赤い菊と黒髪がゆれた

作者 華やぎ。

辛さを運命と受け止める事の無意味さ

  • ★★★ Excellent!!!

第三輪の「僕の信念のようなもの」を読みました。

「弱い奴」と思われてもいい。
辛い事を辛い事と言い切る。

という「勇気」と呼べる信念を感じました。

この強さを僕は持ちたい。

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