叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
素敵な思惑ですね。
これがフォートレストの始まりでしたか(*'▽'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
こうしてフォートレストは誕生するのでした☆
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(後編)への応援コメント
ワリステンさんの魔法が見せた光景、エダさんの魔法とあまり変わらない気がしました。笑
抜けない剣の正体、やられましたね。
でも、前向きに生きるために必要な偶像・目標は、困窮した時ほど必要でしょう。
百年戦争の後、こうして酒場で料理を楽しむことができる時代から振り返れば、ジョージさんにとってさぞ懐かしさを覚えたことでしょう(*´∀`*)
ヴァグダッシュさん、ペテンってこういうことだったんですねヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
あまり変わらない光景でしたw
違いは神々しいかどうかの差で、大体同じですねw
今回は叙事詩との関係を深く入れたので長寿な者たちは懐かしい雰囲気。ジョージの心情に寄り添って頂き、ありがとうございます!
ヴァグダッシュの酒場はいつも賑わっていますが、それは彼の手腕(ペテン)の賜物だったのです(°▽°)
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(中編)への応援コメント
エダさん、もう筋肉扱い、エセ魔法使い呼ばわりですね。
いえ、きっと何も間違っていないのでしょうけれど。笑
アターゴさん、惜しい!
でも、胃袋を掴めば、魅惑のハイエルフの心を掴んだも同然ですね(*´∀`*)
作者からの返信
そうなんです。エダは筋肉なんですw
彼にとって腕力は魔法の分類なのかも知れません(^_^;)
胃袋を掴む=心を掴む
たしかに!これはアターゴに希望が見えてきました☆
蒼翠さんのコメントでアターゴがハッピーエンドになる可能性が出てきましたよ☆
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(前編)への応援コメント
料理長アターゴ・ウロへイクさん! ここでお出ましになるとはー!
も、もし抜けちゃったら……なんて妄想しているアターゴさん、取り越し苦労でしたが、なんだかオモシロシーンでした(*´∀`*)
『英雄の剣』の価格がどんどん下落して、バグダッシュさんの元へやってくるまでのストーリーがお見事! お店の話題性作りに余念が無い、そして冴えている店主さんですね。
作者からの返信
今回はちょっとした息抜き回です。ゲストにも登場して頂いて楽しい感じになりました(*^o^*)
ストーリーの流れを褒めて頂き嬉しいです☆
バクダッシュはペテンですからね♬
キレッキレのペテン師ですw
叙事詩 第一幕 宿敵 <後編>への応援コメント
ジョゼはこの世に生まれ落ちる前から、ロッソとの因縁があったんですね。
次に会う時には、なんて宣戦布告のような台詞を母親に残して去っていくだなんて、なんとも不穏……
作者からの返信
世代を超えた因縁です。魔女は長生きですから色々なことが絡んでいます。やたら攻撃的なロッソは何を企んでいるのでしょうか。お楽しみ下さい☆
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(後編)への応援コメント
宣戦布告とは物騒な雰囲気ですね。そして水の精霊が狙われている……
フルコースの食事代をシュタイナーに請求とは、流石ですね。
頭脳はそのように使わねばヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
よいよ本筋の物語が出てきました!やっとw
やりくり上手のジョゼに対し、セロはそこまで気転が回らなかったようです(^。^)ノシ
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(中編)への応援コメント
紙を舐めていた理由が……光沢を出す為に使われている蜂蜜だったとは。
ベルガモフ帝国製の紙、なんだか創作に登場させたくなりますヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
重要な書類には特別な用紙。これをファンタジー的に表現するのに苦労した記憶があります。今ではデジタルな加工技術で複製防止などがありますが、その辺は魔法で補完しちゃおうと思ってますw
ジョゼの店 第六章 恋心と雨への応援コメント
今更ですが「誰に迷惑を掛けても構わない」ってコンセプトの街、あらためていいなあと思いました。注意書きの看板嫌いなスナフキンが好きそうな雰囲気です(*^^*)
雨と水の聖精霊の関係がまた良いですね。ハィドォゥジェンって名がなんとも言えません(*´▽`*)セロがジョゼを思う気持ちが微笑ましく、なんとなくクールなジョゼの体温を感じるエピソードでした。
蛇の瞳に宿った想いにアリステラ。気になるワードがいくつもあって、ますます先が楽しみです(*´艸`*)
作者からの返信
ひえっ!返信が遅れすいません_| ̄|○
いつも濃厚なコメントありがとうございます!「誰に迷惑を掛けても構わない」ってだけ聞くと自由な印象ですが、この街に触れてもらえば沢山の代償と生き方の上にコンセプトがあります。スナフキンなら見事に溶け込めそうですね☆
雨や聖精霊などキーワードが盛りだくさんの回。メインは恋愛っぽい話ですが伏線満載回でした。
ホント、書き手の想いを汲み取って頂き、ありがとうございました( ◠‿◠ )
編集済
ジョゼの店 第五章 帰路にある物語への応援コメント
「運命という言葉は過去形の意味が多分に含まれている」というところで、おお! と思いました。「未来は常に変わっている」名言ですし、痺れました。
その後もカッコいい言葉を連発しながらパフェを貪るジョゼはギャップが堪らなく可愛いです。
また、この章タイトル「帰路にある物語」が凄くイイ! 素敵です。
作者からの返信
沢山褒めて下さり、ありがとうございます!すごく照れています\(//∇//)\
ジョゼには名言っぽい台詞を決めてほしいと言う願望が、丸見えの回でしたね。反面、子供らしい無邪気な面も汲み取って頂き、ありがとうございます!
実はこの回はタイトルから作ったんです。綺麗に収まったようで安心しました!
ジョゼの店 第四章 セロの日常と狼への応援コメント
「月に遠吠えしたいッス」って面白かったです。
人間の姿じゃ叶わないのか、物足りないのか(笑)
作者からの返信
きっと物足りないのでしょう(^◇^;)
人の姿でも遠吠えは出来ますが、やはり狼の声帯でやりたいんですよ!w
ジョゼの店 第三章 巨漢の男 への応援コメント
酒場の主は狐(顔)さんでしたか! なんだかいいキャラですね。
巨漢の魔法使いさんはちょっと日本人っぽい雰囲気のお名前で……骸骨達を殴り倒してましたが、魔力でしたか!
ジョゼの頭の中が、ずっとオークのモツ煮でいっぱいなのが面白かったです。
対して、最後のセロの言葉は切ない感じがしました。
作者からの返信
曲者でヒラリヒラリと世渡り上手。それが狐顔のヴァグダッシュです🦊
いいキャラと言われて嬉しいです☆
エダの日本っぽい名前も訳ありでして、反応して頂き感謝です!彼は筋肉=魔法だと言い張っておりますw
今回のジョゼはちょっとアホな子な雰囲気で、外野がシリアスなパターンでした。次回はセロの小話です。
少しづつ登場人物の小話で作ろうと思っていますので、物語が全然進みません(^_^;)
今回のエピソードも丁寧に読んで下さり、ありがとうございました!
