強い方が好きなので、ラーソルにはかなり好感が持てます。
    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    1-4「補助的なものがものが」「反目」(反面?)「鍛練することににより」「重用」(重要?)「食らうとところ」
    2-1「評であある」
    2-2「背後でから」
    2-4「打ち込みがが」「程度がの」

    作者からの返信

    アクリル板様

    コメント&誤字報告ありがとうございます。
    ラーソルはこの時点では確かに強いのですが、同世代では図抜けていても、本当の強者から見れば、まだ一段階も二段階も下です。
    そのくせ剣に傾倒していて魔法はおざなり。歴史が大好きなスポーツ少女といったところでしょうか。

    強く書きたいんだけど、強すぎないようにしないと、という葛藤があるわけです。
    こういうのって難しいですね。

    2020年8月2日 22:19

  • (二)友とへのコメント

    プロローグの野戦とは打って変わり、騎士学校の入学試験から始まるあたり、丁寧に積み立てられた物語なのだと感じます。武装の制式なども雰囲気が出ていますね。
    あと、随所で誤字報告をしておりまして、それらしきものがありましたのでご報告します。
    「成長にに」「多ようだ」という表記がありました。

    作者からの返信

    アクリル板様

    誤字報告有難う御座います。
    結構潰したつもりでも、残っているものですね……。

    本編の一部二部は学生です。
    ようやく三部で騎士になりましたが、プロローグは騎士団長の話になりますから、まだまだ先です。

    2020年8月1日 12:45

  • プロローグへのコメント

    自主企画に参加させて頂きました。
    ハイファンタジー、それも女主人公(?)とくれば、とても楽しみに感じております。
    企画の説明文の「読まなければ読まれません」には大いに共感します。自分もそれを意識してから読んでくれる方が増えました。
    また、他の参加者の作品を読みましたら、続きを読みにお邪魔しますね。

    作者からの返信

    アクリル板様

    コメント有難う御座います。
    企画でなければ読みにいけなんて言いませんが、読み合い企画なんですから、読みに行かなければ読みに来てくれないというのは当然ですよね。
    レビューが(コメント無し含めて)ゼロであれば、誰のも読んでないのかなとか思ったりもします。

    拙作は主人公を最初に見せてから、段々と色々な事に巻き込まれていく感じの話にしていますので、序盤はぬるめです。三部あたりは結構ハードになってますが……。
    おからかな気持ちで読んで頂ければ幸いです。

    2020年7月31日 19:57

  • (四)素顔のエラゼル③へのコメント

    やっとここまで読めました。
    王道のファンタジー物語ですね。
    ラーソルバールの可愛くて強いところも良かったです。
    青春を感じさせます。
    男性陣がちょっと頼りないですが(笑)

    まだまだ先が長いですが、少しずつ読んでいきますね

    作者からの返信

    出っぱなし様

    コメントありがとうございます。更に★まで頂きまして、本当に有難う御座います!
    拙作は昔ながらのファンタジーで、モンスターも出ますが、メインは人です。

    御指摘にあった「男性陣が頼りない」。はい、ごもっともです。
    もう少し強く描けば良かったかなと、後悔しております。

    また、お時間に余裕があるときにでも読んで頂ければ幸いです。

    2020年7月28日 13:02 編集済

  • (二)父の繋いだ縁へのコメント

    歴史書のくだり、興味深かったです。私も作中でギミックとして使おうと思っていたので(歴史が好きなので)、ラーソルに親近感わきました^ ^
    彼女の父も、表には見えていない想いと歴史があるのですね。そういう姿が、ラーソルの生き方に影響を及ぼしているのでしょうね。

    作者からの返信

    羽鳥さぁら様

    コメント頂きましてありがとうございます!
    非常に嬉しいです。更に★まで頂きまして感謝に堪えません。

    羽鳥様と同じように、ラーソルバールは歴史好きを公言するキャラクターです。
    それに関する話がちょこちょこと出てきますし、歴史の知識を役立てる場面も出てきます。過去の歴史があって、今があるという事を感じて頂くひとつの小さな仕掛けです。
    歴史があることで世界に奥行きを持たせるという思惑ですが、稚拙な私の文章でそれが伝わるかどうか……。

    ちなみに歴史書のくだりは現実世界を投影したものですが、私の私見であってどこからから引用したものではないので、解釈が謝っているかもしれません(笑)

    2020年7月26日 14:02

  • (三)兜を脱いで③へのコメント

    ひとまずの戦勝、ヴァストールの兵達はお疲れ様でした。
    作者様も執筆お疲れ様でした!

    これからの戦後処理でラーソルがどんな評価をされていくのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    ネームレス様

    戦勝に沸くヴァストールと、苦渋に満ちたレンドバール。
    あとは戦後のかけひきになります。

    戦争シーンは以外に書けたんですが、戦後辺りになると矛盾が出ないよう書かなければならないので、なかなか面倒です。
    あまり変な話にならないよう心がけて書きます。

    2020年7月26日 10:54

  • (二)誕生日②へのコメント

    語彙力ないですが、失礼します!

    前回のラーソルバールの知的は部分と、今回のサプライズ企画での驚きっぷり(?)と本音の部分にギャップがあって、とっても魅力的でした!

    また前回のエラゼルのそっけない態度の真相(?)に気がついているところも奥深いです。9章が楽しみです!

    作者からの返信

    おてんと様

    コメント有難う御座います。
    ラーソルバールはあくまでも普通の女の子、という事を心がけて書いています。
    まだ14、5の娘です。時々子供っぽく、年頃の女の子っぽく見えるように……と。

    ちなみにこの誕生日の辺の話は、全体的にこれから起きるの出来事の前フリです。
    ここから先、色々と押し寄せてきます。

    もう少しだけ、お付き合い頂ければ幸いです。

    2020年7月22日 21:48

  • (三)兜を脱いで①へのコメント

    ギリューネクがまさかのツンデレ枠で思わず笑ってしまいました。
    思えば確かにツンデレの下地は充分熟れてましたね……!

