SHINING of DUAL

作者 神代 恭子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第52話へのコメント

    腕ぇ!?と二度見することになりましたね……借りものだとか云々は何かを遠回しに言っているのかと思っていたらまさかの腕ぇ!?
    フィニット君がんばれがんばれー!格好いいです!

    作者からの返信

    そうなんです、「腕(物理)」なのです。
    以前、帰還途中の操舵室でシンが割とぐんにゃりしてたシーンを入れているのですが、その理由が(メンタル面含めて)これだったんです。
    しかし、ルーキーズふたりとも「補修」してもらった部分、またこの実戦で吹っ飛ばして…w(フィニットはここまでで「半分」←

    今回御覧のとおり、ノーティは直感と勢いの戦闘、フィニットは思索と積み重ねの戦闘。
    それぞれに「らしさ」のある戦闘を書いていきたいと思っております!

    2021年9月18日 01:12

  • 第50話へのコメント

    ノーティくんばんざーーーーい!やったーーー!!一撃後に軽く脱力する様子も、駄々漏れうっかりさんなところも可愛いというか……こっちの胸もほっとしました。
    しかし次はフィニットくんですね。笑みが絶対格好いい……!
    戦闘シーンずっとかっこよかったです!迫力がすごいです!

    作者からの返信

    ノーティやりましたーーー!!!
    実質的な勝敗は前話でほぼついていましたが、うっかり仕様まで含めてノーティの「勝利」ですので!w
    戦闘シーンの描写はいつまでたっても難しいホント難しい……(しろめ
    でもかっこいいと仰って頂けて報われた気持ちです!!!嬉しい!!!

    そしてフィニットの戦闘です。実際はノーティと並行して行われている(いた)ので、描写としては少し遡ったところから、という感じになりますが、やはり戦闘スタイル的にフィニットの方が時間はかかってますね… 
    こっちもこっちで腹くくって構えてますので、是非応援してやってください!

    2021年7月18日 02:07 編集済

  • 第50話へのコメント

    最新50話まで読了です。
    クライマックスなんだろうか?全然油断できない(;´∀`)

    作者からの返信

    最新話まで追いかけて頂いて、誠にありがとうございます。
    そうです、この辺り、ちょうど物語の「山場」になります。
    そして、此処を越えると、この話の、本当のラストバトルとも言える「最後の対峙」に突入します。
    其処こそが一番書きたい部分で、そのために七転八倒しながら書いています。
    この先も、もしお気が向きますなら、その末をお見届けくださると嬉しいです。

    2021年7月5日 10:28

  • 第37話へのコメント

    己の克己心を賭けて、一段階上を目指そうとする心理描写がお見事ですね。
    一歩間違えば、キャラの独りよがり(ナルシシズム)になるところを、そう感じさせません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キャラの心理描写については、できるだけ不自然にならないよう、シームレスに読み取ってもらえるよう、いつも苦心するところなので、其処をお褒め頂いたのは大変に嬉しいです!

    2021年7月5日 11:08

  • 第30話へのコメント

    〝特別〟を始めるとしよう。

    〝特訓〟を始めるとしよう。
    でしょうか?

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    これは確定的にミスですね!
    実は、これをまとめる際の「修正前」、この言葉に対応する「特別」を指す部分があったのですが、それを書き換えてしまったので、此処の部分での言葉が宙ぶらりんになっていました。
    その流れも含めて、不自然でないように修正したいと思います。

    2021年7月5日 10:44 編集済

  • 第26話へのコメント

    再生したわけだ。

    再生させたわけだ。

    でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    此処、わたしとしては「シンの自発的行為として」の「自動詞」選択でした。
    「他動詞」だとシンのものではない他者意思の介在があるように見えてしまうかなと思って。
    ただ確かに、この部分の発言者はシンではなくバラトシャーデなので、其処をどう捉えるか、言葉の選択という部分で難しくなるのだなぁと思い返す次第です。
    「した(する)/させた(させる)」は明確に違う目的を示す動詞ですが、物語として語るときの「どの視点に注視するか」でまるきり逆になりますし。
    まだまだ勉強が必要ですね……。

    2021年7月5日 10:40 編集済

  • 第24話へのコメント

    きの逸り

    気の逸り

    でしょうか?

