吐き気を催す英雄の冒険譚

作者 おかか貯金箱

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第80話 ダンジョンの中2へのコメント

    虎の魔物……ダンジョンアントと共存していると言う事はかなり強い魔物だと思いますが、それを難なく倒すとは……さすがです!

  • 第80話 ダンジョンの中2へのコメント

    洞窟で月光程度の灯りでは光合成できないのでは?まあ魔力でなんとかするんでしょうけど。

  • 第79話 ダンジョンの中1へのコメント

    いつ巨大なダンジョンアントが攻めてくるか分かりませんからね……警戒して進みましょう!

  • 第78話 月光花へのコメント

    自ら月光花に近づいて最後を遂げる……ダンジョンアントにも知性を感じさせられますね……

    作者からの返信

    共生をテーマに書いてみたお話です。
    知性なのか本能なのか。
    今回は月光花にとってダンジョンアントは大事な養分ですが、ダンジョンアントにとっても月光花は大切なパートナーなのです。
    こう言う空想の生き物について考えるのもワクワクします。

    2019年7月18日 17:41

  • 第77話 親切な門番達へのコメント

    ダンジョンアントが階段を使わず小さい穴を使うのは恐らく階段を上ってくる侵入者を四方から襲いかかる為だと考えられますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    なるほど。そう言う可能性もありますね。
    蟻にとっても人間がダンジョンに来るのは大切なことで、ある意味お客様でもあります。

    2019年7月18日 17:39

  • 第18話 ユニのお願いへのコメント

    ルークにとってもユニにとっても辛い現実ですね。このままのふたりではない……と願いながら、物語を読み進めさせて頂きます(/ _ ; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直に言えば、ここがこの作品の山場、と言うつもりで書いたお話です。
    どうかこれからも2人をよろしくお願いします。

    2019年7月18日 17:37

  • 第77話 親切な門番達へのコメント

    ダンジョンアタック

    作者からの返信

    長くなりましたが、やっとダンジョンに入れました。
    あまりサクサクは進みませんが、これからもよろしくお願いします。

    2019年7月18日 17:36

  • 第14話 冒険者になるためにへのコメント

    本日見つけて読ませていただいてます。
    丁寧な描写で読みやすいです。剣士でなく拳士というのも面白いですね。

    差し出がましいとは思いますが、誤字報告です。
    「ルーク、ここは甘えさせてもらお」
    とシュニが声をかけてくる。←ユニではないでしょうか?

    作者からの返信

    お読み頂いた上コメントまで、本当にありがとうございます。
    拳士というのは地味ながらお気に入りの設定なので、そう言って頂き嬉しいです。

    そしてご指摘ありがとうございます。おっしゃる通り正しくはユニ、です。以前主要キャラクターの名前を変えまして、シュニは前の名前でしたが、直し漏れがあったのですね。

    2019年7月16日 16:18

  • 第76話 ダハの町へのコメント

    ダンジョンアントを絶滅させるのはやめた方がいいですね……現在の狩猟のように数匹だけ残して後は全滅させる……そうすれば質のいい煉瓦が作り続けられますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地球でも、人間が狩り過ぎて絶滅といのは、残念ながら良くありますからね。

    2019年7月16日 16:19

  • 第75話 デザートフォースへのコメント

    魔物も手なづければ心強い仲間にもなれますし、悪用すれば兵器にもなれますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこに、気づかれてしまいましたか。
    詳しくはまたもっと先のエピソードでお話しできればですが、前の章が人間関係メインだったので、今回の章は魔物にもっとスポットを当ててみたいと思っています。

    2019年7月15日 23:43

  • 第75話 デザートフォースへのコメント

    共存できるならその方がいいしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう関わりもあっていいかな、と。
    ちなみに牛とかの家畜は普通にいます。

    2019年7月15日 23:41

  • 第60話 カタルス学究院へのコメント

    自ら棘の道へ進んでしまったような。
    本人にその気はなくとも、両親が気づいた時の衝突がちょっと心配ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなかルークも思い通りには生きていけませんよ。
    とはいえここで強く反対するには、説明できないことも多いですし。

    2019年7月15日 23:40

  • 第14話 冒険者になるためにへのコメント

    こんばんはです🍀

    幼かったルークが12歳ですか。
    どんな成長をしていくのか、楽しみにしながら読んでいる立場としては、刻まれた年齢に触れられるだけでも温かい気持ちになれるものですね🌸

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    ルーク達の成長を感じて頂き、まさに作者冥利につきる思いです。
    これからもどうか拙作をよろしくお願いします。

    2019年7月15日 23:39

  • 第74話 ゴラン大草原へのコメント

    いよいよ、討伐がスタートしますね……楽しみです!

