とんでもなく遅くなりましたが、同題異話3月号、やっとのことで書き終わりました。いやぁ、時間がかかりました。

3月はいろんなことがありました。
楽しいことも悲しいことも。色んなことを感じることができて、それも成長なのかなと思います。もういい歳なんですけどね。

これで夢月七海さんの同題異話は一旦の終わりを迎えるのですが、参加できて、そして書き上げることが出来て、良かったなぁと感じています。

この3月号「また会いに来たよ」も、私にとって忘れられない作品となりました。
まずタイトルが良い! これは間違いありませんね!
もしよろしければ、読んで頂けると嬉しいです。


さて、次回作は本当に未定ですね。
少し休憩しようかな、なんてことも思うのですが、良いお話が浮かんだらまたすぐにでも書きたい気持ちになるとも思います。
その時はまた、よろしくお願いします!

7件のコメント

  • こんばんは。

    文章力の無さで誤解させてしまいました。
    体は大丈夫です。

    悲しいお話に精神攻撃を受けて、涙と鼻水でティッシュが必要になっただけです。勝手に最後は救われるんじゃないかと期待して死亡しました。
    仲良く、恵来庵で特製冷やしごま味噌つけ麺食べる未来とか脳裏に描いていたのに……。

    人さまのお話にこんなことを言ってはいけませんね。

    自律神経がちょっとずれてきたかなというときに、ちょっと泣いて調整する自己流の治療法があるのですが、こちらの作品はそのローテーションに入れさせていただきます。

  • 新巻さん、こんにちは!
    いえいえ、読み違えてしまいました笑
    体調がご無事でなによりです!
    冷やしごま味噌つけ麺ですか!
    なるほどそれは盲点でした。こんどモデルになったお店の店主に提案してみますね。そしてマージンを受け取る……ぐふふ。笑

    自己流の治療法のリストに加えて頂けるとは光栄です!
    また、よろしくお願いします!

  • 薮坂さま、こんにちは。
    「スコーピオン」のレビュー文を書いていただき、ありがとうございます!
    投稿したその日に素敵な謳い文句の数々で彩られるとは思いも寄りませんでした。自分の魅力に悩んでいた寺本も、きっと喜んでいるはずです。

    ようやくヨミに専念することができるので、通知のベルが羽間で埋まってしまうかもしれません(笑)
    薮坂さまの作品を存分に楽しみたいと思います!

  • 羽間さん、こんにちは!
    お返事ありがとうございます。
    スコーピオン、本当に待っていてよかったと素直に思えるステキな作品でした。
    物語の構成とか場面転換とか、一分の隙もないようにお見受けしました。これぞ物語! という、うまく言えませんがそんな印象のお話でした。

    >通知のベルの件
    どうかご無理なさらずに!笑
    3月はカクヨムの3周年でイベントがあり、先程読んで頂いたワタルとユリのお話で連作をしたのです。ですので割とお話の本数が多いと思います。
    私のお話なんて、ほんと暇つぶし程度で読んで頂ければ。笑

    以前の近況ノートで、羽間さんがお忙しいと仰っていたのを拝見しましたので、ご無理なさらないようにして下さいね!
    今後とも、よろしくお願いします!

  • 藪坂さん

    『卒業式にサヨナラを』に星をくださってありがとうございます!(^^)!

    この話は子供の頃に知った、ぼんやりと覚えている怪談話を元に考えました。人間とそうで無いモノって、愛し合っていてもどうしてもズレと言うか、一緒にはいられない何かがあるのですよね。『雪女』なんかもそうですし。そんな価値観の違いやズレを描きたくて、このお話を書きました。

    ハッピーエンドなのかバッドエンドなのか、読む人によって答えが変わるかもって思っています。

    実は藪坂さんの「また会いに来たよ」を、少し意識しました。異種族の交流は色々と考えさせられるものが多いので、たくさん読んで勉強していきたいです。

  • 無月弟さん、こんばんは!
    こちらにまで足を運んで頂いて、本当にありがとうございます。
    とても面白いお話でした、「卒業式にサヨナラを」。見方によってホラーにもハッピーエンドにも変わるお話って凄いですよね。

    拙作を意識して頂けるなんて、とても誉れ高いです!笑
    異種間交流って、うまく言葉に出来ないですけどいいですよね。実際に体験していないから「想像」なのですが、その「想像」をどこまで突き詰められるかが面白い。
    私もいろんな作品を読んで、勉強していきたいです!
    コメント、ありがとうございます!

  • 薮坂さま

    こんばんは。「ちょっと今から沈没」を初めて読んでから一ヶ月ほど時間が掛かってしまいましたが、レビュー文を気に入っていただけて嬉しいです。
    夏にこそ多くの読者に読んでもらえたら、と思いを込めて考えたかいがありました!

    人生に影響を与えた人々としてランクインしているのは光栄です。私の方こそ、投稿した小説のレビューを即日書いていただけで力になっていますよ♪

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