    作者からの返信

    誤字の御報告ありがとうございます!
    自分だけでは見つけきれなくて、あとからわらわら出てくるんですよね……

    2021年7月4日 14:20

  • 第10話へのコメント

    皆さん、何語でお話されてるんでしょうね? 第三勢力の敵がワザワザ日本語(地球語)を話すワケもなく…ふと気になりました。

    作者からの返信

    そうなんです、言語についても、当初はいろいろ考えたんです。
    でも、最終的には、煩雑な設定を入れるより「読み進め易さ」を優先しようと思いまして。
    ナマートリュの場合は本来的にテレパス能力がありますので、それも使って意思疎通が成立している、ということにしておきました。
    また、地球人に対しては地球言語を「わざわざ」選んでくれている、ということにしています。地球人に合わせておけば、ナマートリュにも通じますのでw

    とはいえ、確かにその辺りの「説明」は、何らかの形で本文に入れておく方がすっきりできるかもしれない……特に序盤は、とにかく話のレールを敷くために書き進める、ということに必死でしたので、いろいろ手を回す余裕がなかったのが自分でも窺えますね……w
    こうして疑問に思われる(気になる)ところがある、とわかったわけですし、本作はいずれリファインする予定があるので、そのときはこういう説明もシンプルに機能するよう、勘考してみようと思います。

    2021年7月2日 05:17 編集済

  • 第08話へのコメント

    テ、テレスドンかな(;´Д`A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イメージ的には多分、モグネズンの方が近い気がしますw

    2021年7月2日 04:57 編集済

  • 第48話へのコメント

    いけいけー!と拳を振り回す心で読んでいました。が、アンティさん!本性というか、実際の姿なのか?出ました!ね!!これは熱い。もう少しノーティ君には頑張ってもらわなくては、と新しい応援旗を作って参ります。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    アンティのアレは、本体で本性という感じですね。鬱屈と劣等感の塊。
    ノーティも、そしてフィニットもそうなんですが、「上位互換の敵」というのは、往々にして越えねばならない「自分の負の部分を写した鏡」の存在でもあると思うのです。
    それに気付くことができたから、ノーティも越えるために足を進みだせたわけで、そういう意味でも、ノーティのノーティたる意識は、やっと自分の本当に目指したいものを掴めたようです。
    是非とも新しい旗で応援してやってください!

    2021年6月21日 02:00

  • 第46話へのコメント

    ゾハさんどこまで先を読んでいて、どこまでが想定通りでどんな想定外楽しんでるのかな……っとフフフしました。はーーでもフフフってなる心ー!安堵感ー!(まだ始まってもない気がする)
    ひかりちゃんは大変痛いの可哀想で辛いのですが、その倍返しをしてやってくれ……の気持ちです。

    作者からの返信

    今回もお読み頂きありがとうございます! 
    ゾハはあれです、「在る様を在るように楽しめたらそれでいい」みたいな、敵にしたら盛大に厄介だけど味方にいても結構厄介(主に身内が苦労する)なひとですから… だからこそ頼もしいし其処が腹立つんですけどね!w

    正直「女の子にする仕打ちじゃねぇな???」というのは書いている自分でも思ってるんですけど、案の中にはこれ以上痛い目もあったので、そのうちわたしがるきずに蹴飛ばされるんじゃないかなって気もします。

    2021年3月13日 22:32

  • 第45話へのコメント

    ヒカリちゃんかっこいー!いえいえー!とか思ってたら大ピンチすぎて私が大慌てしました。
    そしてしっかりド派手な登場してくれましたね。さあ残りのひとりはどんな登場に……!すごく気になる話の切り方でした!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルーキーズは此処からが本番ですからね……! 
    そしてこの派手な帰還と登場も、実は彼等なりに結構いろいろ考えあってのことだったりします(後の話でちょびっと出ますw

