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    第32章 ── 第116話への応援コメント

    > ゲーム・キャラのまま転移してきているのでアニメ調巨乳美人である。
    >さらに超人気クランの有名キャラなんだから、俺みたいなモブキャラが緊張するのは当然だ。

    アニメキャラみたいな美女達と一緒に過ごしてきたのに免疫できてないのかw

    作者からの返信

    ケントは基本人見知りなので、初対面の美人には緊張するんだと思う。

  • 第11章 ── 第25話への応援コメント

    まあアースラがいた時代じゃ無いかあってもだいぶ久しぶりだろうし。
    カツカレーライスとか食のダイナマイトだなぁ。

    作者からの返信

    カツカレーは美味いからなー

  • 第10章 ── 第8話への応援コメント

    まあ生物が生きる為には生物を食わねばならぬと言うのは自然の摂理だが、それは循環を以て自然界と考える。ならばアンポンタン指揮官は殺しただけで何の意味もない行為だからって感じかな?

    作者からの返信

    弱肉強食的な循環システム外の行動ではありますね

  • 第15章 ── 第28話への応援コメント

    遂にプレイヤーの国 発見‼️
    プレイヤー対決は分からないけど
    配下の戦力はペールゼン王国の方が現時点では上っぽい
    リッチにデュラハン、ヴァンパイア
    味方なら頼もしい