ジョゼの店 第二章 長寿の末への応援コメント
騎士団写真集って……! 需要がちゃんとあるのですね。身近な所に(笑)
「イケメンはいつまで経ってもイケメンなんだ」って名言っぽいですね。
ヴァグダッシュ酒場って、もしかして……ペテンなんですか!?
作者からの返信
騎士団員はイケメン!
この世界では至極当然のように受け入れられていますw
(勿論、一部の女子が歓喜するモノも含まれます)
ヴァグダッシュ酒場。
本作の三割はここが舞台なんです。ペテンというか、なんと言いますか。騙している事には変わりなく……でも、誠実と言いますかw
あ。料理人のアターゴさんはペテンじゃありませんから!!
ジョゼの店 第一章 蝋人形の心得への応援コメント
奔放なジョゼとお世話係のセロといった感じでしょうか。
微笑ましい関係ですね♪
「自分のアイデンティティを名前に頼るな。君は君だ」
という台詞が素敵でした。
作者からの返信
はい。その通りです♪
二人の関係を汲み取って頂き嬉しいです( ^ω^ )
私の友人の小話ですが……
親から「あなたはA型。だから几帳面」と言われ、実際に性格も几帳面になったのですけど、血液検査でO型だったと言うオチがありました。
名前の影響も少なからず性格に影響するかも知れませんが、どうなりたいかで変わってきますし。そんな感じでジョゼに言ってもらった台詞です☆
叙事詩 第零幕 始まりの唄への応援コメント
序幕の二人の子の話で、アリスのネーミングセンスを受け継いでいる、いやそれ以上に発揮されているところがとても楽しいです。
原点零を意味するセロ、なんて羨ましい名前何だろうと思いました。
ネーミングセンスがここに来て昇華されたような……
また『最近知った言葉だがあれを「ハゲ」と言うらしい。』などと淡々と語られるのもニヤニヤしてしまいます。
フラスコの住人は優しく揺すられる揺り籠の中で、愛情をもってほんのり温められながら育てられたのだろうなあなんて想像してしまって、なんだか幸せな気持ちになりました。
作者からの返信
節々まで書き手の気持ちを読み取って頂き、ありがとうございます!
あまりカッチカチな物語だけでなく、ニヤリとして貰えたら良いなぁっと思って書いてました。
「叙事詩」と「ジョゼの店」では作風が全然違います。蒼翠さんの好みに合うか不安ですが、お付き合い頂ければ幸いです。
編集済
叙事詩 序幕への応援コメント
はじめまして。
「何人たりとも、自由を侵害する事は赦されない」これは掟のような精神のような決まりであった。
と紹介文に書いてあった文言に惹かれてやって参りました。
情景や登場人物の雰囲気も文章の美しさも、どれも心地よく、陶酔するようにのめり込んでします。「困った顔をした猫のような生き物」なんて表現も素敵だなあと。
魔法使いは直接精霊と交流し力を借りる、魔道士は道具を媒介にして精霊の力を借りる、そんな感じの認識で合っておりますでしょうか。
ヨーゼフの「私が欲しているのは探求であり、世界の心理なのだ」というセリフ、私も言ってみたいです。格好良い。
是非、この素敵な雰囲気が漂う世界の続きを見たいと思います!
作者からの返信
はじめまして!
こんなにも色々と褒めて頂き嬉しいです!感激し過ぎて困ってしまうほどです!嬉しいです!
魔法使いと魔道士の違いは、まさにその通りです。魔法使いは人の形や人間らしさがありますが、全く違った存在です。一方、魔道士は普通の人間なんです。
ヨーゼフの台詞。私も一度は言ってみたいです。しかし、そんなシュチュエーションはなく小説に詰め込みました。
ps。困った顔の猫は私のTwitterのアイコンです♪
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
応援の★゚.+:。(・ω・)b゚.+:。グッ
お疲れさま<(_ _)>
作者からの返信
ここまでお読み頂き、ありがとうございました!
「応援の★」有り難く頂戴致しますm( __ __ )m
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
綾束さんのコメントで思わず吹き出してしまいました。
確かにキドさんは絶叫するでしょうね、この姿勢で→orz
しかし、エダさん、一体どこに行ってしまったのでしょう……。
エダさん大好きっこの私としては何とも寂しい限りです。
どこにいるのかはわかりませんが、エダさん、どうかご無事で!!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
〉この姿勢で→orz
そうですよねw絶対にその姿勢ですよね(>_<)
エダのことを好きになって頂き、ありがとうございます🎵
宇部さんが作ったキドさんも、エダ愛をすごい感じましたヽ(;▽;)ノ
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <中編>への応援コメント
エダさん!まさかそんなすごい人だったなんて……。
私はもうてっきりただの筋肉魔法使い(ただし魔法は使えない)だとばかり……。
作者からの返信
筋肉魔法使いw
身体能力を強化する系に特化した魔法使いみたいですね(°▽°)
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <中編>への応援コメント
エダさんが、そんな重要人物だったなんて……。
ただの筋肉要員じゃなかったなんて……。
作者からの返信
そうなんです。脳筋枠なのですが重要人物なんですよね☆
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
おお~!
何だか《魔法の国ザンス》みたいに不思議な展開ですね。
いえ、エダにとっては、不思議でも何でもなく……必然かっ(-ω☆)キラリ
九章に完ってつけるのは、
しばらく十章書かなくても良い的な免罪符じゃないですからねっ(笑)
作者からの返信
フォートレスト中心な話でなく、エダが主人公だったら「魔法の国ザンス」のような感じになりますね☆
それも楽しそうです!
え?
「完」って書けば、しばらくモンハンやってても良いって、ばっちゃんが言ってた。あれは嘘だったのか!
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
ヨーゼフの言葉は謎めいていますが、なんとなく安心感も与えますね。単なるタイムトラベルとかではなく「時空を超える」ところに説得力と並々ならぬこだわりを感じますヾ(*'∀`*)ノ
エダさん……どこに着いたんでしょうね?
作者からの返信
私の中でエダ・マサトシという人物は、とても便利なキャラなんです。
10年前に親友と作ったキャラで、どこにでもいそうなサブキャラ。物語を円滑に進めるキャラ、どの職場にでもいそうなキャラ。という作り手を助けてくれる便利屋さんです🎵
さて、エダの行った先は……
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <中編>への応援コメント
アリステラの姿はなかったって、なんか嫌な予感しかしませんが……(>_<)
それにしてもエダさんに凄いスキルが! 10歳の頃の反抗的な感じが可愛いです♪
作者からの返信
10才のエダ。エネルギッシュで、すぐに噛み付いてしまう性格でした。頭は良いので敵味方の区別は出来ますが口が悪い( ´θ`)ノ
まぁそこが可愛いんですけどね🎵
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
エダさんが望んだ先は過去?未来?それとも別の世界でしょうか?