    あとひとりは……これももうちょっとだけ後に登場ですが、「派手」な場面は若手に譲って、な感じ……かなぁとw

    2020年12月26日 23:18

  • 第01話へのコメント

    反地球いいですね。
    マンガやSF読みには割と馴染みの設定ですが、すきです。
    女子高生が主人公てのも、雰囲気があってよいとおもいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    反地球という設定、科学的考証が豊富になったこともあって、今時はあまり使われなくなりましたかも。
    科学の発達と同時に、空想の向かう場所が変わっていくのは、間々あること。とは思いつつ、自分が子供の頃に馴染んだ世界観は今もやはり好きなんですよね。
    なので、レトロフューチャーな雰囲気をこめつつ、もう少し今風な「目」を入れて書いてみたらどんな感じになるかな、と自分も楽しみながら書いています。

    2020年12月23日 16:48 編集済

  • 第12話へのコメント

    別の星の種族同士となると、感情的行動が最善の結果に繋がらない事が同じ人類間同士のいざこざ時より多そうですもんねぇ。
    兎にも角にもひかりちゃん、どうどうどう๛ก(ー̀ωー́ก)

    作者からの返信

    今回もお読み頂きありがとうございます! 
    そうなのです、星も違えば境遇も思想も違う、それぞれがそれぞれに思うところがいろいろあります。

    ひかりはできるだけ「感情にフタをしない」キャラとして書いています。
    泣いたり笑ったり怒ったり、素直に動いてもらおうと思って心がけています。
    それでいてこそ、この先の「たいせつなこと」に繋がっていくのです。

    2020年9月20日 16:58

  • 第09話へのコメント

    ナマートリュの生命鉱石を利用した戦闘攻防が凄まじいですね・・・・・・
    流石は鉱物由来の進化を遂げた生命体。体内に流れるのが血液では無く、光流というのも、彼らのおどろおどろしくも輝かしい進化繁栄の歴史を垣間見せてくれます(๑•̀Δ•́)

    作者からの返信

    続きをお読み頂いてありがとうございます。
    ナマートリュの描写に関しては、人間と違う生物である以上、「人間とは違う条理生態を持っている」ことを念頭に置いて書くようにしています。
    そして同時に、「違うからこそ同じ」といえるような部分も描写できているといいのですが……。
    この話は、そんな命と命の「差」を味わって頂く物語でもある、と思っています。

    2020年9月15日 22:37

  • 第06話へのコメント

    まだ序盤ですが、自分の好きな作品であるマルドゥック・スクランブルに全体の雰囲気が似ていて、一話の文量が多くてもスラスラ読めちゃいます٩(๑•ㅂ•)۶

    キャラ同士の掛け合いもユーモアがあって、これから先のお話を読み進めていくのが楽しみです!ヾ(⌒(ノ'ω')ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    冲方丁は周りに勧められつつもまだ読んだことがないのですが、そんな超有名作の雰囲気を思い浮かべて頂いて幸甚の至りです!

    1話辺りの文量が多いのが、読むハードルを上げているだろう自覚はありますし、また軽妙な会話が実は苦手の部類でして、毎話とても苦労するのですが、こういう機にお褒めの言葉を頂くと、頑張って書いた甲斐があったなぁと嬉しくなります。
    お時間ありましたら、この話のこの先のアレコレにも、是非お付き合い頂ければと思います。

    2020年9月13日 23:29

  • 第01話へのコメント

    原稿連載分まで読了しました。
    まず、非常に素晴らしい世界観だと思います。大好きです。
    それを大前提に、少しもったいないと感じた点を二つ。まず、第一話が長すぎると感じました。世界観や背景の説明、主要キャラの登場など第一話ですべき情報開示は完遂されていましたが、長めにしては情報量が少ないと思います。
    次に、二話目への引きが弱いです。謎を残して引くよりも、急展開的な意外性で興味を引いた方が(具体的には、爆撃された段階で切ってしまった方が)個人的には次話への興味を唆られます。

    続いて、良い点。単純に、僕の大好きな世界観です。古き良きSFへのリスペクトというか、筆者様自身が楽しんで書いているのだろうと伝わってきました。また、古典SF的な要素を踏襲しながらもキャラクターや語り口はポップで、現代風に上手く昇華された読んでいて楽しい作品でした。
    また、ひかりのキャラクターデザインが硬派な文体ながらも良いアクセントになっていて、飽きのこない展開の連続でした。今後ひかりがどうなってしまうのか、とても気になります。勉強になりました。