    作者からの返信

    ネームレス様

    コメント有難う御座います!
    ギリューネクがツンデレ……!?
    おぉぅ、確かにそう見える!
    書いていても、その意識が全く有りませんでした(笑)

    素直になれない男、ギリューネク。
    まあそのうち貴族嫌いな理由でも晒してくれることでしょう。

    2020年7月21日 00:14

  • (二)灰色の悪魔③へのコメント

    手に汗握る戦況変化と一騎討ち描写、お見事でした!
    ラーソルの敵将撃破・王太子妃候補者という純然たる事実を知った以上、ギリューネクも役者の違いに態度を改め……るんでしょうか??
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ネームレス様

    三部開始後初のコメント非常に嬉しいです!
    物語初の大規模戦闘に、指揮官でもないただの一人の戦闘シーン。どう書けば良いのか、正直手探りでしたが、お褒めの言葉を頂き、一安心致しました。
    慣れない馬上での戦闘に苦労する様が少しでも伝えられていたら、幸いです。

    この後の処遇や、ギリューネクとの関係どうなっていくかは……。
    どうしようかな(笑)

    今後ともラーソルバールをよろしくお願いします。

    2020年7月20日 12:24 編集済

  • (一)通り雨のあとでへのコメント

    ラーソルバールちゃん天使か......。
    初コメです。失礼します。
    こう言っては何ですが、転生モノのテンプレと違って“賊イベ”は迫力があって楽しめました。
    魔法やらなにやらでテキトーに倒してヒロインゲットじゃない感じが新鮮です。
    正直、最初はこの小説紹介に『転生・チートじゃない』って書いてあったのでラーソルバールの勝敗が心配でした。ほっとしました。勝って良かったぁ。
    駄文失礼しました。

    作者からの返信

    おてんと様

    コメント有難う御座います!
    ラーソルバールは剣だけやってきて、魔法ダメダメな娘ですから(笑)
    あくまでも人間としてできる範囲の剣の戦いがメインです。

    不器用で人付き合いは得意ではないけれど、純粋で優しい娘。という設定です。
    今後も、色々と戦闘がありますので、楽しんでいただけたら……。

    2020年7月19日 11:25

  • (四)共に一歩へのコメント

    自主企画より来ましたが、ドラコンにも参加されてるようですので、引き続き読み進めさせていただきます^ ^
    魔法の系統が私にとって馴染みある系で、ちょっと嬉しくなりました。
    序盤は学校の出来事がメインでしょうか、どんな事件が起きるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    羽鳥さぁら様

    コメントありがとうございます。
    最初のうちは、ちょっと学校内の話ですが、カンフォール村という所に言ったところから、物語が展開し始めます。
    またエラゼルという登場人物が今後重要になってきますので、覚えて置いていただければ幸いです。

    ドラコンは無理だな、と思いつつ足掻いておりますので、お気になさらず……。

    2020年7月18日 23:06

  • (一)式典へのコメント

    コメントありがとうございました。

    読ませていただき、大変参考になりました。転生ものだと、ある程度の世界観は現実世界のイメージが流用できる上に、さらにファンタジーの専門用語を使えば、その説明も省略できてしまいます。
    しかし、これらと異なり自分の世界観を説明しようとしたとき、全て自分の言葉で置き換えることの難しいこと。
    説明をだらだらとし続ければ、押し付けがましく無機質に、省きすぎるとイメージが全く伝わらない。
    このさじ加減や、テクニックは、まさに目から鱗です。
    この域に達するには、語意力など決定的足りないですが、世界観の説明の仕方など今後、参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    ぺんぺん草のすけ様

    コメント有難う御座います!
    お褒め頂くほどのものでは無いです……。
    序盤は説明的になりすぎてしまった部分が多く、反省しきりなのです。

    世界観は昔からTRPGなどで慣れ親しんでいたので、ある程度自分の中でも固まっていますので、それを生かすようにしています。
    あくまでも地球とは違う文化ですから、違いを書くことや、キャラクター達の言葉も地球上のことわざを使わなせいよう心がけています。
    あとは横文字を使いすぎないこと、ですか。
    こういう書き方をすると嫌われるんだろうな、と思いながら書いています(笑)


    2020年7月18日 23:03

  • (二)友とへのコメント

    今更ながら
    ラーソルバールって独創的な名前ですね。
    命名が上手い作家にハズレなしと思っていますので、この先も期待!

    作者からの返信

    南木様

    コメント有難う御座います!
    このキャラクターは遥か昔にTRPG用に使用していたものです。
    余りにも気に入っていたので、どうしても彼女の物語を書き起こしたかったので、こういう形になりました。
    名前に関しては、他の作品に出てくるようなものを使うと、そちらのイメージに持っていかれてしまうので、必ずキャラクターのイメージに合わせて響きを考えて作るようにしています。
    図らずも主要キャラの「シェラ」が南木様のキャラの愛称と被ってしまいましたが……。

    お時間の許す程度で構いませんので、読み薦めていただければ幸いです。

    2020年7月18日 22:56

  • 第一部 ■主な登場人物■へのコメント

    まだ途中までしか読めていないのですが、コメントを残させていただきたいと思います。

    いま異世界ファンタジーというと、なろう系みたいな作品が多くなっていますが、この作品はいい意味でそのレールを外れていて、そういう作品が好きな私にとっては非常に面白く感じました。
    途中にでできた戦闘のシーンも、臨場感がある描写でとても良かったと思います。いらないような描写が上手く省かれていて、その場の雰囲気が伝わってきました。

    一つだけ気になるとすれば、たまに台詞が地の分に埋もれているような気がします。長い地の文の間にいきなり短い台詞を入れてしまうと、それをまともに読まずに通り過ぎてしまうようなことがありました。なので、地の文と台詞の間は改行した方がいいのかなーと思います(改行しすぎが嫌いな人もいますが、スマホユーザーからすると改行多めの方が読みやすいです)。

    長々と書いてしまいましたが、とても素敵な作品だと思います!今後、時間を見つけてちょくちょく読んでいきたいと思います……!

    作者からの返信

    輪目洒落様

    コメントとアドバイス有難う御座います!

    私にとってのファンタジーとは、なろう系ではなく、昔からの純然たるファンタジーと呼ばれるものなのです。
    勇者も魔王もいない職業も固定されない。だれか一人が特別なのではなく、みな同じような存在。誰もが自分の夢を追い生きていく、そんな世界です。
    指輪物語や、ロードスのような世界といえば分かりやすいでしょうか。

    御指摘いただいたように、行間を空ければ読みやすくなるのでしょうが、紙の小説で生きてきた私にとっては、これが小説の形なのです。ですが、そこはネットに乗せる上では考えどころなのですよね……。

    読みにくさに目をつぶって頂いて、ほんの少しお付き合い頂ければ幸いです。

    2020年7月17日 16:46 編集済

  • (三)牙竜将へのコメント

    普段は応援コメントではなくレビューで感想を残すのですが、今回は例外です。私がこの作品を読んで感動したのは、大人達が大人を、戦士(騎士)達が戦士をちゃんとやっているという事でした。鍛錬とは、決して軽いものではありません。民や国を守る為、来る日も来る日も鍛錬を続けて来た騎士達は、例え物語的には無名でも実力は確かなものでしょう。この作品は、それをよく描いているなと思いました。

    長くなりましたが、この作品と出会えた事に感謝しつつ、引き続き読んでいきたいと思います。以上です。

    作者からの返信

    男爵様

    コメント有難う御座います! 拙作を読んでいただいた上、コメントまでいただけるとは嬉しい限りです。
    彼女が何故、騎士を目指し鍛錬を続けたか。先の話ですが「第十二章 幕開け:(三)母の夢」に書いています。
    もし良かったら、読んでみてください。