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    コメントありがとうございます。

    ちょっと討伐まで時間がかかりますが、ユニ達の見せ場を用意したいと思っています。

    2019年7月15日 23:38

  • 第74話 ゴラン大草原へのコメント

    とうとうダンジョンアタック。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンは冒険譚なら出したいな、と思っていました。

    2019年7月15日 23:37

  • 第9話 街へのお誘い。ガインの街へ。へのコメント

    設定された世界観が細かく描写されてて、だんだんと物語に入り込めした。これから師匠に教わって強くなっていくんでしょうか、わくわくします(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界観は特にこだわっているつもりですので、そう言って頂けると大変嬉しく思います。
    どうか続きも楽しんでくださいますよう、お願いいたします。

    2019年7月14日 00:07

  • 閑話。師弟の会話、ダンジョンについてへのコメント

    一部人間的な知性を持つ女王蟻が配下の蟻達に作らせているという仮説は……なさそうですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこもまた、物語でお話しできればと思っております。

    2019年7月14日 00:06

  • 閑話。ゴラン大草原の歴史へのコメント

    蟻が大量に襲いかかってくるのは厄介ですね……現実世界でも蟻は脅威になる時がございますのに魔物となれば……考えただけでも恐ろしいですね……

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい申し訳ありません。

    実際人の命を奪う蟻もいますからね。
    恐ろしい存在です。

    2019年7月14日 00:06

  • 閑話。ゴラン大草原の歴史へのコメント

    そう言えばこの世界の魔法は瞬間的なもので持続性はない、という設定だったはずだが空間魔法は別なのだろうか?まあ次元という観念がないなら仕方ないが。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    実は空間魔法についてはまた詳しく説明する予定ですが、瞬間的と言う設定は生きてますのでご安心ください。

    2019年7月14日 00:04

  • 第73話 船旅へのコメント

    船の航海って憧れますよね!食事は缶詰めなのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    缶詰ですか。
    白状するとそこまで考えていなかったのですが、基本的には大陸の周囲を移動するだけですし、貴族用の船という事で冷蔵庫のような魔道具があっても不思議ではないので、それなりに豪華な食事ではないかな、と思います。

    2019年7月11日 22:48

  • 第72話 ソフィテウスとの別れへのコメント

    あっという間の一年でしたね……何事もない平和な一年でよかったです!

    作者からの返信

    沢山のコメント、いつも本当にありがとうございます。

    長い4章もあと少し。
    また新しい土地での冒険がありますので、これからもよろしくお願いします。

    2019年7月10日 22:22

  • 第71話 続・夜のお誘いへのコメント

    心にずっと重りとして抱えるよりは吐き出した方が楽になるろいうことですね……聞いている本人は迷惑なような気もしないですが……

    作者からの返信

    確かに、言われる側からすれば負担ですよね。
    ライエさんも本当は胸に秘めておくつもりだったのだと思いますが、やはり男2人で個室に徹夜はキツかったのでしょう。

    2019年7月10日 22:21

  • 第70話 夜のお誘いへのコメント

    同じ部屋に二人きりは流石にドキドキしますよね!私だったら耐えられずに別の部屋に移動してしまうかもしれません……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この2人は長い付き合いですからね。
    まあ、ルーク君としては残念な流れになってしまいましたが。

    2019年7月10日 22:20

  • 第69話 炎の拳へのコメント

    打撃だけではなく炎も出せるんですか……かっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    炎って、漫画なんかでもよく使われるだけあって、見た目にも派手ですよね。

    2019年7月10日 22:19

  • 第68話 魔剣へのコメント

    修繕の効果があるんですか!便利ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちなみに元ネタは有名なエクスカリバーです。

    2019年7月10日 22:18

  • 第20話 まずは国境を目指してへのコメント

    心の壁を取り除いた事により、お互いがより踏み込んだ関係になっているのが、文書から伝わりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私が特に書きたいと思った部分を読み取ってくださり嬉しく思います。

    2019年7月10日 22:18

  • 閑話 幼馴染から見たルークという男へのコメント

    容姿より9年の想いが勝ったようで、なにより。
    乙女が吐いて酸っぱくなったり、恋で甘酸っぱくなったり、この先も色々ありそうですが、頑張って欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒロインに嘔吐させるのには、少し考えもしましたが、作品としては大切な場面だったかな、と思っています。
    応援いただき、ありがとうございます。

