魔法使いと珈琲を

作者 宇部 松清

3-4」への応援コメント

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  • この作品は、ファンタジー物と言うか、冒険物と言うか、RPGの王道を辿っているんですね。立派な魔法使いになる為に段階を踏んで…。
    軽妙な語り口に、意識が向いてませんでした。良く練れた作品だ。

    作者からの返信

    時織拓未様

    良く練られてますか……?いやはや、照れます( 〃▽〃)

    2018年12月19日 19:19

  • ご無沙汰しております(^^)
    じつにほのぼのとして、陽だまりで読んでいるような感覚を覚えました。
    個人的なお話ですが、宇部さんが冬がお好きであることと対照的に、作品に暖かさが反映されているように思います。

    今後が『穏やかに』気になる、心地よい読書感覚でした。お時間を頂戴いたしますが、今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>

    作者からの返信

    岩井喬様

    コメントありがとうございます。
    何だか嬉しくなっちゃうお言葉、ありがとうございます!( ´∀`)
    他に結構暗め(と思っている)のも書いてるんですけどね、たぶんあまりパンチがきいてないんですね(笑)
    こう……腹にズンと来るような重めのシリアスなヤツとか書いてみたいんですけど、なかなか上手くいかないものですf(^_^;

    2018年9月28日 22:43