    2020年7月13日 12:20

  • (三)牙竜将へのコメント

    ラーソル強すぎます(笑)
    でもきっと、これから彼女が太刀打ちできないような強敵も出てくるんだろうなあ、と楽しみです。

    作者からの返信

    長月そら葉様

    コメント有難う御座います!
    死ぬような危険な目には何度か会います。
    まだ学生の身分なので、戦闘機会はそう多くはないですが……。

    2020年7月13日 12:12

  • (一)夢への入り口へのコメント

    はじめまして。企画に2作参加させて頂いています。
    女騎士の成長物語! 文章もしっかりとしていて読み応えがありそうです。
    既に長編となっている御作品をすぐに最新話まで追いかけることは出来ませんが、少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    長月そら葉様

    拙作に目を通していただいてありがとうございます。
    お暇なときに少し目を通していただければ……。

    これから長月様の作品も拝読させていただきます。

    2020年7月11日 10:12

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第二部…へのコメント

    第二部完結お疲れ様でした!

    名実共に貴族として、何より騎士として王国の剣となったラーソルちゃん、彼女が抱える諸々の心の葛藤が丁寧に描かれた部だったと思います。
    ほんとに健気で良い子で好きです、大好きになりました!
    第三部ではいよいよラーソルちゃんが本格的な表舞台に立つとのことで、とても楽しみです!

    作者様も体調にはくれぐれもお気をつけて、無理のない執筆活動を行ってくださいね、気長にソワソワしながら楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    ネームレス 様

    コメント有難う御座います!
    先日のレビューコメントも頂きました事と併せ、御礼申し上げます。

    中々細かな心理描写ができないのですが、それでも少しは分かっていただけるかなと思いつつ書いています。
    不器用なエラゼルというキャラクターが横に居たので、色々とラーソルバールとの掛け合いができたのですが、今後位置関係が変わるので上手く書けるか少し心配です。
    第三部はようやく夢叶ったラーソルバールが、運命にどう翻弄され、抗っていくのかというところを見ていてください。

    案が出なくてウンウン唸って手が止まるときも有りますが、とりあえず完結まで書いて参りますので、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

    2020年6月15日 14:42

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第二部…へのコメント

    面白いです!毎回更新を楽しみにしています。
    人物が魅力的なのと、作者様の作品への愛が感じられ、私にとっても大好きな作品となっています。
    どうか最後までラーソルを輝かせて下さい。
    もっと沢山の方に読んで頂けたらと願っています。

    作者からの返信

    @nerrunn 様

    コメント有難う御座います。コメントを頂けれると、嬉しいですし、やる気にも繋がります。以前にレビューコメントも頂きました事と併せ、とても感謝しております。

    物語を書きながら、ほんの少しの選択肢の差ですが、これで良いのかなと悩み、誰かに相談したくなることもあります。結局誰に相談するでもなく、自分で答えを出すしか無いのですが(笑)
    拙作は流行の内容ではないだけに、一般的にウケは悪いだろうと思いつつも、書きたいものを書くという信念を持って書いております。
    それでけに、好きだと仰って頂けると非常に嬉しいですし、書いていて良かったと思えます。本当に有難う御座います。

    ラーソルバールが最後にどうなるか、既に決まっていますので、そこを目指して書いてまいります。最後までお付き合い頂ければ幸いです。

    2020年6月14日 19:59

  • (二)悔恨②へのコメント

    そんな...

  • (一)夢への入り口へのコメント

    女性騎士の成り上がりストーリーですかね、面白そうです

  • (三)牙竜将へのコメント

    ラーソルバールはまだ何かすごい秘密を秘めているんですね😆
    また続きを読ませていただきますね😊

  • (一)夢への入り口へのコメント

    グレイズにハッキリと言ったラーソルバール、勇気ありますね😊

    それと、誰にでも苦手なことありますからね😅
    そんなお茶目なところも好感が持てます。
    ラーソルバール、人間味のある素敵な主人公ですね♪
    続きもまた読ませていただきますね♪

  • (一)夢への入り口へのコメント

    すいません、予告通りに拝見できなくて申し訳ないヽ(´Д`;)ノ。
    とりあえず、評価ですが、僕的にはとっても楽しめました! 魔法科高校の劣等生みたいな感じでしょうか? とにかく一話を見た感じ、とても面白そうと感じました。僕の好みセンサーが過剰反応を起こしています。時間の都合上、今日はもう無理そうですが、また来させて頂きます。企画参加ありがとうございます(*^ー゚)b グッジョブ!!

    追記 もう少し読み進めて、内容が掴めましたら、レビューを書こうと思ってます。互いに精進していきましょう!(/ロ゜)/

    作者からの返信

    師走川竜之介様

    わざわざ★まで置いていって下さって申し訳ありません。
    ご期待に沿えるかどうか……。

    何はともあれ、お互い良い作品が書けると良いですね。
    今後ともよろしく御願い致します。

    2020年1月31日 21:13

  • (四)小さな戦い③へのコメント

    ううう、もう最新話だ...
    もっと読みたい...

    作者からの返信

    @wuhugm様

    ★を頂きまして有難うございます。
    楽しんでいただけているようで一安心致しました。
    一日一話を目標に書いておりますので(時々投げ出してしまいたくなりますが……)、今後ともよろしく御願い致します。

    2020年1月31日 21:15

  • (四)小さな戦い②へのコメント

    やっと魔法が使える!
    然もカッコイイの!

  • (四)自分の言葉で②へのコメント

    あらあらまあまあ

  • (二)報告と……②へのコメント

    あ、可愛い~

  • (四)小さな始まり②へのコメント

    おおお!出会い!

  • (三)亡国の姫③へのコメント

    もう六十五年なのに、帝国の政策はまだ同じなの?

    作者からの返信

    @wuhugm様

    「バハール帝国の皇帝が代替わりし、版図を広げつつある」と序盤に書いたとおり、先代、先々代あたりは、小競り合いを除けば戦争をしておらず、戦争をしていたのはその前の話ですかね。

    2020年1月30日 19:40

  • (四)依頼書③へのコメント

    聖女認定!

  • (二)ラモサの夜③へのコメント

    アル兄が好きだったのか!?
    美味しい三角関係のチャンスがあったね、残念~

  • (二)ラモサの夜①へのコメント

    解毒飲んだんじゃ?

    作者からの返信

    @wuhugm様

    飲んではいましたが、万能ではありません。
    命は助かったが、腕は壊死したということです。
    デラネトゥス家の護衛は、解毒薬を飲んだあと、公爵家らしい手厚い治癒魔法があったので、無事かと。

    2020年1月31日 21:10

  • (一)旅空②へのコメント

    偽名の方が覚えやすい(笑)

  • (二)依頼③へのコメント

    公爵令嬢が勝手なことをしても良いのか?