    2019年7月10日 22:17

  • 第7話 予想通りの急展開へのコメント

    ルークにとって過酷な現実が……ですけれど、まだまだ命の危機が潜んでるとはいえ、彼にとっての生きる道はここから広がっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次のお話から一気に雰囲気も変わります。
    ある意味ここまでが序章ですね。
    これからもお付き合いをよろしくお願い致します。

    2019年7月9日 19:32

  • 第15話 そして冒険者へへのコメント

    現状、ユニがルークに好意を寄せているのは仮面をつけた状態なので、容姿以外の部分に共感するものがあるのでしょうが、仮面を取った時の反応が楽しみですね。
    何処まで受け入れてくれるのかで、愛の深さが分かりそうで。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    詳しくはネタバレになるので言えませんが、楽しみにして頂ければ、とだけ。
    どうぞこれからもよろしくお願い致します。

    2019年7月9日 19:32

  • 第71話 続・夜のお誘いへのコメント

    あとは教会に行って主人公と執事氏が神前で共に不戦の誓いを立てて手打ちで良いと思う。

    (追記)
    作者様はお若いのかもしれませんが、西洋人の神様に対する感覚は日本人のご先祖様に対する感覚とよく似ています。アレクシア教の教義が広まっている世界で教会の地位が低いのは違和感を覚えます。どうも日本人の発想(テンプレ)を超えるのは難しいようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界ではヴィーゼン以外ではそこまで教会の名前は強くないですね。

    本人たちも、話題としても大きくしたくないですし、これでもう話題にしない、あたりではないでしょうか。
    そもそも執事も騎士がこんな正直に色々話すとは思っていなかったと思います。

    2019年7月9日 19:31

  • 第70話 夜のお誘いへのコメント

    地球でも娼婦は世界最古の職業で、宗教と密接な関連があったそうです。ちなみに聖書だとキリストの先祖の中にも娼婦がいます。

    これは皮肉ですがお隣の韓国では今でも娼婦像を崇拝しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本でも歩き巫女などは有名ですよね。

    2019年7月9日 00:41

  • 第8話 ミリアとの出会いへのコメント

    ミリアがどういう気持ちでルークを拾ったか、どういう気持ちで弟子にしたか、その辺の心情が気になるところです。師匠と弟子の関係も人間ドラマとして大好きですので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミリアはこの作品で、とても大切な存在の1人なので色々と書いていきたいと思っています。
    これからも楽しんで頂ければ幸いです。

    2019年7月9日 00:39

  • 第1話 2歳児にして二つ名を持つ男へのコメント

    圧倒的不遇から始まるダークヒーロー感に期待です。

    作者からの返信

    お読みいただいた上、コメントまでありがとうございます。

    ダークヒーローとはまた違った存在かもしれませんが、普通のテンプレ主人公とは違うと思います。
    途中から雰囲気も変わりますが、楽しんで頂ければ幸いです。

    2019年7月8日 02:00

  • 第69話 炎の拳へのコメント

    主人公が土系だから火系が使えるのは便利ですね。精霊契約型じゃないからあまり4元素は意識する必要もないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地球でもそうですが、やはり四元素というのはイメージがしやすいのかもしれませんね。
    主人公が土魔法ばかり使うのは、実用的なのと半分は私の趣味でもあります。

    2019年7月7日 19:33

  • 第69話 炎の拳へのコメント

    魔法のガントレット入手。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり新しい武器はワクワクしてしまいますものね。

    2019年7月7日 19:31

  • 第2話 魔法の自主練習へのコメント

    ネット小説は、作者が自己を投影させがちなので、主人公はイケメンにしたりとか、女顔にしたりするのですが、物語に深みを与えるため、敢えて不細工にする思い切りに感服いたしました。空いた時間に読ませていただきます。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。
    コメント頂き、ありがとうございます。

    主人公もなかなか苦労の多い人生になりそうですが、楽しんで頂ければ幸いです。

    またのお越しを心よりお待ちしております。

    2019年7月7日 19:31

  • 第67話 機構都市ハマトへのコメント

    狐面の男というのが気になるが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公が主人公なので、紛らわしいですが、
    狐っぽいだけでお面は付けていませんので悪しからず。
    いえ、個人的には狐面大好きで、ルークのお面も狐面にしたかったくらい好きですが、世界観には合わないと断念した裏話もあるのです。

    2019年7月5日 21:21

  • 第67話 機構都市ハマトへのコメント

    イソップ寓話のような狐の男……ズル賢そうですね……ユニさんの合う剣が見つかるといいですね!

