ゼッタイ感想書くマンがアナタの作品お読みします

作者 及川シノン

95

40人が評価しました

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★★★ Excellent!!!

 熱いエッセイ、そして試み、いつも楽しみにしております。応援しておりますので、これからも頑張ってください。あと健康にお気をつけて。なにとぞご自愛ください。






PS

 詳細レビューありがとうございました。おかげさまで『第1回 カクヨムWeb小説コンテスト途中経過ランキング』の『現代アクション編』で216位にランクインできました。すべてはシノンさんのおかげです。本当にありがとうございます。

 シノンさんの『やおよろズ!』はなんと4位! これはすごい! 快挙ですね! おめでとうございます。心から祝福させていただきます。これからもお互いがんばりましょう!

★★★ Excellent!!!

シノンさんの文章は一度読むとクセになってしまって、どうしても読みたくなってしまって、カクヨムに来るたび更新がないかと、つい、見てしまうようになります。一見軽いタッチの文章の中に、小説への熱い思いがにじんでいたり、読みすぎで起きる数々の異変が面白おかしく書かれていたり、本当ににぎやかで楽しいです。
シノンさんの長い作品を読もうか迷っている人がいましたら、一度、手始めにこのエッセイをぜひ読んでみてください。きっと、こんなに面白いなら、長いのも読んでみようかな、ってなること請け合いです(*'▽')

★★★ Excellent!!!

自分もレビューしていただきました。
ありがとうございます!
てか、本当にお疲れ様でございます!!!

これだけ大量の作品を読む、ということは書くことよりも何倍も大変なチャレンジだと思います。

そこへ自らの心身をモルモットとして捧げる勇気!しかも、第1弾を経験した上での挑戦!

感服&尊敬します!!

あなたも本作に目を通してみてください。
きっと感動すると思います!



★★★ Excellent!!!

君は相当の物好き…いや真性の馬鹿だな!!
そのまま望み通り活字の海に飲み込まれ沈むがいいさ!
故郷で帰りを待つ者の気持ちも考えず、この時の主人公の気持ちでも考えているがいいさ!

いいか、君は自分の自由の為の時間も、自分の作品たちに向けてやるべき時間も、人間としての尊厳も捨てたただのゼッタイ感想書くマンとなり下がった!

全てを犠牲にして選択した以上、生半可な結果は承知しない。最後まで完遂することが君の義務であり責務だ!
そしてすべてが終わった時、再びここに戻ってくるがいいさ。そして眠るように死ぬといい。

第三弾までの、ひと時の安寧を。再び活字の亡者として甦るその時まで…

★★★ Excellent!!!

感動した。
何を持って感動と言われると困る、けれども、作家ならばこのエッセイに必ず涙を浮かべる。作家たちよ、一読せよ。そして無言の読者さまたちにも読んでほしい。

創作投稿サイトに、何が求められているのか、何が必要なのか、作家や読者の魂がどこにあるのか、すべての答えがここにある。

とくにカクヨム運営、括目して熟読するべきである。


※残念ながら20日時点に乗り遅れてしまいました。第三段を楽しみにしています。

★★★ Excellent!!!

予想よりはるかに早く感想をいただけた上に、しっかりと読んでいただけたことがはっきりと伝わる内容でございました。
すごいです! マジです! この人、本物です!!

たいへんなご苦労はまだまだ続くと思われますが、私も感想書くマン様にならって……と言っても遠く及ばないでしょうが……いろんな方の作品を読んでいきます!
ありがとうございました!!

★★★ Excellent!!!

こういった試みを読者や書き手がしなくてはならないという事は、カクヨムという土壌に予想以上に多くの書き手が集結したという事でもあるでしょう。

お陰様で、拙作はありがたくも色々な方に注目していただけるようになりました。
その起爆剤の一つとなった、この企画に心よりの感謝を述べたいと思います。

また、レビューを活用するという方法が抵触したのであれば、依頼した我々書き手も同様に責任を負うべきであると思います。
決してお一人で背負われませんよう。

★★★ Excellent!!!

依頼をした人間全員の作品を読み、レビューを書く。
何と無茶な企画を思い付いたものだろう。
そして、それを実行してしまうとは、何と無謀なのだろう。
だが、その無茶さが。無謀さが。
時には人に情熱を見せ付け、時には書き手達に感動と勇気を与え、そして挑み続ける姿で人を楽しませている。
これもまた、一つの立派な作品であると言えるのではないだろうか。
企画はまだまだ続くのだろう。
一つ一つの作品に真摯に向き合い、ぶつかっていく姿。
これからも、見守り続けていきたい。

情熱的な姿を、勇気を、喜びを、ありがとうございました!
これからも見続けさせて頂きます!

