第33章 ── 第17話への応援コメント
勝ったー
第33章 ── 第17話への応援コメント
いやービックリした
けど、安心した
第33章 ── 第17話への応援コメント
いやぁびっくりしました。(;^_^A
第33章 ── 第17話への応援コメント
ビックリするじゃねえか!
まだまだ読みたいんだから!
第33章 ── 第17話への応援コメント
え、完結⁈
このイイ感じの所なのに⁈
作者からの返信
まだ完結していません。
予約設定時にミスって完結にチェックを入れてしまったようです。
お騒がせして申し訳有りません。
第11章 ── 第19話への応援コメント
不明って段階で危機感持てなかった時点で経験の浅さが出たって感じ。無双の経験もしちゃったし天狗になってる面もあったのかな。
分からないって、めちゃくちゃ怖いことなんよね。
作者からの返信
「彼を知り己を知れば百戦殆からず」ですなー
情報の重要性の最たるもの。
第11章 ── 第5話への応援コメント
ペペロンチーノは塩の使い方、その重要さを教えてくれるいい料理。
最初はレシピを見ずに作って、ただ塩コショウで炒めただけの麺に成り果てたなー。
作者からの返信
こー、塩をパラパラするときの手つきがアレになる
第10章 ── 幕間 ── 帝国軍ヴォルカルス侯爵への応援コメント
絵に描いたような無能、とまでは言えんのよな。常識で考えたら間違えてない。
まぁ、周りが優秀であることを理解していないのと自分の事過信してるから愚かではあるかなー?
作者からの返信
流石に完全な無能だと、遠征軍を任せられるほど信用を築けないでしょうね。
一般的な範囲内でそこそこ考えられる程度なんだろうね。
問題は、想定を超えている敵である報告がなされているのに、全くそれを信じない部分。報告が嘘を付くのは、粛清を恐れる独裁者の腹心くらいなもんと思う。
第33章 ── 第16話への応援コメント
魔法を即座に解析・自分のモノにして尚且つ戦闘技術がどんどん上達していく相手ってどうすれば倒せるんだよ…
初見殺しの技をぶち込むしかないのか?
作者からの返信
マジ嫌なタイプの敵ですなー
第1章 ── 第3話への応援コメント
ノコノコと宿までついて行くのは危険すぎじゃねって思ってたけど、
そうか 一部ゲームの中だと考えているからか、 それなら襲われるなんて考えないもんな
作者からの返信
普通ゲーム内の宿なら第三者は入ってこないからね
第33章 ── 第12話への応援コメント
状況は悪いままだけど、何とかなりそうな雰囲気だな
ヴリトラが何か仕掛けてきても、ケントがシステム上の穴とかドーンヴァース準拠の仕様を使って対応できてるし
作者からの返信
佳境がやってきた感じだよねー
第29章 ── 第41話への応援コメント
現在読み直し中
おまいう案件なのはまあ置いといて、調理場で走らないはド正論なのよ。
どんな状況でも食を台無しにする行為は咎められて当然!
それで随分ないい様だとか使える主を考えた方がいいなんて言葉が出るとは食いしん坊部隊として失格。
とはいえ感謝の気持ちを持てってのも正しい指摘。こういうのをちゃんと言ってくれる仲間に出会えたのは恵まれてますね。
作者からの返信
読み直し中w
何度も有難うございますw
まあ、食い物にホコリぶっかけるとかマジ怒案件ではありますよねぇ。
でも、注意してくれる仲間はありがたい。
そういう注意や忠告を聞けるかどうかで人間の器の大きさも解る。
ケントは狭量なところもあるけけど仲間たちには寛大だよねぇ
第33章 ── 第8話への応援コメント
流石メインバトル、一気に味方陣営が削られていくのか
作者からの返信
ビルとか山とかみたいな巨大な敵と人間サイズが戦ったらどうなるか考えると……
雪崩とか土砂崩れに対する人間の無力さを考えると正気とは思えない戦闘ですよな。
第33章 ── 第8話への応援コメント
ドーンヴァースってドラ◯エⅦ並に鬱イベ多そうだな
作者からの返信
多いかもしれない。
イベントはAIが管理しているそうで、人やパーティによってシナリオの展開や細部が変わったりするそうで、確定的な攻略情報がネットにはないらしい。
第33章 ── 第7話への応援コメント
マリスの頭をワシワシと撫でて愛でまくる。
「や、やめるのじゃー」
やめろと言う割にマリスの顔は、にへらと笑っていた。
マリスが可愛い♪
良き♪良き♫良き♬
作者からの返信
マリス可愛いよマリス
第33章 ── 第7話への応援コメント
つまり炬燵やサウナが楽しめない身体に...
