魔法使いと珈琲を

作者 宇部 松清

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 10-3へのコメント

    こんばんは。お久し振りです、岩井です(^^)/
    ようやく読了いたしました。否、前回の続きのページから「読了まで突っ走らされた」といいますか(笑)

    何だか泣きそうなのですが、頑張ってレビューさせていただきます<(_ _)>

    作者からの返信

    岩井喬様

    岩井さん、お久しぶりです!
    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!!

    それに、あんっっなに素敵なレビューまで!ヽ(*´∀`)ノ
    こちらこそ何だか泣きそうですっ!ありがとうございました!!

    2019年10月12日 07:50

  • 7-4へのコメント

    お久しぶりです(^^)

    ラブコメを軸にファンタジーが展開されるという、実に美味しい展開になってきましたね! 読みやすさも合わせると、一石三鳥? というところでしょうか(笑)
    祥太朗たちの若い恋愛と、お父さんとお母さんの結婚、そしてそれらを取り巻く家族愛という感じで、実にハートフルなお話です。
    今後もこの世界を楽しませていただきたいと思います!(^^)!

    作者からの返信

    岩井喬様

    お久しぶりです(*'▽')

    のんびりゆっくりお付き合いいただければ幸いです(≧∇≦)

    2019年3月14日 21:47

  • 10-3へのコメント

    良い話でした。
    レビューは少し待って下さい。余韻に浸りたい。三連休ですし…。

    作者からの返信

    時織拓未様

    最後までお読みくださり、ありがとうございました!
    三連休、ゆっくりお休みください。

    2018年12月21日 21:51

  • 10-2へのコメント

    イカの油跳ねの描写は料理をしている方ならでは、ですね。確率的にはじょせの可能性が高いですが…。

    作者からの返信

    時織拓未様

    いやほんと、イカってはねるんですよ。
    こんな風に守ってもらいたいなぁ、と思いつつ……。

    2018年12月21日 21:50

  • 10-1へのコメント

    いつでも良いタイミングで登場しますなぁ。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そりゃあもう偉大なる魔法使いを射止めためたわけですから。
    タイミングの良さには定評があるのです。

    2018年12月21日 21:50

  • 9-3へのコメント

    忘年会帰りの電車の中なので、上手いコメントを書けませんが、良いエピソードが続いていると思います。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そんなお忙しい中読んでいただいて、ありがとうございます!!
    もう忘年会シーズンなんですね、そういえば……。

    2018年12月21日 21:48

  • 8-3へのコメント

    そう来ましたか。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そうだったのです。
    実は、そうだったのです。

    2018年12月21日 21:19

  • 8-2へのコメント

    どう言う事?

    作者からの返信

    時織拓未様

    おかしなところで区切っちゃいましたよね。

    つまり、アレです。
    果たしてこの人は本当にお父さんなのか、という……。

    2018年12月21日 21:18

  • 7-3へのコメント

    敬意と感謝。児童文学っぽくなりましたね。
    前のエピソードが艶っぽいので児童向けとは行きませんが。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そう、実は途中まで児童文学を意識してたんです。でもどう考えてもあの辺はちょっとなぁ、と……。

    2018年12月20日 18:49

  • 7-1へのコメント

    おっ! 登場。

    作者からの返信

    時織拓未様

    いよいよ登場!か!?ふふふ……

    2018年12月20日 18:48

  • 6-4へのコメント

    興奮の余韻。それを感じます。

    作者からの返信

    時織拓未様

    夜の散歩って何だか良いですよね。

    2018年12月20日 18:48

  • 6-3へのコメント

    永遠の決まり文句!

    作者からの返信

    時織拓未様

    やっぱりこれですよね!