    作者からの返信

    中枢がアンデッド王国は普通恐いよなーと思うけど、中世あたりの社会システムだと為政者と住民がまず直接会って話すことはないので、あまり怖がられないのかもしれない。

  • 第15章 ── 第18話への応援コメント

    竜牙兵にノーライフキング国防の最前線にLv65?
    セイファード・ペールゼンが中枢なのか 尖兵なのかで相手国の質が分かりそうです

    作者からの返信

    まあ、人間の国相手だと、Lv65あったら無双できますしね

  • 第15章 ── 第10話への応援コメント

    ぽんぽん魔神クラスが、、、。
    トロル人語、飼われてたのかな
    侵略の意図はアーティファクトか

    作者からの返信

    野生のトロルと違って、ウェスデルフで飼育されてるトロルは一応片言ながら人語喋れる設定

  • 第15章 ── 第2話への応援コメント

    無法者のウェスデルフ獣人国も絡んでるのか 侵略してきてるのなら戦争か

    作者からの返信

    侵略戦争ちょくちょくおきますなぁ……帝国も侵略してきてたし

  • 第14章 ── 第34話への応援コメント

    西というとダルスカル小王国周辺で異変でもあったのかな

    作者からの返信

    順次事件が起きてますなー

  • 第14章 ── 第33話への応援コメント

    お金儲けもいいけど
    肝心のトリエンの民衆には蛇口配布しないのか

    作者からの返信

    トリエンの各所水場に大衆用が設置されている。

  • 第14章 ── 第32話への応援コメント


    天才剣士アーベント優秀そう

    ロッテル家から優秀な人材が戻ってきた

    作者からの返信

    我が家の恥を濯ぐためにやってまいりました

  • 第14章 ── 第30話への応援コメント

    暗黒騎士見てみたい

    作者からの返信

    FFとかに出てくるアレっぽいかも

  • 第14章 ── 第29話への応援コメント

    口頭だけではなく、領民に周知しないと意味なさそうですね

    作者からの返信

    蓄電とか不味いと思ったんだろうな

  • 帝国にまでガーゴイル送ったのか

    作者からの返信

    厳ついガーゴちゃんじゃなくてカワイイガーゴ作ればいいのにね。

  • 第14章 ── 第26話への応援コメント

    ケントが厨二病なのは、おいといて配下がマネするのは禁じた方がいいと思うけど

    作者からの返信

    嬉しそうに真似してるから、ケントはなんとも言えない

  • 第14章 ── 第24話への応援コメント

    恥ずかしいじゃなくて辞めさせないと、、、。これも知識ギャップかな

    作者からの返信

    好きでやってる事なので自由陣営人なケントは辞めさせるってできないんだろうな

  • 第14章 ── 第22話への応援コメント

    屋敷側に転移装置を置くときは、ごっそり魔力抜かれてた事から、その後に加護授かったのかな

    ケントの加護はユニークに統合された筈だけど

    現地人の加護は称号の分類のままみたいですね

    神側からしたら加護は使徒の扱いで昇天した魂は貰うみたいな話だったのもあってケントからはクレクレ言わなかったと思うけどマリオンに続いて二柱目今後増えていくのかな

    めっちゃ面白いです

    作者からの返信

    色々ルールやらシステムやらが絡んでて、読者付いてきてるかなー?って思わなくもないw

  • 第14章 ── 第19話への応援コメント

    トリエンの冒険者ギルドやることがなくなるんじゃないかって思ってましたが、そうでもなさそうですね

    作者からの返信

    仕事は色々あるみたいですな

  • 第14章 ── 第17話への応援コメント

    知識ギャップが少しでも埋まるといいけど、やっと死者蘇生に触れましたね

    ティエルローゼとドーンヴァースの違い 教会があり死に戻りがあったとして魔法はなかったんだろうか

    スキルオーブにならありそう

    作者からの返信

    ティエルローゼには死に戻りシステムはないですね。
    死んだら魂が抜けてあの世に行くらしい。
    魂を管理している神様がいて順次輪廻するとか。
    もちろん、ティエルローゼに蘇生魔法はありますが、とんでもなくMP掛かります。
    儀式魔法になるのはそのためです。

    このようなシステムなのでティエルローゼでの蘇生には時間制限があります。
    大体2日~1週間ほどで、魂は輪廻に入りますので、それまでに蘇生魔法を使わないと蘇生出来ません。
    もちろん遺体もないとダメです。
    遺体がミンチになってたら蘇生不可です。

  • 第14章 ── 第5話への応援コメント

    領主が役所の列に並んでて爆笑しました

    有能都市開発行政官GET‼️

    作者からの返信

    有能人材集めるのが楽しい

  • 第14章 ── 第4話への応援コメント

    ケント本当に人がいいな

    イルシスの加護は自分も欲しいだろうに

    貰わないんかい!?ってツッコミました(笑)

    これで少しでも上級や特級開発製作が進むといいですね

    作者からの返信

    貰ってないw

  • 第14章 ── 第2話への応援コメント

    クリストファ首の皮1枚繋がったか

    しかしリヒャルトさんの有能差が際立つ

    作者からの返信

    リヒャルトさんマジパネェ

  • 第14章 ── 第1話への応援コメント

    成る程 ここでDIOが出てくるんですね

    あとの当面の問題はクリストファとエルフのミスリルかな

    作者からの返信

    俺は人間をやめるぞー!(違

  • 第13章 ── 第18話への応援コメント

    本格的に領地運営内政に着手か

    レベッカいたんだった

    四肢欠損し どうなるんだろか

    作者からの返信

    領地富ませんとなー

  • 第13章 ── 第17話への応援コメント

    ハリスはブレなくて素敵

    作者からの返信

    ハリスがブレて見えるときは、分身が重なっているときです

  • 第13章 ── 第16話への応援コメント

    あ〜完全に忘れてました。

    確かにクリストファにとっては恩人とも言える存在

    どうなるんだろか

    信じたいけど 理由によりますよね

    作者からの返信

    まあ、色々ドロドロですなー

  • 第13章 ── 第15話への応援コメント

    ロスリング伯爵の件 報告しないのかな ドキドキ

    作者からの返信

    ドッキドキ!

  • 第13章 ── 第14話への応援コメント

    返信ありがとうございます!

    納得と共にモヤモヤがスッキリしました!

    アダマンチウム装備のケントがオリハルコンゴーレムに勝てない訳ですね

    作者からの返信

    すっきり妖精(さっぱり妖精の亜種)が現れた


  • 編集済

    第13章 ── 第11話への応援コメント

    マリスとアヌベルは分かるけどアダマンチウムにハリスはなってたんじゃないの?降格??

    文脈からみるとプラチナとオリハルコンの間にアダマンチウムがある感じなのか

    てっきりオリハルコンの上がアダマンチウムかと思ってました

    どや顔で貴族から聞いてるってギルドマスターなのに他国間の冒険者ギルド共有ないのか不思議

    まぁ他国間どころか国内都市同士も危うそうだけど

    帝国での昇格手続きを確定させるためにも、チーム全員が受付にて昇格手続きを行って下さい

    ???確定ってなに?追認?
    暫定だったって事?? 
    意味が分からない

    なんというか冒険者ギルドがザルというか特定を除き殆どがレベル40以下だからなのか、かなりお粗末でレベルが低いようですね

    第12章 ── 第26話

    俺たちの新しいランクだが、俺はとうとうオリハルコンのクラスになった。キマイラとアルコーンのトドメを刺したというのが決め手らしい。

     ハリスはアダマンチウムだ。ハリスは満足げだが義務や権利の説明を受てる

    返信ありがとうございます 感謝

    作者からの返信

    オーバーロードの弊害ですかねぇ。
    ミスリル→アダマンチウム→オリハルコンの順で地位が高いです。

    オーバーロードの弊害は結構あって、とある団体のの創造主の名前であるデミウルゴスとか錬金術関連用語のアルベド・ルベド・ニグレドなどを使うとパクリと思われそうだと思ってしまいます。