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます。
    イソップ童話だと狐はズル賢い、の代名詞ですものね。とはいえ、商人はそれくらいじゃないと大成しないかな、とも思います。
    明日、肝心の剣が出てくる予定です。

    2019年7月5日 21:23

  • 第3話 続・魔法の自主練習へのコメント

    おはようございます🍀

    前世の記憶……長い日々を過ごしてきた意識と知性がありながら今は2歳という幼い体と意識を持って生きている。もしも自分だったらと考えると、なんとも恐ろしく……同時にもどかしさや歯痒さの中で、生きていくことになってしまいそうで……なんと表現したらいいのか、色々な想いが物語を読ませて頂きながら浮かんできます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    拙作をお読み頂いたことに感謝を。
    作品の表現として仕方ないとはいえ、私もまた、この環境には置かれたくないと思いました。辛いですよね。
    どうかルークのこれからの成長と物語をご覧頂ければ幸いです。

    2019年7月5日 21:18

  • 第2話 魔法の自主練習へのコメント

    肉体と精神の年齢が不同なれば思考に体が追いつかない――。
    もしかしたら同じ条件で容姿端麗であっても、それはそれで当人にしか分からない苦悩があるのかもしれないと思いました。
    ちょっと続きを読むのが恐い気もしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今作ではルークは容姿が醜いことで苦労しますが、
    確かに、容姿がよければこその苦労もありますよね。

    8話からは作品の雰囲気も変わりますので、どうか続きも楽しんで頂ければ、と思います。

    2019年7月5日 21:20

  • 第66話 たまには連休が欲しいへのコメント

    万が一ってこともございますので護衛は必要だと思いますが、レイさんは何か考えがあるのでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現在レイの目線ではルーク達はあくまで信頼できる冒険者というだけですので、特に深く考えず、一緒に買い物に行こう、ぐらいのノリですね。

    2019年7月4日 23:50

  • 第65話 補・トロッコ問題へのコメント

    これも一種の呪いなのだろうと思いながら。人の心根まで捻じ曲げてしまう呪いも恐ろしいものですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    詳しくは本編で。
    いつか執事目線とかも入れてみようかと思っていますが、実際普通ではありませんよね。

    2019年7月3日 22:19

  • 第65話 補・トロッコ問題へのコメント

    あくまでも自分は冒険者のルークだと、貴族とは関係ないと意思表示をしたわけだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。いつかの回でも言いましたが、ルーク達はあまり出世欲の類はなく、貴族とも好んで関わりたい性格ではありません。
    捨てられた以前に、性格的に冒険者の方があっていたんでしょうね。

    2019年7月3日 22:17

  • 第65話 補・トロッコ問題へのコメント

    貴族の割に甘い。私が執事なら絶対に主人公を信じないし、主人公を抹殺することが最期の役割だと誓うだろう。自分が殺さなかったために弟君にとっての最大の危機となってしまったのだから。最低でも護衛の契約は解除。主人公がその気になればいつでも殺す能力があるのにそばに置いておけないだろう。

    個人的には執事氏が雇った暗殺者が次々に主人公を襲う展開がいいなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに。そこら辺も明日の部分で少し触れようかな、と思っています。
    執事からしても、ルークが本当に同一人物かは確実じゃないので、余り強硬策には出れない立場ですね。今回はお互い釘を刺しあった感じじゃないでしょうか。
    ルークが復讐しようと思えば、既に幾らでもチャンスはあったので。

    2019年7月3日 22:16

  • 第65話 補・トロッコ問題へのコメント

    最初は自分達は正しいことをしていたが、段々良心に駆られ苦しんでしまった……恐らく時間を開けたことで考えが変わってきたのだと思います……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    機会があればゼルバギウス家の人間視点も書けたらいいなぁとは思っています。
    すぐではないかもしれませんが。

    2019年7月3日 22:11

  • 閑話 幼馴染から見たルークという男へのコメント

     物語を再把握する非常に有意義な技法であります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    女性目線の文章は苦労しましたが、
    そう言って頂けれると嬉しく思います。