  • (二)依頼①へのコメント

    冒険者か、面白い展開~

  • (一)報せ①へのコメント

    そう言えば、この大陸?に国は幾つありますか?

    作者からの返信

    @wuhugm様

    帝国を中心に小国が周囲にあり、ヴァストールは大きい方です。
    まだ一部地域の話なので、ゆっくり考えて行こうと思っています。

    2020年1月30日 19:36

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第一部…へのコメント

    とっても面白かったです~
    ラーソルバールにはもっと魔法の鍛錬をしろと伝えて下さい~

    作者からの返信

    @wuhugm様

    有難うございます。
    面白いと言って頂けるのが嬉しいです。
    ラーソルバールにはよーく言い聞かせておきます。

    2020年1月30日 19:35

  • (四)カレルロッサ動乱②へのコメント

    不正貴族の集まりだからね~
    真面に戦ったら負けるっしょ~

  • (三)戦いの中で②へのコメント

    な!なに!?なんで!?

  • (一)巣立ちの声③へのコメント

    警備兵!何をやっている!(笑)

  • プロローグへのコメント

    すいません、すぐに見ようと思ってましたが、講座講座と忙しくて⋅⋅⋅⋅⋅⋅(;>_<;)
    じゃあ、コメント書きますね。おそらく舞台は戦場。それも敵国との戦争。その中に颯爽と現れた頼りある援軍。まだプロローグで情報量が足りていませんが、気になるので、後で一話以降も覗きに行きます。雰囲気的にはとても中毒性のある作品ですね。面白そうだ(*´∇`*)
    では明日、また覗きに来ます(^.^)(-.-)(__)

    作者からの返信

    師走川竜之介様

    私は何も急ぐ事はありませんので、お暇なときにちょっとずつ読んで頂ければ良いです。
    話の始まりはプロローグから少し遡ります。主人公がまだ騎士ではなく、騎士学校に入学するところからです。最初は騎士学校という小さな空間からですが、少しずつ彼女の世界は広がっていきます。
    あまり期待せずにゆっくり読んで下さいませ。

    2020年1月29日 20:11

  • (二)燃える街③へのコメント

    「シールド」使ってよ

    作者からの返信

    @wuhugm様

    エラゼルはともかく、ラーソルバールはそんな緊急事態で使えるほど上達しておりません(笑)

    2020年1月29日 20:23

  • (二)父親の存在①へのコメント

    お、エルフいるね

    作者からの返信

    @wuhugm様

    今のところほんのチョイ登場のみです。
    でも、エルフがちゃんといる世界ですよ、と告知している感じですかね。

    2020年1月29日 20:21

  • (一)芽吹き②へのコメント

    わふう!モテモテ!

  • (四)素顔のエラゼル②へのコメント

    友情って素晴らし~

    作者からの返信

    @wuhugm様

    ここを一つのピークにしたかったのですが、上手く表現ができず……。

    2020年1月29日 20:17

  • (四)デラネトゥス家にて①へのコメント

    王族も恋愛対象?

    作者からの返信

    @wuhugm様

    そのへんはラーソルバールの反応を見ていただければ……。

    2020年1月29日 20:16

  • (一)次のステップ③へのコメント

    ラーソルバール頭いい!

  • (四)魔力循環へのコメント

    災い転じて福となす!
    然し、人物の名前が難しいですね

    作者からの返信

    @wuhugm様

    なるべく他の方の作品に出てくるキャラクターと名前が被らないように、登場するキャラクターの個性のイメージに合った名前を考えてつけています。
    結果、覚えにくいキャラクターが多かったりするかもしれませんね。
    ちょっと「エ」から始まる名前のキャラクターが多いのも反省点です。

    2020年1月29日 20:15

  • (一)式典へのコメント

    遂に女騎士主人公!
    ヒロインとして多数いるけど、主人公としては稀です~

    作者からの返信

    @wuhugm様

    なるほど、女騎士主人公って珍しいのですか!
    知りませんでした。
    私はこのキャラクターありきで、物語を書き始めたので、流行とかあんまり考えていないもので……。
    まだ騎士学校の生徒の段階ですが、正騎士になり、その先も書く予定でおります。
    戦闘シーンも多々用意していますので、彼女が世の中に翻弄されつつ生きる姿を身構えずに読んで頂ければ幸いです。

    2020年1月28日 22:19

  • 第一部 ■主な登場人物■へのコメント

    きちんと設定が盛り込まれていますね。素晴らしいです。おそらく主人公の世代ではおそらくエラゼルさんが最強なのかな? 親父さんも異名がつけられる程の名剣士だったらしいですね。これは想像しているよりも壮大で面白そうな物語な予感がする⋅⋅⋅⋅⋅⋅!今日は設定のみですが、明日早速プロローグより拝見したいと思います。

    折角なので拝見後、評価をいれてみようと思います。

    作者からの返信

    師走川竜之介様

    一人の少女の物語ですので、平凡な話から戦闘まで内容に起伏が有ります。
    騎士になったその後の話も書く予定(まだ先ですが)ですので、気長にお付き合い頂ければ幸いです。

    2020年1月27日 22:27

  • (四)大忙しの一日③へのコメント

    「第十二章 幕開け」まで、読ませて頂きました!

    おっしゃってた通りでした。
    第十一章 エラゼルとラーソルバール(後編)、激アツですね!!

    物語を進めれば進めるほど、ラーソルバールもいいですが個人的にはエラゼルが好きになりました(о´∀`о)

    「激突」のシーンは、堪らないですね!!
    努力する人、めちゃくちゃ好きなんですよね。
    素敵な物語ありがとうございました!!
    また読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    白雪❆様

    わざわざ読んで頂いたばかりか、こうやってコメントまで頂き、本当にありがとうございました。
    エラゼルは重要人物にするつもりで、序盤に出したのですが、対決まで持っていくのが長くなりすぎたかな、と思っています。
    気が向いたときにでも、またお越しいただければ幸いです。

    2019年11月19日 23:46

  • (一)旅空①へのコメント

    更新お疲れ様です。
    エラゼルかわいいですね。エラゼルはラーソルバールと友達になってから、お菓子が好きだったりと色々可愛い所を見せるようになりましたね。友達を信頼してる証でしょうか。
    そして、ガイザも年相応ですね。赤面するんだ、と新しい一面が見れて嬉しいです。
    それから、新しいキャラが出てきましたね。これからどんな関係を築くのか楽しみです。

    作者からの返信

    月待様

    いつもありがとうございます。
    キャラを出しすぎて収集がつかなくならないように注意しないといけませんね……。
    エラゼルに関しては、ラーソルバールの方も慣れてきて、イジりやすくなっているというところでしょうか。

    ようやく旅がスタートできます。旅支度をちょっと長くしすぎたと反省。

    2019年11月8日 23:22

  • (三)旅支度①へのコメント

    更新お疲れ様です。
    久々にガイザと一緒に行動しますね。嬉しいです。
    前に武器屋に行ったの、懐かしいです。あそこの店員はちょっと悪かったですからね。今回のお店が良さそうで何よりです。工房にラーソルバールのお眼鏡に叶う剣があると良いですね。
    執筆頑張って下さい!

