いつも『反逆の記録譚』をご覧になってくださっている皆さま、ありがとうございます😊✨️
───週2本!
しばらくこれぐらいのペースになります。
理由は2つ
1 時間
タスクを勝手に抱え込んでいる為です。
2 アイデア
書き直そうかな⋯⋯
しませんよ。
推敲はしたとしても流れは、決して。
ただ、それぐらいアイデアが止まりません!
───あー、こんな展開を思いつくなら、前半のあそこやあそこにも、もっと伏線張れた! くっそ!
と、思うぐらい止まりません。
これを前半にもっと人気出たかなー!
とか思ったりするぐらい。
今、アレンの目の前に立ち憚る、
───英雄絶対の条項。
───レティシアの罪の認知。
これが壁としてありますが、さらにゾクッとする展開が待っています。
これに関わる───魔力クリスタルの秘密です。
これが物語に最高の彩りを与えようとしていますが、まだ掴みきれてない状態。
うなぎ、掴めそうで掴めない。
みたいな w
ただ、お待たせする分───そうきたか!
と、思っていただける展開にいたしますので、もう少々お待ちを!
あと、落ち着かせてから、皆さまの作品にも必ずお邪魔させていただきます!