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ちびゴリ
@tibigori
2021年7月20日
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🖊某紙入選掲載掌編小説
地元新聞に掲載された掌編小説。選考者からの評や掲載時に描かれたイラスト等は著作権の問題で記載は控えさせていただきます。
2月6日
に更新
2021年9月24日 21:44
作成
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作者のおすすめ順
#1
編集長
/
ちびゴリ
書籍が忙しい時代は外に飯を食べに行くことすらままならなかった。 書籍離れ。これもいうなれば時代の流れなのだろう。 部下を誘って飯を食べた後に交わす雑談。 そこにはとある出版社なら…
★54
詩・童話・その他
完結済 1話
1,763文字
2026年2月6日 23:22
更新
食後に部下とコーヒーが飲めるようになったのは喜ぶべきことなのか。
ちびゴリ
AIが出来ないもの
星之瞳
#2
刺青
/
ちびゴリ
撮影現場に向かう途中、素人劇団に籍を置く男性は 危険な運転をする車にクラクションを浴びせる。 天から舞い降りたチャンスをこんなところで棒に振ることは出来ない。 そう思っていると先…
★158
詩・童話・その他
完結済 1話
1,640文字
2025年1月31日 23:03
更新
掌編小説
現代ドラマ
煽り運転
飛び出して来た車を咄嗟に避けクラクションを鳴らしたが。
ちびゴリ
思わずゾクッとさせられてしまった。内容と、作者の筆の力と、に!!
@88chama
#3
バスを降りる時
/
ちびゴリ
揺れ動く車の中で巧みにバランスを取る車掌を見て、 自分の進路はこれだと少年は目を輝かせた。 そんな夢は時代の流れと共に消え失せる。 思えばそんな日もあったと遥か昔の自分を男性は思…
★208
詩・童話・その他
完結済 1話
1,623文字
2023年6月2日 20:33
更新
現代ドラマ
カクヨムコン参加
長い人生のうちのたった一日。その日は同じようでどこか違う重みがあった。
ちびゴリ
誠実に生きた男の、輝かしいある一日
アサカナ
#4
あと十分
/
ちびゴリ
プータローになって二年。唯一の収入源は親からの小遣いだが、 遊びボケていても正義感だけは無くしていなかったようだ。 慌てて車から降りると怪しげな人影に声を張り上げた。 ※某地方…
★116
詩・童話・その他
完結済 1話
1,714文字
2023年2月4日 01:45
更新
現代ドラマ
カクヨムコン参加
無職の体裁を隠すかの時間に帰宅すると家族の車の近くに怪しい人影が二つ。
ちびゴリ
方向を見失ったら人間は苦しい
「Chubby空」
#5
急ブレーキ
/
ちびゴリ
免許を取って三十年。ライトを点けた方が良いのか迷いつつも、長年の経験で運転を続ける。 もちろん念には念と注意を払う。しかし、ちょっとしたことに気を取られた瞬間、 男は思い切り足に…
★158
詩・童話・その他
完結済 1話
1,614文字
2022年9月16日 21:00
更新
現代ドラマ
カクヨムコン参加
夕暮れ時の狭い道。注意していたはずなのに目の前に自転車に乗った子供が。
ちびゴリ
あなたは車なんだから
愛舞💯
#6
男神
/
ちびゴリ
当たったところで300円。自虐的な思いを抱きながら 夏と冬に宝くじを買い続ける男が手にしたものとは!? ※某地方新聞入選作品
★157
詩・童話・その他
完結済 1話
1,660文字
2022年6月15日 21:16
更新
現代ドラマ
カクヨムコン参加
円城塔賞
偶然見かけたスーツの男性が落としたもの。それは神からのプレゼントか…。
ちびゴリ
彷徨う死線
クライングフリーマン
#7
待った
/
ちびゴリ
御年八十を過ぎた二人が夢中になるアナログゲーム。 世間体など二の次。どちらかが頭を下げるまで。そんな勝負は永遠と続く…。 ※某地方新聞入選作品
★206
詩・童話・その他
完結済 1話
1,477文字
2021年12月31日 21:00
更新
現代ファンタジー
カクヨムコン参加
円城塔賞
今日も縁台で駒の音を響かせる二人。待ったは二回までという勝負の行方は。
ちびゴリ
短いのに心打たれる作品
真白坊主
#8
8時15分の悪戯
/
ちびゴリ
ほぼ決まって同じ時間にすれ違う車を眺めていると、向こうも私を見ていることに気付く。その時はまだ単なる偶然だと思ったのに・・・。 ※某地方新聞入選作品
★302
詩・童話・その他
完結済 1話
1,788文字
2021年9月18日 03:06
更新
毎日同じ時刻にすれ違う車。ある日、その車の彼が突然。
ちびゴリ
心温まるラスト……!
三玉亞実
#9
線香花火の詩
/
ちびゴリ
偶然、知り合った少女と楽しい交流が始める。やがてプレゼントのお礼と一本の線香花火を少女からもらう。 ※某地方新聞入選作品 ●原稿用紙❺枚弱物語の『ぬいぐるみ』は、約二十年後に…
★872
詩・童話・その他
完結済 1話
1,720文字
2021年9月10日 22:46
更新
現代ドラマ
カクヨムコン参加
病院で出会った一人の少女。そのあどけない笑顔が松葉の中に浮かびあがる。
ちびゴリ
読み終わるとしんみりしてしまいます
黒色六本足