    作者からの返信

    月待様

    コメント有難うございます。
    女性陣が目立って普段、出番の無いガイザですが、これから出番があります。
    これから少しの間、舞台が騎士学校から離れますが、上手く書けるか心配です……。

    2019年11月4日 11:36

  • あとがきではなく「なかがき」 ~第一部…へのコメント

    第一部完結おめでとうございます!
    とても面白かったです。辛い事も沢山ありましたが、ラーソルバールもエラゼルも成長しましたね。
    日常編も戦闘シーンも両方大好きです。日常編は登場人物同士の関係性が楽しく、戦闘はひたすら格好良かったです。伏線も張ってあって、読み返すのもまた違う味わいでした。
    二部ではエレノールさんがラーソルバール専属のメイドになるか、というラーソルバールのこれからの運命を決めるような重大な場面があるそうなので、心の準備をしておきます。(違う) 
    お父さんの出番も増えるのかな。過去がまた覗けるかもしれないのも楽しみにしています。
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    月待様

    いつもありがとうございます。
    過大なお褒めに預かり嬉しいやら、恥ずかしいやら……。
    それにわざわざ読み返して頂けるとは、ありがたいです。

    終わってすぐ、第二部を書き始めました。
    基本は決まっているのですが、詳細が決まっていません。
    書く側も細かいところがどうなるかわからないという…。
    でも、頑張って楽しいものにします。
    よろしくお願いします。

    2019年10月28日 20:42

  • (三)牙竜将へのコメント

    白雪様の自主企画より、お邪魔いたします。

    ラーソルと騎士の剣技の応酬が地の文から伝わり、そのままイメージに浮かぶぐらい緻密な描写は凄いなぁと感嘆いたしました。

    作品フォローいたしますね。


    作者からの返信

    大宮 葉月様

    お褒めに預かり嬉しく思います。
    一応、戦闘シーンの流れは体の動きに無理がないようにしています。
    剣の流れが右から左にいけば、その次はもう一度右からではなく、力を利用してそのまま振り上げて振り下ろすとか。
    自分でその通りに出来るか、次の動きはどうしたらいいか考えながら書いています。

    気が向いた時に、続きを読んで頂ければ幸いです。

    2019年10月26日 23:19

  • (二)その者の名は③へのコメント

    更新お疲れ様です。
    女の子四人組良いですね。女子会楽しそうです。お菓子に夢中なんて、エラゼル可愛いですね。
    国王に謁見とはまた、ラーソルバールが苦手そうですね。エラゼルと一緒なのが救いでしょうが、エラゼルも今回ばかりは緊張していますし、どうなることやら。楽しみです。
    少し前の国王のシーンも好きでした。皆さん事実を述べてるだけなのに、素晴らしすぎて現実味が無いという……。
    続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    月待様

    こういう、まったりした話も時折混ぜたいのですが、読む方がついてこれるかと気になります。
    もっとも、こういったものや戦闘ばかりの話ではなく、一人の人間の物語ですので色々な場面を書いていきたいと思っています。
    万人受けするような物ではないのでしょうね(笑)

    2019年10月24日 20:38

  • (一)追悼①へのコメント

    更新お疲れ様です。
    エラゼルが帰ってきましたね。少し雰囲気が明るくなりました。素でやってそうですけど、実際はどうなんでしょう。
    アルディスとエフィアナは残念でした。再会の時、ラーソルバールがあんなに嬉しそうにしていただけに。でも、行方不明なのでまたいつか敵として現れるのかもしれない……。そう思うと心が痛くなります。
    ラーソルバールの決意の描写がとてもかっこいいです。
    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    月待様

    いつもありがとうございます。
    エラゼルが素でやっているかどうかは……想像にお任せします。
    多分……です。

    登場人物は今のところそんなに多くないので、アルディスとエフィアナを覚えて置いてあげてください。多分、また出てきます。

    皆様に楽しんで頂けるものが書けたら良いなと思いつつ、今日もこれから悩みながら書きます。
    今後ともよろしくお願いします。

    2019年10月19日 22:55

  • (四)共に一歩へのコメント

    面白くよんでいましたが、途中、自作とまったく同じ名前のキャラがでてきて叫んでしまいました。エ、エンガス卿~!! うちでは、ヒロインと政治的に対立する虚弱なおじいちゃんです(悪役)。「卿」がつくのまでいっしょ! わお。
    (私はたぶん、地名しばりでつけた名前でしたね)

    作者からの返信

    西フロイデ様

    偶然ですね(^^)
    「エンガス卿」はいまのところ、チョイ役で、名前程度の登場です。
    私は名前をどこかから持ってきたり、過去に見た書籍から取るような事はせず、自分で考え、なるべく人様のつけた名前と被らないようにしているのですが……。
    被ると、他の方の書いた物の中のイメージが持ち込まれてしまったり(その逆も)しますからね…。
    あまり気にせず、読んで頂ければ幸いです^^;

    2019年10月18日 23:23 編集済

  • (四)カレルロッサ動乱①へのコメント

    10000pv突破おめでとうございます!
    ラーソルバールの心が完全に折れていないようで良かったです。中々辛い状況ですが、彼女には頑張って欲しいです。
    執筆頑張って下さい!

    作者からの返信

    月待様

    有難うございます。
    皆様のおかげで10000PV達成できました。
    ラーソルバールと共に、御礼申し上げます。
    今後とも頑張って書いてまいりますので、お見捨てなきよう、御願い致します。

    2019年10月17日 22:02

  • (三)戦いの中で③へのコメント

    最近知って、やっと追い付きました。
    ここ最近の話は、ラーソルバールにとって本当に辛いですね。これまでの幸せな時間があるだけに、私も読んでいて苦しかったです。
    エラゼルは本当に良い子ですね。彼女の成長と言うか、友達になる前となった後を知っているばかりに、今回の台詞がひたすら優しく感じます。
    これからも頑張って下さい。

    作者からの返信

    月待様

    聖と魔を目に止めて頂き嬉しいです。
    応援コメントと★、本当に有難うございます。
    コメントをいただけると、やっぱり嬉しいですね。力を入れている部分だと余計に嬉しいものです。

    今回ようやく、書こうと思っていた二つ目にたどり着きました。
    (ひとつ目は「素顔のエラゼル」部分です)