アリステラがいまだにフォートレストを守っていると言うヨーゼフが寂しそうなのが気になりますね。
そして、文章が非常に美しい!!
作者からの返信
どこに行ったんでしょうね〜( ͡° ͜ʖ ͡°)
ちなみに超小ネタですが、幽霊作成実験で出てきた江田はコイツですw
ヨーゼフの心境はとても複雑だと思います。この時のヨーゼフは人生で一番心労した時期かも知れません。
文章のことは触れないで\(//∇//)\
厨二病全開でメッチャ恥ずかしいんですから!そして、ありがとうございます!
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <中編>への応援コメント
おおおおお((((;゚Д゚))))
エダさんがそんな能力者だったとは!
しかも色んな種族の血が混じりあってのエダ・マサトシだったとは!
このヨーゼフはロッソの罠ではないということですね?
若いヨーゼフは時空を超えて彼に何を伝えようとしているのでしょうか?
そして、幼きジョゼと養父ヨーゼフのやり取りも気になるところ。
アリステラは一体どうしたのか、なんだか悪い予感がします(><)
作者からの返信
ヒマリさん。いつも色々と読み取って頂きありがとうございますm(_ _)m
これがロッソの罠ではないとう保証はありませんし、ヨーゼフが伝えたことは……。アリステラは……。
まさに私が読者に感じて欲しかったことです☆
いつも嬉しいコメントありがとうございます(T_T)
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
えええぇぇっ!?Σ( ゚Д゚)
エダさん!? エダさぁ―――んっ!!(((((; ゚Д゚)))))
……キドさんが、「ししょおぉ~~っ!!」って泣きながら叫んでいる姿が浮かんでしまいました……(*ノωノ)
作者からの返信
たしかにw
その絵は浮かんできますね🎵
エダ「キド。あとはお前に任せた」
キド「……し、師匠?」
(初めて名前を読んでくれた)
からの号泣シーンが妄想できますね!
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <中編>への応援コメント
エダさん、すごい能力をお持ちなんですね……っ!(((((; ゚Д゚)))))
作者からの返信
早速お読み頂きありがとうございます☆
そうなんです。ただの器用筋肉ではなかったのです( ̄∇ ̄)
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
あらま!
なにゆえヨーゼフが不思議な屋敷から現れたのか……
色々な糸が読み手の想像を超えて編まれていく感があります♫
作者からの返信
読み手の想像を超えたいと常日頃精進していきたいですね!
つばきさんのコメントに勇気を貰いながら頑張ります(ノ≧∀≦)ノ☆
いつも、温かいお言葉ありがとうございますm( __ __ )m
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
この仲睦まじきご夫婦の存在があってこそ、あの街のいしずえとなりましたのね☆
あ、あえてコピペもせず狼さんのお名前をスルーする姑息なわたくしでございます、おほほっ♫
作者からの返信
おほほ~ッ(棒) (;´Д`A
(私もコピペしなければ書けないなんて言えない)
この二人の為、そしてジョゼの為のフォートレストです♪
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
な〜るほどっ!
段々と明らかになるフォートレスト☆
ゆうけんさまの設計図はそれこそ気の遠くなるような緻密さでございましょうねえ♫
だから読み応えがございます♡
作者からの返信
ありがとうございます(^▽^)/
気が遠くなるほどの設定を作ってしまい、気が遠のいて滞っていますw○| ̄|_
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(後編)への応援コメント
やはり良いですわねぇ、精魂込めて紡がれた物語を拝読いたすのは♡
オチもあり、きっちりと締めくくられており、楽しいです♫
作者からの返信
もう……褒められっぱなしで……穴があったら入りたいですm(_ _;)m
本当にありがとうございます☆
落語のような爽快感。短編連載の肝かも知れないと思うゆうけんでした(;^_^A
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(中編)への応援コメント
この回はいつにもまして楽しんでおります☆
それぞれのキャラクターたちが、とっても生き生きとして楽しそう♩
やはり登場するキャラクターがこうでなければ、物語の妙味は半減してしまいますから♫
作者からの返信
魅力的なキャラを沢山生み出しているつばきさんに、そう言って頂き震えます。
物語の面白さもありますが、それと同じぐらい重要なキャラ。キャラ達の個性が邪魔せず綺麗に噛み合っているモノだと思っています。まさに、それを目指して書いてました!
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(前編)への応援コメント
この居酒屋さん、わたくしは好きでございます☆
ご主人も料理長も、愛すべきキャラクターですわね♡
ジョージの言葉の真意はいかに?
作者からの返信
居酒屋さんのイメージって亭主の性格とか、従業員の雰囲気がもろに出ていますよね~☆
ジョージは……長生きですからね(イケメン)
色々と知っていそうです( ̄ー+ ̄)
編集済
叙事詩 第一幕 宿敵 <後編>への応援コメント
こうして読み返してみますれば、やはり異世界ファンタジーなるジャンルが人気なのがわかります☆
しかも、ゆうけんさまの描かれる世界かとても面白うございます!
前にコメントしちゃったら、二回目はできませぬのね、シクシク……
コメントしておらなんだお話には、この物語の良さを書きたいなぁと思うております♫
作者からの返信
ありがとうございます。+゚(ノД`)゚+。
つばきさんにここまで面白いと思われて……私は幸せ者です。
実のところ意外かも知れませんが、私自信は異世界ファンタジー系って、あまり好きじゃないんです(^▽^;)
たまーに好きな作品もありますが、基本的に現代物が好みの傾向にあったり……
でも読んでいて楽しい面白いを目指して頑張っています!
何故わざわざ、このジャンルを選んで書いたかは、最終回にわかると思います。
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(中編)への応援コメント
アンナさんが、可愛い♩
三人前の料理、ですわね
ここにヒントがありそうです
作者からの返信
アンナは出来るだけ可愛く描いてみました🎵
伝わって嬉しいです☆
三人前!良い読みをしていますね!流石です!