    2019年7月3日 22:10

  • 第19話 出発の朝へのコメント

     色々な意味で元服ですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここから、彼らの旅が始まります。

    2019年7月1日 20:29

  • 第63話 行方不明へのコメント

    は……ハゲは頭が悪い証拠だと思われるのか……。

    作者からの返信

    なるほど。そうなりますね。
    正直、思考に使わないなら何に使うのか、ぐらいで決めましたが。
    そうなると、見栄のためにカツラを貴族が被る文化も説得力が。

    2019年7月1日 20:31

  • 第64話 トロッコ問題へのコメント

    マルコさんが彼を捨てたんですか!……独断で決めたということは何か事情があるんですね……

    作者からの返信

    コンテストのために急いでしまいましたので、補足的な話もこの後書きたいと思います。
    いつもお読み頂きありがとうございます。

    2019年7月1日 20:37

  • 第63話 行方不明へのコメント

    隷属の首輪……恐ろしいですね……仮面を外して嘔吐させて阿鼻叫喚の地獄の光景になった隙を狙って救出する……斬新ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    隷属の首輪ってサラッと出てくる作品ありますけど、怖いですよね。
    多分、人質の救出方法としてはラノベ史上初かと。

    2019年7月1日 20:34

  • 第62話 ソフィテウスの街中でへのコメント

    どうせならギルドで昇級試験でも受ければいいのに。

    作者からの返信

    昇級試験は、ギルドからある程度貢献した冒険者に勧められるので、本人の意思だけでは、という設定です。
    多分、その時が来たら受けますね。

    2019年7月1日 20:35

  • 第64話 トロッコ問題へのコメント

    やっぱり気付いてたね。

    作者からの返信

    はい。
    ただ、彼が怪しいと思ったのは、ラトが森に住んでいると知った時なので、ルークが師匠自慢をしなければ気付かないルートもあり得ました。

    2019年7月1日 20:36

  • 第63話 行方不明へのコメント

    とうとう、他人の前で仮面外すか。

  • 第61話 授業風景へのコメント

     こういう風に裏話というか国の設定とか語られるのいいよね。
     中にはかったるいからヤダ、という人もいるだろうけど。

  • 第62話 ソフィテウスの街中でへのコメント

    ジーナさん、天才なんですね!しかも性格がいいとは……完璧な人ですね!

  • 第61話 授業風景へのコメント

    いいですね。どうぞ続けてください。(設定厨好み⋯⋯❤️)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    学院に来たのに、学院らしいことがないな、と思って。
    後、私も設定を考えてる時が一番楽しいかもしれないです。

    2019年7月1日 20:29

  • 閑話 冒険者と執事の会話。学究院につい…へのコメント

    ラトさんはもしや……賢者……大賢者ですか?

  • 閑話 冒険者と執事の会話。学究院につい…へのコメント

    主人公も勉強しなはれ。

  • 閑話 冒険者と執事の会話。学究院につい…へのコメント

     やっぱりマルコ、薄々気付いてない?
     ルークの師匠が雑魚だったら始末しようとしたんじゃないの?  

  • 第60話 カタルス学究院へのコメント

     色々な面で、貴族とコネ持つのは有益だしね。
     ただルークとしては複雑だろうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    予想通りだったでしょうか?
    ルークは複雑でしょうね。
    ただ、やはり復讐心はないでしょう。師匠と最初に約束しましたし、彼にとって師匠との約束は最も思いですから。

    2019年6月29日 23:18

  • 第59話 長期依頼へのコメント

    あ~あ、やっぱり長い付き合いになる。

  • 第60話 カタルス学究院へのコメント

    設定で冒険者としての寿命が30歳くらいまで、と期間が限られていることを考えるとあまりいい決断とは言えない気がする。冒険者としては「停滞」するわけですし。
    まあ物語なんで事件が向こうから転がり込んでくるとは思うが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、物語だからは横に置いときまして。
    実際は、冒険者としてはかなりの高待遇かと思います。報酬もですが、貴族とのコネも出来ますしね。なにより、ルークたちにあまり上昇志向が無く、既にかなりの収入があるので本当に停滞だとしてもあまり気にしないのではないでしょうか。いざとなればルークは魔法使い、ユニとテオは実家の道場を継げますしね。

    2019年6月29日 23:16

  • 第60話 カタルス学究院へのコメント

    貴族といってもハードな毎日を過ごしているんですね……私だったら全てを投げ出してしまいそうです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    貴族も優雅なだけではないですからね。とはいえ、彼らは彼らでそれが当たり前と思っているかもしれませんが。