    今後、この二人がどうなるのかも、私の中では決めているのですが、まだまだ先の話になります。それまで暖かく見守ってください。

    感謝。

    2019年10月16日 22:21

  • (三)燻る炎③へのコメント

    読んでる人の評価が高かったので、読んでみたら物凄く面白かった。これからも応援してます。

    作者からの返信


    @momo0727様

    コメント&★レビューありがとうございます!
    目に止めて頂き、さらに評価いただきまして感謝しております。

    良いもの楽しいものを書いていこうと思いますので、今後ともよろしく御願い致します。

    2019年10月4日 20:22

  • (三)燻る炎③へのコメント

    緊迫感がヒシヒシと伝わって、凄くドキドキしました。

    3人で頑張って、悪を倒して!と時代劇を見ているようです。

    いいところで、次週に続くみたいな、今そんな気分です。

    作者からの返信

    chocobally様

    コメントありがとうございます。
    戦闘の無い話が続いたので、少しだけ戦闘を混ぜました。
    どうなるか、楽しんでください。

    2019年10月4日 20:18

  • (二)燃える街③へのコメント

    ラーソルバールの母の様な、宿屋の女将さんの様な、メイドのエレノールの様な、そんな気持ちで、楽しく拝読しています。
    今回無事で何よりでした!!

    作者からの返信

    chocobally様
    ご愛読いただき、ありがとうございます。
    ツボを押さえた応援コメント嬉しいです。感謝いたします。
    ラーソルバールに成り代わりまして、御礼申し上げます。
    これからも、まだまだ困難が待ち受ける彼女を見守ってやってください。

