概要

その少女の声は呪われていた。
呪いの声を持つ君は、とても辛い人生を歩んできましたね。

あの頃の僕は君に手を差し伸べることが出来なかったけど、今の僕ならもう一度君と。

※小説家になろうにも掲載しています。
  • 完結済1
  • 1,621文字
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