いちおう俳優業もやっているが、この世界はとにもかくにも厳しい。

厳しいという意味には2通りあって、人の当たりが厳しいのは当たり前だが、それともう一つは芸術としての厳しさがある。

これは音楽でも絵画でもそうなのだろうが、飯を食っていける人は上位1%未満、スターになって売れる人は0.1%の世界である。

当然、興業の世界なのでヤク〇が背景に控えていらっしゃる。例えばの話、どこかの事務所に属していないで、俳優を名乗ったりするのは御法度である。そういう厳しいルールが徹底しているので、自然と業界の人は怖くなるみたい。

そんなこんなで、今日も稽古でボコボコグチャグチャにやられてきた。先生は宝〇の元トップ、、、。〇塚、なのに全然上品じゃないのだけど、、、ヤクザしかいないの?笑

しっかし、素敵な女性である。
俺も演技で飯食うために、毎日練習の日々である。