    2019年6月29日 23:13

  • 第18話 ユニのお願いへのコメント

     ルークがなまじ精神的には立派な人間だけになおさら悲劇です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いていて私としても心が痛んだ回ですが、それでもここでユニが平然としてはこの作品の根幹が崩れてしまうとも思っています。
    是非、続きにもお付き合い頂ければ幸いです。

    2019年6月28日 21:56

  • 第59話 長期依頼へのコメント

    地方騎士。イギリスだと「ジェントル」層に当たるんでしょうね。
    日本史で言えば藩士層。ここら辺の階級が育ってくると先進国になります。

    なかなかいい歴史を歩んでいる国のようですね。

    ただ野党に殺されるのは与党議員だけかも。最近の日本では難しいようですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    なるほど。勉強になります。実を言うと歴史よりも、冒険者とかずっとは無理、と考えてなら現実的な世界ならどんな選択肢が、と考えました。雇用の窓口を広げるのは、やはり大切と言うことでしょうかね。

    誤字もありがとうございます。やとう、は最初に野党が来てしまうので気をつけていたのですが。

    2019年6月28日 21:54

  • 第59話 長期依頼へのコメント

    確かに給料はいいですが、1年の間に誰かが怪我や病気になったりして旅ができないっていうこともあり得ますからね……難しいものです……

    P.S.
    「ああ。もうしばらく私達に に雇われてくれないか?」


    「ああ。もうしばらく私達に雇われてくれないか?」

    ならば断るのも無礼といものだ。


    ならば断るのも無礼というものだ。

    の方がいいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、そう言った心配はありますよね。どのような選択になるかは、また明日の朝刊、ではなく最新話で。
    そして誤字のご指摘ありがとうございます。気をつけてはいますが、やはり完璧は難しく。お恥ずかしい限りです。

    2019年6月28日 21:51

  • 第58話 知識都市ソフィテウスへのコメント

    付き合い、ここで終わればいいけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さて、どうなるか。
    実際ルークは色々とフラグを立てますが、たまにへし折りもしますからね。
    どうなるかは、本編で読んで頂ければ幸いです。

    2019年6月27日 23:00

  • 第58話 知識都市ソフィテウスへのコメント

    ミリアーヌさんがもしルークさんの顔を見たら……馬車の中が大変なことになりますね……

  • 第57話 馬車の中でへのコメント

    男女の格差があまりない……素晴らしいですね!何処かの日本も見習って欲しいです!

    作者からの返信

    ただ格差はありませんが、性役割というか男はこうあるべき、女もこうあるべきという考えはあります。ただその役割に上下はありませんが。
    本当に、現実でも仕事と家事にどちらが大切かなんてないと私は思います。

    2019年6月27日 22:59

  • 第56話 私達の選択はへのコメント

    弟と再会できたんですね!良かったです!

    ……問題はいつ正体を明かすかですが……難しそうですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レイは、理想的な貴族、というのを意識しています。見た目も中身も立派な人物という意味で。
    少なくともルークには正体を伝えるつもりはありませんが、どうなるかはまた本編にて、お読みいただけたら幸いです。

    2019年6月27日 22:57

  • 第55話 助けた相手は……へのコメント

    レイさんはルークさんと血の繋がった……兄弟……いや、従兄弟ですかね……?

  • 第57話 馬車の中でへのコメント

    鋭いとこ突いてきたな。

    作者からの返信

    またも返事が遅れてしまい申し訳ありません。

    現実でも別々に育った双子が、それでも似たような正確になることはあると聞きますので、どこか似た雰囲気があっても不思議でないかな、と。

    2019年6月27日 22:55

  • 第17話 時は満ちたへのコメント

     思春期も踏まえ、ぼつぼつただの友情だけではまとまらない一面が出てくるところかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この先は特に気合いを入れて書いた場所なのでご期待ください。

    2019年6月25日 19:24

  • 第56話 私達の選択はへのコメント

    さて、執事はルークの事に気付くか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    少なくとも今はまだですね。今後については本編にて。決してどうするか決めかねているわけではありません。

    2019年6月25日 19:23

  • 第56話 私達の選択はへのコメント

    テレビや新聞がない世界なら冒険家の話は貴重な情報源でもあるし娯楽の一つですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り。旅芸人なんかは、その役割も大きいです。そのため、そういう人の護衛料はギルドが請け負って安全に旅ができるよう支援しているみたいな裏設定も考えました。本編に出るかは未定ですが。