    素晴らしい作品であるだけに、一話目で脱落してしまう要素が多いのは非常に勿体ないと感じました。初見の読者は、今回の企画のような「必ず読んで必ず感想を残してくれる人」だけとは限りません。
    地の筆力は非常に高いと思いますので、どのように読ませるか。どのように売り出して行くかを検討しながら、ぜひ間口を広げるような対策をしてみて欲しいと思います。

    この度はありがとうございました。

    作者からの返信

     お読み頂きありがとうございました!
     そして重厚な御意見と御感想を頂戴できたことに、誠に感謝いたします。

     1話は、読んで頂ける方には好評な半面、文字数が多く情報量も多めであるため、それで閉じる方も相応量いるだろう、というのは思っております。
     また、この小説は完結後に改稿するつもりでおり、「惜しい点」として頂いた部分は非常にありがたい御意見です。

     そして「わたしが楽しんで書く」のは、それはもう一番大事なところでして、わたしが楽しく書いているものを見て「何かわからないが愉快なことをやっているな?」とページを進めてくださる読者がいれば、万々歳だと思っております。

     掴みや宣伝が弱いのは、自覚のあるウィークポイントです。この点をどうこなしていくか、長く悩み続けているところでもあります。
     わたしがより「楽しい」を目指すためにも、如何に読まれどうレスポンスを返してもらうかが重要になる、ということが、大きな課題なのだろうなと思います。

    2020年5月25日 00:42

  • 第02話へのコメント

    Twitterから読みにきた蒼弐です。
    地の文は硬めに、会話の方はひかりさんがいきいきしてらっしゃることも相まってかリズミカルで、すごく良いと思います!

    じっくりとですが読み進めさせていただきますね!

    作者からの返信

    蒼弐さん、お越し頂きまして感謝頻りです!
    実は会話を書くのがとても苦手なため、せめてリズムやテンポなど文章における「間」を、丁寧に考えていくことを心掛けたいと思いながら書いております、
    ですので、其処をお褒め頂いて大変うれしいです。
    わたしは少々「詰まった」書き方をするくせもございますので、話中もしかすると読みにくいところもあるかもしれませんが、どうぞひとときお楽しみ頂ければ幸いです。

    2020年4月29日 23:31

  • 第39話へのコメント

    二人そろうとやっぱり可愛いの相乗効果ですね……フィニットくんの小ささに気づいたノーティくんが可愛いの塊です。

    作者からの返信

    今回の話で幕間的な進行は終わり、のはずだったんですが、もうちょっとだけ書かねばならない感じになりました。
    気付き方もやはりノーティらしく、すぐに気付いたというのでもなく「アレ?なんとなくアレ???」な感じでwww

    2020年4月29日 11:07

  • 第38話へのコメント

    よしきたフィニットくんさすがだぞ!!!ていう喜びがでかいです(シンさん……(´・ω・`))

    作者からの返信

    フィニット頑張りました!!!
    フェレスが強さ大歓迎!な奴なので、この時点で割と良い評価されているようですw

    シンは……まぁ見ていて下さい。そらもう今はめこめことへこんでいますが、本来転んでも只では起きない曲者ですからね…!

    2020年3月25日 11:10

  • 第37話へのコメント

    フィニットくんがんばがんば!(応援団)

    作者からの返信

    今日も応援ありがとうございます!
    フィニットは、ノーティより目標が見定まってる分、自分に足りないものもはっきり見えてしまうので、そういう意味で「はっきり苦しんでる」んですよね。
    でも、ふてぶてしく貪欲に喰らいつく姿勢も、はっきり示して頑張ってます!

    2020年2月26日 00:02

  • 第36話へのコメント

    ノーティくん応援隊(旗を振りながら)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます! 
    ノーティも長い暗渠を抜けて、やっと何かを掴みかけてきました!!

