戰國大統領

作者 芳川見浪

大統領……それは一点の曇りも無き正義。全てが筋肉だ。

  • ★★★ Excellent!!!

警告!

この小説のページを開くと、マッスルトレーニングを積んだ文章が問答無用のパワーで襲撃して来ます。強烈ッ!

私は、文字に殴られたのがはじめてだったので、とても衝撃的でした。
おかげでプロテインを飲まなければ生きていけない体にされてしまった。
何と言うことだ……

このままでは全日本ハイパーマッスル選手権大会で優勝することしか出来ない。助けて!

そんなわけで、タイムトラベルで過去に飛び、私の未来を変えてくれる方を募集しています。
幸いにも、タイムトラベルのヒントがこの小説にはあるッ!

(しかし、その際はどうぞ気をつけて。大統領と対峙しなければならない可能性は非常に高いです)

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