こんにちは、紅璃 夕(こうり ゆう)です。

『砂時計の街』第四章、はじめました。
これが最終章となります。

笑顔で屋敷から帰ってきたアルトに反し、セルシオには暗雲が立ち込めてきます。

これからのこと。
セルシオとアルト、それぞれの想い。
ナナリーの言葉。

急展開の最終章、エピローグまでお楽しみいただけると嬉しいです。

最後は笑顔で手を振れますように!
それでは、どうぞ。


[第四章] 1 忘却(1)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881120261/episodes/1177354054881383298