作者からの返信
スキルを切れば大丈夫!と言いたい所だが、毒耐性などを切れると書いたことがないので、多分できないんじゃないだろうか。
毒耐性を切れれば、お酒に酔えるはずだし。
第33章 ── 第7話への応援コメント
スキルを書き換えるのはケントにかなり大きな負担がかかるっぽいな
仲間全員に耐性か特攻スキル付与とか出来ればと思うけど無理っぽいよね
作者からの返信
ぶっ倒れてるしね。
慣れたら意識もったまま出来るのかもしれないけど、そうなると使いまくってハイヤーヴェルみたいにちっちゃくなっちゃいそうで恐い。
第33章 ── 第5話への応援コメント
世界の理を変更してもまだ有利な状況に持っていけないとは…
ヴリトラはこれまで滅ぼしてきた世界のエネルギーがあるのかね?
そうなるとエネルギー総量の差で結局はまだジリ貧な状況が続くのか
作者からの返信
何個もの世界を潰してきたっぽいので強大なんでしょうな……
第33章 ── 第3話への応援コメント
ヴリトラのエネルギーを取り込めるってのは朗報だな
敵側がこちらを物量で磨り潰せるように、こちらも削り倒せるって事だし
作者からの返信
全部取り込んだら強くなれそうだよね
第33章 ── 第1話への応援コメント
出だしはまずまずの成果だね
対ヴリトラ戦は圧倒的な敵というイメージがあるけど、そこに辿り着くまでに敵の物量に磨り潰されないかがちょいと心配だね
作者からの返信
雑魚でも物量は脅威だよね
編集済
第32章 ── 第116話への応援コメント
> ゲーム・キャラのまま転移してきているのでアニメ調巨乳美人である。
>さらに超人気クランの有名キャラなんだから、俺みたいなモブキャラが緊張するのは当然だ。
アニメキャラみたいな美女達と一緒に過ごしてきたのに免疫できてないのかw
作者からの返信
ケントは基本人見知りなので、初対面の美人には緊張するんだと思う。
第10章 ── 第8話への応援コメント
まあ生物が生きる為には生物を食わねばならぬと言うのは自然の摂理だが、それは循環を以て自然界と考える。ならばアンポンタン指揮官は殺しただけで何の意味もない行為だからって感じかな?
作者からの返信
弱肉強食的な循環システム外の行動ではありますね
第15章 ── 第28話への応援コメント
遂にプレイヤーの国 発見‼️
プレイヤー対決は分からないけど
配下の戦力はペールゼン王国の方が現時点では上っぽい
リッチにデュラハン、ヴァンパイア
味方なら頼もしい
作者からの返信
中枢がアンデッド王国は普通恐いよなーと思うけど、中世あたりの社会システムだと為政者と住民がまず直接会って話すことはないので、あまり怖がられないのかもしれない。
第15章 ── 第18話への応援コメント
竜牙兵にノーライフキング国防の最前線にLv65?
セイファード・ペールゼンが中枢なのか 尖兵なのかで相手国の質が分かりそうです
作者からの返信
まあ、人間の国相手だと、Lv65あったら無双できますしね
第15章 ── 第10話への応援コメント
ぽんぽん魔神クラスが、、、。
トロル人語、飼われてたのかな
侵略の意図はアーティファクトか
作者からの返信
野生のトロルと違って、ウェスデルフで飼育されてるトロルは一応片言ながら人語喋れる設定
第14章 ── 第22話への応援コメント
屋敷側に転移装置を置くときは、ごっそり魔力抜かれてた事から、その後に加護授かったのかな
ケントの加護はユニークに統合された筈だけど
現地人の加護は称号の分類のままみたいですね
神側からしたら加護は使徒の扱いで昇天した魂は貰うみたいな話だったのもあってケントからはクレクレ言わなかったと思うけどマリオンに続いて二柱目今後増えていくのかな
めっちゃ面白いです
作者からの返信
色々ルールやらシステムやらが絡んでて、読者付いてきてるかなー?って思わなくもないw
第14章 ── 第17話への応援コメント
知識ギャップが少しでも埋まるといいけど、やっと死者蘇生に触れましたね
ティエルローゼとドーンヴァースの違い 教会があり死に戻りがあったとして魔法はなかったんだろうか
スキルオーブにならありそう
作者からの返信
ティエルローゼには死に戻りシステムはないですね。
死んだら魂が抜けてあの世に行くらしい。
魂を管理している神様がいて順次輪廻するとか。
もちろん、ティエルローゼに蘇生魔法はありますが、とんでもなくMP掛かります。
儀式魔法になるのはそのためです。
このようなシステムなのでティエルローゼでの蘇生には時間制限があります。
大体2日~1週間ほどで、魂は輪廻に入りますので、それまでに蘇生魔法を使わないと蘇生出来ません。
もちろん遺体もないとダメです。
遺体がミンチになってたら蘇生不可です。
第14章 ── 第4話への応援コメント
ケント本当に人がいいな
イルシスの加護は自分も欲しいだろうに
貰わないんかい!?ってツッコミました(笑)
これで少しでも上級や特級開発製作が進むといいですね
作者からの返信
貰ってないw
第13章 ── 第14話への応援コメント
返信ありがとうございます!
