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近況ノートに画像を掲載しよう!キャンペーン

うちには三匹の猫がいます。
可愛いです。
いい機会なので近況ノートにアップすることにしました。

左から黒猫のすもも、真ん中の茶猫小雪、そしてラスボス白猫の小梅です。

かれこれ10年以上のお付き合いになります。
三匹それぞれに病気もやりやましたが、なんとか健在です^^

長生きしようね。

9件のコメント

  • おじゃまします。
    お久しぶりです。てんさん。2年ぶりくらいですかね。
    2万文字くらいの中編小説を書きました。「篠塚の沈黙」という経済小説です。サクッと読めますのでよろしかったら遊びにきてください。

    待ってます。
  • 村岡さんへ

    お久しぶりです^^
    経済小説ですか、いいですね。
    週末あたりにお邪魔するやもしれません。
    よしなに^^
  • こんばんは。
    「生きるということ」ラスト一話、最終回です。自分としては、2000文字の掌編を積み上げて中編小説に組み上げていくという、全く新しい試みをしたつもりです。その手法の感想などをコメント欄に書いていただければ幸いです。
    お待ちしております。
  • こんばんは。通知の関係で僕もこちらへおじゃまいたします。

    >「読了のプレッシャー」のハードル下げることに……
    なるほど読者の見方に立てばそういう視点があるんですね。
    「タタヌレ」はすごく読みやすかったですもんね。

    >エピソードの分散と組み立てが非常に考えやすくなるので……
    あっ、これは書いてるときにうっすら感じました。
    僕は大体いつも3000文字を一話にすることが多かったのですが、2000文字だと全体がより鮮明に見渡せるんですよね。納得です。

    >読者への負担が増してしまうリスク。
    あー、やはりそう思いますか。一話ごとに情報量を散らして……これ、高度なテクニックが必要そうですよね。僕は「漂揺の狩人 2」と題していましたが、これじゃ新規のお客さんが獲得できないと思いまた「生きるということ」だけに戻しました。そこはどうにか気がつきました。

    >すんに関するラストへの伏線や、大河のいじめに関する変化……
    これは上手に散らせていましたか。よかったです。

    >読者を飽きさせない工夫がもう一つ欲しいところだったでしょうか。
    これはもう少しエンタメ要素を増やせば解決するのでしょうか。
    でもコメディの要素をちりばめながら、根幹の縦の線は基本どシリアスなんで難しそうですね。筆力を研かなくてはなりませんね。

    >読み切り感がありすぎると……
    固定客がつきにくい。盲点でした。
    この手法の弱点ですか。これからは注意して書きます。

    >本作のようなロードムービー的な物語の場合、どういった手法が好まれるのかまだまだ研さんが必要ですね。
    ん~そこまで深く考え煮詰めること、僕の筆力ではまだまだ力量が足りていませんね。課題といたします。

    最後までおつきあいいただき、またこのようなすごく深掘りしたアドバイスまでいただき、本当に感謝しております。ありがとうございました。

    最後に一つだけ、この小説は「三人称雪太から見た神の視点」で描いたつもりですが、それは成功しているでしょうか。多分に気になっているところです。

    ともあれ、本当に丁寧なご指導をいただき、感謝感謝です。ありがとうございました。

    また「お母さんマン」のようなほろっとさせる作品が読みたいです(おねだり笑

    課題を克服し、次の作品に生かしたいと思います。

  • 重ねて失礼いたします。

    人称と誰視点か、そして地の文、本来してはいけないことをしまくっていたわけですね。反省です。勉強になりました。
    「神視点」というのが分からなくなりました。これも勉強しなおしてみます。

    またお手をとらせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

    勉強することが山積みですね。真剣に取り組みたいと思います。

    重ね重ねありがとうございました!
  • おはようございます。
    またまたおじゃまして質問です。スイマセン
    てんさんは3000リワードを獲得してお金をいただいたことがおありでしょうか?

    僕は実験的に、3月「億万長者への道」という経済ブログに広告を入れてみたところ、110リワードという惨憺たる結果で終わったので広告を「えいやっ!」と取っ払いました。

    僕はこれはKADOKAWAにくいものにされているだけのような気がしたのです。

    PVが高いてんさんでしたら3000リワード獲得しているかなと思い聞きたかったわけです。

    答えたくないなら無視してかまいません。

    新年度ですね。お互いに頑張りましょう。
  • 重ねて重ねて失礼いたします。

    ご返答ありがとうございました!

    なるほど、イベントごとですか。
    僕の苦手な分野ですね……

    PVだけではやはりとてもじゃないけど無理ですよね。

    納得しました。やはり僕のブログには、広告を入れないというのが正しいようですね。

    なにか、トラウマにふれたようで、スイマセン

    大作を構想中とのこと、期待しています!
  • 重ねて重ねて重ねて、申し訳ございません。

    このたび、ドラゴンノベルス ファンタジー 小説コンテストに「創作暴露小説・異世界チートは欲まみれ」という小説をエントリーしました。
    過去に書いたバトル小説に「こういうところがダメなんだよな」とか突っ込みを入れまくり、暴露につぐ暴露を小説内でしているという異色の物語になっております。特別賞を取りたーい!本当に本当に暇な時でいいですから応援よろしくお願いいたします!

    PS. 最近「あとがき」更新ないですね。新作にかかりっきりですか?楽しみにしています。
  • お久しぶりです。村岡です。

    お題とは全く関係ないんですけど、お知らせします。

    私、このたび「シナリオテクノロジーミカガミ」なる会社の研修中で、最も自信のある「天涯の拳」をメールに添付してトライアルに挑戦中です。

    11/1の結果発表で合格しましたなら、在宅ワークといえど、プロのシナリオライターということになります。

    てんさんは、なにか小説の大会の賞をとらなければプロの道は拓けないと少しかたくなになっているのではないでしょうか。

    在宅ワークのバイトのシナリオライターから本格的な物書きへステップアップするという道もあると思います。僕はカクヨムで賞レースに参加するのはもうやめて、漫画やゲームの原作者になる道を歩んでいきます。

    こういうステップアップの道もあるんだとお知らせしたかったんです。てんさんの才能を眠らせておくのはあまりに惜しい。

    いらぬ世話かもしれませんが、近況報告まで。

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