しかし、作者がポンコツなので……期待はしないで下さいね(°▽°)
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(前編)への応援コメント
そそる仕掛け、でございますわね☆
わたくしに推理力は皆無ゆえ、ウンウン唸りながら次話を拝読させていただきます♫
作者からの返信
す、すいません汗💦
実はそんなに推理とか必要ない話になっているんですw
楽しんで読んで頂ければ幸いでございますm(._.)m
ジョゼの店 第六章 恋心と雨への応援コメント
短いお話のなかに、たくさんのアイテムが散りばめられており、とても面白うございます♡
ジョゼのクールな雰囲気に隠された想いがよく伝わります♫
作者からの返信
言われてみれば、かなり詰め込んでしまいました。
アンナの出来事と水の精霊の出来事。それにジョゼの秘密など、読み難い感じになってしまった気がします……。ですが、つばきさんが面白いって言ってくれるなら、もう気になりません(ノ≧∀≦)ノ☆
ありがとうございます♪
ジョゼの店 第五章 帰路にある物語への応援コメント
二百年生きてきても、まだご老人ではありませぬのね、ジョージさま☆
決まった未来などない
たしかにその通りでございます
作者からの返信
そうなんです!長い年月が経ってもジョージの気持ちはあの頃のまま。真っ直ぐな奴なんです(〃゚∇゚)
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
そ、そのヨーゼフさんは本物……?(゚A゚;)
ていうかやっぱりエダさんは魔法が使えないんですね?そうはいってもここぞって時にマハリクマハリタしてくれるのかと思ってました!力 イズ パワーの方でしたか! でも手品は出来る、と……。大丈夫です、私にしてみれば手品も魔法です。
作者からの返信
魔法は使えませんが、その手品は魔法のようです♪
力isパワー(ノ≧∀≦)ノ
そうなんです!彼は筋肉にも目覚めたのですw
さて、あの手招きヨーゼフ……本物でしょうか(^▽^;)
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
ここでベナンジュリューニスハー・ミカエリュニストさん(もちろんコピペです)が出てくるんですね!そんなにすごい方だったとは!!
ていうか、セロちゃん絶対無理ですよね(笑)
いや、人間の脳は、いまはまだ数%しか使ってないけど、全部使えばどうたらこうたらって聞いたことがあります!全部使って思い出せ、セロちゃん!!
作者からの返信
狼さん。とっても凄い方でした (*゚▽゚)ノ
でも、その孫のジュヴァドゥーゲは三枚目というw
人間の脳は約1ペタバイト(1024テラバイト)なので、記憶のどっかにはあるでしょう。問題はその記憶に鍵が掛かっていなければ良いのですが(;^_^A
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
何と、アリスと、生まれてくるジョゼのために作った街だったとは。ヨーゼフさんの愛の大きさを感じますよ。
作者からの返信
でっかい愛情表現ですよね (///∇//)
庭付き一戸建てを買うってレベルではありません☆
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
さてどうやってこの物語のなかに島根娘を入れるか考え込みますがw
この不思議な屋敷……、いったいナニモノなんでしょう。
作者からの返信
この屋敷の扉を開けると島根に繋がります(嘘です)
ホントすいません。お忙しい中、ヘンテコ企画が発動してしまったようです。
今回はタイミングが合わないからパスッ!でも、全然構わないので無理だけはしないで下さいね!
いつも、お読み頂きありがとうございます☆
ジョゼの店 第四章 セロの日常と狼への応援コメント
なんとあわれな狼男♩
いつかセロちゃんが思い出してくれるのを、気長に待ちましょう☆
クスリとする回でございました♫
作者からの返信
ちょっとテイストが違ったお話です♪
依頼解決にはセロの協力が不可欠!ジョゼにもどうしようもない事はあるんですw
ジョゼの店 第三章 巨漢の男 への応援コメント
クールなジョゼが食べ物に執着するタイプだなんて、面白うございます☆
キャラクターたちが生き生きと描かれて、楽しいです♫
作者からの返信
意外な一面ですよね~w
そんなところも魅力になってほしいなぁっと☆
いつも、生き生きしているキャラを描かれるつばきさんに、そう言って頂き自信に繋がります! これからも、つばき節目指して頑張りますよ~ (*゚▽゚)ノ
ジョゼの店 第二章 長寿の末への応援コメント
鋭いジョゼ
会話や観察だけで相手を見抜くだなんて、カッコよいです♡
セロちゃんの感激ぶりも可愛いですわね♫
作者からの返信
返信遅れました、ごめんなさいm( __ __ )m
サッっとズバッと解決するキャラを目指して作ったキャラで、カッコ良いと思って頂き嬉しいです☆ そんなジョゼに対して癒し担当のセロです♪
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
ひぃ―――っ!!(((((; ゚Д゚)))))
「優しく」手招きというのが、逆に怖いんですけれども……っ:;(∩´﹏`∩);:
どんな後編になるのか、どきどきしながらお待ちしております!(; ・`д・´)
作者からの返信
あわわヽ( ̄д ̄;)ノ
やはり暗がりでの手招きは怖いですよねw不気味さ抜群ですよねw
ちょっとやり過ぎた感ありますが、ホラーは書けないんで安心して下さい☆
あと、素晴らしいレビューありがとうございます!褒められ過ぎてビビってしまいました((((;゚Д゚))))
私もヴァグダッシュの酒場に通いたい!
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(後編)への応援コメント
成る程、これは素敵な茶番でしたね。
こりゃぁ一本取られましたなぁ、って。
ヴァグダッシュさん、憎めない人ですね。
作者からの返信
いつも、心温まるコメントありがとうございますm( __ __ )m
宇部さんから一本取れて光栄であります∠(`・ω・´);
ヴァグタッシュはどんなことがあっても悪人にはなれないヘタレです。でも、そこが人気の秘訣でもあります♪
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(中編)への応援コメント
アターゴさんのお料理食べたいっ!!
まぁ、私は肉でも何でも食べますけど(笑)
良いですねぇ、この酒場。私もお小遣いもって混ざりたいです。剣を抜きに行きますよ。500円玉でチャレンジ可能ですかね?
あと、エダさん……。それ魔法じゃない。絶対魔法じゃない。
作者からの返信
なんて嬉しいコメントでしょうか(ノ≧∀≦)ノ
私も混ざりたい酒場の雰囲気を書いてみました!
そうですね、だいたい生ビール500円ぐらいを想像しています♪
是非、チャレンジして下さいませ☆
エダの魔法は筋肉ですからw
筋肉は魔法!魔法は筋肉!
編集済
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(前編)への応援コメント
もしかしてジョージさんの私物……(;゚д゚)
ジョージさんも抜けそうですけど、何でしょう、エダさんも抜けそうです。いや、むしろ岩の方を破壊……。
作者からの返信
ジョージの私物 (;゚Д゚)ノシ
その発想はありませんでした!
さらに、エダが岩を破壊する想像も……
宇部さん……おそろしい子 (((;゚;Д;゚;)))
私には到底到達できないセンテンスをお持ちのようです<(_ _)>
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
ベナさん(橋本様にのっかってみました)、やっぱり大物さんだったのですね!(≧▽≦)
アリステラとヨーゼフのやりとりが、お互いを想い合う夫婦のそれで、読んでいてほっこりしてしまいます~( *´艸`)
作者からの返信
大昔からベナさんこの土地を統治していました。もしかしたら、人類が生まれる前からの神話的生き物の類の可能性もありますね♪
こんな夫婦がいたら良いなぁ~っという理想です(´∀`*)
ほっこりして頂き、ありがとうございます☆
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
フォートレスト、ヨーゼフさんの面影がそこかしこに見えると思ったら……。
ヨーゼフさんが創った町なのですね!Σ( ゚Д゚)
人口が千人というのは、かなり小さめな町の印象なのですが、そこにもヨーゼフさんの影響があるのでしょうか?
