SHINING of DUAL

作者 神代 恭子

第02話」への応援コメント

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  • Twitterから読みにきた蒼弐です。
    地の文は硬めに、会話の方はひかりさんがいきいきしてらっしゃることも相まってかリズミカルで、すごく良いと思います!

    じっくりとですが読み進めさせていただきますね!

    作者からの返信

    蒼弐さん、お越し頂きまして感謝頻りです!
    実は会話を書くのがとても苦手なため、せめてリズムやテンポなど文章における「間」を、丁寧に考えていくことを心掛けたいと思いながら書いております、
    ですので、其処をお褒め頂いて大変うれしいです。
    わたしは少々「詰まった」書き方をするくせもございますので、話中もしかすると読みにくいところもあるかもしれませんが、どうぞひとときお楽しみ頂ければ幸いです。

    2020年4月29日 23:31

  • ※本コメントは消しても構いません。
    うーむ、行間がびっしり詰まっているだけに、閉じ括弧前の句点が気になりますね。
    現時点での出版業界/小説技法のルールでは、綴じ括弧前の句点は省略するのが一般的です。閉じ括弧という存在が文を終わらせる意味合いを持つからです。
    △:「はい、わかりました。」
    ◯:「はい、わかりました」

    作者からの返信

    拙作をお読み頂き、また、たくさんの応援コメントをも頂き、感謝頻りであります。
    その上で、多数頂いた中からあえてまずこちらにお返しすることをお許しください。

    こちらのコメントで御鞭撻頂いた「閉じ括弧前の句点」ですが、この形式が出版業界における慣例であることは存じております。
    それでも、あくまでこれは「出版業界での展開などを目指すものではない」こと、また、きわめて個人的な(ある向きからすれば意味のないことと言われもする)「こだわり」と「趣味」の上でのものということで、わたしが書く上であえてつけているものであります。
    よって、修正については今のところまず考えておりません。

    ただ、このように御指摘頂くことに関しては、むしろ、最初に申しましたとおり、感謝こそ覚えど、苦ではないです。
    こういった御指摘の重要性は、商業を目指して研鑽する数ある書き手の方々のための、知識の伝達と意識の啓発に必要な行動でもあると思っておりますので、的確な指摘を入れることのできる方には尊敬の念すら抱いております。

    わたしに関しては「書き手のスタイル」という言い訳にて我を通す所存ですが、むしろこれ以上の御鞭撻を賜れるよう、精進していこうと思います。

    丁寧なコメントとお心遣い、重ねて感謝申し上げます。

    2020年1月10日 02:38

  • シンさん、かーっくいーい(o゚▽゚)