皆さま、こんばんは! いつも拙作をお読みいただきありがとうございます。
さて、タイトルの通り、新作のお知らせです。
第2回カクヨム短歌賞【ナツガタリ'26】「1首部門」に参加します。
タイトル・キャッチコピー(選んだ1首)・あらすじは、下記の通りです。
『琥珀糖になれない破片たち』
https://kakuyomu.jp/works/2912051603113307818
――310ページと311ページのあわいでキス 春風
第2回カクヨム短歌賞【ナツガタリ’26】「1首部門」応募作品です。
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ひとまず、あと3日分は予約投稿をしておりますので、毎日午前6時に公開予定です。そこからは、不定期でじわじわ増やしつつ、10首連作部門にも取り組んでいきたいですね。
昨年の夏に、短歌を山ほど詠んだ(50首)ので、本当はストックも盛りだくさんだった、はずなのですが……半年以上の間を空けたことで、読み返したときに粗が見えまして……50首中、公開してもOKと思えたものは、片手の指で足りるほどでした……嗚呼……( ᷇࿀ ᷆ ;)
というわけで、ストックが少ない状態でスタートを切る形になりましたが、成長を実感できたので、とても嬉しい気持ちに浸っています。
早速お読みくださった皆さま、ありがとうございました! いただいたコメントを、とても楽しく読ませていただいております。引き続き、じっくりお返事してまいりますね( *´꒳`*)੭⁾⁾
あと、因習村ホラミス『憑坐さまの仰せのままに』(https://kakuyomu.jp/works/16817330662631889848)第3章を更新する日は、短歌の更新はお休みしようかなと考えています。こちらも、いつもお読みくださっている皆さま、ありがとうございます! 短歌も小説も、どちらも楽しんでいただけますように!