作者からの返信
ヨーゼフの想いが詰まった街がフォートレストだったんです☆
人口が少ないのはヨーゼフに選ばれた人(種族)が、そこまで多くなかったことだと思います。それと、移民して来ても上手くやっていけないとかありそう(^▽^;)
叙事詩 第零幕 始まりの唄への応援コメント
もう一度拝読いたしたく、お邪魔いたしま〜す♩
ガラナさまの企画モノが面白そうなので、復習でございます♫
作者からの返信
わわ~!つ、つばきさん(ノ≧∀≦)ノ
再読ありがとうございます☆
ガラナさんの企画は泥舟らしいんですが楽しいですよw
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
木造の屋敷でオイデオイデ……ってヨーゼフさん、これ心霊動画じゃないですから! フォートレストですから!(T_T)
ヨーゼフとエダに意外な繋がりが? 好奇心がフラグにならないことを祈ります。
作者からの返信
心霊動画w
なんか無駄に怖い話っぽくなっていますね(^▽^;)
手招きの扱い方には注意が必要と学びました。さぁ、この好奇心が吉と出るか、凶と出るか!
編集済
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
ベナんじゅ……(舌噛んだ)
覚えられないからもう略してベナさんでいいです(T_T) ←なんて言ったらきっと住まう許しはもらえませんね!
ベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト
今夜から早口言葉で特訓します
作者からの返信
早口言葉で特訓しても使い道がありませんw
ベナ「私の名前を噛まずに言ってもらおう」
アリス「……ベナんじゅりにょーすはー……」
ベナ「アウトー!アリステラ!アウトー」
という茶番を思いつきましたm(_ _;)m
ベナさんって略が可愛らしくていいですね☆
叙事詩 第一幕 宿敵 <後編>への応援コメント
ヨーゼフさんが魔女と言ってるのに、ロッソは『俺』だったので「俺っ娘の魔女?」と思っていましたが、やはり男性なのですね。
ロッソはジョゼさんとは違いますよ。私はそう信じています。
作者からの返信
俺っ娘の魔女……それもありでしたね (*゚▽゚)ノ☆
また、紛らわしい設定を盛り込んでしまいました(^▽^;)
ロッソとジョゼ。未知の精霊を宿した因縁がここら辺から始まります♪
叙事詩 第一幕 宿敵 <前編>への応援コメント
良いなぁ、素敵な暮らしだなぁ、幸せそうだなぁ、なんてのほほんと呼んでおりましたら、不穏な雰囲気!!
ロッソ、前話のあいつですね。
一体何しにここへ来たのでしょう……。
作者からの返信
のんびりと過ごしていた二人に、不気味な赤い影が……
ロッソと初対面したのはジョゼが生まれる前だったんです☆
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(後編)への応援コメント
まさかエダさん本当に現場にいたなんて……!見ててよかった『名探偵コ〇ン』!
じゃなくて。
フォートレストは終わり、なんてかなり物騒ですね。でもジョゼさんが大丈夫っていうなら……。
作者からの返信
見てればよかった『名探偵コ〇ン』!
宇部さんにはやられました(^▽^;)
色々と未解決ですが、一度話は終わります。
ジョゼなら何とかしてくれます!
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(中編)への応援コメント
ヴァグダッシュさん、良いキャラですね。何でも知ってそうです。
光沢を出すために蜂蜜を……成る程成る程。それで紙を舐めてたんですね。紙が甘いといえば、保湿系のティッシュも甘いですよね。いや、食べたわけじゃないですよ、たまたまです、たまたま。
作者からの返信
酒場では噂が飛び合うものですからね☆
きっと、いつも聞き耳を立てているでしょう (*'艸')
保湿系ティッシュって甘いんですか?!
たまたまですか?!そうですかw たまたまですもんね><
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(後編)への応援コメント
なるほどっ! そういうトリックだったのですね~っ!(*´▽`*)
ワリステンさんの言動も可愛らしかったです( *´艸`)
ヴァグダッシュさんはほんと商売上手ですね! そんなところも好きです~(*´▽`*)
作者からの返信
トリック自体は地味でしたが、色々と引き出せた回でした。
ジョージやワリステンの過去。そして、ヴァグダッシュはみんなの財布から小金を引き出せましたね☆
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(中編)への応援コメント
ここに私も混ざりたいです……っ!!(≧▽≦)
皆さんと一緒に、アターゴさんの料理に舌鼓を打ちながら、わいわいにぎやかしの一人になりたい……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
私もこんな酒場でみんなと混ざりたいですッ!(ノ≧∀≦)ノ
なんて嬉しいコメントでしょうか!ありがとうございます!
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(前編)への応援コメント
なんと思わせぶりなジョージさん!( *´艸`)
抜けても抜けなくても、あえて抜かなくても、どう転んでもすでに美味しい展開ですね!(≧▽≦)
作者からの返信
たしかに、どう転んでも美味しいですねヽ(=´▽`=)ノ
ちなみに今回は温かい茶番回です♪
叙事詩 第一幕 宿敵 <後編>への応援コメント
ロッソさん、ものっすごく不穏ですね……:;(∩´﹏`∩);:
ジョゼとロッソが違うのはきっとその通りなのだと思います!
が……。じゃあ、ジョゼを構成している精霊は……? 色々と気になることばかりですね!(*ノωノ)
作者からの返信
気になることばかりな展開なんですペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
そこを楽しんで頂ければ幸いです☆
叙事詩 第一幕 宿敵 <前編>への応援コメント
「ロッソ」という名前を縦糸に、過去と現在の繋げる方法が巧みで、感心してしまいます!(*´▽`*)
穏やかながらもらぶらぶな二人が素敵ですね( *´艸`)
都合が悪い質問なら消すのでおっしゃっていただきたいのですが……。
魔女の妊娠期間って、人間の女性と同じなのでしょうか……?(。´・ω・)?
作者からの返信
この過去と現在を混ぜている書き方が問題でしてw
まー読み難いだろなぁ~っと分かっていてやっています<(_ _)>
お付き合いして下さる方々には感謝しっぱなしで、本当にありがとうございます!
魔女の妊娠期間については近いうち出てくるので大丈夫です♪
人間の女性よりも長い時間母体の中で過ごす設定です。ざっと10年ぐらいw
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
おおおおΣ(゚д゚lll)
なぜヨーゼフがっ!?