    2018年12月20日 18:47

  • 6-2へのコメント

    少年少女物語。そうなるわな。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そう、そうなるのです( ・`д・´)

    2018年12月20日 18:46

  • 6-1へのコメント

    ニヤリとしてしまう。二人の立ち位置が能く判る良いエピソード。

    考えたら、この魔法使いはピノキオと同じなんですね。フランケンシュタインの方が近いかな。

    作者からの返信

    時織拓未様

    ニヤリとしていただけましたか、ありがとうございます!

    この魔法使いさんはたぶんフランケンに近いかもしれません。あぁ、美男の設定が……(笑)

    2018年12月19日 19:45

  • 5-3へのコメント

    お母さんって、脇役ですよね。
    でも、本作品の半分近くは童話だし、その童話では主人公なわけで…。
    面白い構図ですよね。返す返すも、そう思います。

    作者からの返信

    時織拓未様

    お母さん……脇役なんですけどね。ヒロインポジションでもあるわけです。

    わけわからなくなってないかなぁ、とたまに心配になります。

    2018年12月19日 19:42

  • 4-2へのコメント

    本に化けてたりして。

    作者からの返信

    時織拓未様

    うふふ……どうでしょうか……( *´艸`)

    2018年12月19日 19:26

  • 4-1へのコメント

    ホンワカしてるけど、哀しい話ですね。この違和感が何ともファンタジーっぽい。描写されている内容は、普通の部屋の中で交わされる会話劇なのに。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そうなんです。
    ちょっと悲しい部分もあります。
    自分は気を抜くとすぐに悲しい過去とか書いちゃうのです(笑)

    2018年12月19日 19:20

  • 3-4へのコメント

    この作品は、ファンタジー物と言うか、冒険物と言うか、RPGの王道を辿っているんですね。立派な魔法使いになる為に段階を踏んで…。
    軽妙な語り口に、意識が向いてませんでした。良く練れた作品だ。

    作者からの返信

    時織拓未様

    良く練られてますか……?いやはや、照れます( 〃▽〃)

    2018年12月19日 19:19

  • 3-2へのコメント

    ある意味、等価交換の法則ですね。物質の単純移動なら、錬金術とは言いませんが。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そ、そんな感じです!(ほんとに?) 

    何かこう、ぱんぱかぱーんで何でも思い通りになる魔法って、ゲームの中の話っていうか、現実味がないなぁって思って、ですね。まぁ、魔法の時点で現実味も何もないわけですけど(笑)

    なぜ塩味になってしまうのか。
    それは追々です。

    2018年12月19日 18:52

  • 3-1へのコメント

    どうしたっ⁈
    この作品はコメントを入れ易いですね。

    作者からの返信

    時織拓未様

    わわ、そうですか?!
    嬉しいですねぇ(о´∀`о)

    2018年12月18日 20:41

  • 2-3へのコメント

    永遠の命もね…。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そう、永遠の命というのも良し悪しですよ。
    常に看取る側。別れは辛いものです。

    2018年12月18日 20:40

  • 2-2へのコメント

    どうやって魔法を実現するのか? 非常に興味津々です。
    それと、本作品が処女作なんて信じられません。それこそ魔法!

    作者からの返信

    時織拓未様

    さぁ、呪文も杖もない魔法の世界が始まりますよ!(ほんとに?)

    いやはや、処女作とはいってもですね、ちょいちょい改稿しておりまして(笑)
    ストーリーはほぼ変えてないんですけど。初稿は酷いものですよ、視点もバラバラで。いや、そこはいまもですね(大笑)

    2018年12月18日 20:39

  • 1-3へのコメント

    ファンタジーが、絶版の下りで、ノンフィクションと化してる。クール!

    作者からの返信

    時織拓未様

    そうなのです!
    実はノンフィクション!!

