お久しぶりです。
新しく書いた物を掲載しました。
思った以上に筆が進んでいくので、第一章を余裕で越えて、第二章まで形になっています。
しかも、第三章のプロットまで完成しています。
自分でもびっくりしている所です。
人質王子のオマージュで書いてまして、フュンで出来なかった事を書いていこうと思いました。
でも細かい部分に違いを組み込んでいます。
あとそれと、彼らよりも武具類が古い設定です。
攻城兵器だと移動式の櫓。破城槌があっても、鉄砲や大砲などはないです。
それでも既存の物を変化させた珍しい道具はあります。
魔法のない戦記をまた書いておきたくて、ゆっくり仕上げていきます。
他の小説と一緒に、筆が進むときに書いていくスタイルでいくので、気長に待ってもらえると嬉しいです。