    追記:
    少し前のコメ返しにも書いたけど、帝国の方は情報伝達技術がないので冒険者情報が馬車などの輸送手段でもたらされない限り更新されません。
    追認が必要なのはそういう理由です。
    王国内では、主要ギルド間での双方向通信が魔法装置で行われている為、結構素早く情報共有が成されます。
    王国にはシャーリーの魔法工房の存在が以前にあったので、王国の通信事情を未来的なレベルで高めているのです。
    シャーリーがオリハルコンなった理由や爵位を取得した理由の大半が、魔法道具の技術発展と開発にあったのです。

    編集済
  • 第13章 ── 第1話への応援コメント

    テイマーは居ない世界感なのかな

    作者からの返信

    テイムスキルはあるけど、それしか出来ない職業はドーンヴァースにないんですよね。
    誰かが職業として確立すればあるいは……

    もちろんドーンヴァースがアップデートして新職業を導入すればティエルローゼでもテイマー職が導入されるやも?

  • 第12章 ── 第26話への応援コメント

    アダマンチウムの義務や権利が気になります

    ハリスはトリシア超えって事ですね

    作者からの返信

    アダマンチウムは、トリシアの下ですね。
    オーバーロードが、アダマンチウムが一番上になってるので勘違いする人が多いんだろうと思う。

  • 第12章 ── 第19話への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!やっとマリスのお披露目回

    作者からの返信

    来てしまった!

  • 第12章 ── 第16話への応援コメント

    ようやくヴォルカルスの悪行が露わに
    死んでるけど良かった

    作者からの返信

    死んでなかったら周囲に類焼して大惨事になってたろうね。
    彼一人の死で事が済んだのは帝国にとっても幸運だったろうね

  • 第12章 ── 第10話への応援コメント

    もののついで(笑)

    作者からの返信

    結構露悪的だよなw

  • 第12章 ── 第3話への応援コメント

    12倍って凄い

    作者からの返信

    すごい!