……ってこれ、エダがヤバいことになるフラグにしか見えません((((;゚Д゚))))
そして、エダもまたヨーゼフと繋がっていたんですね。
自称魔法使いも、エダの影響があったからでしょうか(*^_^*)
作者からの返信
エダが自称魔法使いと言い張るのは、間違いなくヨーゼフの影響ですね☆
さてさて、これから起きる不思議な出来事はエダの運命を大きく変えていきますよ~♪
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
セロはベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト(当然コピペです)の名前を思い出せたのでしょうか。
きっと「狼さん」としか覚えていませんよね(*^_^*)
彼女が森の主だったとは。
……というわけで、呪いの解けないジュヴァドゥーゲはまだ人間の姿でいるんでしょうね(笑)
作者からの返信
ベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト(当然コピペです)w
間違いなく思い出せていません♪
最後の最後で思い出す展開があるのですが……かなり先ですw
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
フォートレストの続きが読めるなんて、まさに企画さまさまです!!
なるほど、フォートレストの成り立ちにヨーゼフが深く関わっていそうだとは思ってましたが、ヨーゼフが作った街だったのですね。
未知の精霊が宿る二人。
かたや地球の173の精霊に疎まれ、かたや地球の精霊が産み落とした母親の胎内から生まれ出ようとしている。
因縁の二人であることは間違いありませんが、この違いがどのように作用するのかが気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます(´;ω;`)
企画がなければ投稿するのはもっと先になってたでしょう。
ヨーゼフがかんがえたさいきょうのまちフォートレストって感じですw
二人の違いは物語の核心といっても良いので、そこに注目して頂き嬉しいです♪
編集済
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <前編>への応援コメント
その屋敷を壊すための壮絶な戦い
戦慄のスペクタクル・モダン・ホラー『ヨーゼフ邸壊すべし!!』
がはじまるわけですね!(違
ここで作者の方にインタビューを
http://konomanga.jp/interview/104220-2
作者からの返信
のぉおぉーッ!
その屋敷壊しちゃだめーッw
インタビュー。よかったです(^▽^)/
私もあの作者さまは大ファンなので熱い記事を教えてくれて感謝です☆
年賀状に「元気」と殴り書きするぐらいファンです♪
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(後編)への応援コメント
カクヨム一覚えにくい名前
『ベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト』w
コピペ不可避だwww
作者からの返信
コピペ=ベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト
↑これを目指していきますw
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
熱い! 熱いぜフォートレストの成り立ち!
愛する者達の為に街をつくっちまうとは……。
なんて漢だ。
作者からの返信
ヨーゼフは熱い漢なんです!
普段は冷徹で冷静な感じですが、胸に秘める想いは誰よりも熱い漢!
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(前編)への応援コメント
エダさん、どこにいったのでしょう。最近昔の『名探偵コ○ン』ばかり見ている私ですが、だったらまだ室内にいるのでは……と思ったりするわけですが、とどまる意味もわかりませんし……。
ジョゼさんにはわかってるのでしょうか。
作者からの返信
『名探偵コ○ン』ばかり見ている宇部さんの推測がだいたい当たってる件www
ジョゼの店 第六章 恋心と雨への応援コメント
セロがいつもわちゃわちゃしてて可愛いですね。
それとは対照的にしっとりとした雰囲気のハィドォゥジェンが良いです。
最初、アンナちゃんと会ったのかな?と思ってました(笑)
作者からの返信
いつも元気にワーワーなセロですからね☆
可愛いと言って頂き嬉しいですぅ(ノ≧∀≦)ノ
パラソルの下でジョゼとハィドォゥジェンが会話するシーン。ちょっと拘ってしまいました。ジョゼは話し相手を見ていない。誰と会話しているのだろう。みたいな、読み手様さようなら展開の解かり難いものを書いてしまう私でした(;´Д`A
ジョゼの店 第五章 帰路にある物語への応援コメント
ジョージ……( ノД`)
これぞ真のイケメンですよ……。
あと、こんな真剣なお話の最中にパフェ頼んじゃうジョゼさん……(笑)
作者からの返信
ジョージは私の作品の中で唯一のイケメン枠です(;^_^A
中身も純真なイケメンを目指しておりますw
それと比べ、ジョゼのマイペースさは違う意味で純真でしたね☆
ジョゼの店 第四章 セロの日常と狼への応援コメント
フラスコの住人と思っていたセロちゃんですが、行き倒れて……?そういう記憶を入れたのでしょうか、それとも……?気になりますねぇ。
しかし、『ベナンジュリューニスハー・ミカエリュニスト』なんて、これ絶対無理ゲーですよ(笑)
作者からの返信
こういったエピソードが読み手様を混乱させますよね(;^_^A
でも、読者の方に「?」って思って頂きたいところでもあるんですw←うっざ!
セロの記憶は色々と物語全体の要になっているので、楽しみにしてて下さい( ̄ー+ ̄)
ちなみにベナンジュリューニスハー・ミカエリュニストと書く時は、常にコピペです☆
ジョゼの店 第三章 巨漢の男 への応援コメント
>中心に構える我らがジョゼなんとかかんとか。
もうのっけかからここで吹き出しかけましたけど、オークのモツ煮込みをいまかいまかと待っているジョゼさんが何だかもう可愛くて……!
エダさんもまた良いキャラですね。巨漢の魔法使い!腕力で解決しそうな魔法使い!!
酒場の雰囲気もすごく良いです。色んな人達がごちゃっとしてて、楽しそう!(*'▽')
作者からの返信
この回はクスっとした笑い成分を大目ですね♪
勿論、それを目指しました!
ジョゼの意外な一面みたいな感じです☆
エダの魔法はそのうち見れますよ!お察しの通り腕力ですがw
本当に色んな人達がゴチャゴチャワイワイしている酒場。私の理想の酒場を詰め込みました~(^▽^)/
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(後編)への応援コメント
おおおっ、大きなお話へのうねりを感じます……っ!(((((; ゚Д゚)))))
アドリアーノさんはなぜ、譜面に起こそうとしたのでしょう? そして、暗殺者さんも、譜面を回収しそこねたんでしょうか……?
ラストの請求書を送ったらいいというくだり、素敵ですね( *´艸`)
貝のメイン、先日初めて食べたアワビのステーキを思い出しました。あれは美味しかったです……(じゅるり)
作者からの返信
そうなんです。このエピソードではスパイであったフォーレル夫妻が暗殺された詳しい理由が出ていません。今回の事件の真相は数話先の話に受け継がれていくのでご安心下さいm(_ _;)m
フルコース四人前の代金って……シュタイナーにとっては安上がりだったと思いますw
アワビのステーキ!!いいなぁ~!!メッチャ美味しいですよね!!
そうでした……このお話を書いている時、とてもお腹が空いていましたw
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(中編)への応援コメント
バグダッシュさんも好きです~(*´▽`*)
こう、実はかなりしたたかそうな感じが!(≧▽≦)
契約に使われる紙に、書かれた楽譜……。
真相が気になります~っ!(>﹏<)
作者からの返信
何気なく人気があるキャラだと思っています♪
綾束さんも気に入って頂けたみたいで嬉しいです(^▽^)/~ッ☆
さぁ~!とんでもない真相が出てきますよ~!
