先週末に鑑賞した、ルカ・マリネッリ主演の映画「マーティン・エデン」に触発されて、エッセイと詩を書きました。
本日同時公開となりました。
エッセイには映画に絡めた自分語りを書き、詩はオマージュをしながらも、他の様々な要素を織り込みながら書きました。
エッセイ「『マーティン・エデン』と私:どん底の半生を経て本を届ける裏方になるまで」
https://kakuyomu.jp/works/822139844992687543/episodes/11054822665803567920
自由詩「やがて至る海の果てへと」
https://kakuyomu.jp/works/16816700427135051067/episodes/11054822665823847803
映画の方は本当に出色の出来の映画で、自分自身にとってとても大切な一作になりました。
映画を観ることはこれまでずっと苦手意識があり、なかなかコンスタントに観られないのですが、また観ることがあればこのように作品として昇華させていきたいと考えております。