  • 第12章 ── 第2話への応援コメント

    とても楽しく読ませて貰ってます

    アナベルはパーティー入りするのかなぁ

    どうなるか楽しみ

    作者からの返信

    アナベル、作者のお気にキャラなんだけど、マリスほど人気ない気がする。

  • 第11章 ── 第26話への応援コメント


    ケントは転移起点装置を裏庭から回収して作るの結構面倒とボヤく

    対してエマは転移魔法でサクッと帰還

    違いが分からなかったです。

    ケントは転移魔法使えないから
    拠点転移って事なのかな

    作者からの返信

    エマも同じです。
    簡潔に一行にしてあるので、色々端折ってるので簡単そうに聞こえるだけですね。
    少し書き方が悪いかも知れない、修正しようかな

  • 第11章 ── 第24話への応援コメント

    拠点転移か便利すぎ

    作者からの返信

    現実世界にも欲しい
    情報だけなら量子テレポーテーションは既に実現しているんだっけね

  • 第11章 ── 第22話への応援コメント

    ハンスの存在はケントには有難いね

    ケントのステータス向上が楽しみ

    作者からの返信

    ハリスは心の友だな

  • 第11章 ── 第21話への応援コメント

    めっちゃ面白い‼️

    神クラスか まさかの30000年前とか
    最早 経験とか知識とかってレベルではないですね

    レベル差+装備や耐久値があったら帝国兵や冒険者レベルでは自動回復量を上回るような事はないと思ってたんだけど

    レベル72とレベル100だと単純計算でも50倍以上

    威圧もスキルじゃないって言ってるからケントと違って使い訳が出来てるった事かな

    プレイヤーでもない魔族でケント以上のレベルで勝てそうもないから介入とは 魔族すげぇな

    作者からの返信

    魔族は、人種にくらべると圧倒的な力を持ってるので、マジでパネェやつも多いのです

  • 第11章 ── 第20話への応援コメント

    なんで話すかなぁ隠しきれなかったか

    隠遁術ねぇ

    ケントは仲間に絶大な信頼信用しているみたいだけど
    本当の意味で信用に値するのはハンス位か ハンスも微妙ちゃあ微妙だけど

    マリスは明らかに正体隠して匂わせてるし

    トリシアも密命受けてるみたいだし

    ケントが心配

    作者からの返信

    ケントはいろんな部分で警戒心が薄いねぇ……
    日本人っぽいって言えば日本人っぽいんだが。


  • 編集済

    第11章 ── 第19話への応援コメント

    ここにきて知識ギャップを ちゃんと埋めてない事による弊害かな

    神様クラスでも人とプレイヤーの区別はここまで明確に分かる描写はされてない気がする

    背中をチリチリとした感覚が襲う。って危険感知スキルだったんだ

    過去の転生者の子供とかいてもおかしくなさそうだけど

    危険度が不明の時点で驚異だし

    プレイヤーなら中堅クラスだったケントには荷が重そう

    ステータスも明らかに偽装か

    能力石もそうだけど真っ先に気にしないといけないのは鑑定や偽装の対抗策

    ケントはあらゆる面で危機意識がないなぁ あっさり暗殺未遂されるし

    報復もあとまわしになってるし心配

    そんな事より職業レベルってあったんだ 初耳!

    作者からの返信

    一応、クラスレベル以外に、一般職にもレベルがあるらしい。
    一般的なプレイヤーのレベルは戦闘レベルと呼ばれるもので、ステータス上昇などが顕著。
    一般職、例えば大工などはHPとかは上がらないけど、SPや器用度などが上がったりする。
    もちろん、木工や大工スキルなども取得できます。

  • 第11章 ── 第18話への応援コメント

    冒険者ギルドで情報の共有しないのかな???

    この感じだと行く先ざきで同じ事が起きそうだけど冒険者ギルドはそれでいいのか

    作者からの返信

    一応、王国の都市にあるギルド間では情報共有しますが、帝国は協力関係のある別組織(名前は一緒)なので、帝国内のギルドには通信装置がないので共有には時間がかかります。
    ギルド証は、どちらの国も共通です。
    ギルド証系の技術や物品は王国のギルドが提供しています。

  • 第11章 ── 第16話への応援コメント

    なんとインベントリーの詳細がコメ欄に!

    ありがとうございます。

    所有権があれば生物も入れるんですね
    勿論 死ぬけど

    校長にも作戦話すかと思いました

    作者からの返信

    この前のコメントにも書いたけど、所有権など、自分が掌中に納めている必要があります。
    まあ、入れた瞬間死にますがw

  • 第11章 ── 第15話への応援コメント

    ケント達だから問題ないけど相当な強さのネームドだなぁ

    周辺ギルドの冒険者なら瞬殺されるレベル

    作者からの返信

    ネームド魔獣ですしな。
    本来ならめっちゃ恐い存在ですね

  • 第11章 ── 第12話への応援コメント

    というかポーフィックは最後までケントが他国の辺境伯って事を知らないのか

    切り捨て御免されても仕方ないと思うんだが

    役人どころかギルドマスターまで酷かったなぁ

    作者からの返信

    ケントは身分を笠にきて力を行使しないので、お目溢しされるかと
    まあ、権力の行使は絶対しないわけでもないんですけどw
    人による感じですね。


  • 編集済

    第11章 ── 第11話への応援コメント

    とりあえず他国の貴族で使節団に暴力とはコイツらの処分は、どうなるんだろか

    作者からの返信

    罪が公になったらその地の行政官に捕まって打首ものです


  • 編集済

    第11章 ── 第10話への応援コメント

    面白くて読み止まらないです!


    良かったぁ 冒険者雇ってあげるのね

    ミネルバ 村に帰ったら、どれだけ驚かれるんだろう 

    作者からの返信

    ありがとう!

    冒険者いないとマジ危険w

  • 第11章 ── 第9話への応援コメント

    ミネルバ身綺麗にして帰りが心配

    冒険者でもつけてくれるんかな

    作者からの返信

    ミネルバカワイイよミネルバ
    村娘カワイイよ

  • 第11章 ── 第8話への応援コメント

    タコの入った袋をインベントリ・バッグに仕舞う。触手動いている描写もあることから生物も仕舞える

    これは凄い

    作者からの返信

    入れた瞬間即死します。
    生体は入らないんじゃなく即死です。

    ただし条件があり、出し入れ対象の生体が完全に掌中にある場合に限られます。
    この条件ないと、オーガとか襲ってきた敵をポイポイ放り込むだけで楽勝になってしまうのでw

