魔法使いと珈琲を

作者 宇部 松清

7-3」への応援コメント

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  • 敬意と感謝。児童文学っぽくなりましたね。
    前のエピソードが艶っぽいので児童向けとは行きませんが。

    作者からの返信

    時織拓未様

    そう、実は途中まで児童文学を意識してたんです。でもどう考えてもあの辺はちょっとなぁ、と……。

    2018年12月20日 18:49