★★★ Excellent!!!

 まずは、お疲れ様でした。まだまだ読むべき作品は多数あるかと思いますが、この数日の間、大変だったかと思います。


 あくまでも感想として書くと、未成熟なこのサイトを少しでも盛り上げようと、体を張って試行錯誤された姿を、リアルタイムで追いかけられるこの作品は、エッセイというよりもむしろドキュメントと言えますね。

 ただただ、シノン様の生きざまに感服致しました。
 これからが大変だとは思いますが、応援しています。

★★★ Excellent!!!

 この作品は、絶対感想書くマンさんが依頼された作品を読みに行くため、各作者からの依頼を受け付けるエッセイでした。
 現在企画は取りやめになったそうです。自分の作品を読んでもらいたい方は次の機会を待ちましょう。

 この作品へのレビューとなると↑みたいな感じでしょうか。エッセイへのレビューというのも中々勉強になります。
 想いはどうあれ、こういう結果になった以上仕方ないです。レビューを介さず作者・読者間で交流できる手段が追加されるのを待つしかありませんね。
 今までお疲れ様でした。また次の『感想書くマン』に出会えることを願っています。

★★ Very Good!!

勇者シノンさま

あなたさまは、間違ってはおられないと思います。
すべてはカクヨムのシステムでは、そういった『あなたに読んでいただいて感想を戴きたい』というコンタクトをとる方法がレビュー以外にないということが、根元的に こうした手法を肯定せざるを得ないという状況を作り出してしまうのだと思います。
一本道しかない状況を作り出しておきながら、獣道を通ろうとしたものを阻むのは、なんというか非情です。
これではカクカクカクカクヨムヨムヨムヨムカクカクカクカク読まれる、です。カクヨムの比率が絶望的です。

書く以上は読まれたい。読まれたら感想を戴きたい。これはアマチュアだろうとナンだろうと文筆に勤しむ人間の切なる願いです。
それに応えていらしたシノンさまを尊敬いたしております。
お疲れさまです。
そして、ありがとうございました。

★★ Very Good!!

ちょっと謝りたいことがあって筆を取る。というのは、病院に行くというタイトルを読んで、見事に釣られ、ついに倒れたか!? 救急車!!?? フゥ〜と無駄にテンションがあがってしまったのである。

断言するが作者に恨みつらみがある訳ではなく、健やかに日々を過ごして欲しいと思っている。本当だ。本当だってば。

ただ、やはり俺の本質は下衆、であるから、ノルマに追い詰められ、情緒が不安定になる様を見守るのは、そう、楽しいのである。

物語をsniffする行為はもちろん合法で、本質的には楽しいもので、しかし過ぎたるは尚及ばざるがごとしということわざもあり、用法用量を守って楽しまなければ、薬も毒になるのである。

ただ、それを自分でやるのが嫌だというのは、ほとんど他人がやっているところを見たいと等価であるなあと、だからそういう意味では人間の醜さをえぐる鋭い風刺なのかもしれない。

とにかく俺は自分の仄暗い欲望に気付いてしまい、継続と過剰の力に気付いたのである。君も気づいてみないか。

★★ Very Good!!

レビューの使用方法という点において、今回このような形での募集終了はちょっぴり悲しいことなのかもしれません。

しかし、シノンさんの情熱は間違ってないと思います。読んでほしい作品を読む。これほどストレートな思いを持てることは素晴らしいと思います!
まだまだ発展の余地があるカクヨムだから、今回は仕方なく上手くいかなかっただけだと思ってます。

次もまたカクヨムが改善した時には、ぜひ、ゼッタイ感想書くマンとしてのご活躍を祈っております。

※3/29追記
今回のお話読まさせていただきました。
私も先日、東京旅行の際、帰りの夜行バスの待ち時間に幻聴が聞こえたことがあります。PSPのロード音とアイルー(モンスターハンター)の鳴き声です。
人は疲れると幻聴が聞こえるんだなと思いました。
さすがに読書では経験してないですが(笑)
蛇足 駄文失礼しました。

Good!

(2016年3月19日加筆修正)

拙作を読んでくださって、ありがとうございます。
読んでくださっただけでも嬉しいのに
詳細に丁寧にレビューしてくださって、とても
感激しています。勇気を振り絞ってお頼みして
よかった! とても感謝しています。

自分の作品を読んでほしいと思っている方にとって
シノンさんは救世主のような存在です。
ほんとうは星を三つにあげたいのですが
シノンさんの本意ではないとのことですので
このままにしておきます。
星三つどころではなく感謝しています!