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(前編)への応援コメント
学校のルール、イケメン騎士様の孤児院を連想しちゃいます(*´▽`*)
こうした恩返しの思想、すごく素敵ですね!(≧▽≦)
(プロジェクトの短編、できたら孤児院関係で書いてみたいなと考えております……(*ノωノ))
好き勝手言われているエダさんは、どこに消えてしまったのでしょう?
まさか、本当に楽譜に……!?(((((; ゚Д゚)))))
作者からの返信
フォートレストって街は自由に好き勝手やってますが、根底に助け合いがあるんだろうなぁ~っと。恩返しシステムとか文化として自然に根付く感じも良いですよね☆
孤児院関係の話、楽しみです♪
毎回、かなり鋭いコメントを下さる綾束さんですからね!もう既にワクワクしています(ノ≧∀≦)ノ
さて……エダはw
ジョゼの店 第六章 恋心と雨への応援コメント
>長髪を簪で纏めるのも亡き祖母の面影を残している。
から、なんとなく簪はおばあ様から譲られた品かと思っていたのですが……(*ノωノ)
おばあ様とヨーゼフさんにも過去があるのですね。
ハィドォゥジェンのラストの台詞といい、この話も気になることがいっぱいですね(≧▽≦)
セロちゃんの反応が相変わらず可愛くて癒されます(*´▽`*)
作者からの返信
たしかに!簪が亡き祖母の遺品と考えられますね!
祖母と同じ髪型をしていたって表現だったんですけど、綾束さんの読み方が素敵過ぎて感動です!
水の精霊(ハィドォゥジェン)は「叙事詩」にもガッツリ絡んでくるんで「ジョゼの店」では意味ありげな台詞ばっかりだと思います。叙事詩のストーリーが進めば台詞の意味も繋がってくるんですけど……(遠い目
セロをいつも気に入って下さり、ありがとうございます☆
編集済
叙事詩 第二幕 ヨーゼフの思惑(前編)への応援コメント
カクヨムを開いたらフォートレストの未読が3話になっていまして「うぉおおっ!?」と2度見3度見しました。夢じゃなかった……!
なにやら楽しそうな企画が始まっているご様子♪
ロッソもジョゼも共に未知の精霊の精霊を含んでいる。何か避けられない宿命のようなものをひしひしと感じます……
作者からの返信
いつ投稿しようかなぁ~っと数ヶ月前から下書きだったものです(^▽^;)
何か企画に役立てばと思って出しました。
たしかに二人の関係は宿命のような感じです。
未知の精霊。ここがポイントですッ!ヽ(=´▽`=)ノ
ジョゼの店 第二章 長寿の末への応援コメント
おっしゃる通りです、ジョゼさん。
イケメンはいつまで経ってもイケメンなんですよ。経年劣化するのは真のイケメンではないのです!
作者からの返信
wwwそこですかwww
どこまでいってイケメンはイケメン!
まさに、これが正義ッ!
ジョゼの店 第一章 蝋人形の心得への応援コメント
>「自分のアイデンティティを名前に頼るな。君は君だ」
この台詞、すごく好きです。
息子さんと同じ名前を与えられたとしても、ジュード君はジュード君ですからね。
作者からの返信
そうなんですよね。
名前は記号。でも名前を付ける側には意味がしっかり詰まっていると信じています。
素敵なコメントありがとうございます♪
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(後編)への応援コメント
うあーっ! ここで追いついてしまいましたかっ(><)
これからますます面白くなるところなのにー!!
ガラナさんからあそぼー!って来たおかげで、前から気になっていたフォートレストを読むきっかけを与えていただけたことに感謝しきりです✨
ただ、これはもうゆうけんさん(とtolicoさん)の物語として、これまでの伏線を回収しつつ、温めている構想を大切にしながら展開させていくのが最善なような気がしています。
他人があれこれと手を入れて違うテイストにしていくには、あまりに尊くて……
作者からの返信
のぉぉおぉぉッ!
追いつかれてしまいましたーーッ!
ヒマリさんほどの方に読んで頂き光栄の極みです。
切欠をくれたガラナさんにも感謝です。
完結してからイジってもらった方が良いのかも知れないと、ヒマリさんの意見を聞いて少し思いました。どうしましょうw
ササっと完結できれば良いのですが、胡桃並みの脳みそな私には無理な話ですしおすし。
とりま、下書きとして完成している4話を公開してみます。
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(中編)への応援コメント
お客も店員も一体となって盛り上がる酒場の雰囲気がとても楽しいですね♬
美味しい料理を出してくれるアターゴさんのためならば、クールなハイエルフ姉さんもこのお祭りに参加しちゃうんですね!
とっつきにくいのかと思いきや、そんな純粋さが垣間見えて可愛いです(*´艸`)
作者からの返信
酒場全体が盛り上がる感じって良いですよね!
そんな理想を詰め込んでみました♪
ワリステンやジョージみたいに超長寿な生き物って、達観を超えてアホっぽい純粋な感じになるんでは無いだろうか。そんな想いを込めてキャラを作りました。
それが伝わって嬉しいです~><
ジョゼの店 第八章 思い出の剣(前編)への応援コメント
アターゴさん、初登場とは思えない親近感を感じるのはなぜでしょうwww
聖ジョージは200年前から騎士だったわけですから、当然この剣のことも知ってるわけですよね?
てか、知ってるどころの騒ぎじゃない可能性も……
作者からの返信
超ゲストとして愛宕さんに登場して頂きましたw(抜き打ち無許可なんですw)
実は聖ジョージは『ジョゼの店』の根幹を作っていく人物でもあります。
かなりキーマンな人物なんですよ~☆
叙事詩 第一幕 宿敵 <後編>への応援コメント
ハィドォゥジェンはジョゼが生まれる前から彼と関わろうとしていたのでしょうか。
アリステラが身篭ってからロッソを拒絶し出したという話に、ロッソとジョゼの宿命的な因縁を感じます。
まったりとして異世界日常ファンタジーという雰囲気から、叙事詩を紡ぐに相応しい壮大な物語がゆっくりと姿を見せ始めた感じがします!
作者からの返信
はい。その通りです。ハィドォゥジェン(水の精霊)はヨーゼフとアリステラに深く関係しており、ジョゼはそのすべてを受け継いでいます。
叙事詩はワールドワイドな世界観。ジョゼの店はミクロな限定的な世界観ときっちり分けています。そこに着目されるヒマリさんは読解力ハンパ無いです!!
叙事詩 第一幕 宿敵 <前編>への応援コメント
ロッソの名が登場したところで、再びアリステラとヨーゼフの物語へ。
人間離れした雰囲気のロッソ。何を目的にこの地に現れたのか気になりますね!