    2018年12月18日 20:37

  • 1-2へのコメント

    テンポが良い。
    ホンワカする親子関係も良い。

    作者からの返信

    時織拓未様

    ありがとうございます。
    仲良し親子って良いですよね。特にここの家に関しては、このお母さんの性格が大きいように思います。

    2018年12月18日 20:36

  • 1-1へのコメント

    えっ⁈ と思った。

    作者からの返信

    時織拓未様

    ふふふ……(。-∀-)

    2018年12月18日 20:35

  • 作者からの返信

    時織拓未様

    わぁ、ありがとうございます!(о´∀`о)

    2018年12月18日 20:35

  • 5-4へのコメント

    うおお! 告白した! そして上手くいったーーー!
    という歓喜と称賛の荒ぶるわたくしめの胸中はさておき(^^;
    無駄なく優しい筆致は、いい意味で『相変わらず』ですね。お父さんのこともだんだん核心に近づいているようで、大変わくわくしております。

    さて、お母さんは一体何を語るのか。楽しみにさせていただきます(^^)

    作者からの返信

    岩井喬様

    ありがとうございます。
    告白しちゃいました!そして上手くいっちゃったのです!

    筆致、優しいですか。ありがとうございます(о´∀`о)
    改稿済みとはいえ、一番最初に書いたお話なものですから、いまよりずっと優しいかもしれません(笑)

    さぁ、母が語る胸キュンエピソード、心してご覧ください!( ・`д・´)

    2018年11月7日 16:11

  • 9-3へのコメント

    『あなたの完結作品、もう一度宣伝しませんか?(感想付き)』で企画主をしております、ソウイチです。
    このたびは本企画にご参加頂き、ありがとうございました。

    『完結作品専用書庫【おびよみ】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054886408872)』に感想とキャッチコピーを掲載させて頂きましたので、ご報告します。

    掲載番号は「現フ6」です。

    改めて、完結お疲れ様でした。
    この作品がより多くの方の目に留まるよう、祈っております。

    作者からの返信

    ソウイチ様

    早速読ませていただきました。
    ありがとうございました!
    他にも面白そうな作品がたくさんありますね。今度読んでみます。

    2018年10月31日 18:16

  • 10-3へのコメント

    ものっすごく楽しく最後まで拝読させて頂きました!

    ……お父さん。
    完璧……(遠い目)

    大変勉強させて頂きました! ありがとうございました(*^_^*)!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    こちらこそ、最後までお読みくださりありがとうございました!(*≧ω≦)

    2018年10月26日 19:21

  • 10-2へのコメント

    ぎゃあああああっ。私も、過保護してほしいぃぃぃぃ

    なにこの、イケメン魔法使いっ!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    自分で書いててなんですけど、この魔法使いの破壊力すごいんですよ。

    見た目もイケメン、中身もイケメン。
    こりゃあえらいこっちゃです!(ノ≧▽≦)ノ

    2018年10月26日 16:27

  • 6-1へのコメント

    ぎゃああああ(*゚Д゚*)!!

    悶え死ぬ! お父さんっ!! こりゃあお母さんが惚れる!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    一気に読んでくださって!!もう!!!(*≧ω≦)

    天然とは恐ろしいものですよ、まったく( *´艸`)

    2018年10月24日 21:04

  • 10-3へのコメント

    読ませていただきました。

    ほっこりするとてもいい物語でした。

    作者からの返信

    七野りく様

    最後までお読みくださり、ありがとうございました!

    2018年9月30日 17:29

  • 3-4へのコメント

    ご無沙汰しております(^^)
    じつにほのぼのとして、陽だまりで読んでいるような感覚を覚えました。
    個人的なお話ですが、宇部さんが冬がお好きであることと対照的に、作品に暖かさが反映されているように思います。

    今後が『穏やかに』気になる、心地よい読書感覚でした。お時間を頂戴いたしますが、今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>

    作者からの返信

    岩井喬様

    コメントありがとうございます。
    何だか嬉しくなっちゃうお言葉、ありがとうございます!( ´∀`)
    他に結構暗め(と思っている)のも書いてるんですけどね、たぶんあまりパンチがきいてないんですね(笑)
    こう……腹にズンと来るような重めのシリアスなヤツとか書いてみたいんですけど、なかなか上手くいかないものですf(^_^;