納得と共にモヤモヤがスッキリしました!
アダマンチウム装備のケントがオリハルコンゴーレムに勝てない訳ですね
作者からの返信
すっきり妖精(さっぱり妖精の亜種)が現れた
編集済
第13章 ── 第11話への応援コメント
マリスとアヌベルは分かるけどアダマンチウムにハリスはなってたんじゃないの?降格??
文脈からみるとプラチナとオリハルコンの間にアダマンチウムがある感じなのか
てっきりオリハルコンの上がアダマンチウムかと思ってました
どや顔で貴族から聞いてるってギルドマスターなのに他国間の冒険者ギルド共有ないのか不思議
まぁ他国間どころか国内都市同士も危うそうだけど
帝国での昇格手続きを確定させるためにも、チーム全員が受付にて昇格手続きを行って下さい
???確定ってなに?追認?
暫定だったって事??
意味が分からない
なんというか冒険者ギルドがザルというか特定を除き殆どがレベル40以下だからなのか、かなりお粗末でレベルが低いようですね
第12章 ── 第26話
俺たちの新しいランクだが、俺はとうとうオリハルコンのクラスになった。キマイラとアルコーンのトドメを刺したというのが決め手らしい。
ハリスはアダマンチウムだ。ハリスは満足げだが義務や権利の説明を受てる
返信ありがとうございます 感謝
作者からの返信
オーバーロードの弊害ですかねぇ。
ミスリル→アダマンチウム→オリハルコンの順で地位が高いです。
オーバーロードの弊害は結構あって、とある団体のの創造主の名前であるデミウルゴスとか錬金術関連用語のアルベド・ルベド・ニグレドなどを使うとパクリと思われそうだと思ってしまいます。
追記:
少し前のコメ返しにも書いたけど、帝国の方は情報伝達技術がないので冒険者情報が馬車などの輸送手段でもたらされない限り更新されません。
追認が必要なのはそういう理由です。
王国内では、主要ギルド間での双方向通信が魔法装置で行われている為、結構素早く情報共有が成されます。
王国にはシャーリーの魔法工房の存在が以前にあったので、王国の通信事情を未来的なレベルで高めているのです。
シャーリーがオリハルコンなった理由や爵位を取得した理由の大半が、魔法道具の技術発展と開発にあったのです。
第13章 ── 第1話への応援コメント
テイマーは居ない世界感なのかな
作者からの返信
テイムスキルはあるけど、それしか出来ない職業はドーンヴァースにないんですよね。
誰かが職業として確立すればあるいは……
もちろんドーンヴァースがアップデートして新職業を導入すればティエルローゼでもテイマー職が導入されるやも?
第12章 ── 第26話への応援コメント
アダマンチウムの義務や権利が気になります
ハリスはトリシア超えって事ですね
作者からの返信
アダマンチウムは、トリシアの下ですね。
オーバーロードが、アダマンチウムが一番上になってるので勘違いする人が多いんだろうと思う。
第12章 ── 第16話への応援コメント
ようやくヴォルカルスの悪行が露わに
死んでるけど良かった
作者からの返信
死んでなかったら周囲に類焼して大惨事になってたろうね。
彼一人の死で事が済んだのは帝国にとっても幸運だったろうね
第12章 ── 第2話への応援コメント
とても楽しく読ませて貰ってます
アナベルはパーティー入りするのかなぁ
どうなるか楽しみ
作者からの返信
アナベル、作者のお気にキャラなんだけど、マリスほど人気ない気がする。
第11章 ── 第26話への応援コメント
ケントは転移起点装置を裏庭から回収して作るの結構面倒とボヤく
対してエマは転移魔法でサクッと帰還
違いが分からなかったです。
ケントは転移魔法使えないから
拠点転移って事なのかな
作者からの返信
エマも同じです。
簡潔に一行にしてあるので、色々端折ってるので簡単そうに聞こえるだけですね。
少し書き方が悪いかも知れない、修正しようかな
第11章 ── 第21話への応援コメント
めっちゃ面白い‼️
神クラスか まさかの30000年前とか
最早 経験とか知識とかってレベルではないですね
レベル差+装備や耐久値があったら帝国兵や冒険者レベルでは自動回復量を上回るような事はないと思ってたんだけど
レベル72とレベル100だと単純計算でも50倍以上
威圧もスキルじゃないって言ってるからケントと違って使い訳が出来てるった事かな
プレイヤーでもない魔族でケント以上のレベルで勝てそうもないから介入とは 魔族すげぇな