    2019年6月25日 19:22

  • 第55話 助けた相手は……へのコメント

    主人公が捨てられた契機にはなったが弟くんが兄を棄てたわけでなし。
    いつもの雰囲気イケメンの主人公らしくない動揺ぶり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通りで、レイ自身は何も悪くないんですよね。
    それも含めて、ルークがどのような選択をするのかを書いていきたいと思います。

    2019年6月24日 22:04

  • 第55話 助けた相手は……へのコメント

     もう会うこともないと思ってた家族とこんなとこで会うとは。
     ルークの心が荒れるなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私が実際にルークの立場になったら、心が荒れる程度ではすみそうにないですね。
    明日も予約してますので、是非ルーク達の選択をご覧ください。

    2019年6月24日 22:03

  • 第16話 初仕事へのコメント

     初仕事で魔物といえども命があるのをしっかりと描写されていて読み応えがありました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    命を命と自覚して、それでも必要な選択をすることが、この世界の冒険者にとって1番必要な素質かもしれませんね。
    今後もよろしくお願い致します。

    2019年6月23日 22:42

  • 第54話 温泉郷からの出発へのコメント

    やはり、道中に野盗が出てきましたか……悲劇が起きずに戦いが終わってよかったです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今回は油断もありちょっとピンチでしたがなんとかなりました。
    これからもよろしくお願い致します。

    2019年6月23日 22:41

  • 第53話 念願の〇〇へのコメント

    鹿肉のステーキ食べてみたいですね……ちょうどお腹が空いていることもあるのでしょうか、想像しただけでもお腹が鳴ってきます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鹿肉のステーキは実際に私が食べた時の感想です。
    最近はジビエといって鹿肉や猪肉を食べさせてくれるお店が増えました。
    美味しそうに思って頂けたなら、本当に嬉しく思います。

    2019年6月23日 01:05

  • 第7話 予想通りの急展開へのコメント

    あらゆる長所を潰す欠点。その顔を拝みたい。_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の顔はこの作品の鍵ですので、これからも何度も出てくることになります。
    これからも拙作にお付き合い頂ければ幸いです。

    もしよろしければ拙作へのフォローなどもお願い致します。

    2019年6月21日 21:10 編集済

  • 第15話 そして冒険者へへのコメント

     模擬戦闘でランクを鑑定するのがいかにもというリアリティーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界にはレベルもステータスもありませんからね。
    これからも拙作の世界を楽しんで頂ければ嬉しく思います。

    2019年6月21日 23:02

  • 閑話 もう1つの温泉会へのコメント

    女性達との温泉でのトークはやはり華がありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    華が書かれたか不安でしたが、そう言って頂き大変嬉しく思います。

    2019年6月21日 23:01

  • 閑話 もう1つの温泉会へのコメント

    ふふふ、気のおけない同士の女子話。
    ユニもアイラも微笑ましくて可愛い(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自慢のキャラクター達ですので、少しでも彼女たちの可愛さが伝わったなら嬉しく思います。

    2019年6月21日 23:01

  • 閑話 もう1つの温泉会へのコメント

    そうそう、これこれ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういえばテオの女性に間違えられる設定が最近おざなりだったな、と思いこういう流れを思いつきました。
    当たり前ですが、女性同士の会話の方が華がありますね。

    2019年6月21日 22:59

  • 第52話 いわゆる1つの温泉回へのコメント

    混浴、期待したのに………

  • 第1話 2歳児にして二つ名を持つ男へのコメント

    RT企画の方から来ました。
    す、凄い始まり方ですね。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    テンプレとはまた違った作品に出来ているかと自負していますので、また続きも読みに来てくだされば幸いです。

    2019年6月21日 23:00

  • 第52話 いわゆる1つの温泉回へのコメント

    温泉回!ありがとう!混浴なんですね……私だったら恥ずかしくて入れないですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あ、いえ。テオは見た目で勘違いされますが男でして。ここは男湯です。

