心の準備が出来ないうちに早くも手術第一弾。
すみません、検査の合間にちょっとネットに出て来てしまいました。
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それでせっかく出てきたのならエッセイを公開しましょう。コピペですが、なぜ悪化してしまったのか、少しだけ違う症状だったからです。ということを書いてみました。「脳出血」ですが、いつもと違って面白くありません。謝
https://kakuyomu.jp/works/2912051602642723011
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何かおまけに全快祈願の画像でも後で放り込みます。
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アドレス先の物語なのですが、下の画像の龍神+天使?みたいな二人が会話に参加しています。いつも画像が貼れなくて断念しているのがカクヨムの令嬢短編集です。本来は一ページに一個の貴族時代の古美術品を鑑賞して行ってね!と紹介しています。
実は「令嬢モノ?そんなの書けないよ……」というレベルで無理やり作った物語なので、読者さんから顰蹙を買うのを避けるための苦肉の策でして。
『まさかの悪役令嬢に転移してしまいました。』
https://kakuyomu.jp/works/822139840037239564/episodes/2912051602231311163
カクヨムの画像が貼れない部分だけがちょっと不満だったりしますが、その前に治療を頑張ります。
どうぞ、ご鑑賞下さい。パテック・フィリップ社のティファニー向け高級品で、三重ケースの凄いものです。約120年前の作品。作成した職人はもう亡くなられている筈。でも、その人が亡くなっても作品は生き続けるんですね。18Kソリッドゴールドのずっしり重いものです。今、金って高いですよね(驚
小説も作品として何年生き続けるのか、少し考えを巡らせる機会になれば、と思いまして紹介しています。
PS:今薬が効いていますので文章がおかしくてもお許しください。脳出血の疾患って、間違っているかどうかもその時点で気づかないのです(汗)経験したら本当に焦ります。では、みなさん、しばしの不在、よろしくお願いいたします。