作者からの返信
こんなにも嬉しいコメントを頂けるとは(´;ω;`)
ヒマリさんのコメントは読み手様に思ってほしいと願って書いたエピソード。
ホント、嬉しいですぅ~
ジョゼの店 第七章 楽譜と陰謀(後編)への応援コメント
なんと、呪いの楽譜が大きな陰謀を読み解く鍵となっていたとはΣ(゚д゚lll)
いかにも窓から逃げたように見せかけるエダさんは脳筋というわけではなさそうでなかなか頼りになりますね!(魔法使いとしてではなくw)
ジョゼがいて、セロが大丈夫だと思っているなら、本当にフォートレストは大丈夫な気がします(*^_^*)
作者からの返信
エダは頼りになりますよ~!(制作サイドからも)
ここから、やっと物語の本筋に突入します。
本当はここから始まっても良いのかも知れませんが、世界観重視を考慮して10番目のエピソードにしました。
ジョゼという安心感が伝わったようで嬉しいです☆
そして、ホッと胸を撫で下ろしていますw
ジョゼの店 第五章 帰路にある物語への応援コメント
私も全然気づけていません……(>﹏<)
いつか、気づきが訪れるとよいのですけれど……。
作者からの返信
いいんですよ!気付かなくてッ!
つーか、気付いてる人は間違いなくエスパーな類なんで変態ですw
ジョゼの店 第四章 セロの日常と狼への応援コメント
セロちゃんの記憶、秘密がいっぱい詰まっていそうで、気になります~っ!(≧▽≦)
記憶力のなさは、何か関係があるのでしょうか……?(。´・ω・)?
セロちゃんと狼さんの会話がすごく可愛くて素敵ですね!(*´▽`*)
作者からの返信
す、鋭いですね……((((;゚Д゚))))(さすが実力派作家綾束さん)
記憶力のなさ。そして、セロの記憶が違っている部分。秘密はいっぱいです♪
セロとベナンジュリューニスハー・ミカエリュニストの会話。けっこう考えたので素敵と言って頂き、何か救われた感じです<(_ _)>
ありがとうございます!
ジョゼの店 第三章 巨漢の男 への応援コメント
酒場の雰囲気が素敵です!(≧▽≦)
お酒は飲めないんですが、ここには行ってみたいです~!(*´▽`*)
絶対に料理もおいしいに違いありません!( ・`д・´)⁺
作者からの返信
うわぁぁ。+゚(ノД`)゚+。
ありがとうございまずぅ~
酒場の雰囲気。すっごく拘ってしまいました。
私はお酒好きなんで、この雰囲気が伝わり感動です!
そうなんです!雰囲気の良い飲み屋は料理も美味い!これはテッパンです♪
ジョゼの店 第六章 恋心と雨への応援コメント
ジョゼに話しかけているのがアンナなのか精霊なのか、曖昧なように見せることでこの物語の不思議な雰囲気を鮮やかに演出されていると感服しましたm(__)m
こういう技法は使ったことがないので憧れます(*^_^*)
アンナのおばあさんとヨーゼフの関係、精霊とアリステラの関係が気になりますね!
色々なキャラクターの過去が絡み合っているようで、展開がどんどん楽しみになっていきます!
作者からの返信
恋愛小説作家のヒマリさんに演出を褒められ、フワーっと昇天してしまいそうな状態です☆
トマティーヌ降臨時にどこから根木で、どこからがトマティーヌなのか曖昧な展開を期待していますw←無茶ぶり!(^▽^;)
アンナのおばあちゃんとヨーゼフの関係は出せれば出す予定です。入る余地がなかったら番外編ですね♪
精霊とアリステラは本編でがっちり絡んできますので、さすが鋭い考察と脱帽しました。
いつも、深く読んで下さってありがとうござます<(_ _)>
ジョゼの店 第五章 帰路にある物語への応援コメント
聖ジョージ。
彼も長い時間をさすらい、仲間も失い、新たに得た仲間ともやがて死により隔たれる運命を背負っているというのに、なんと純粋で優しい人なんでしょう!(しかもイケメン)
ユーリさんや武州さまのコメントにぴんとこない私は読解力が足りないようです(><)
この先に「そういうことか!」という気づきが私にもできますように……
作者からの返信
ジョージは完璧ですよ!外見は特に!しかも孤独を抱えてる系イケメン!
読解力が必要というよりも、作者の妄想爆発が制御出来ていないだけなんで!ヒアリさんが読解力が足りないなんてこと有りませんよ!
ジョゼの店 第四章 セロの日常と狼への応援コメント
狼さんの名前は人間の脳では覚えづらい名前になるんでしょうかね~(^_^;
フラスコの中にいたのがセロなんですよね?
戦争に巻き込まれた子どもって、記憶がすり代わっているのかな?
作者からの返信
日本語の母音は5つ。それ以外の音が多く混ざれば混ざるほど記憶しにくいらしいですよ~♪っと豆知識( ̄ー+ ̄)
そうです。さすがヒマリさん。
セロはフラスコの住人なのに、戦争孤児の記憶なんです。
これはどんな秘密が隠されているか……ワクワクして下さい☆
叙事詩 第零幕 始まりの唄への応援コメント
会話のやり取りが良いですねえ(*゚∀゚)
ジョゼのネーミングセンス……!!(笑)
作者からの返信
ネーミングセンスでクスリとして頂きありがとうございます☆
息をするように出て来た店名ですw
そうなんです。私自身がネーミングセンスないんですw
ジョゼの店 第一章 蝋人形の心得への応援コメント
クロアチアの首都ザグレブを訪ねたときに、在住の友人に墓地に案内してもらったんですが、木々の緑と優しい木漏れ日に癒される、とても明るくて静かな場所だったのを思い出しました。
日本のお墓と雰囲気が全然違って、確かに死者が眠っているのに、生命の美しさをうたっているように思えました。
死を思うことは、生を思うこと。
果たしてこの親子はこれからどう生きていくのでしょうか。
作者からの返信
なんとザグレブに行ったことがあるとは。さすがとしか言えません。
あの街並みこそフォートレストなんです。オーストリアやハンガリーの独特な街並みがイメージにありました。そして、日本以外の墓地は大切な人が眠る土地として地価が上がります。墓地の周辺に住みたいと思うのは海外では自然なことなんですよね。実際、お盆とかでお墓参りは近場の方が便利だし(;^_^A
この親子の今後。実はエピソードは出来ているですけど……。どこに入れるか悩んでいますw
なんか無駄に良い話過ぎて、入れると本題が台無しになりそうでw
ジョゼの店 第九章 幻想の館 <後編>への応援コメント
突然のヨーゼフさんの登場にも驚きましたが、エダさん、超重要人物で驚きました。
時空を超えるなんて。
一体どこへ……
気になりますねヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
ここまでお読み頂き本当にありがとうございましたm(_ _)m
色々と突然ですよね!今回のエピソードはもう少し後半に出す予定でした。2年前にちょっとしたお祭りがありまして、その時にフォートレストの隠しネタを公開した次第なんです(^◇^;)
しばらく、本筋からエダは退場です。きっと救世主のように帰ってきます!