    一応男湯って書いた方がいいかもしれませんね。改めてコメントありがとうございます。

    2019年6月20日 07:25

  • 第52話 いわゆる1つの温泉回へのコメント

    異世界になぜ温泉があるのかいつも疑問に思う。無論ヨーロッパにも「スパ」はあるが間違いなく水着着用であるし、水温もそれほど高くはない。

    西洋世界的に文化が発展しているのになぜか異質な入浴文化(温泉)が存在する。日本のように高温多湿で水資源が豊富ならわかるのだが普段の服装からしてそうとも思えない。

    もちろん、これはラノベ全体に言えることである。この世界ですら古代ローマと日本にしかない湯浴み文化がなぜ異世界には必ず普及しているのだろうか。

    設定厨としてはせっかく世界観を作りこんでいる作品なのに、非常に残念と言わざるを得ない。

    作者からの返信

    なるほど。
    確かに山岳地帯を作ったのであまり気にしてませんでしたが、少し書き加えてみますね。
    ご意見ありがとうございます。

    物語の途中に少し説明を加えてみました。もしかしたらさらに付け加えるかもしれません。

    2019年6月20日 06:30 編集済

  • 第51話 大丈夫へのコメント

    全滅はせず素材を常時採集できるようにあえて残す……素晴らしい考えですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーですが、そういった面で人が生きてる世界を表現出来たら、と思いました。そうおっしゃって頂ければとても嬉しく思います。

    2019年6月19日 15:33

  • 第14話 冒険者になるためにへのコメント

     誕生日を祝う習慣がないというのが、地味ながら現実味を盛り上げる設定でした。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    特に深い考えはありませんでしたが、日本でも最近まで数え歳が普通でしたし、違和感はないかな、と思いまして。

    2019年6月19日 15:35

  • 第50話 続・ロックリザードの討伐へのコメント

    土魔法なら洞窟の入口塞いで中身を炎系で焼却。
    光穴があるので酸素供給 には困らない。
    あるいは鋭い氷筍みたいな棘を土中から一気に出してまとめて刺す。
    あとはおびき出してからう床の部分を刃物のように鋭くして歩けなくしてから矢で射殺す。

    土魔法って地味だけどやりようによってはエグい。

    まあ顔で行くと思うけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、どうなるかはこれから、と言いますか本日の内容でご確認頂ければ。
    まあ、たまにはルークが魔法拳士を目指していたことを作者自身も思い出したかったというのがあります。

    2019年6月19日 15:36

  • 第50話 続・ロックリザードの討伐へのコメント

    ロックリザード……一筋縄ではいかない魔物ですね……何か策があるそうですが、一体なんでしょうか?

    作者からの返信

    お返事が前後し、申し訳ありません。

    まあ、ご覧の通りです。最近ルークが魔法ばかりだったのでたまには拳を使ってもらいました。

    2019年6月19日 15:37

  • 閑話 幼馴染から見たルークという男へのコメント

    幼馴染の3人がうまい具合に対局を成していて、ルークに偏ってしまいそうな全体の雰囲気をバランス良くしている様に感じます。
    また、前世の年齢設定が壮年〜中年であることから、文体も硬さを感じさせないず、読んでいて惹きつけられました。
    作品世界の広がりと、ルーク&ユニの進展に期待しつつ、続きを楽しまさせて頂きます。

    作者からの返信

    拙作をお読み頂き、ありがとうございます。
    初めての作品で試行錯誤の連続ですが、少しでも楽しんでいただけたなら嬉しく思います。
    今後ともお付き合いのほどを頂ければ幸いです。

    2019年6月17日 22:43

  • 第49話 ロックリザードの討伐へのコメント

    温泉ですか!いいですね〜!事がすんだら温泉に入る回とかありそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、これは流石にバレているでしょうから言ってしまうと温泉回を書きたいとは思っています。
    是非楽しみにしていてください。

    2019年6月18日 00:29

  • 第49話 ロックリザードの討伐へのコメント

    誰かが囮になるのが定石ですね。
    主人公は索敵魔法が使えたはずなのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうするかは是非明日の投稿を見て確認して頂ければ、嬉しく思います。

    2019年6月18日 00:32

  • 第49話 ロックリザードの討伐へのコメント

    あ~、各個撃破されるぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    改めて見ると、ルーク達はフラグを乱立させていますよね。
    とはいえどうなるかは、是非お読みの上確認して確認して頂ければ、嬉しく思います。

    2019年6月18日 00:31

  • 第48話 共和国での初依頼へのコメント

    次回は他のパーティとの共同作戦ですね。

  • 第13話たまには子どもらしくへのコメント

     主人公が多少なりとも幸福な友人関係を味わえてほっとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり転生物の醍醐味の1つはは、大人目線と子どもの体験かと思っています。
    こういう経験を積んで良き仲間になってもらいたいと思ってこの話を書きました。

    2019年6月16日 22:27

  • 第48話 共和国での初依頼へのコメント

    盗賊とか出てこないといいですね……

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    当然ですが、冒険者の中でも盗賊討伐が1番嫌仕事でしょうからね。

    明日も投稿しますので、見守って頂けたら嬉しいです。

    2019年6月16日 08:04