• 現代ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

ピャー‼︎‼︎(*≧∀≦*)

語り手
「作品のストーリーが気に入らない。ルナとの日常が少なすぎるという理由から考えなしに『改訂版』を書き始め、やっと辿り着いた!
\(//∇//)\ヒャッハー」

ルナ
「……何に?」

語り手
「何とね! ルナちゃん。今回の第20話で、やっと零君の新魔術二つ目がお披露目となります!

ドンドン(*≧∀≦*)パフパフ」


ルナ
「おぉー! で、語り手……さん。私の出番は?」


語り手
「ちゃんと、準備してるよ♪ 次回にね!
パチン(^_-)−⭐︎」

ルナ
「次回? 今回は?」

語り手
「え? いや、今回はね? その零君と凛ちゃんの回と言うか……」


ルナ
「……」

語り手
「あ、あのね。無言で、槍の矛先を喉に向けてくるのはやめようか?
その、ちょっと、刺さってて、痛いんだよね。
ハハッ。……あのー。痛い。ね?ね?」

ルナ
「……」

語り手
「ちょっ。刺さってる。少し刺さってる。あ、クリってするのは、ドリルするのはやめて?

あ、ホントに冗談抜きで。あー‼︎‼︎」


・・・

語り手
「何でも良いので何かコメントください!(*゚∀゚*)」

2件のコメント

  • 語り手さま 何でも良いというお言葉に甘えまして(汗)
    全身全霊でルナさまを受け止めてさしあげてくださいませ(*ノωノ)
    にゃは。
  • 語り手
    「なぬっ⁉︎Σ('◉⌓◉’)」
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