  • 第11章 ── 第5話への応援コメント

    ヴォルカルスのニンフの件はデニッセルに伝えのかな

    帝国的にはどうなんだろう

    作者からの返信

    貴族が野蛮だと認識されている亜人種に無体をしても何の罪にもならんのだと思います。

  • 第11章 ── 第2話への応援コメント

    凄いなここでぶち込むか

    デニッセルが良識あるといいけど

    傀儡(ほぼ皇帝で確定)とか魔族とか 魔の手が どれくらい及んでいるのか

    傀儡=魔族 なら楽そうですな

    作者からの返信

    急所5箇所にぶち込むと普通死ぬw

    デニッセルは軍人としてはかなり有能ですね

  • 第11章 ── 第1話への応援コメント

    まぁ戦時中の敵国貴族ならそうなっても仕方ないのかな

    異名通りの称号 狂戦士ってベルセルクか(笑)

    作者からの返信

    ばーさーく!

  • 第10章 ── 第11話への応援コメント

    やっとステータス項目が少しづつ明かされてきましたね

    知力度 精神度 筋力度、直感度、器用度、敏捷度、耐久度

    加護はユニークで称号は別枠っぽいですな

    作者からの返信

    TRPG化する時に魅力を入れるかどうかってところですね。
    一応プロタイプのルールには魅力度が入っています。

  • 第10章 ── 第10話への応援コメント

    戦女神は加護を授けてくれるだけの事はあってフォローしてくれてるのかな

    作者からの返信

    神の加護の効果は色々あるんですけど、ケントについているマリオンの加護は単純に能力値が10パーセント単位でアップするものです。

    筋力、直感、耐久が4割増、器用、敏捷が2割増ってとこですかね。
    ペナルティ無しなんで、もはやチートです。

  • 第10章 ── 第9話への応援コメント

    こんなところで飯食ったり野営するのか

    作者からの返信

    どこでも飯食えるって兵士とかには必須能力らしいですな。
    多分冒険者も一緒

  • 第10章 ── 第7話への応援コメント

    石飛礫で死亡かレベル四だしなぁ 

    しかし15000人の全軍総司令官がLv4とは

    帝国捕虜どうするんだろぅって思ってたけど捕虜だけって要塞にいる子爵も吃驚するじゃないかな

    作者からの返信

    レベルと地位は別物なんすねー

    捕虜の信義に掛けたw

  • 第10章 ── 第6話への応援コメント

    下級魔法だけなのかと思ってました

    おおぉ〜イフリート召喚とは。上級火炎精霊召喚も使えたんですね

    マジックキャスター4人に使う魔法ではない気もしますが
    帝国軍を撤退させるには最高の結果なのかな

    作者からの返信

    イフリートかっちょえー

  • 第10章 ── 第5話への応援コメント

    まさに天下無双・一騎当千の強者達

    作者からの返信

    冒険者ヤバいw


  • 編集済

    役4000倍の兵力差

    半人半獣か、、、、半人半神、、、以上なんだよなぁ

    めちゃくちゃ面白い‼️

    SPは気になりますが、蹂躙というか

    ジェノサイドになるのかなぁ(笑)

    捕虜とかどうするんだろぅ





    コメ欄の
    カタカナのニと漢数字のニの違い
    気になる方用↓

    デジタルデータ上コンピューターの世界では、これらは完全に別のコード(文字データ)として扱われます。
    検索への影響: 「テ二ス(漢字)」と入力して検索すると、正しく「テニス(カタカナ)」の結果が出ないことがあります。
    住所・名前: 銀行口座の名義などでは、漢字かカタカナかを間違えるとエラーになる場合があります。

    作者からの返信

    さすがに1パーティ行動中に捕虜はとらないだろうなーと。

  • 第10章 ── 第3話への応援コメント

    マッピング機能は真のチートですね

    作者からの返信

    実は索敵チートですよな。
    他作品では索敵スキルとかでやってるけど、敵が赤で表示され場所まで解ったら、完璧な警戒が可能ですもん。


  • 編集済

    第10章 ── 第2話への応援コメント

    真剣白刃取りかと思ってドキドキした

    紅き猛将子爵は武の御仁

    男爵は冒険者が辺境伯(名誉爵ではない)とは心中穏やかなでは居られないだろうなあ

    作者からの返信

    いや正解だけどw


  • 編集済

    第10章 ── 第1話への応援コメント

    皇帝陛下はかなり偏屈で被害妄想も強いのは傀儡だからか

    帝国の皇帝は傀儡なのは確定かな

    完全に振動をなくすような技術は現実世界にもないけど空間魔法を使ったらできそうですね

    コレは女帝奪還で恩を売れる展開か

    作者からの返信

    新幹線とかすごいよなー、ショックアブソーバーなのかしら

  • 第9章 ── 第10話への応援コメント

    スレイプニルって名前だけなのか、、、。ずっと勘違いしてました。

    魔力転移の付与ってトリシア食いつくかと思いましたが描写がなくて良かった。

    ロストテクノロジーとは言え世界がひっくり返るレベル

    見知らぬ大陸や人知れずな所にプレイヤーがいたら違うけど

    作者からの返信

    六本足のやつほしいよねー
    実はドーンヴァースにはスレイプニルっていう騎乗ゴーレム売ってるんですけどね。
    ケントは課金購入しなかったらしい。
    最初に買ったミスリルゴーレムホースに愛着あったのかも

