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悩めるお年頃


「また、小説削除したんですか? 語り手さん」

語り手
「……ごめんなさい。マジですんません。m(__)m」

語り手の首には『僕がやりました』と書かれたボードがかけられている。


「……なんで、消しちゃったんですか?」

語り手
「第一章が長くなり過ぎたせいか。pvを見ていろいろとやっていたら、第一章の途中で止まる人が多いように見えてきたというのが理由でございます。申し訳ございません」


「で、本音は?」

語り手
「ロドリゲスの印象を薄くしたのも問題かな?と思って、ロドリゲス(凶)とルナ(強)を戦わせたら面白いかな?って」


「そこに……散々苦しめられる俺の心配は?」

語り手
「あ……。ひゅ~ひゅ~(口笛)」


「語り手さん。遺言を……どうぞ」

語り手
「次回、ルナVSロドリゲス!('ω')ノ」

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