命の大切さを訴えながら、作者の自分は作ったキャラを実質死なせてしまっているという現実……痛い、心が痛い!ちゃんと書き上げてあげるのが供養?救ってあげられるのも自分なんですね……
2017/12/15発売、富士見L文庫の短編アンソロジー「恋テロ 真夜中に読みたい20人のトキメク物語」に「初めてのラブレター」が収録されました。 https…
やっぱり、物語は最後まで書き上げないとダメだね☆Web小説をいろいろ見ていると、序章の悲劇だけ書かれていて、あとはエターナル状態みたいな作品をよく発見します。キャラたちの悲劇が報われるシーンを見…続きを読む
キャラ設定を考えるの、楽しいですよね。書くわけでもないのにキャラ増やしてって、でも、使わないままお蔵入りになるケースも多々あります。そういう現状を客観的に見直しただけに、使ってないキャラをいくつ…続きを読む
創作をする側としては自分が産み出したオリキャラにどう思われているか、なかなか興味深い問題です。どんな設定にしたかより、アフターケアですかね。世界を運命を神を恨むーーそんな作品ばかり書いている人…続きを読む
昔つくったキャラクターを忘れたり、忘れているわけじゃなくても使わなかったりというのは創作者あるあるでしょうね。最近使っていないあいつとあの子で一本書いてみようか、と思えました。
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