  • 第9章 ── 第9話への応援コメント

    下賜か アルフォートの反応が普通なんだよね

    トリシアざまぁで草(笑)

    スキルの神チャンネルとは別なのか

    能力石の機能みたいだけどケントからの一方通行なのか気になります

    面白い‼️

    作者からの返信

    叱られトリシアにも萌えます

  • 第9章 ── 第8話への応援コメント

    神のアイテム(課金アイテム)を再現するとは、、凄過ぎる。

    盗難されかかってたし、そこら辺の対策は大丈夫なのかな

    帝国編楽しみ

    作者からの返信

    工房のサーバ(万能)頼みではあるw


  • 編集済

    第9章 ── 第7話への応援コメント

    面白い‼️

    コメント欄で単位の話があったので持論を言うと1升より10合の方が想像しやすいくてありがたいです。

    この辺は通貨の単位や冒険者ランクにも当てはまります。

    なので勝手ながら脳内変換して作品を楽しんでます。



    ギルド・ランク            

    アイアン F
    ブラス  E
    ブロンズ:中級クラス D
    カッパー:ベテラン C
    シルバー:エリート B
    ゴールド:都市の英雄 A
    プラチナ:国家的な英雄 S
    オリハルコン:伝説の冒険者 SS

    とても面白いです

    作者からの返信

    長さの単位ポンドヤードはダメゼッタイって思った
    ちなみに通貨の元ネタの原型は、江戸時代の貨幣。
    後からめんどくせぇ!ってかなり後悔した。
    十進数マジで最強(実感)

    ギルドランクの変換はそんな感じでいいかと。


  • 編集済

    最初、金貨5000枚の預かり金って敷金みたいな物かと思ったんだけど、在庫を返却したとしても金貨5000枚は戻らないって、、、??? ってなりました。

    それだと手付金みたいな物なのかなぁ

    単純に一つ金貨5枚相場だとして1000個分の預かり金額 対して在庫5万個
    としたら1/50の1の金額だから破格ですね 

    成る程 売値や卸値は、また別の話か


    ロスリング伯爵 再び 疑惑から確証に至る証拠を見つけれるか ヌカ喜びにならないといいけど

    暗殺未遂から情報統制もしてないのに未だに気が付かれてないのかなぁ

    なるほどクリストファからしたら恩人伯爵どうケイトに伝えるのかな

    作者からの返信

    クリス有能なんですけどねー

  • 第9章 ── 第4話への応援コメント

    めちゃくちゃ面白い‼️

    死体(証拠)をインベントリーにしまわないの?

    イルシスの使徒の精霊が作った神話級と言われてるゴーレムのスキャン(探知魔法?)でもマリスを人族と判断したって事みたいですね

    能力石(ステータス画面)や冒険者カードでも人種とかに触れてないし

    トッププレイヤーが一万に対し中堅クラスだったケントの魔力(MP)4000弱は亜神級みたいな事をイシリス(Lv80)は言ってた事が引っかかりました。

    工房鍵に必要なMPが1000って事は現地人の最高クラスが、それくらいの目安なのかな

    作者からの返信

    腐った死体を入れたくないw

  • 第9章 ── 第3話への応援コメント

    このあと明らかになるのかな

    何故パーティーで共有し魔術工房に来たのかな

    トリシアでも危険なのに

    ゴーレムの危険性もだし
    魔術工房の価値もそうだし

    秘匿せず公開するんかなぁ

    暗殺されかけたのに余裕な事で、、。

    知識ギャップも埋めずに心配

    問題山積みなのに更に増えそうで不安

    作者からの返信

    ケントは結構楽観主義

  • 第9章 ── 第2話への応援コメント

    生命維持の指輪めちゃくちゃ有能だけど死蔵かぁ

    作者からの返信

    リアルでほしい逸品

  • 第8章 ── 第8話への応援コメント

    ゆっくり寝かせてやれよ

    って思ったけど魔導具に古代魔法と大幅戦力アップに

    なりそうで何より 

    作者からの返信

    寝かしてもらえない主人公おつ!