    2020年1月28日 17:03

  • 第17話へのコメント

    まさにSFたる作品ですね。類を見ない独特な世界観を展開しておりました。惹き込まれるような物語に、手を止まらなくさせています。

  • 第15話へのコメント

    樹を起点に生まれる、という設定が良いですね。地球人にはないというか異星人らしい誕生法で惹かれる面があります。

  • 第04話へのコメント

    言い回し、言葉選びが良いですね。コミカルなキャラのやり取りが魅力的です。

  • 第02話へのコメント

    ※本コメントは消しても構いません。
    うーむ、行間がびっしり詰まっているだけに、閉じ括弧前の句点が気になりますね。
    現時点での出版業界/小説技法のルールでは、綴じ括弧前の句点は省略するのが一般的です。閉じ括弧という存在が文を終わらせる意味合いを持つからです。
    △:「はい、わかりました。」
    ◯:「はい、わかりました」

    作者からの返信

    拙作をお読み頂き、また、たくさんの応援コメントをも頂き、感謝頻りであります。
    その上で、多数頂いた中からあえてまずこちらにお返しすることをお許しください。

    こちらのコメントで御鞭撻頂いた「閉じ括弧前の句点」ですが、この形式が出版業界における慣例であることは存じております。
    それでも、あくまでこれは「出版業界での展開などを目指すものではない」こと、また、きわめて個人的な(ある向きからすれば意味のないことと言われもする)「こだわり」と「趣味」の上でのものということで、わたしが書く上であえてつけているものであります。
    よって、修正については今のところまず考えておりません。

    ただ、このように御指摘頂くことに関しては、むしろ、最初に申しましたとおり、感謝こそ覚えど、苦ではないです。
    こういった御指摘の重要性は、商業を目指して研鑽する数ある書き手の方々のための、知識の伝達と意識の啓発に必要な行動でもあると思っておりますので、的確な指摘を入れることのできる方には尊敬の念すら抱いております。

    わたしに関しては「書き手のスタイル」という言い訳にて我を通す所存ですが、むしろこれ以上の御鞭撻を賜れるよう、精進していこうと思います。

    丁寧なコメントとお心遣い、重ねて感謝申し上げます。

    2020年1月10日 02:38

  • 第01話へのコメント

    1話から独特な世界観を展開されており、緊張感を煽ることで続きを読ませていますね。気になる用語もちらちらと見られて、良いです。

  • 第25話へのコメント

    ぶつかり合う、明と瞑。っていう言葉並びめっちゃ好きでした……

    作者からの返信

    ありがとうございます! 対比とか暗喩とかいったものを、韻を踏んだりちょっと抽象的に表現したり、端的に書き表す、ってのが大好きなんですよね…。
    ぬぐいきれぬちゅうにびょう…←
    もちろん、ちゃんとそれとわかる描写あってこそだと思うので、そこは常に精進あるのみなのですが!

    2019年4月23日 19:17

  • 第04話へのコメント

    主人公のひかりが等身大の女の子で好感が持てます。イケメン好きなところも良い!これからどんなイケメンが出るのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントと御評価ありがとうございます! 
    ひかりは、(いい意味で)空気を読まない、背伸びしない、「つい本音が出てきてしまう」ような女の子像を目指して書いていますが、其処が等身大な感じになっているなら嬉しいですね。
    この先も、そんな彼女の真っ直ぐさを主軸に話が進んでいくと思います。
    そしてイケメンももう少し増えます←ので、こちらも合わせてお楽しみ頂ければ幸いです!

    2018年12月6日 07:44

  • 第04話へのコメント

    ひかりの女の子としての年相応の反応や行動を見るのも楽しいですが、ナマートリュたちのビジュアルを想像するのも楽しいです。

    作者からの返信

    遅まきながら、コメントありがとうございます!

    「美形」と一言書けば、それが美形であることは伝わりますが、それが感覚的な実感や想像を以て、読んでくださる方の中に想起されるような、「文字ならではの自由さ」でナマートリュのビジュアルを想像して頂けるような文章を、より精進したいと思います!

    2018年8月27日 00:27

  • 第07話へのコメント

    ひかりの、好きなものに一直線だったり好奇心旺盛なところがとても好きです。

  • 第05話へのコメント

    みんな大好きイケメンの細い指( ´∀`)
    お祖父さんを殺した、というのはどういう事なのか非常に気になります……。

  • 第02話へのコメント

    シンさん、かーっくいーい(o゚▽゚)

  • 第01話へのコメント

    最小限の背景説明から、臨場感あふれるシーンへの展開が素晴らしくて引き込まれました~。
    とても好きな雰囲気です。