作者からの返信
魔族は、人種にくらべると圧倒的な力を持ってるので、マジでパネェやつも多いのです
第11章 ── 第20話への応援コメント
なんで話すかなぁ隠しきれなかったか
隠遁術ねぇ
ケントは仲間に絶大な信頼信用しているみたいだけど
本当の意味で信用に値するのはハンス位か ハンスも微妙ちゃあ微妙だけど
マリスは明らかに正体隠して匂わせてるし
トリシアも密命受けてるみたいだし
ケントが心配
作者からの返信
ケントはいろんな部分で警戒心が薄いねぇ……
日本人っぽいって言えば日本人っぽいんだが。
編集済
第11章 ── 第19話への応援コメント
ここにきて知識ギャップを ちゃんと埋めてない事による弊害かな
神様クラスでも人とプレイヤーの区別はここまで明確に分かる描写はされてない気がする
背中をチリチリとした感覚が襲う。って危険感知スキルだったんだ
過去の転生者の子供とかいてもおかしくなさそうだけど
危険度が不明の時点で驚異だし
プレイヤーなら中堅クラスだったケントには荷が重そう
ステータスも明らかに偽装か
能力石もそうだけど真っ先に気にしないといけないのは鑑定や偽装の対抗策
ケントはあらゆる面で危機意識がないなぁ あっさり暗殺未遂されるし
報復もあとまわしになってるし心配
そんな事より職業レベルってあったんだ 初耳!
作者からの返信
一応、クラスレベル以外に、一般職にもレベルがあるらしい。
一般的なプレイヤーのレベルは戦闘レベルと呼ばれるもので、ステータス上昇などが顕著。
一般職、例えば大工などはHPとかは上がらないけど、SPや器用度などが上がったりする。
もちろん、木工や大工スキルなども取得できます。
第11章 ── 第18話への応援コメント
冒険者ギルドで情報の共有しないのかな???
この感じだと行く先ざきで同じ事が起きそうだけど冒険者ギルドはそれでいいのか
作者からの返信
一応、王国の都市にあるギルド間では情報共有しますが、帝国は協力関係のある別組織(名前は一緒)なので、帝国内のギルドには通信装置がないので共有には時間がかかります。
ギルド証は、どちらの国も共通です。
ギルド証系の技術や物品は王国のギルドが提供しています。
第11章 ── 第16話への応援コメント
なんとインベントリーの詳細がコメ欄に!
ありがとうございます。
所有権があれば生物も入れるんですね
勿論 死ぬけど
校長にも作戦話すかと思いました
作者からの返信
この前のコメントにも書いたけど、所有権など、自分が掌中に納めている必要があります。
まあ、入れた瞬間死にますがw
第11章 ── 第12話への応援コメント
というかポーフィックは最後までケントが他国の辺境伯って事を知らないのか
切り捨て御免されても仕方ないと思うんだが
役人どころかギルドマスターまで酷かったなぁ
作者からの返信
ケントは身分を笠にきて力を行使しないので、お目溢しされるかと
まあ、権力の行使は絶対しないわけでもないんですけどw
人による感じですね。
編集済
編集済
第11章 ── 第10話への応援コメント
面白くて読み止まらないです!
良かったぁ 冒険者雇ってあげるのね
ミネルバ 村に帰ったら、どれだけ驚かれるんだろう
作者からの返信
ありがとう!
冒険者いないとマジ危険w
第11章 ── 第8話への応援コメント
タコの入った袋をインベントリ・バッグに仕舞う。触手動いている描写もあることから生物も仕舞える
これは凄い
作者からの返信
入れた瞬間即死します。
生体は入らないんじゃなく即死です。
ただし条件があり、出し入れ対象の生体が完全に掌中にある場合に限られます。
この条件ないと、オーガとか襲ってきた敵をポイポイ放り込むだけで楽勝になってしまうのでw
第11章 ── 第5話への応援コメント
ヴォルカルスのニンフの件はデニッセルに伝えのかな
帝国的にはどうなんだろう
作者からの返信
貴族が野蛮だと認識されている亜人種に無体をしても何の罪にもならんのだと思います。
第11章 ── 第2話への応援コメント
凄いなここでぶち込むか
デニッセルが良識あるといいけど
傀儡(ほぼ皇帝で確定)とか魔族とか 魔の手が どれくらい及んでいるのか
傀儡=魔族 なら楽そうですな
作者からの返信
急所5箇所にぶち込むと普通死ぬw
デニッセルは軍人としてはかなり有能ですね
第33章 ── 第17話への応援コメント
アラクネイアとイチャイチャする前に、完結しないでくれてありがとうございます!