  • 編集済

    第32章 ── 第112話への応援コメント

    あらやさしい。

    作者からの返信

    優しいさ。甘かないけどな?

    ってどっかのログアウトできなくなる人が出てくるゲーム系アニメのイケオジのセリフが頭を過った。

  • 第8章 ── 第3話への応援コメント

    トリシアが知りたい事柄(戦闘スキルや無詠唱・マッピング機能など)の大抵はユニークのオールラウンダー(唯一無二)効果とプレイヤーというか転生者特権で

    コンフュや管理者権限を説明出来るのか もしくは説明して理解出来るのか

    マネや習得も出来ないし意味がなくはないんだろうけどネタは割れるんだし、ただ参考やキッカケになるのかなぁ

    思いつきで考えて、それがスキルに昇華される それってもう神の御業

    神からもプレイヤーというより神って発言から亜神って言うより同等レベルに見なされてる気がする

    低レベルだったら、タダの器用貧乏みたいなユニークでも実践経験とスキルないなりの戦法でカンストこそしなくてもゲーム世界で中堅クラスまではこなせた事が身を結んでるわけで現実と違い死に戻り可能な世界での経験は現世では、何物にも代えがたく計り知れない価値の経験と膨大な知識からきてるから オリハルコン冒険者といえど
    、、、。

    ケントがどう立ち回るか楽しみ

    作者からの返信

    ケントがんばれ

  • 第7章 ── 第3話への応援コメント

    リヒャルト執事マジ有能

    作者からの返信

    ケントは有能さんマジ好きなので、重用しまくる


  • 編集済

    第7章 ── 第2話への応援コメント

    盗賊ギルドあるのかな

    てっきり養子君にでも領主代行
    (丸投げ)するかと思ってたけど、きっちりメスいれるみたいで何より

    作者からの返信

    あるっぽい。
    小さいのから大きのまで色々あるらしい。
    まあ、正義の盗賊ギルドもあるという噂まであったりする

  • 第6章 ── 第9話への応援コメント

    めっちゃ面白い‼️

    ハリスも凄いけどマリスの伏線が少しずつ露骨にフラグ立ってる気がします

    作者からの返信

    身バレはじまる?w

  • 第6章 ── 第8話への応援コメント

    とても良く出来た作品だと思います

    作者からの返信

    ありがとうゴザマス!

  • 第6章 ── 第7話への応援コメント

    よくある名誉爵ではなく辺境伯か
    王様はっちゃけ過ぎては(笑)
    ここまでくるとさすがに裏というか多分知ってるか、それなりのメリットがあるように感じる

    そう知識ギャップは早急に埋めるべき事案で厄介極まりない 

    作者からの返信

    異世界と現実のギャップを全く考えないで生活できるって、結構ムズムズする。
    リアルに書いたもっと苦労する気がするので、かなりデフォルメしないとって思って書いてる

  • 第6章 ── 第6話への応援コメント

    男爵や伯爵と違い賢王と宰相ロゲールは女王のように裏を知らないのに実績を評価し価値や影響が分かるんでしょうね

    作者からの返信

    チートみたいな存在とは違い自分がたいした力を持っていない一般人だと認識しているんだろうと思う。
    まあ、そういう思考が出来る段階で有能なんだけど。

  • 賢王との謁見楽しみ
    ギルドでの報酬の詳細は後で明かされるのかな
    冒険者ギルドのランクアップは大盤振る舞いハリスは兎も角
    マリスとか大丈夫なのか心配

    作者からの返信

    マリスがんばれ!

  • 第6章 ── 第1話への応援コメント

    白金貨八千万枚で吹きました(笑)

    神アイテムですからね〜

    作者からの返信

    異世界通貨でゲームのアイテムを換算する作品って珍しいでしょ?w

  • 第5章 ── 第7話への応援コメント

    WINWINになるといいですね
    早々に他国に合理的に行けると夢が広がる ゲーム世界だとどうだったんだろう

    作者からの返信

    冒険者は他聞NPCとは違う存在なんだろうと思う。
    その辺りはログホラがすごく良い設定だったなーと思う。

  • 第5章 ── 第5話への応援コメント

    誰かと違い見上げた心意気

    作者からの返信

    クリスはイケメン

  • 第5章 ── 第3話への応援コメント

    カチリきましたね(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    カッチカチ!もっと!