    2019年10月1日 22:29

  • すべてのエピソード 84
  • プロローグ 7
  • 第一部 ■主な登場人物■ 2
  • (一)夢への入り口 5
  • (二)友と 2
  • (三)牙竜将 5
  • (四)共に一歩 2
  • (一)式典 2
  • (二)入寮
  • (三)出会いと再会 1
  • (四)始まりは…… 2
  • (一)魔法と気晴らし
  • (二)父の繋いだ縁 1
  • (三)思い出と因縁(前編)
  • (四)思い出と因縁(後編) 2
  • (一)通り雨のあとで 1
  • (二)カンフォール村
  • (三)少しだけの涙
  • (四)名代
  • (一)メイドとドレス
  • (二)剣の重さ
  • (三)帰宅
  • (四)魔力循環 2
  • (一)怒り
  • (二)剣と耳飾り
  • (三)騒乱の臭い
  • (四)幼馴染
  • (一)斥候
  • (二)天秤
  • (三)遅ればせながら
  • (四)宴と戦慄の記憶
  • 閑話休題 その一
  • (一)次のステップ①
  • (一)次のステップ②
  • (一)次のステップ③ 1
  • (二)誕生日①
  • (二)誕生日② 1
  • (二)誕生日③
  • (三)困った招待状①
  • (三)困った招待状②
  • (三)困った招待状③
  • (四)デラネトゥス家にて① 1
  • (四)デラネトゥス家にて②
  • (四)デラネトゥス家にて③
  • (一)ふたり①
  • (一)ふたり②
  • (一)ふたり③
  • (二)エラゼルの姉①
  • (二)エラゼルの姉②
  • (二)エラゼルの姉③
  • (三)招かれざる客①
  • (三)招かれざる客②
  • (三)招かれざる客③
  • (四)赤と白のドレス①
  • (四)赤と白のドレス②
  • (四)赤と白のドレス③
  • (一)武技大会①
  • (一)武技大会②
  • (一)武技大会③
  • (二)情熱①
  • (二)情熱②
  • (二)情熱③
  • (三)エラゼルという名の脅威①
  • (三)エラゼルという名の脅威②
  • (三)エラゼルという名の脅威③
  • (四)雪辱への序曲①
  • (四)雪辱への序曲②
  • (四)雪辱への序曲③
  • (一)憧憬と屈辱①
  • (一)憧憬と屈辱②
  • (一)憧憬と屈辱③
  • (二)ふたりの想い①
  • (二)ふたりの想い②
  • (二)ふたりの想い③
  • (三)激突①
  • (三)激突②
  • (三)激突③
  • (四)素顔のエラゼル①
  • (四)素顔のエラゼル② 1
  • (四)素顔のエラゼル③ 1
  • (一)年の瀬①
  • (一)年の瀬②
  • (一)年の瀬③
  • (二)過ぎ行く年①
  • (二)過ぎ行く年②
  • (二)過ぎ行く年③
  • (三)母の夢①
  • (三)母の夢② 1
  • (三)母の夢③
  • (四)大忙しの一日①
  • (四)大忙しの一日②
  • (四)大忙しの一日③ 1
  • (一)芽吹き①
  • (一)芽吹き② 1
  • (一)芽吹き③
  • (二)父親の存在① 1
  • (二)父親の存在②
  • (二)父親の存在③
  • (三)王太子①
  • (三)王太子②
  • (三)王太子③
  • (四)会の終わり①
  • (四)会の終わり②
  • (四)会の終わり③
  • (一)夢の正体①
  • (一)夢の正体②
  • (一)夢の正体③
  • (二)燃える街①
  • (二)燃える街②
  • (二)燃える街③ 2
  • (三)燻る炎①
  • (三)燻る炎②
  • (三)燻る炎③ 2
  • (四)闇の門①
  • (四)闇の門②
  • (四)闇の門③
  • (一)救護院①
  • (一)救護院②
  • (一)救護院③
  • (二)歌声①
  • (二)歌声② 1
  • (二)歌声③
  • (三)軍務省①
  • (三)軍務省②
  • (三)軍務省③
  • (四)勲章と褒賞①
  • (四)勲章と褒賞②
  • (四)勲章と褒賞③
  • 閑話休題 その二
  • (一)巣立ちの声①
  • (一)巣立ちの声②
  • (一)巣立ちの声③ 1
  • (二)覚悟①
  • (二)覚悟②
  • (二)覚悟③
  • (三)戦いの中で①
  • (三)戦いの中で② 1
  • (三)戦いの中で③ 1
  • (四)カレルロッサ動乱① 1
  • (四)カレルロッサ動乱② 1
  • (四)カレルロッサ動乱③
  • (一)追悼① 1
  • (一)追悼②
  • (一)追悼③
  • (二)その者の名は①
  • (二)その者の名は②
  • (二)その者の名は③ 1
  • (三)謁見①
  • (三)謁見②
  • (三)謁見③
  • (四)終わりと始まりと①
  • (四)終わりと始まりと②
  • (四)終わりと始まりと③
  • あとがきではなく「なかがき」 ~第一部、騎士学校/学生編の終了~ 2
  • 第二部 ■主な登場人物■
  • (一)報せ① 1
  • (一)報せ②
  • (一)報せ③
  • (二)依頼① 1
  • (二)依頼②
  • (二)依頼③ 1
  • (三)旅支度① 1
  • (三)旅支度②
  • (三)旅支度③
  • (四)職人の想い①
  • (四)職人の想い②
  • (四)職人の想い③
  • (一)旅空① 1
  • (一)旅空② 1
  • (一)旅空③
  • (二)ラモサの夜① 1
  • (二)ラモサの夜②
  • (二)ラモサの夜③ 1
  • (三)順調ならざる日①
  • (三)順調ならざる日②
  • (三)順調ならざる日③
  • (四)国境を越えて①
  • (四)国境を越えて②
  • (四)国境を越えて③
  • (一)ギルド①
  • (一)ギルド②
  • (一)ギルド③
  • (二)偽りの名①
  • (二)偽りの名②
  • (二)偽りの名③
  • (三)剣を振るうは誰が為に①
  • (三)剣を振るうは誰が為に②
  • (三)剣を振るうは誰が為に③
  • (四)依頼書①
  • (四)依頼書②
  • (四)依頼書③ 1
  • (一)帝国の土①
  • (一)帝国の土②
  • (一)帝国の土③
  • (二)陰謀①
  • (二)陰謀②
  • (二)陰謀③
  • (三)亡国の姫①
  • (三)亡国の姫②
  • (三)亡国の姫③ 1
  • (四)小さな始まり①
  • (四)小さな始まり② 1
  • (四)小さな始まり③
  • (一)恋に揺れる①
  • (一)恋に揺れる②
  • (一)恋に揺れる③
  • (二)闇に包まれた森①
  • (二)闇に包まれた森②
  • (二)闇に包まれた森③
  • (三)闇の産物①
  • (三)闇の産物②
  • (三)闇の産物③
  • (四)疲労と休息と①
  • (四)疲労と休息と②
  • (四)疲労と休息と③
  • (一)信用と賭け①
  • (一)信用と賭け②
  • (一)信用と賭け③
  • (二)心と森と仲間と①
  • (二)心と森と仲間と②
  • (二)心と森と仲間と③
  • (三)背負うもの①
  • (三)背負うもの②
  • (三)背負うもの③
  • (四)友と国を守るための剣①
  • (四)友と国を守るための剣②
  • (四)友と国を守るための剣③
  • (一)ひとつの区切り①
  • (一)ひとつの区切り②
  • (一)ひとつの区切り③
  • (二)報告と……①
  • (二)報告と……② 1
  • (二)報告と……③
  • (三)小さな晩餐会①
  • (三)小さな晩餐会②
  • (三)小さな晩餐会③
  • (四)自分の言葉で①
  • (四)自分の言葉で② 1
  • (四)自分の言葉で③
  • (一)明日のために①
  • (一)明日のために②
  • (一)明日のために③
  • (二)帰国へ①
  • (二)帰国へ②
  • (二)帰国へ③
  • (三)フォルテシア奔る①
  • (三)フォルテシア奔る②
  • (三)フォルテシア奔る③
  • (四)小さな戦い①
  • (四)小さな戦い② 1
  • (四)小さな戦い③ 1
  • (一)ブルテイラ事件①
  • (一)ブルテイラ事件②
  • (一)ブルテイラ事件③
  • (二)その価値①
  • (二)その価値②
  • (二)その価値③
  • (三)新入生①
  • (三)新入生②
  • (三)新入生③
  • (四)絆のしるし①
  • (四)絆のしるし②
  • (四)絆のしるし③
  • 閑話休題 その三
  • (一)友の家①
  • (一)友の家②
  • (一)友の家③
  • (二)エイルディア修学院①
  • (二)エイルディア修学院②
  • (二)エイルディア修学院③
  • (三)公爵家の令嬢①
  • (三)公爵家の令嬢②
  • (三)公爵家の令嬢③
  • (四)諍いの種①
  • (四)諍いの種②
  • (四)諍いの種③
  • (一)囁く声①
  • (一)囁く声②
  • (一)囁く声③
  • (二)悔恨①
  • (二)悔恨② 1
  • (二)悔恨③
  • (三)手招き①