    2018年9月28日 22:43

  • 10-3へのコメント

    それぞれの愛情がほっこり温かな気持ちにさせてくれるお話でした!
    こんな夫婦になりたいものです。

    作者からの返信

    ながる様

    こんなに早く読んでくださり、ありがとうございました。
    非テンプレ図書館から『時紡ぎと呪われた×××』、ゆっくり読ませていただいております。

    2018年8月19日 21:16

  • 2-3へのコメント

    おお、親子でだいぶハートフルな感じになってきましたね!
    主人公の心境も滑らかかつしっかりと描かれており、引きつけられます。

    作者からの返信

    岩井喬様

    ありがとうございます。
    ここからまた少しずつ盛り上がって(自分の中では)いくので、今後もぜひよろしくお願いします。

    2018年5月27日 12:12

  • 1-3へのコメント

    実にファンタジックな滑り出しですね!
    ただし、目標は『父親を捜す』という極めて現実的なお話。

    ファンタジーらしさと現代社会っぽさ(?)の、見事ないいとこ取りな感じだなあと思います(^^)

    これはこの続きのバランスにもよりますが、現実世界パートの風景描写がもうちょっとあると、より『父親を捜す』雰囲気というか、社会性が生まれるのでは、と感じました。

    作者からの返信

    岩井喬様

    コメントありがとうございます。
    ちょこちょこと改稿はしているものの、恥ずかしながら処女作のため、かなり稚拙な部分があるかと思います。
    最後までお付き合いいただければ幸いです。
    貴重なご意見、ありがとうございました!

    2018年5月21日 15:08

  • 10-3へのコメント

    最高のご夫婦を、ありがとうございます。
    お父様、カップになっていらっしゃるのかな、とは途中から思っていました。なのでコーヒーの場面(缶コーヒー除く)のたびに、にまにまして読んでおりました。塩味コーヒーができてしまったときも、お父様はその場にいらしたのですね。
    けれど、カップになってらした理由が、お母様の手を傷つけないためだとは……おみそれしました。愛情の深いご夫婦は大好きです。末長くお幸せに!

    作者からの返信

    笠井ヨキ様

    素敵なコメントありがとうございます。

    まさか当てられるとは……! その洞察力、さすがです。

    最後までお読みくださりありがとうございました!

    2018年4月26日 17:35

  • 10-3へのコメント

    最後まで読ませていただきました!

    まさに大団円ですね!
    こういうハッピーエンド大好きです!
    お父さんと祥太郎の掛け合いがスゴくいい感じの親子だなぁ~って伝わりました。

    続編楽しみにしてます。

    作者からの返信

    兎神 入鹿様

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    続編の方も頑張って改稿しております。

    ぜひよろしくお願いいたします!

    2017年8月26日 05:33

  • 6-2へのコメント

    父さんスゲェー
    いろんな意味で…。

    作者からの返信

    兎神 入鹿様

    ありがとうございます。
    父さんはすごいんです。
    いろんな意味で……。

    2017年8月17日 21:30

  • 6-2へのコメント

    「父さん、アンタすげぇよ」以下云々の主人公の突っ込みが特に面白くて笑った。

    作者からの返信

    青丹よしお様

    ありがとうございます。
    自分も実際こんな身内がいたらこう突っ込むんだろうなーって思って書きました。

    今後ともぜひよろしくお願いいたします。

    2017年8月17日 17:50

  • 1-1へのコメント

    まだ祥太郎が生まれてないから、きっと彼の出生に父さんの死に関係する何かがあるんだろう……。

    作者からの返信

    兎神 入鹿様

    いつもありがとうございます。
    毎日1話ずつ更新していきますので、のんびり読んでいただければと思います。

    2017年8月2日 22:02