  • 第4章 ── 第7話への応援コメント

    領主の売国はつらたん

    作者からの返信

    売国領主はいてこます


  • 編集済

    第4章 ── 第2話への応援コメント

    ユニーク・スキル
    「オールラウンダー」
    『すべてのスキルを使用可能』
    『スキル習得上限無限』
    が効いてますね

    ゲームの時と180度違いスキル入手難易度の大幅低下 現地人はオリハルコンクラスでも違う事から転生者特権+ユニークの恩恵に感じますね

    お金はありそうだから貴族でもお布施でもオークションでも窓口広くして貪欲にスキルや魔法収集はして欲しいなぁ

    作者からの返信

    魔法無双してほしー

  • 第3章 ── 第10話への応援コメント

    ダレルは余りにも救いようがないな

    ハリスの黑い怒りも伝わらず

    金は十分すぎるほど手切れ金貰っても

    なおコレか強欲すぎるだろ

    コイツは死ぬまで治らない

    作者からの返信

    まあ、マジで何をしても救いようのないダメなヤツっているからなぁ……

  • 第3章 ── 第9話への応援コメント

    大丈夫かな強欲貴族に目をつけられないといいけど

    作者からの返信

    私もそう思う

  • 第3章 ── 第8話への応援コメント

    ここで回収なんですね

    ブロンズのゴブリン生体域調査で金貨1枚の報酬 草原の広さとかで難易度高そうだけど

    ケントとトリシアがいるから何とかなるのかな

    作者からの返信

    マップ画面あるケントがいると難易度下がるよね

  • ハリス男すぎる 後悔先立たす 最初の感じはなんだかんだ言っても同じ穴の狢やんって感じだったけどハリスの黑い怒りのあとのリククとサラの反応をみる限り、未だ救いはある感じだから性根を鍛えなおして欲しい

    作者からの返信

    だね。
    女子は一番強かったウスラたちに引っ張られてただけであってほしい


  • 編集済

    第3章 ── 第6話への応援コメント

    ドキドキワクワクが止まらないです。

    めっちゃくちゃ面白い‼️

    能力石の仕様は転生者特権なのかな

    明確なスキル入手方法が確認出来ましたね

    スキルオーブの情報から当たるのが現状 妥当なのかな

    混沌を制する秩序の守り手の称号や

    軍神「ウルド」の祝福などないのが気になりました。

    ゲームじゃないけど強くてニューゲーム?ですね

    ケントは強くなれるのか

    経験値などでレベル可算されるのか

    何処までスキル収集出来るのか楽しみです

    作者からの返信

    いろいろ設定モリモリなので、ついてくるの大変かもしれないけど、スタート時はこんなもんかなーって思う。
    まだまだ色々モリモリなので、期待してね!

  • 第3章 ── 第5話への応援コメント

    どストライクだったのにサラ神官、、、。

    片棒みたいなものだから仕方ない(*´ڡ`●)ですね

    めっちゃ面白いです

    作者からの返信

    ٩(๑´3`๑)۶

  • 第3章 ── 第4話への応援コメント

    びっくり軍神ウルドの加護って求めたら授かれるものなんだ

    お布施はいるだろうけど

    作者からの返信

    まあ、下級加護なら貰えそうな気はする

  • 第3章 ── 第3話への応援コメント

    ドキドキワクワク
    遂に明らかになるのかな

    作者からの返信

    ドキがムネムネ!

  • 第3章 ── 第2話への応援コメント

    因果応報 自業自得 邪

    作者からの返信

    ドゥヒュフフフフ

  • 第3章 ── 第1話への応援コメント

    冒険者ギルドに報告どうするんだろうって思ってたけどトリシアいるなら大丈夫そう 

    作者からの返信

    トリシアのネームバリューマジ便利

  • 第2章 ── 第9話への応援コメント

    ワクワクが止まらない

    作者からの返信

    ワクワク♡(某スパイ漫画の可愛いヤツ)

  • 第2章 ── 第8話への応援コメント

    ケントタダのいい子ちゃんじゃなくて本当に良かった スカッとする性格

    作者からの返信

    人間、心に闇を抱えているものですもんね。
    主人公って無条件いい子ちゃんってキャラ多いからなー
    それってすごい違和感あるw

  • 第2章 ── 第7話への応援コメント

    スキルオーブは貴重らしいから手に入れれるか

    転生者の墓があるからゲームと違って死に戻り出来なさそうだけど気が付いてるのかな

    作者からの返信

    気が付きたくないって場合もあるw

  • 第2章 ── 第6話への応援コメント

    カチッってスキル入手かな

    作者からの返信

    カチカチもっと聞こえてほしい