  • (三)手招き②
  • (三)手招き③
  • (四)得たもの①
  • (四)得たもの②
  • (四)得たもの③
  • (一)瞳は前を向く①
  • (一)瞳は前を向く②
  • (一)瞳は前を向く③
  • (二)騎士学校と修学院①
  • (二)騎士学校と修学院②
  • (二)騎士学校と修学院③
  • (三)再びのガラルドシア①
  • (三)再びのガラルドシア②
  • (三)再びのガラルドシア③
  • (四)アシェルタートの思い①
  • (四)アシェルタートの思い②
  • (四)アシェルタートの思い③
  • (一)ルクスフォール家の客①
  • (一)ルクスフォール家の客②
  • (一)ルクスフォール家の客③
  • (二)ラーソルバールの贈り物①
  • (二)ラーソルバールの贈り物②
  • (二)ラーソルバールの贈り物③
  • (三)城からの使い①
  • (三)城からの使い②
  • (三)城からの使い③
  • (四)合同訓練①
  • (四)合同訓練②
  • (四)合同訓練③
  • (一)その手で救えるもの①
  • (一)その手で救えるもの②
  • (一)その手で救えるもの③
  • (二)仕掛け①
  • (二)仕掛け②
  • (二)仕掛け③
  • (三)小さな戦場へ①
  • (三)小さな戦場へ②
  • (三)小さな戦場へ③
  • (四)剣は踊る①
  • (四)剣は踊る②
  • (四)剣は踊る③
  • (一)悪魔①
  • (一)悪魔②
  • (一)悪魔③
  • (二)宴のあと①
  • (二)宴のあと②
  • (二)宴のあと③
  • (三)雪は静かに舞う①
  • (三)雪は静かに舞う②
  • (三)雪は静かに舞う③
  • (四)憂鬱な年末①
  • (四)憂鬱な年末②
  • (四)憂鬱な年末③
  • (一)王宮に咲く華①
  • (一)王宮に咲く華②
  • (一)王宮に咲く華③
  • (二)エラゼルの決意①
  • (二)エラゼルの決意②
  • (二)エラゼルの決意③
  • (三)ひとつひとつ①
  • (三)ひとつひとつ②
  • (三)ひとつひとつ③
  • (四)羽ばたくとき①
  • (四)羽ばたくとき②
  • (四)羽ばたくとき③
  • あとがきではなく「なかがき」 ~第二部、騎士学校/調査と出会い編の終了~ 4
  • 第三部 ■主な登場人物■
  • (一)初出仕①
  • (一)初出仕②
  • (一)初出仕③
  • (二)編成①
  • (二)編成②
  • (二)編成③
  • (三)軋轢①
  • (三)軋轢②
  • (三)軋轢③
  • (四)第一報①
  • (四)第一報②
  • (四)第一報③
  • (一)出征①
  • (一)出征②
  • (一)出征③
  • (二)カラール砦①
  • (二)カラール砦②
  • (二)カラール砦③
  • (三)戦端①
  • (三)戦端②
  • (三)戦端③
  • (四)初陣①
  • (四)初陣②
  • (四)初陣③
  • (一)命の価値①
  • (一)命の価値②
  • (一)命の価値③
  • (二)灰色の悪魔①
  • (二)灰色の悪魔②
  • (二)灰色の悪魔③ 1
  • (三)兜を脱いで① 1
  • (三)兜を脱いで②
  • (三)兜を脱いで③ 1
  • (四)戦後処理①
  • (四)戦後処理②
  • (四)戦後処理③
  • (一)凱旋①
  • (一)凱旋②
  • (一)凱旋③
  • (二)渦巻く思惑①
  • (二)渦巻く思惑②
  • (二)渦巻く思惑③
  • (三)侍女と主①
  • (三)侍女と主②
  • (三)侍女と主③
  • (四)ラーソルバールと小隊①
  • (四)ラーソルバールと小隊②
  • (四)ラーソルバールと小隊③
  • (一)小隊の初任務①
  • (一)小隊の初任務②
  • (一)小隊の初任務③
  • (二)交錯する思惑①
  • (二)交錯する思惑②
  • (二)交錯する思惑③
  • (三)剣に誓って①
  • (三)剣に誓って②
  • (三)剣に誓って③
  • (四)レンドバールの第二王子①
  • (四)レンドバールの第二王子②
  • (四)レンドバールの第二王子③
  • (一)与えられた役割①
  • (一)与えられた役割② 1
  • (一)与えられた役割③
  • (二)三姉妹①
  • (二)三姉妹②
  • (二)三姉妹③
  • (三)小隊長と公爵令嬢①
  • (三)小隊長と公爵令嬢②
  • (三)小隊長と公爵令嬢③
  • (四)ルベーゼと夜の風①
  • (四)ルベーゼと夜の風②
  • (四)ルベーゼと夜の風③
  • (一)人の心に潜む光と闇①
  • (一)人の心に潜む光と闇②
  • (一)人の心に潜む光と闇③
  • (二)繋がる想いは①
  • (二)繋がる想いは② 1
  • (二)繋がる想いは③
  • (三)人それぞれの明日へ①
  • (三)人それぞれの明日へ②
  • (三)人それぞれの明日へ③
  • (四)騎士と爵位①
  • (四)騎士と爵位②
  • (四)騎士と爵位③
  • (一)縁というもの①
  • (一)縁というもの②
  • (一)縁というもの③
  • (二)一通の手紙①
  • (二)一通の手紙②
  • (二)一通の手紙③
  • (三)心の表裏①
  • (三)心の表裏②
  • (三)心の表裏③
  • (四)シルネリアの夜に①
  • (四)シルネリアの夜に②
  • (四)シルネリアの夜に③
  • (一)願い①
  • (一)願い②
  • (一)願い③
  • (二)心休まらぬ日々①
  • (二)心休まらぬ日々②
  • (二)心休まらぬ日々③
  • (三)王太子の婚約者①
  • (三)王太子の婚約者②
  • (三)王太子の婚約者③
  • (四)エラゼルの心とラーソルバールの想い①
  • (四)エラゼルの心とラーソルバールの想い②
  • (四)エラゼルの心とラーソルバールの想い③
  • (一)前触れ①
  • (一)前触れ②
  • (一)前触れ③
  • (二)ゼストア襲来①
  • (二)ゼストア襲来②
  • (二)ゼストア襲来③
  • (三)警戒線上の悪魔①
  • (三)警戒線上の悪魔②
  • (三)警戒線上の悪魔③
  • (四)闇夜に踊る①
  • (四)闇夜に踊る②
  • (四)闇夜に踊る③
  • (一)足音①
  • (一)足音②
  • (一)足音③
  • (二)野心と誠心①
  • (二)野心と誠心②
  • (二)野心と誠心③
  • (三)隊長の心得①
  • (三)隊長の心得②
  • (三)隊長の心得③
  • (四)苦境①
  • (四)苦境②
  • (四)苦境③
  • (一)エラゼル舞う①
  • (一)エラゼル舞う②
  • (一)エラゼル舞う③
  • (二)駆け引き①
  • (二)駆け引き②
  • (二)駆け引き③
  • (三)矢文の波紋①
  • (三)矢文の波紋②
  • (三)矢文の波紋③
  • (四)王子ふたり①
  • (四)王子ふたり②
  • (四)王子ふたり③
  • (一)濁流①
  • (一)濁流②
  • (一)濁流③
  • (二)反撃①
  • (二)反撃②
  • (二)反撃③
  • (三)陽は沈む①
  • (三)陽は沈む②
  • (三)陽は沈む③
  • (四)夜の帳は静かに降りる①
  • (四)夜の帳は静かに降りる②
  • (四)夜の帳は静かに降りる③
  • (一)戦場に捧げる涙①
  • (一)戦場に捧げる涙②
  • (一)戦場に捧げる涙③
  • (二)グレイズ・ヴァンシュタイン①
  • (二)グレイズ・ヴァンシュタイン②
  • (二)グレイズ・ヴァンシュタイン③
  • (三)二つの凱旋と小さな誕生会①
  • (三)二つの凱旋と小さな誕生会②
  • (三)二つの凱旋と小さな誕生会③
  • (四)火種①
  • (四)火種②
  • (四)火種③
  • (一)ベッセンダーク事件①
  • (一)ベッセンダーク事件②
  • (一)ベッセンダーク事件③
  • (二)陽炎に似たり①
  • (二)陽炎に似たり②
  • (二)陽炎に似たり③
  • (三)風に踊る青葉のように①
  • (三)風に踊る青葉のように②
  • (三)風に踊る青葉のように③
  • (四)想いは彼方①
  • (四)想いは彼方②
  • (四)想いは彼方③
  • ちょっと一息@拙作を読んでくださっている皆様へのお願い 2
  • (一)望まぬ晴れ舞台①
  • (一)望まぬ晴れ舞台②
  • (一)望まぬ晴れ舞台③
  • (二)駆け引きは彩りを添えて①
  • (二)駆け引きは彩りを添えて②
  • (二)駆け引きは彩りを添えて③
  • (三)「聖女」と「聖なる乙女」①
  • (三)「聖女」と「聖なる乙女」②
  • (三)「聖女」と「聖なる乙女」③
  • (四)第二王子と嫉妬の視線①
  • (四)第二王子と嫉妬の視線②
  • (四)第二王子と嫉妬の視線③
  • (一)裏側にあるもの①
  • (一)裏側にあるもの②
  • (一)裏側にあるもの③
  • (二)戦士の背中①
  • (二)戦士の背中②
  • (二)戦士の背中③