『エリーは恋の矢印に気がつかない』
https://kakuyomu.jp/works/822139841608643707
ときめく小説コンテストの作品になります。
私ずっと、ときめき小説だと思ってそう書いていたんですが、よく見たら「ときめく小説」ですね。
『エリーは恋の矢印に気がつかない』は異世界が舞台ですが、現代恋愛でもいけるんじゃないかな?っていう感じの設定です。魔法とか聖女とか転生とか貴族とか、そういったものが一切ないので。ファンタジーが苦手な人でも読みやすいかも。
『気難しいオジサマ上司と、魔法が使えない私』
https://kakuyomu.jp/my/works/822139846662222513
こちらの作品にフォローやレビューや評価をくださった皆様、ありがとうございました!まとめてのお礼になり申し訳ありません。
続きを書けていないので、しばしお待ちください。
コンテスト締切が8月31日までなので、第二章の終わりまでは書きます。
あるコメント返信に書いたのですが、第三章からはオフィスラブといっても間違いではない。
ベルナントとラウラとレオと、ベルナント様を狙う女子社員との四角関係みたいな。
想像すると楽しくて、締切後も書いちゃう?と思うのですが、そろそろカクヨムコンの作品も書き始めたいな、と悩みます。
執筆時間はいくらあっても足りないですね。